2006年02月28日

プロフィール補完計画

プロフ用没








所属している劇団のホームページがプチリニューアルされた。

メンバー情報も更新されて、晴れてこの個人ブログもリンクされました。

この機会にプロフの補足、自分語りを、少々。

基本情報は劇団神馬HPメンバー情報から、どうぞ。






ここではホームページには載っていない情報を少々。興味の有無はこの際無視します。



印宮伸二 いんぐうしんじ(本名)
基本的にはちゃんと読まれません。ちゃんと読まれなくても、大抵面倒くさいので訂正しません。


マイペースなので、基本的に何事も一人で出来ます。
というか、結果一人でやっている事が多い。


<一人で出来る事>
食事、カラオケ、買い物、映画、富士登山、海外旅行、引っ越し、老後の生活、飲酒、ヒッチハイク。などなど。

<一人で出来ない事>
ボーリング。生活。


<似ていると言われた事がある芸能人>
堀内健(元フローレンス)相馬直樹(元サッカー選手)中垣内祐一(元バレーボール選手)
島袋寛子(元SPEED)木村拓哉(元JRACM起用)内野聖陽(元朝の連ドラ)堂本剛(元カレ出演)
ゆず(元路上生活者)グーフィー(元あだ名)などなど。
*基本的に顔が薄いので、髪型を変えると似ていると言われる人が変わります。
「人は髪型で判断する」


<試みた事があるモノマネ>
昭和天皇、松本人志、浅田真央、ブラッド・ピット、五郎丸、孔雀王
デューク更家、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ、横山弁護士などなど。
*ほとんどがシュチュエーションが限られます、形態模写に近いかも。



<最近気になるコト、人>
石原さとみ(ラジオでいつか自分の携帯番号とか住所とか言い出しそうで面白い)
最近「西遊記」と言えば香取君なはずなのに、「諸星大二郎」だと言い張る人。
海外に行くスポーツ選手は何故髭を伸ばすのか。
フライトプランのおち。快楽亭ブラックの病状。
僕の今後。



<最近の活動>
映像作品「ゆめくも〜目の前にあるからといって食べちゃ駄目〜」(監督)編集中。
舞台「嶋アイランド〜2nd session〜」(役者)稽古中。
人生「印宮伸二〜3周目〜」(無職)模索中。


*写真はボツ写真(2月撮影)
何にしても髪が長いなぁ、ちょっと、映像の武士役の為に伸ばしています。
週明けにはさっぱりする予定です。あと、最近は専らメガネッ子。



こんな僕ですが、どうぞヨロシクお願いします。

まずは3月末〜4月頭の

嶋アイランド 2nd session」

Bフォア・サンセット

でお会いしましょう。
本日予約受付スタート!日時指定ですのでお早めにどうぞ!!  

Posted by wing_ing23 at 21:51Comments(4)TrackBack(0)

2006年02月27日

オンデマンド大会

ちょっと古いですが464ってサイト運営者が逮捕されましたね。

知らない方の為に補足。

現在販売されている漫画をスキャニングして

ネット上にアップしていた。その数およそ5万冊分。

著作権とか色々問題有りで…みたいな話。

「あまりにも大量にあるので何らかの許可を取っているものと思っていました。」

と利用者は言ってますが、皆知っていたけど無視して読んでいたのが実情でしょう。



世の中凄い事になってきている。

まさに「したい時にしたいコトを」オンデマンドだね。

今までお目にかかれなかったものにも、ネットを介せば出会える。素敵。

関東に居ると、関西だけで活躍している芸人さんは中々お目にかかれない。

インターネット様々。


常にPC前に居る僕としては、いい現実逃避。

ってか宝の山過ぎる。

コレ とかあんま関東で見れないし。

昔のお笑いとかも豊富過ぎる。

外人も馬鹿過ぎるし、ってかホンマ宝物庫。


引きこもりの時間つぶしなんて、なんぼでも可能だわ。

と思う今日この頃。  
Posted by wing_ing23 at 06:12Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月26日

