以前から「お父さん、一緒にマイクラやろう〜」と娘に何度も誘われており、はっきり言ってやりたくなかったのでなんだかんだ理由をつけてパスしていたのだが、執拗に誘ってくるのでついに先日、付き合ってあげた。
上下の画面分割での同時プレイなのだが、やり方も分からない上にハナからやる気のない私は、草原やら森やら地中やら海中やら、何を作るでもなくでたらめに突き進むだけの操作をしていた。こうしていればそのうち娘も飽きるだろ、と思いながら。

ただただ縦横無尽に移動を繰り返し20分ほど過ぎたころだろうか。娘が涙を浮かべて「お父さんを見失った…」と言ったあと、わんわんと泣き出してしまった。娘は健気にも不規則に動き回る私をひたすら見失うまいと追いかけていたのだ。やっとお父さんと遊べたマイクラが、ただただ鬼ごっこに終始してしまうなんて思ってもいなかっただろう。娘の無念さは察するに余りある。
それを見ていた奥さんが「お父さん、マイクラ初めてなんだから教えてあげないと何して良いか分からないでしょう」と娘を諭す。なぜかフォローされている私。いや、こればっかりは娘は悪くない。私が大人げないのがいけなかったのだ。泣きながら娘は、私に色々と教えすぎると逆に嫌になってしまうかもしれないと気を遣って、自由に行動させていたという旨のことを話していた。ああ、なんてよくできた娘だ。それに引き換え私はなんだ。夏場は渋る娘を散々キャンプに連れまわしているくせに、小一時間のゲームにもまともに付き合ってやれないなんて。

私は大いに反省し、心を入れ替え基本的な操作を教わり娘の指示のもと動き始めた。二人で一緒に家らしきものを作ることになり黙々と作業していたのだが、うーん、あまり楽しくない。その上、画面の上下左右の動きで酔ってきた。字も小さいし、年寄り泣かせのゲームだなこれは・・・。

ほどなくして本格的に具合が悪くなり「お父さん、酔ったので今日はこれで終わりな」と言って終了。それ以後、マイクラに誘われることはなくなった。

大晦日にいつも観ている番組が今年は無い。暇で暇で仕方ない。まさかブログを書くほど時間を持て余すとは思わなかった。

先日、数年前までよくライブをやらせてもらったハンバーガーリサの山田ツクルさんが来札されたので家族でライブを観てきた。ライブ自体はいつも通りとても楽しくて、お肉とお酒を頂きながら良い時間を過ごさせてもらった。ツクルさんはじめ久しぶりにあった皆さんが元気そうで何より。

ステージの前半が終わった後ツクルさんから「せっかくだからご夫婦で一曲やってよ」とお誘いが。バンドならまだしも普段から欠かさず個人練習をサボっている2人だけでのステージというのはかなりキツい。素人に毛も生えない程度の演奏をお見せすることになりそうだったので丁重にお断りしたいところであったが、せっかく盛り上がっているのに水を差すようなことはしたくない。結局お店の弾き慣れない楽器をお借りして、ピアノに手伝ってもらいジャンバラヤをさせてもらった。

帰り道、夫婦で「とにかくああいう場面で様になる曲を何かしら用意しておかんとなあ」という話になった。自分らで言うのもアレだが、夫婦でバンドをやっているというのはそこそこの売りになる。夫婦ということを活かせる曲、しかもバンドでも2人でも出来るような曲を仕込んでおこうという結論に至った。

しかしこれと言って良さそうな曲が思い当たらない。デュエット曲といえば男と女のラブゲームくらいしか頭に浮かばなかった。こういう曲は最初はウケるだろうが、賞味期限は極めて早い。おふざけは封印し真面目路線で行った方が良いのか、悩ましいところである。

我々夫婦が演奏するのにちょうど良い曲、何かありませんかね?

IMG_6757こんにちはー!

