2008年05月29日
ドラマの森|ホカベン( 5 )
「私は新米弁護士 堂本灯
今日初めて裁判に負けた」
って、どれだけ優秀な新米弁護士なんだって感じ
今までの悲しい事件に比べ今回はちょっと引っかかる事件でした
最大の気になる点は
バイクがパンクしました→じゃあ私が治しましょう→
だからカラオケに行きましょう→そこで事件発生
って、パンク修理をきっかけに親密になるんならわかるけど
いきなりカラオケっていうのが私も灯の尋問と同じく引っ掛かって
結局最後まで被害者に同情することなく終わってしまった
もちろん私が女だったらもう少し感情が変わったのかも知れませんが
でもこのドラマは弁護士の悪を次々とあらわにしてくれて
それで少しでも弁護士界が変わってくれるといいんですけど
変わんないんでしょうね
光市の母子殺害事件の弁護団のようなのが
無数に存在するんでしょう。。というよりそれが弁護士界の正義なんでしょうね
評価 ☆☆−−−
今日初めて裁判に負けた」
って、どれだけ優秀な新米弁護士なんだって感じ
今までの悲しい事件に比べ今回はちょっと引っかかる事件でした
最大の気になる点は
バイクがパンクしました→じゃあ私が治しましょう→
だからカラオケに行きましょう→そこで事件発生
って、パンク修理をきっかけに親密になるんならわかるけど
いきなりカラオケっていうのが私も灯の尋問と同じく引っ掛かって
結局最後まで被害者に同情することなく終わってしまった
もちろん私が女だったらもう少し感情が変わったのかも知れませんが
でもこのドラマは弁護士の悪を次々とあらわにしてくれて
それで少しでも弁護士界が変わってくれるといいんですけど
変わんないんでしょうね
光市の母子殺害事件の弁護団のようなのが
無数に存在するんでしょう。。というよりそれが弁護士界の正義なんでしょうね
評価 ☆☆−−−