澱宴足るマジック

まあ、まあ人間誰しも、あ〜キツいなぁとか思う、鬱々な時期ってあるじゃないですか。

先週末はここ7年くらいで一番キツい波が押し寄せ、正確に言うと

金曜にかけてなのですが、そりゃスゴいビックウェーブで、「あ〜キツい」状態でした。

で、僕はタバコや、パチスロやギャンブル関係、女の子、風俗関係も一切やらないので、

どうしようと考えると、「飲むか」となる訳ですよ。

もう、ただただ酔いたい、みたいな感じ。

翼君のボールは友達発言に似た感じで「お酒が友達」

駄目な感じ満載です。



で、まあ誰かにお付き合い頂けないかなと、メールを送ったりしました。

金曜の夜に、急に、ですから、誰一人捕まりません。

仕事終わりで、誰か捕まらないかと無闇に新宿に出てきて、1時間半くらい

連絡を待ったりしてましたが、いよいよ誰も捕まらなかったので、一層鬱ウエーブは大きさを増しました。

で、地元に戻って一人で飲むかとなる訳です。

なんとなく気になっていたバーがあったので、ふらっと入りました。

なんだかダーツも置いてあり雰囲気はなかなか良かったです。

でもその日の僕は「なんだか酔いたい気分なの」妙齢の女子に言われたらドキッとするような心持ち。

でも、そんな初めて行った店で、しかも一人でそんなコトは口走れない僕。

オーダーは「強いお酒を」馬鹿です、はっきり言って。

でもここ最近はめっきり酔わなくなっていたので、それくらいの事をしなきゃ駄目だと思っていました。

その為の前準備だっても怠りませんでした。

昼飯も抜き夜メシも抜き、空きっ腹にアルコールを流し込むつもりでおりました。

とりあえずジンをベースに、語尾に「〜の強いお酒を」というオーダーを繰り返しました。

例えば「ジンベースで炭酸無しの強いお酒を」とか、そんな感じで。

あとは、カウンターの隣りの隣りで飲んでる人達がショットを空けていたので

「僕もアレを」みたいな感じで、単純にショットを呷ってみたり。

誰に強制されたでもなくショットを一気。

もうなんか調子に乗って曲のリクエストありますか?ってのに応えてリクエストしてしまう始末。

ああ順調順調。



最近自分の中での酒の上限も知ってきたので、どの程度でどうなるかを知っていたので

どの程度で壊れるかも予測出来ました。

そんで予想通り、ぶっ壊れました。



でも、大人になったなと思うのは、12時まわるかまわらないかの時に、

「やべ、記憶飛ぶかも」と思い、冷静な頭で友達を呼んでた事ですね。

ファインプレーです、自分。めでたくタクシー乗る所の記憶までで終了。

記憶が飛んだと言うより、寝たってだけですが。



予定通り、壊れ、予定通り澱はすっきりとどこかに行きました。

リスク管理が上手くなったなと感心。

七年前は半年かかったのが、今回は1日。

すげー進歩。


ただし、あんなにメールや電話で誰一人捕まらなかったのに

12時のメールにリアクションくれたあなたには大・迷・惑!

感謝。

人は人に生かされている事を再認識。

澱のうたげで、人、足る事を知りました。

  
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2006年02月23日

美人息勢はしり、男子熟視し濃艶を見る

美人は髪を振り乱して、額に汗をかき、髪を額にベトリとまとわりつけながら走ったりはしない。

つまり、「美人は全力疾走しない」が持論のイングーです。

暦通りの三寒四温、皆様いかがお過ごしでしょうか。


上記持論についての根拠は2つ。
ほんとはもう少し拠り所もあるのですが割愛。


一つ「美人は遅刻してもさほど怒られない」

走っている状況として、何かに遅れる状況が多いと思います。

例えば恋人との待ち合わせ、遅れるのは悪いとは思いつつも全力疾走にはなりません、
メールも盛んな昨今なら尚更です。

遅れてマズい状況は仕事関係の場合がほとんどかと思います。
この場合、約束を取り付け、先方に会う。そういう遅刻の場合、ダッシュが要求されます。

通常の社会人であれば、そうです。
しかし美人の社会人となると話は別です。

先方には先に着いている先輩が、しかし資料は後から来る後輩(美人)が持っている。
先輩は先方にご機嫌を取りつつ時間を持たせようとしていたが、先方もイライラしてきている。

