日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

水産庁船の前で密漁「日本のスルメイカ」が獲り尽くされる

一体に歩本の政治家は何をやっているのでしょうね。日本のものを守る気は全くないようです。
憲法九条に縛られているからなのか、イルミの命令に従っているだけなのか、中国共産党に協力しているのか、わかりませんが。。。
日本政府や政治家は、周辺の反日国がEEZで乱獲していても危機感がないようです。しかも密漁船に対し海上自衛隊が対処できないなんて。。他の国では絶対にありえません。なぜ水産庁や海保にだけ監視させているのでしょうね。日本の政治家の悪いところは、責任を避けるために何でも穏便に片付けようとすることです。日本の政治家はここまで堕落してしまっています。そんなのは存在する必要がありません。
これが他国なら堂々と密漁船を撃沈するでしょう。
日本がいつまでも無責任にこのまま放置していたら日本の海の幸は周辺国(特に中国、朝鮮半島)の乱獲で絶滅してしまうでしょう。食べるものがなくなって困るのは日本人なのに、日本人の食料すら守らないのが今の政治家たちです。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00010001-flash-peo

水産庁船の前で密漁「日本のスルメイカ」が獲り尽くされる

2/17(日) 6:00配信

 船上にずらりと干されている、おびただしい数のスルメイカ。船体には北朝鮮国旗が見える--。能登半島沖の大和堆周辺、日本のEEZ(排他的経済水域)内で日常的に繰り返される、北朝鮮漁船による密漁だ。

レーダー照射問題「韓国がどうしても隠したい」密漁と瀬取り

 2018年秋、石川県小木港所属のイカ釣り船団は、この海域周辺で北の密漁船と遭遇した。

「レーダーの画面に映っただけで、数百隻はいた。北海道沖の武蔵堆から大和堆まで、EEZ内には約2000隻の密漁船がいたと推測できる。しかもその数は、毎年どんどん増えている」(平塚秀樹船団長、以下同)

 本誌は、イカ釣り漁船の漁師が撮影した、北朝鮮による「密漁映像」を独占入手した。8本のDVDには、冒頭のようなシーンのほか、大型船に小型の木造船が横付けしている映像などが記録されていた。洋上で燃料や物資を秘密裏に取引する、「瀬取り」現場の可能性が指摘されている。

 また、2017年6月に大和堆周辺で撮影された映像では、水産庁の漁業取締船がいる目の前で、堂々と流し網漁をする北朝鮮漁船の姿が(冒頭の画像)。手前の小さい方が、北朝鮮の木造漁船。水産庁の取締船のすぐ近くで、資源保護のため国際的に禁止されている「流し網漁」をおこなっていた。

「以前の水産庁は、電光掲示板やマイクで密漁船に警告するだけだった。2017年から船に向け放水するようになったが、やつらはいったん逃げても、また戻ってくるから効果はない。

 日本は、完全になめられとる。日本の漁船が、ロシアや北朝鮮の水域に入れば、発砲されて沈められる可能性だってあるのに……」

 実際、1月30日には、島根県のカニ漁船が、ロシアの警備艇に拿捕されている。

 一方、日本がこのまま、北朝鮮の密漁を放置すれば、スルメイカ資源は絶滅しかねないという。東海大学海洋学部の山田吉彦教授は、警備体制を抜本的に見直す必要があると主張する。

「中国や韓国も、日本のEEZ内で乱獲をおこなっています。2017年のスルメイカの漁獲量は約6万1000トンと、ピークの3割以下に減っています。

 EEZ内に入ってきた船は即刻、拿捕すべき。海上保安庁や水産庁ばかりじゃなく、海上自衛隊を出動させることも考えたほうがいいでしょう」

 2月27日には、ベトナムで2度めの米朝首脳会談が開かれる。トランプ大統領は、核だけでなく、北朝鮮の密漁も許容するのか。


(週刊FLASH 2019年2月26日号)

バチカンは世界最大のゲイ・コミュニティの一つ

バチカンやカトリック教会内の小児性愛犯罪や修道女に対する性的虐待が明らかになっていますが。。。
なぜ、カトリック教会の聖職者の多くが性的に歪んでおり、ホモだったり小児性愛犯罪者だったり強姦者だったりするのでしょうか。いかにカトリック教会が汚れているかが分かります。
まあ、バチカンの地下では悪魔を崇拝し生贄儀式が行われているのですから、こうなるのも仕方ありませえんね。類は友を呼ぶですから。
世界のカトリック教徒よりも、世界のLGBTの人たちこそがバチカンやカトリック教会を頼るべきですね。
バチカンやカトリック教会は世界最大のゲイ・コミュニティ・センターのようなものです。