まさか優勝するとは思わなかった、錦鯉。去年のM-1で私の娘がすっかりファンになってしまったこともあり、今年のM-1では密かに応援していた。ただ去年4位と好成績だったので、同じ路線でいってもインパクトはさほど与えられないのではないか、とも思い優勝は厳しいだろうとみていた。実際、一本目終了の時点では間違いなくオズワルドだろうなあと思った。

しかしおじさん二人は全身全霊でボケて、ツッコんで、気迫あふれる漫才で栄冠をつかみ取った。眠い目をこすりながらも応援していた娘も優勝の瞬間にガッツポーズで大喜び、家族でハイタッチをして盛り上がってしまった。「これで明日からテレビでたくさんまさのりさんを観られるよ」と言ったら娘は大喜び、早速テレビの自動録画の検索ワードを「錦鯉」に設定していた。ちなみに娘が観る番組の自動録画設定ワードは「伊沢拓司」「クイズノック」「錦鯉」。インテリかバカかの2択である。バランスが取れていてとても良い。

それにしても50歳のおじさんの号泣にはもらい泣きしてしまった。これから忙しくなるだろうが体を壊さない程度に頑張ってほしい。

今年もあと少し。来年の目標でも考えるとするか。毎年、考えるだけで終わって、三日坊主どころか一日も取り組まないこともある。これではマズい、とすら思わなくなってしまった。しかし、娘に対して「そろそろ来年の目標を考えないといかんぞ」などとのたまっている手前、父親としてもお手本というか見本というか「へー、やるじゃんオヤジ(※オヤジとは呼ばれていない)」と思われるくらいのことはできるならしたい。出来る出来ないは別にして、目標として思いつくものを書き出してみる。

〇磨きをきちんとする
 お前は5歳児かと言われそうだが、この前歯医者で歯周病になりそうだから頑張って歯磨きしてください、と言われてしまった。いや、もちろん毎日歯磨きしてるんですよ、でも丁寧さが足りないみたい。歯磨き不足による歯の不具合の治療費は小遣いから天引きするよ、と奥さんから脅されてしまったので、歯磨き頑張る。

△腹をひっこめる
 45歳児らしい目標でしょ?40代になり若い頃より体重は10圓曚描えてしまい、特にお腹が出てきてしまった。ビッグボスも言っていたし、みっともないお腹にならないよう気を付けるようにしよう。

皿洗いをする
 なんとなく手の空いている時や奥さんに頼まれた時にはやっていたが、これはもう義務化する。退路を断つために、もしサボったらぶん殴ってくれと奥さんに宣言することにする。

こ擺錣領習をする
 レベルの低い目標が続いて恥ずかしい限りだが、楽器も出来る限り毎日触る。せっかく新しい楽器も買ったことだし。毎日弾けば多少はマシになるでしょ。

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 この記事自体半年ぶりのものだが、文章を書かないとやっぱり語彙力とか表現力が衰えていく一方である。週1回くらい更新できれば良いなあ。くだらないことでも良いから書くことにしよう。

μ爾鵬燭しら教える
 なんやねんこのふわっとした目標は、と思われるかもだが、うちの娘、結構記憶力が良くて勉強も嫌いではないようである。毎日15分程度でも勉強に限らず何かしら役に立つことからくだらないことまで色々レクチャーする時間を設けようと思う。コミュニケーションにもなるし。まあ娘は嫌がるだろうけど。

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 ほぼ毎日プレイしているウマ娘だがこれまで何度も課金したろかと思ったことがあった。一度課金すれば深みにハマりそうなのでこの先も堪えることにする。でもキタサンブラックあと一枚欲しい・・・。

┘ビにならない
 一応、仕事の目標も。とりあえず会社に大損害を与えさえしなければ大丈夫だと思うが。このご時世何があるか分からない。会社の業績が上向くよう頑張ります、そこそこに。