先方「どうなっているのかね、君。」
先輩「もう、もう着くと思いますので」
先方「そう言ってかれこれ20分だよ、いつまで待たせる気だね、私もヒマじゃないんだよ。」
先輩「いえ、本当にもう来ますから。」
先方「いや、もう待てないね。この話はなかった事にしてもらおうかね。」
そう言って立ち上がる先方、引き止めようとする先輩。
そこへ後輩(美人)が少し小走りで登場。
後輩(美人)「すみません、遅れてしまって。」
顔を見る先方
先方「……う、うん、ま、遅刻なんて誰でも一度や二度位はあるものだよ。で、話と言うのは…」
商談は滞りなく進む

この場合、後輩が美人でないと成立しません。
普通は怒られますから。ちゃんと小走りしてる所もポイントですね。
玄関前からであれ、美人の誠意はソレで充分です。
こういうコトが美人の人生においては度々起き(民明書房「美人は低血圧」より)、
その都度見目麗しさで救われてくる。その結果、美人は走らなくなる。

第二の根拠は

「見たことないし」

ま、大のソレもハっとする様な美人が肘を曲げて全力疾走している様を見たことないから。


とまあ、ホントは根拠一つじゃねーかと言う貴方、気のせいです。

と言うかですね、一つ目を考えていた時に、僕のもう一つ持つ持論とぶつかってしまい、

思考が止まってしまったのです。

もう一つの持論
「本当の美人は中身から綺麗、外ミだけ美人は若干つり目」

本当の美人は中身も伴っている。というか、中身から外ミを輝かしているから外見も中身も美しい。
性格が不細工な人は、やっぱり外ミで分かると言うこと。


この持論と一つ目の根拠がぶつかるのです。

どこがかと言うと、

「遅刻しても怒られないことに味をしめた美人が走らなくなる」という件辺りですね。

これでは本当の美人ではありません。おかしい。こんな人はきっと先方に見抜かれてしまう。

本当の美人なら申し訳ない時は全力で走りそうな気がするし…。

でもそう考えると、「美人は全力で走らない」が成り立たないし、どっちかが間違えているのかなぁ。

持論なのに。


と思い、今まで悶々としていた日々。

この間、美人さんとお会いする機会があったので、その疑問をぶつけてみた。

すると彼女はこう言った。

「そんな時は全力で走りますよ。」

ああ、やっぱりこの人は本当の美人さん、そして僕の持論の一つが壊れた、そう思った矢先、

美人の口からは

「でも、周りからは「歩いてるのか」と笑われますけど(笑)」







はっ!!!!!!!

そういうことか、美人は全力疾走をしないんじゃない、

全力疾走っぽく走れないんだ。

彼女達の中では全力疾走。

小走りポイのが全力疾走。そして美人は体力がないから(美人薄命説より)

長時間走れない、切れ切れに走る、玄関前からとか。

なるほど、なるほど、これなら持論の修正だけですみそうだ。


感謝感謝。


感謝の意を込めて、タイトルはその美人さんがお気に入りの漫画家のタイトル風に(分かるかな?)。



  
Posted by wing_ing23 at 02:38Comments(1)TrackBack(0)

2006年02月19日

銀行口座差し押さえ

お、ライブドアがまた何かやらかしたか?

そう思わせる様な、いかにもニュースになりそうなタイトル。

まさか我が身に起こるとは。

正直驚いた。


そんなコトが出来るんですね。



給料日に給料を下ろそうと残高を確認した。

「あれ?半分くらいしか入ってないなぁ?」

おかしいなとは思いつつ、次の日、通帳を持って記帳に向かった。

その明細には見慣れない文字が。

「差押」

何?これは?

銀行の人に聞いてみる。

「意味がわからないんですけど?」

銀行の人もその見慣れない文字に困惑。

奥に入って、何やら聞いて廻って、資料をひっくり返す。

平静を装って戻ってきた時にこう仰った。

「市の差し押さえですね、市の方にお問い合わせ下さい。」

うげ〜そんなコトが出来るのか?!!びっくりした。

そして問い合わせした市の対応が、いかにもお役所仕事でとりつくしまがなさ過ぎて、

逆に笑ってしまった。絵に描いた様なお役所対応。

問い合わせ後、なんだかどうしようもなさずぎて笑ってしまった。

ニヤニヤしながら、街を歩いていた。

それはまるで、中学生のとき初めて女の子に告白されて、ひとり風呂場でニヤニヤしていた時のように。

こんな、直接個人口座を差し押さえて…なんて話は聞いた事がなかったので、正直驚いた。

そんな対応があるとは知らなかったなぁ。

やるな、行政機関。なんだか少し感心した。

そして、

どうする俺!!オダギリジョーみたいな気持ちで一杯です。

明日はどっちだ!

