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会員様情報結果

日曜日
東京11レース
ヴィクトリアマイル

5ソダシ
桜花賞ではメイケイエールが掛かってコントロールできなかったため、そこで前を突いてスペースができたという点は恵まれた部分と言えますが、そこからはスムーズで出し切ってそのまま押し切る強さを見せており、前半のスピード面の質の高さと後半のロングスプリントの両面を高さを示しました。
クビ差2着のサトノレイナスとの比較では大きさ差はありまえんが、ファインルージュやアカイトリノムスメは余裕を持って抑えており、完璧に運んだファインルージュに対して勝ち切れた点からも一枚上の評価が必要です。
ソダシの場合は前半のコントロール面の課題は残されていますが、序盤のスピードの高さは一級品で、芝の1400~1600m戦ならこの馬のベストパフォーマンが期待できます。

15アンドヴァラナウト
馬場状態によっては府中コースは3~4角で息を入れる意識が強くなる傾向にあり、そのパターンで前半ハイペースで入れて中弛みに対応してギアチェンジを持っている馬は今回のメンバーではこの馬が該当します。
道悪実績が無いだけに道悪が残った場合には未知数ですが、日曜日の馬場は回復傾向にあるため、パターン的には不気味な存在と言え、先行勢を見ながら好位を取れそうなタイプだけに警戒が必要な1頭と言えます。

18テルツェット
マイル路線に変更してから4連勝でダービー卿CTを制し、マイル路線での素質の高さは間違いありません。
昨年のヴィクトリアマイルでは3番人気に推されました、間隔を詰めての臨戦で調教もハードに追ったためにイレ込んでレースになりませんでした。
昨年のヴィクトリアマイルは能力を全く出し切れていなかったためにノーカウントと言え、その後は適性外の小回りの道悪馬場のクイーンステークスを差し切って重賞2勝目となりました。
エリザベス女王杯は距離が長かった1戦で参考外の11着となり、前走の中山牝馬ステークスは休み明けでトップハンデ56.5kg+大外を回して最速上がりを使いましたがコンマ2秒差の5着となりました。
前走は小柄な牝馬だけに斤量が響いた1戦と言え、今回はキャリアで1度しか負けのないベスト条件のマイル戦となります。
近走は適性外の条件で馬柱が汚れていますが、近年のヴィクトリアマイルはディープインパクト産駒の切れ味が生きる傾向となっているだけに、この馬は血統的にも東京マイルでキレる脚が使えそうなイメージがあります。
日曜日の馬場は回復傾向にあるため、メインレースまでに外が伸びる馬場になっていれば最後は外から突っ込んでくる可能性が高い1頭と言えます。

11ファインルージュ
距離が長過ぎたオークスを除けば(3,3,1,0)と安定感抜群の馬で、桜花賞はハイレベルな1戦でソダシからコンマ1秒差の3着となり、秋華賞ではソダシが崩れる展開でも2着に好走しました。前走の東京新聞杯では2着に敗れましたが3角でタイムトゥヘブンに張られて外に振られるロスが響いただけに悲観する内容ではなく、左前の蹄の不安が無くなって安定感が増してきました。
この馬はルメール騎手が「G1を勝てる力を持っている」と、秋華賞の時から話しており、左前の蹄に不安を抱えた状態でも桜花賞ではソダシをコンマ1秒差の競馬が出来ていた点からも、不安が解消された今なら逆転可能の1頭と言えます。

7レシステンシア
圧巻だったのが昨年で阪急杯で、レコード決着で後続に2馬身の差を付ける圧勝劇を演じました。この馬はスピードを生かせる条件でも桜花賞のようにタフな条件でも安定して高いパフォーマンスを見せており、馬場不問で信頼度の高い1頭と言えます。
近ただ、走の内容を見ても適性距離がマイルよりも1200~1400mの距離のシフトしてきており、昨年のヴィクトリアマイルでは一旦抜け出す構えを見せながらも最後は伸びきれずに外の馬に飲み込まれた内容を見ても、1600mは若干長いイメージがあります。
圧巻のパフォーマンスを見せた阪急杯や、高松宮記念2着の内容からも現時点では1200~1400でこそ狙いたいタイプと言え、ここで負けて距離短縮の条件で狙いたい1頭と言えます。