死なない
 冗談抜きで最悪でもこれだけ達成できれば良い。人間ドックもがん検診もきちんと受けるようにしよう。

いやあ、我ながらレベルの低い目標でお恥ずかしい。キリが良いので10個挙げたかったが、思い浮かばなかった。来年からとは言わず、早速今日から頑張ろう。

あ、今日は飲み会だった。明日から、気が向いたらやっていくことにしようっと。

みなさんはドラゴンクエストライバルズというソシャゲをご存じだろうか。ドラゴンクエストのモンスターによる対戦型カードゲームである。2017年のリリース開始からほぼ毎日楽しませてもらったゲームだが、悲しいことに来月でサービス終了となってしまった。急激にプレイヤーが減ったわけでも無く、ゲームシステムも良くできたものだったのでこのタイミングでの終了は全く予想外であったが、結局のところ儲からなかった、ということだろう。ほぼ無課金でも十分楽しめたし、逆に課金すればするだけ強くなる、ということもなかった。重課金・廃課金ユーザーはほとんどいなかったのではないだろうか。ユーザーに良心的で愛されるゲームなはずなのに、逆にそれが仇となり商業的に失敗してしまうという悲しい結末である。残念・・・。

というわけで、来月からスマホゲーム難民になってしまうので何かしら始めようと思っていたところだが、やはりブームに乗ってウマ娘か。とりあえず数日前からリセマラだけでもと思いチャレンジしていた。リセマラ自体がなかなか面白くて本編を始められていなかったのだが、昨日ついにスタートさせた。ゲーム自体はなかなか面白い。

ただなあ、あのアニメ図柄、おじさんどうしても苦手なんだよなあ。いっそのことコーエーの歴史ゲームの武将みたいなキャラで「ウマ漢(おとこ)」みたいな方が抵抗ないんだよなあ。

緊急事態宣言が延長されそうである。今回の波さえ乗り切れば、ワクチン接種が進みある程度以前の生活を取り戻すことが出来ると信じている。信じるしかない。

幸いにして今のところ私も家族も感染していないが、徹底的にリスクを避けた生活をしているかというとそうでもない。昨年4月の緊急事態宣言時は極力ステイホームをしていたが、以後、少人数での飲み会はこの一年で4、5回行っているし、バンドも以前ほどではないが集まって練習している。誘われるかたちでライブもさせてもらったし、今後もする予定はある。

コロナ禍では常に自分の行動が許されるのか、自問自答の毎日である。あらゆる行動に大義名分が課される状況で難しいのがバンド活動。バンマスである私はこの状況下での活動に頭を悩ませている。

我々のようなアマチュアバンドの活動は誰がどう見たって不要不急である。普通に考えれば感染が拡大している時期にすべきものではない。バンドでライブしたら感染しちゃいました、では会社に申し訳が立たない。少なくとも緊急事態宣言発令中は活動すべきではないと思うが、では感染がある程度抑えられている状況下ではどの程度の活動が世間的に許されるのか、あるいは自分たちが後ろめたさを持たずにできるのか。ライブをやって、万が一恐れていたことが起きた場合はどうするのか。そんなことを考えていたらどうしても積極的な活動に二の足を踏んでしまう。

一方で、いつもお世話になっているライブハウスや飲食店から演奏依頼があると単純に非常にうれしいし、苦境に立たされるエンタメ関係のお店に自分たちに何か協力できることがあればお手伝いしたいとも思う。個人的にはライブに飢えているということも大きいし、自粛ムードへの反発心みたいなものも心のどこかに燻っていたりもする。だから思い切って、コロナが完全に収まるまでバンドは一切活動停止する、という気持ちにもなれない。

世の中の情勢をみながら隙をうかがいつつ活動。例えライブがあったとしてもおおっぴらに宣伝はする気になれない・・・。そんな中途半端で気持ち悪い状態でのバンド活動が一年以上続いているが「手探り状態でバンド活動していますし、コロナ禍が続く限りこの先もそんな感じです」ということを改めて表明させてもらうことで少しでも心理的な重荷を下ろせればと思い心の内を書き連ねた。