  
Posted by wing_ing23 at 03:02Comments(2)TrackBack(0)

2006年02月13日

前に進むには勇気を絞り出すだけ

昨日の早稲田トヨタ戦で涙を流してしまいました。

え、何って?

ラグビーです。

社会人に学生が挑んでるって感じは判官贔屓の日本人気質の僕にはぴったり。

でも、それだけじゃなくて、純粋に早稲田の戦い方が潔くてストレートで(良かった)



そして得てして、こういう時は地力の差で負けちゃうとか多いんですが、

今回は想いが結実。ヨッカッたっす。

早稲田の選手の想いがビシバシステム伝わってきて、かっこ良かったです。


ラグビー見て涙したのは、2度目。

何年か前の同志社大学の戦い方が好きすぎて、やっぱり涙を流しました。

一生懸命は素敵なコトだ、そしてそれが報われるのが、やっぱり猫が好き。



そして、言いたいのはインテルのCM。

Macでインテルの可能性を発揮しますとか言う宣伝。

それまでの「窮屈な暗い箱」って?閉じ込められていたって?

いいんですか、シェアは圧倒的ですけど。

でも、小馬鹿にしてるっぽい感じで見てると面白いですよね。

てっかMacユーザーへのアプローチに必死かい!という気がしないでもない。

ま、どうでもいいんですけどね(ミツマJAPAN風)  
Posted by wing_ing23 at 00:40Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月12日

窓ガラスは今も溶け続けている

就業時間の終わりが近づいてくる。

ふと気がつく、まだ西日が残っている事に。

日が長くなる瞬間瞬間には想いは残らず、変わったコトに想いは届く。


朽ちて果てた後に、想いは至る。

朽ち、果てている最中に、想いが至る事は、実は中々ない。



一昨日渋谷に居た。

何も変わっていない風景の中から、新しいモノに気がつく。

本当はずっとそこにあるものだから、新しいモノではないのだけれど。

ディズニーストアを初めて見上げで驚いた。

世界観をそのまま詰め込んだ外観に、一瞬目を奪われる。

まるでアメコミのバットマンに出てくるゴッサムシティーの一角の様な外観。

今まで気がつかなかったが、一昨日気がついた。

街は何も変わらず、僕の心の中で何かが変わっていたのかも。



その後、立ち飲み屋で飲んで、始発で家路につく。

もちろん一人で。

  
Posted by wing_ing23 at 11:57Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月09日

望む所だ

世界が敵になっても、そりゃ望む所ですよ。

今の世界では、僕らには敵が多過ぎる。

それでも、「望む所だ」と声を大にして言って、笑って歩けたら楽しいの。


昨日、次の芝居の顔合わせがあった。

先日お知らせした「嶋アイランド」さん。

スタッフさんも含めての大集合。


いいんでないですか、笑って歩けそうです、楽しそう。

そして日々、近道がない事を知らしめられる稽古。

良い具合に絶望感に打ち拉がれます。

この絶望が奮い立たせてくれる、そう信じて喰らい付こう。

前を歩く人達を、信じられるのであれば、その道に行く事に迷いはないよ。

辛そうだけど、皆楽しそうだから。


「望む所だ、かかってこい。」



宣戦布告したルフィ、かっけかった。
  
Posted by wing_ing23 at 21:22Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月06日

面目ない

先週の金曜から、今日までの4日間で4本のお芝居に誘われていた。

すべて行けず。

面目ない。

「不義理の国の人だもの」

と戯けてみても効果無し。


金曜は映像編集で、やろうと思っていた所迄終わらず、行きそびれる。

土曜、宣材写真撮影のため行きそびれる。

日曜、ラジオドラマ収録のため行きそびれる。

月曜、一週間ぶりに出勤、案の定残業で行きそびれる。


面目ない、遊んでいた訳ではないのですが、もう少し時間の使い方が上手ければ…。

懲りずにお誘い頂けると幸いです。  
Posted by wing_ing23 at 22:44Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月04日

多分役者は

「白い巨塔」の再放送が終わりましたね。

感想

江口洋介は盲腸のオペ位なら出来ると思う。  
Posted by wing_ing23 at 23:36Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月03日