13レイパパレ
今回は強敵が多くなりますが、相対的に見てもペースを引き上げた方が勝算が大きくなる1頭。スローからの素材勝負となったオールカマーではパフォーマンスを低下させており、レイパパレが好走するには前目で厳しくレースを引っ張るレースメイクが必要で、後半で消耗させて3~4角はペースを上げずに我慢してL2での加速を引き出す競馬が理想です。
今回の府中マイル戦では序盤のスピード面に不安があり、前半の入りで34秒台前半で入っても平均ぐらいでまとめなければいけないのが高いレベルの府中マイルとなるだけに、34.5-23-34.5で1:32.0を最低ラインとした場合に、距離を短縮することでこれだけの前半のスピードの質を求められつつ後半淀みなくロングスプリントの競馬が出来るとは思えません。

1デアリングタクト
この馬はエルフィンS時のインパクトがかなり大きく、エルフィンSはややハイペースで流れて前半のスピード面をある程度求められており、L1最速11.4が示すように後半も速いラップをある程度要求された一戦となりました。
時計・ラップ的にもかなり優秀で、L2地点での切れ味は驚異的でこの地点のレースラップは11.7で、この馬は直線の入りでは4馬身ほど後ろにいたため、これを捕え切った事からも11.1ぐらいをL2で踏んで自身の走破ラップはおおよそ11.5-11.1-11.4という構成となっていました。
L1はこの馬の走破で見れば少し落としていますが、最後は流していただけに評価は落ちません。エルフィンSで見せたL1まで突き抜ける持続力こそがこの馬の最大の武器と言え、タフな馬場でもトップスピードの質を高め、L1まで維持してきたエルフィンSを見ても雨の影響で時計が掛かる場合の府中の馬場は歓迎材料と言えますが、日曜日は馬場が回復傾向にあるため、コ会は条件的に厳しくなりそうです。

会員様情報では馬連ボックス指示で20.1倍的中、3連単437.8倍的中となりました。
3連単では18頭立ての18番人気馬10ローザノワールがハナ差で3着に粘れず59万馬券を取り逃し、2着馬とはクビ・ハナ差の微差となっており、10ローザノワールが2着なら107万馬券的中となっていました。

gfsa







土曜日の結果

中京12レース
1ブルースコード
昇級後は12,13着と大敗していましたが、3走前は逃げてハナ差の2着に好走した同馬。
このレースの後には「馬込が苦手ですが、逃げて砂を被らずにスムーズな競馬ができました。もともとスムーズにいけばいい勝負になると思っていましたし、これくらい走れる実力のある馬です。」との事でしたが、その後の2戦はハナを切れずに揉まれる競馬で連続5着となっており、前走はハナを切る競馬で2着に巻き返しました。
「馬がしっかりしてきました。揉まれなければこれぐらいは走れます。今日は勝ち馬が強かったケースですが、自分の形なら直ぐに勝てそうです。」との事。

6アシタバ
昇級戦の前走は休み明けでいきなり2着に好走しましたが、「前半はペースが速かったので追走に余裕がありませんでした。4角から少しずつリズムが良くなりましたが最後は逆に離されてしまいました。」との事で勝ち馬から3馬身半差の2着となりました。
6月生まれでまだ幼さが残っていますが1戦毎にレース内容は着実に良化しており、叩き2戦目となる今回は更に前進可能の1頭と言えます。

上記情報馬2頭のワイド1点指示で3.4倍的中となり、17万円獲得となりました。

177





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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2021-12-13.html

チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得





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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


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★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1182114.html