フランス人のゲイの作家が、バチカンは世界最大のゲイ・コミュニティの一つであることを明らかにしました。
司教、司祭の殆どがゲイの傾向があり、その結果、カトリック教会に大きな危機をもたらしています。

フランス人の作家(フレデリック・マルテル)の暴露本(バチカンのクローゼットの中で)では、バチカン内部のゲイ・サブカルチャーの存在とホモを公然と非難しているがプライベートでは二重生活を送っているカトリック教会の司教、司祭、枢機卿の偽善行為を暴露しています。

ゲイのマルテルはゲイが多いカトリックの教皇庁の内部にまで入り込むことができました。
マルテルはバチカンを含む30ヵ国のカトリック教会のゲイ・コミュニティに関する研究を4年間行ってきました。バチカンでは彼のために門番とフランシスコ法王の友人のゲイの司教が入り口のドアを開けてくれました。


金曜日にパリのホテルでインタビューを受けたマルテルによると、彼自身がゲイであるためバチカン関係者からの信頼を得るのは簡単でした。もし彼が単にイタリアのジャーナリストやバチカンの専門家だったなら、彼ほどの信頼を得ることはなかったでしょう。ゲイの作法がない異性愛者がバチカン内部を研究するのは難しいのです。女性であればなおさら難しいでしょう。
彼は41人の枢機卿、52人の主教或いは高位の司祭、45人のバチカン大使らに対して長時間のインタビュー(録音済み)を1500回ほど行いました。また合計80人もの研究者、翻訳者、仲介者、地元のジャーナリストらが彼の研究を補佐しました。研究成果をまとめた暴露本(題名はSodom 555ページ)は8か国語に訳され20ヵ国で出版されました。ています。


マルテルはフランシスコ法王のバチカン改革を支えたいようです。そのため、彼はバチカン改革を批判している人たちを非難し教会内の同性愛スキャンダルと秘密を暴露しました。

カトリック教会の教義では、ゲイは尊敬、尊厳されなければならないがゲイの行為は本質的に無秩序であるとみなされています。
・・・
教会内の性的虐待スキャンダルはゲイの司祭や司教によって引き起こされています。
専門家によると、司教、司祭らが続けてきた秘密の性生活が秘密の文化を作り出し、密室で未成年者らに対する性的虐待が横行してしまったのです。

多くの司祭、司教らは其々が独自の秘密の性生活を送っています。そのため彼らは問題となっている(彼らが日常的に行っている)小児性愛犯罪を非難したくはないのです。


イエズス会の司祭(ジェイムズ・マーチン師)は彼の著書「Building a Bridge」の中で、 カトリック教会はLGBコミュニティに対してさらなる援助の手を差し伸べるべきであると書いています。また、バチカンやカトリック教会の司祭や司教の多くがゲイであり、彼らの一部は性的に活発であるが、忠実に貞操で独身を貫いている司祭や司教もいると書いています。