そんな葛藤がありながらも今後も演奏機会を頂けるなら状況が許す限り引き受けたいと個人的には思うし、引き受ける限りは色々な思いを抱えながらも全力でステージをしたいと思う。

もし近い将来wingrassの演奏を観る機会があれば、「あのベースの人は気持ちが揺れ動きながら演奏しているんだなあ」と思っていただければ幸いです。

階下の住人が今朝引っ越した。コロナ禍で全くろくなことがなかったこの一年あまりだが、冗談抜きで我が家にとって一番の嬉しいことといっても過言ではない。

昨年初めに引っ越してきたこの夫婦、ことあるごとに我が家の生活音にクレームをつけてきていた。管理会社通しての苦情は数知れず、次第に管理会社からも相手にされなくなると警察に通報するようになり、怪文書じみたクレームの手紙も2回ほど投かんされていた。まあ管理会社も警察も我が家に同情的だったのは救いだった。

生活音に対する直接の威嚇行為は毎日のようにあった。夜遅くならまだしも、日中や夕方でも子供の足音など少しでもうるさくしたら容赦なく天井(我が家の床)をドーンと打撃しアピールしてきたのだ。奥さんも娘もそれほど怖がらず「またはじまったよ」程度で流していたのだが、私はどうも苦手だった。
繰り返される下からの突き上げに日を追うごとに敏感になってしまい、娘が少しでも走ったりするだけで「あ、またやられる」と身構えてしまう体になってしまった。そのため必要以上に娘には大人しくしているように注意することが増えてしまい、申し訳ないことをしたと思う。
しまいには外や他人の家など音を出しても問題ない環境でも、娘が飛び跳ねたり走ったりするだけでドキッと反応してしまう体になってしまった。

楽器も家では全く弾けなくなってしまっていた。ギターはおろか、私のセミアコベース(アンプ接続なし)ですらクレームがあり、左手の運指くらいしか練習できなかった。もともと個人練習をする方ではなかった夫婦だが以前に増して楽器に触れることは無くなり、この一年で相当腕が落ちたと思う。

そんな抑圧された生活ともお別れである。さっそく娘はおかしな踊りを踊り続けている。コロナ禍じゃなければ今日にでも床が抜けるくらい人を呼んで毎年行っていた新年会を開催したいくらいである。

次の住人ガチャは当たりだといいな・・・。

「プラスチックの原料は石油なんです、これって意外と知られていないんですよね。」という小泉進次郎氏の発言が炎上しているそうだ。

このニュースを目にしてまず私が思ったこと、それは「プラスチックって石油から出来ていたのか・・・」である。そしてほとんどの国民がその事実を知っていたということにショックを受けた。
バカここにあり、である。

SNSでは「そんな当たり前のこと、今さら言うな」「国民を馬鹿にしているのか」「環境大臣のくせにもしかして最近知ったんじゃないだろうな」など批判コメントがあふれている。自分のバカさ加減が原因とは言え、ぐさぐさ刺さる。
これらのコメントは進次郎氏を批判しているようで、ダメージを受けているのはこの事実を知らなかった層である。メディアもこのニュースを小馬鹿にして取り扱っているが、少数の日本国民も一緒にバカにしていることを自覚すべし。

ちなみに以前富山県で行ったアンケート調査で「プラスチックは主に石油や天然ガスから出来ている」ことを知っていると答えたのは84%だそうで(参照)、私が属する40代のグループでは87%だったそうだ。この数字、どれくらいのものかというと司会者として活躍したみのもんた氏の知名度がちょうど87%との調査結果がある(参照)

みのもんた知らないって、ヤバくないですか?「みのもんた」ですよ「み」「の」「も」「ん」「た」。一度でも目にすれば名前とビジュアルで絶対覚えるでしょ。プラスチックの原料を知らないということは、みのもんたを知らないということと同レベルに驚かれるということなのか。私などからしたらプラスチックが石油から出来ていることを知らずに生きることより、みのもんたのことを知らずに生きることの方が余程難易度が高いような気がするがどうだろう。

