どうやらこの記事で50記事目だそうで(笑)
普段は配布情報しか書いていない役に立たないブログですが、
せっかくの記念ですし、たまにはビルドについてでも書いてみようかと。
ただ普通のビルドについては既にいろんな所に書かれていますので、
今回は、僕も主にテスターとして参加している
L-SMASH(Loyal to Spec of Mpeg4 and Ad-hoc Simple Hackwork)
を利用したx264のビルドについて書いていこうと思います。
ただしunofficial repogitoryを利用するのであくまで自己責任で。
この方法でビルドすれば、
他にもバイナリサイズが縮むなど色んな利点がありますが、割愛。
百利あって一害なしです(笑)
一応Windows環境とMacOSX環境の両方を書いていきます。
今回目指すビルドの方針は、
そのため若干強引なところもありますが悪しからず。
※基本的に32bitOSが前提です。
※Linuxの記事はまた後日・・・。
それでは早速。
続きを読む
普段は配布情報しか書いていない役に立たないブログですが、
せっかくの記念ですし、たまにはビルドについてでも書いてみようかと。
ただ普通のビルドについては既にいろんな所に書かれていますので、
今回は、僕も主にテスターとして参加している
L-SMASH(Loyal to Spec of Mpeg4 and Ad-hoc Simple Hackwork)
を利用したx264のビルドについて書いていこうと思います。
ただしunofficial repogitoryを利用するのであくまで自己責任で。
この方法でビルドすれば、
- GPAC を使わないで済む(ビルドが非常に楽になる)
- 音声エンコもできる(AVCodec,FAAC,LAME,QuickTimeSDKを利用)
他にもバイナリサイズが縮むなど色んな利点がありますが、割愛。
百利あって一害なしです(笑)
一応Windows環境とMacOSX環境の両方を書いていきます。
今回目指すビルドの方針は、
- できるだけラクをする
- 最低限のことしかしない
そのため若干強引なところもありますが悪しからず。
※基本的に32bitOSが前提です。
※Linuxの記事はまた後日・・・。
それでは早速。
続きを読む