2020年04月13日

いま、風邪薬を飲むのは命に関わる!

中国の通訳の方から下記の情報が回ってきました。とにかく今は、風邪薬、解熱剤、鎮痛剤、咳止め薬、ステロイドなどで、緊急のものでないものは摂らないようにしてくださいね。

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こんな情報、送ってくれた人がいたので、情報共有しますね、
【広尾病院勤務の医者からのメッセージ】

『広尾の日赤医療センター医師からの拡散依頼です。 たしかな情報のようなので載せます。
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「WHOからも言及がありましたが、バファリン系、ロキソニン系は服用はNG!!

Covid 19ワクチンの為、UH施設で働いている同僚の友人から...

ウィーンのCOVID-19を研究している研究所の情報によると、 亡くなった人の大多数は自分の持っている解熱剤 イブプロフェン系のアドビルなどを服用しました。

回復した人はイブプロフェン系の薬を服用しませんでした。

症状がある場合
アセトアミノフェンのみを服用してください‼

❌イブプロフェン系(×)
バファリン、イブ、ロキソニン

⭕アセトアミノフェン系(OK)
ノーシン、セデス、ナロン

このウイルスはイブプロフェンで繁栄させてしまいます。 服用しないでください。

私はVGH(バンクーバーで看護師である) 私の友人と話しました。 彼らはアドビルが肺にウイルスを10倍悪化させることを知りました。

また、40代と50代前の健康で換気装置を使用していた人が、 アドビルを服用したために 呼吸が困難になった人々を発見した とも述べています。

タイレノールは当面の間の服用には適しています。

VGHの4人の医師が現在感染しており、これまで、医師たちは、このような恐怖を感じた事がないと語っています。

オンラインでいくつかの記事があります。
ネグリン博士の病院から
:中国人は現在、剖検の結果、Covid-19ウイルスの挙動を理解しています。

このウイルスは、 気道と肺を固化して遮断する粘液で、 粘液で呼吸経路を妨害することを特徴としています。 薬を適用できるようにするには、これらの気道を開いて遮断を解除する必要があるので、将来、治療に使用でき有効になるでしょう。
ただし‥それにはまだ時間が掛かります。

自分を守る為に出来る事についての推奨事項は次のとおりです。

1) 沢山の熱い液体を飲む
• コーヒー
•スープ
•お茶
• 温水

更に、口を湿らせ、胃液で口に入るウイルスを洗い流すため、20分ごとに温水を一口飲んでください。 ウイルスは、肺に到達する前に中和されます。

2) 温水で防止剤になるものを使用してうがいをします。毎日です❗酢、塩、レモンなど使いましょう。

うがい薬は、時に喉の良い菌も 殺してしまう事がありますから、頻繁にうがい薬を使用しない方が良いでしょう。

ウイルスは肺に入る前に喉の中に3〜4日間留まります。うがいはウィルスの攻撃に適しています。

3) ウイルスは髪や衣服に付着します。
洗剤や石鹸はそれを殺します。

帰宅したときは、 風呂かシャワーを浴びる必要があります。どこにも座らないように触らないようにして バスルームやシャワーに直行します。

毎日洗濯できない場合は、ウイルスを中和する直射日光に当ててください。

4) ウイルスは9日間感染し続ける可能性があるため、金属面を注意深く除菌してください。

自分の家の中の手すりやドアハンドルなどに触れる事にも注意してください。それらを清潔に保ち、定期的に拭き取ってください。

5) 喫煙しないでください。

6) 泡立つ石鹸を使用して、20分ごとに20秒間、手をよく洗います。
(Happy Birthdayの曲2回くらいの時間)

7) 果物と野菜を食べる。

ビタミンCレベルだけでなく、亜鉛レベルを取り、自分の免疫力を上げるようにしてください。

動物は人にウイルスを広めません。人から人への感染です。

9) また一般的なインフルエンザにかかるのを避ける為、冷たいものを食べたり飲んだりしないようにしてください。

10) 喉の痛みなど、喉に不快感を感じた場合は、上記の方法ですぐにウィルスを攻撃してください。

皆さんの幸運を祈ります。そして自分で自分の身を守る為に、この情報を伝えます。 』


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日本でも週刊誌は、どんどんこの「クスリが重症化を引き起こす」ことを取り上げています。

143932.LINE


コロナだけじゃない…!イブプロフェンは「こんな病気にも注意」

フランスの保健相が、新型コロナでのイブプロフェンの危険性を指摘して以来、WHO(世界保健機構)も一旦は警告を出したのですが、即座に取り下げました。


【広告収入で成り立つテレビや新聞は取り上げない】
テレビや新聞は、この最も緊急な問題に付いて一切報道していません。今のところこの話題を取り扱っているのは「広告収入」を一切放棄した週刊誌だけなのです。

アスピリンやイブプロフェン、ロキソプロフェンなどの「非ステロイド系消炎剤」は、ありとあらゆる「風邪薬」「鎮痛薬」「解熱剤」に主成分として配合されています。そして”それら”が市販薬の稼ぎ頭であり、つまりマスコミの「広告収入源」でもあるのです。

仮にもし、この成分のクスリが「コロナ重症化」の原因だと明確になれば、製薬会社はおろか医薬品業界全てが崩壊します。訴訟もあちこちで起きるでしょう。それだけ多大な影響を与えるのです。

だからWHOも、その影響の大きさを怖れ、勧告を取り下げたのです。しかし、いつの間にか風邪薬や鎮痛剤、花粉症薬などのテレビCMは見かけなくなったと思いませんか?そうひと月ぐらい前からピタッと無くなりました。どんな裏があるのでしょうね?

テレビで「新型コロナ特集」に出てくる医者も、発熱症状には「カロナール(アセトアミノフェン)」を推奨しています。しかし「イブプロフェンやアスピリンを絶対飲むな!」とは決して言いません。もしそれがどれだけ致命的だとしても、それは医薬品業界が吹っ飛ぶダイナマイトのスイッチを押すことになるのですから。


NHKは今のところ、この問題について調査中だとのことです。また東京都はLINEのアンケートで特別に「解熱剤を服用したか?」との質問を設けています。やはり行政も何かを知っています。


【風邪にクスリは必要ない】
とにかく、それがデマであるか真実であるかは別として、通常時でも風邪を治す効果は全くなく、むしろ長引かせる「風邪薬」や痛みを慢性化させる鎮痛剤、致命的な結果となりかねない解熱剤は服用しないようにしましょう。

それが「効く」気がするのは、単にCMで繰り返し刷り込まれたプラセボ効果です。それらはただの「対症薬」です。つまり自然な免疫を阻害し結果として治癒を遅らせているのですから。


人の身体は「クスリ」では治せません。「自然治癒力」のみがそれを治せるのです。もともと新型コロナやインフルエンザを含め、「風邪」にはどんなクスリも逆効果で必要ないのです。

免疫や自然治癒力を阻害したり低下させるするクスリを、自ら飲んでしまうことのないよう気をつけましょう!


参照:



winnerslab at 14:46│ Comments(0)☆おしらせ☆ 

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