以下省略


野田虐待死 米なら児相、学校、教育委担当者は逮捕→有罪の可能性も

野田市の虐待死事件は、教育委員会や児童相談所(全てではないが)がいかにいい加減な仕事をしているかがよくわかる事件です。お役所仕事はそんな感じです。彼らは心が通う仕事はできません。安定的な仕事を定年まで続けるのが彼らの目的でしょう。そして彼らの多くが苦しんでいる子供たちを助けるために仕事をしているのではありません。ただし、こうなるのは法整備ができていないからだと思います。
日本では法律が成立するのが遅すぎるのです。ナマケモノのようにのらりくらりと国会が運営され、国民に一番必要な法律が後回しにされています。
日本は役人天国、オカミの国です。役人は民間企業のサラリーマンと違って法的責任が追及されにくくなっています。
また、日本では社会全体で子供を守ると言う意識が希薄です。昔の日本はコミュニティで子供たちを見守っていましたが、今は近所付き合いも殆どなく隣に誰が住んでいるかもわからない状態ですから、子供がどこかで何かをされても誰も気が付きません。
各家庭での虐待は密室で行われますから両親が子供を虐待しても外からは見えにくくなっています。。さすがに子供の泣き声や喚き声が長く続いているなら、近所の誰かがどこかに通報するのでしょうけど。。。それでも、近所の人たちはあえてその人たちとは関わらないのが常識になっています。
ここ数年間で日本でも(残念ながら)子供の虐待事件がかなり増えてきました。
その原因は。。。親の精神状態が不安定になっているからでしょうか。親が非常に自己中になっているからでしょうか。社会的なプレッシャーに弱くなったからでしょうか。それとも日本でも人格障害者やサイコパスが増えているのでしょうか。
そういう親たちも彼らの親たちから虐待を受けてきたケースが多いのかもしれません。密室での出来事なので他人にはよく分かりません。
イギリスでは何十年も前から、小学生の子供を一人で留守番させることは虐待として考えられましたから、誰かが通報すると親は逮捕されてしまいます。日本の虐待親たちは平気で小さい子供たちを家に何時間も放置しています。
また、イギリスでは子供がまだ小さいうちは(誘拐事件が多いため)外で子供たちだけで遊ばせることもできませんでした。
日本でも治安が悪くなりつつあるため、そのうち子供たちだけで通学させたり外で遊ばせることができなくなるのかもしれません。
虐待親に対する法整備が急がれます。虐待親には厳しい刑罰が必要です。虐待をされている子供たちを放置するような児童相談所は税金の無駄です。人手不足なら人員を増やしてほしいです。
子供を救うためにも、虐待親から親としての権限を奪える法律が必要です。そして子供たちは施設に預けられるよりも里親制度を充実させるべきと思います。これは犬、猫も同じですけど。。。

さてと、明日は再び一日外出しますのでブログはお休みさせていただきます。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190216/soc1902160002-n2.html

野田虐待死 米なら児相、学校、教育委担当者は逮捕→有罪の可能性も
(ケント・ギルバート)
 

 千葉県野田市で小学校4年生の栗原心愛(みあ)さんが自宅で亡くなり、両親が傷害容疑で逮捕された。父親は「しつけ」と称する虐待を日常的に行い、母親は自分への暴力を恐れ、見て見ぬふりをしていたようだ。

 このような悲しい事件は米国にも多いが、近年は残念ながら、日本でもよく聞く話になった。

 今回、亡くなった少女は1年以上前から、虐待のSOSを明確に発信していた。学校や児童相談所も、虐待の事実を間違いなく把握していた。

 だが結局、十分な対応は取れなかった。それどころか、教育委員会の担当者は、恫喝(どうかつ)に屈して、少女がSOSを発信した学校でのアンケートを父親に見せていた。

 虐待とは次第にエスカレートするものだ。ある日突然、「素晴らしい親」に変身した事例を聞いたことがない。最終的に少女の命は奪われた。本件の関係者はこの結末を十分予想できたはずだ。

 私は米国の制度が、日本と比べて何でも優れているとは思わない。だが、児童虐待に対する日本の制度は、例によって「性善説」を前提にした不十分なものだと思う。

 日本には、「子供は親の所有物」という感覚があるので、親子の間の問題に、行政機関や警察が乗り出すことは、「余計なお世話」と考えがちだ。

 
 一方、米国では、親などの保護者が「子供を虐待している」、または「虐待の可能性がある」などと、第三者から学校や当局に連絡があると、日本の児童相談所に当たるCPS(児童保護サービス)という政府機関が、数日以内に介入して調査を行い、子供を保護する。

 米国では「子供の福祉」を最優先に考える。逆に言えば、保護者の気持ちやメンツは考えない。

 キリスト教の価値観を基本に建国された米国では、「親と子供は完全な別人格」であり、「親とは、神様から預かった子供を立派に育てる義務を負った存在」だと考えている。

 従って、親の義務を果たさない両親から子供を取り上げ、養育権を奪うことは、米国では当然なのだ。むしろ虐待されている子供が目の前にいるのに、虐待者である親に子供を返す行為は、「保護責任者遺棄罪」に該当する犯罪だと捉えられる。

 米国の事件なら、父親の虐待を止めなかった母親だけでなく、児童相談所の担当者や責任者、学校の担任や校長、教育委員会の担当者なども警察に逮捕され、有罪になる可能性がある。自分に課せられた職責を十分果たさず、その怠慢が重大な結果を招いたからだ。

 日本は不作為による犯罪への認識が甘い。永田町と霞が関は、その点も考慮して法改正を考えないと、今後も似たような事件が起きるだろう。



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