2006年12月

2006年12月30日

てんやのカウンターが

全員メキシコ人。すげえ景色。


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2006年12月23日

毒味役が嫌だ「武士の一分」2

何はともあれ、毒味役は仕事としてやりたくない。

目の前に運ばれてくる食べ物が、うまそうに見えなくなるのは苦痛だ。

そして、姿勢があまりにも変らない仕事も辛い。

山崎パンの草餅にひたすら緑のフサフサしたやつを差し込む仕事とか

DMにシールを同じように貼り続ける仕事とか

単調なだけでなく、姿勢が変らない仕事は、あらぬところがかゆくなって

本当に本当に苦しいのだ。経験上。

映画とはまったく関係ないが、そんなことを思った。

なんだか淡白な映画で、お上品な味わいだった。短編のような。

こんな時代もあったねと、今の気分と妙にかけ離れた感じが、

余計そんな気分を盛り上げた。

もっと時代劇時代劇していた方が、おそらくむしろ今に伝える力が

でたのではないかなあと一人思う。

「のだめ撮った?」「スマスマしか撮ってない」という周りの女子の短い会話に

スマスマのスゴさの風情を感じた。

武士の一分

wings283 at 04:26|PermalinkComments(1)TrackBack(0)clip!movie 

2006年12月12日

勢いも大事「ヒカルの碁」4

漫画喫茶2回で全巻読み切った。

この漫画の凄いのは、囲碁のルールまったく分からんまま

盛り上がれること。

最終巻まで読んでも、ひとつとしてルールを知らない。

それでも読ませるし、なんか強烈な一手を打った感じだけは

こっちに伝わる。

ないないって言われている畑に大きなヒントが隠れていた典型マンガ。

誰も囲碁マンガが当たるなんて、思ってなかったろう。

そういう気概が世の中を切り開く。

にしても、唐突に終わるなあ、ジャンプのマンガは。

まったく予想もしない展開で終わった。

最後の一ページだけを最終回ように付け足したかのような幕切れ。

まだまだ先が読みたいのになあ。ああ。

あと、漫画喫茶に、長靴でパンツ一丁で毛布を持ち歩いているやつがいた。

なぞだ。どの機能を強めているんだろうか?

ヒカルの碁

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2006年12月08日

婦人公論より

林葉直子・タロットでは見えなかった自己破綻。ふざけすぎだろ。へんしゅうしゃ。


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2006年12月05日

平河町椎葉

18dc3fed.jpg鴨汁蕎麦。生姜蕎麦湯旨。


wings283 at 14:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!携帯メモ | 蕎麦

2006年12月04日

小松菜バナナミルクを

やってくる女子がつぎつぎオーダー。なぜ?ヒキあるか、そんなもん。


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2006年12月03日

うちの会社は

ほんとに集中して身じろぎしないと、省エネでフロアの電気がスッと消える。それでわざわざ万歳して存在をアピールし、明かりつける。なんだこりゃ?


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