それにしても、なぜ私はみのもんた級の、国民の常識ともいえる「プラスチックは石油から出来ている」(以下プラ石)ということを知らなかったのか。義務教育ではプラ石を学んでいるはずだ。たまたまそれを教えるタイミングで欠席していたのか。新聞や本、テレビのニュースや情報番組でプラ石を目にする機会があったはずだ。奇跡ともいえる確率でそれらを全てスルーして40数年間生きてきたのか。そんなこと可能なのか。おもいッきりテレビや朝ズバ、ミリオネアやケンミンshowを目にすることなく生きていくことなんてありえるのか。それはありえるか。

ここまでくると自分に自信がなくなってきて「もしかして俺、本当はプラ石のこと知っていたんじゃないか」と謎の疑念が湧いてくる。多分、このニュースを目にした瞬間だけプラ石のことを忘れてしまっただけで、本当は知っていたんじゃないか。そうに違いない。良かったー、俺は知っていたんだ!

ウマ娘というものが流行っているらしい。

競走馬を若い娘に擬人化した育成ゲームとのことだが、実在の馬名が使用されていたりして、競馬に携わる仕事をしている身としては若い世代が競馬に興味を持つ入り口になってくれるのだったら嬉しい。個人的には「馬ならシャドーロールとメンコ以外は何も着けずに走れよ」とか「馬なら上に騎手のせて走れよ」とか「馬ならちゃんと種付けもしろよ」などと思うが、それだとほぼ成人向けゲームになってしまうので、まあそこは目をつぶろう。

競馬のシミュレーションゲームと言えば、やはり元祖はダビスタことダービースタリオン。私もそうだが、ファミコン版のダビスタから競馬に興味を持ったという人は多い。以前、リアルで競走馬の牧場を経営している人と話したのだが、やはりダビスタから競馬の世界にのめり込んだとのこと。ちなみに昨年、新作のダビスタを購入したが、ロード時間が多すぎてのめりこめず早々と放り出してしまった。むしろ近年評価が高いのがコーエーテクモのウイニングポストシリーズ。4月に2021年度版が出るので買おうと思う。

ゲームをきっかけに学生時代はずいぶんと競馬にハマってしまった。1995〜2000年あたりか。馬で言えばナリタブライアン〜テイエムオペラオーといったところか。バンド練習の合間に札幌競馬場へチャリ漕いで行ったものだ。有馬記念、スペシャルウイークの単勝にバイト代突っ込んで死亡したの懐かしいなあ。差したと思ったんだけどなあ。入学祝でもらった金もNHKマイルカップのファビラスラフィンに投資して爆死したっけ。学生時代、いつも金欠だったのはほぼ競馬のせいである。


ナナセ4cウィンクここから宣伝。
来月からわれらがホッカイドウ競馬の2021年の開催が始まります。コロナで入場制限がどうなるか分からないですが、機会があればどうぞ足を運んでやってください。中央競馬とは違ってのどかな雰囲気で楽しめますよ。いずみ食堂のそばもおススメです。

先日娘と風呂に入っていた時のこと。

娘「一文無し、参上!」
俺「(お、錦鯉のM-1のネタだな、ちょっと付き合ってやるか)みっともねえよ」
娘「…お父さん、『みっともねえよ』じゃなくて『みっともねえわ』だよ」
俺「あ、ごめん」

〜中略〜

娘「あ、コンビニのレジの横においしそうなおまんじゅうがある」
俺「まさのりさん、それは食べちゃダメだ」
娘「…お父さん、『それは食べちゃダメだ』じゃなくて『それはいっちゃダメだ』だよ」
俺「あ、ごめん」

ネタを丸暗記するくらい錦鯉にハマっている娘であった。記憶力の無駄遣いだぞ。



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