繋がるのは物語だけじゃなく人の縁

前回の舞台出演が12月。

終わってから2ヶ月。

その間、映像版「ゆめくも」の撮影したり、なんだりで色々満載。


でもね、実は終わったその瞬間から次の舞台へのお話を頂いていたのです。

前回舞台がキッカケでお声をかけて頂き、やらせて頂ける事になったのです。


「嶋アイランド」さんという団体?に客演させて頂く事になりました。

主軸にオムニバス3本を絡めて、テンポよく繰り出される様々な感情、それらを彩るオリジナル音楽。

前回公演のDVDを見たら、かなり好感度が高かったです。

今回もオムニバス形式で、笑いあり、恐怖ありでお得感満載の舞台になる予感。

↓  ↓  ↓
 


嶋アイランド 2nd session

「Bフォア・サンセット」

2006年3月31日(金)〜4月2日(日)
劇場は神楽坂die pratze
詳しくは嶋アイランド まで。





実は稽古がもう始まってまして……感想なんですが

皆さん上手くて、面白くて、頑張って吸収して付いて行こうって感じです。

いつもではやらない事を色々やれて、客演の醍醐味を満喫中です。

オムニバスなので何役も頂けたり、稽古前のアップで曲に合わせて踊ってみたり、

なんだか素敵になる予感しかしません。どうしましょう皆さん。

来てみるといいんじゃないですか、なんて。

馬鹿な感じも面白くてクダらなくて、楽しいです。


前回のお芝居から頂いた縁を大事に今回の舞台も務めあげたいと思います。

もし良かったらご一緒しませんか?


  
Posted by wing_ing23 at 17:25Comments(0)TrackBack(0)

2006年02月01日

はうっ〜〜ル

東京ディズニーランドのシンデレラ城ツアーが4月くらいで終わるそうで、

こりゃ行っとかナイト♪

剣、持ちたいっす。

倒したいっす。

で、新たに「モンスターズインク」の奴が、出来るらしいっすね。

2009年??先だな。




よく分かんないモノの中に、よく分かるモノが入ると

よく分かんないモノの価値がよく分かる。

例えば、音楽の世界で言ってみると

「deeps」がアメリカデビューで全米一位。

そうなると、アメリカの音楽ってそんなもんか、と何となく思う。


「アカデミー賞にハウルがノミネート。」

似た感じがある。僕の中で。

アレを絶賛するコメントを寄せる審査員のレベルが疑われる。僕的に。

アレでノミネート出来ちゃうって、レベル低っ。って。あくまで私見。

ま、新設されて間もない部門だからというのもあるだろうが、

それにしても、アレをノミネートしてしまうと他のレベルも疑問が。僕的に。

いい映画いっぱいあって、「ああ、コレはアカデミー賞、納得」と思えるモノも多いのに。

中には「え?!」って言うのもありますが。


とにかく、やっぱりアイツらにアニメを見るセンスは無いんだな、って思う。





「ハウル」好きです。マルクルが。超可愛い。

*ラズベリー賞も楽しみです。  
Posted by wing_ing23 at 14:50Comments(0)TrackBack(0)

夢みる程に

ブルースウィルスが、昔ラップを5人組くらいでやっていた時、日本にやってきて

罵詈雑言、日本人をスゴく下に見た歌詞をアドリブで入れまくっていた。

「どうせ馬鹿な日本人はファッションでラップを見てる、英語なんてわかんねえだろうが」的な

ソレを聞いて熱狂的に指示をしていたファンの人々が大激怒。

それらのリリックを利用して、ブルース達に英語ラップで応戦。

あまりのレベルの高さにブルース達は戦く。

そして、「ゴー、ホーム」の大合唱。

逃げるようにライブ会場を後にするブルース達。

それを見ていた記者が「もう二度と日本の地は踏めないわね」といった。

ソレを受けて隣りに居た人が「こんな些事が霞む位大きくして日本の地を踏ませてみせる」

そういった言葉が印象的でした。

といった、意味不明の夢を見る程に、久しぶりの睡眠というモノにありついた。


他には、「ホリケンが自殺」って夢と、

最近よくやっている「浅田真央」のモノマネに対して赤紙がくるというシュールな夢。

起きても「ゆめ」、寝ても「夢」

夢三昧ですね。









イングー君、会社は?


  
Posted by wing_ing23 at 05:41Comments(0)TrackBack(0)