日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

トランプ:来年はクシュナーを副大統領に!

最近になり、ドイツ系ユダヤ人のゴールドバーグ氏が流す情報が話題になっています。このブログでも2度ほどご紹介しましたが、彼はトランプがユダヤ人だと言っていましたが、ユダヤ人=ユダヤ教徒になったということです。2年前に娘夫婦の強い要請によりユダヤ教徒に改宗したそうです。
もしこれが真実ならトランプは今後ますますイスラエルとの連携を強化するのではないでしょうか。しかもネタニヤフらに脅されながら動いているとしたら。。。イラン戦争もあり得ます。
国民に選ばれた大統領であっても、大統領になった途端に悪魔に操られるんですね。どこの大統領も首相も同じでしょうけど。
トランプは今日、来日しますが、天皇陛下に会う理由はユダヤ教と関係があるからなのでしょうか?

https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2019/2505889.html
(概要)
5月23日付け

5-23-19

ゴールドバーグ氏が伝えている情報は納得いきます。多くの人々がクシュナーは中東で和平協定を結ぶ反キリストではないかと考えています。

ホワイトハウスの関係者の情報ではトランプはクシュナーをユダヤの救世主であると信じており来年には彼を副大統領に任命することになっているようですが、トランプは「マイク・ペンス副大統領の仕事に満足しているが、イスラエルでの我々の計画があまりにも速く進んでいるためクシュナーを権力の座の傍に置く必要がでてきた。」と言っていたそうです。
この情報が真実かどうかはわかりませんが。。。
クシュナーは反キリストなのでしょうか。

share!

(42:00から)
TruNewsのホスト、リック・ワイルズ氏:

今日、ホワイトハウスでナンシー・ペロシ(民主党)下院議長、チャールズ・シューマー(少数党党首)上院議員、そしてトランプ大統領が国内のインフラ整備について協議を行う予定でした。しかし協議が行われないまま、トランプはペロシ下院議長に対し「民主党が私の調査を続けるなら何も協議はしない。」と協議を拒否したのです。
私は米国で延々と繰り広げられているトランプ劇場或は反トランプ劇場にうんざりしています。実際に反トランプによるクーデターが試みられてきました。民主党は今でもトランプに関する調査を継続しトランプを排除しようとしています。誰が大統領になろうともカバラは国民が選んだ大統領でさえ国民のために働かせまん。
・・・
最近、ネット上で話題になっているQアノンについて、Qアノンは架空の存在です。これはフェイクです。皆さんはQアノンに騙されているのです。
私は、これまで、真実を伝えたい、匿名の内部告発者(情報を漏洩したら殺害されるため)から極秘情報を入手してきました。
ホワイトハウスの関係者から情報を入手しているドイツ系ユダヤ人のデイビッド・ゴールドバーグ氏(私:このブログでも彼の記事をご紹介しました。)によると、トランプ大統領は2020年に娘婿のクシュナーを(マイク・ペンス現副大統領を辞めさせ)副大統領にしたいと考えています。
最終的にはトランプはクシュナーを2024年の大統領選で大統領候補にしたいのです。クシュナーが大統領に選ばれたなら、娘のイバンカもホワイトハウスにファーストレディとして席を置くことになります。
トランプはクシュナーをユダヤの救世主であると信じています。クシュナーが副大統領そして大統領にさせるという情報が真実かどうかはわかりませんが、今や、何でもありです。ケネディ大統領も自分の兄弟を司法長官に任命しました。国民はそのことにショックを受けました。
さらに、ゴールドバーグ氏によると、2年前にトランプは、クシュナーと娘のイバンカの強い要請により、キリスト教徒からユダヤ教徒に改宗し、ニューヨークの礼拝堂に所属するようになりました。最初はトランプは彼らの要請を拒んでいましたが、2年前に秘密裡にユダヤ教徒に改宗する儀式に参加しました。
ホワイトハウスは今年の夏までにこの情報を少しずつリークし、この夏にはトランプはテレビを通して国民にそのことを発表します。
ゴールドバーグ氏の言っていることが本当かどうかはわかりませんが、確かにトランプは歴代大統領中イスラエルに最も近い大統領です。

以下省略

中国製ドローンに警戒を データが中国政府に流れるおそれ

日本政府の危機感のなさには呆れます。
どうせ中国に飼われている人たちも多くいるのでしょうけど。。。中国製ドローンを最も多く使っているのが林野庁、次に国交省。これだけでも日本の森林や資源や重要インフラの正確な情報が中国に漏れまくっています。
さすがに国交省!中国とべったりの公明党が常に大臣になっているのは中国に日本でスパイさせるためですか?それに防衛省までが中国製ドローンを使っています。防衛省は米国と中国の支局に成り下がりましたか?
警察も消防庁も使っているということは日本の重要な情報が既に中国に漏れていますねきっと。
中国はスパイ天国の日本でスパイしまくり、日本の隅々まで既に情報を把握しているのでしょう。
中国系メーカーが中国政府と繋がっていないなどとは決して言えません。
どうしてこうも平和ボケした無能、無知の人間が政府機関や国会にはたくさんいるのでしょうね。彼らはきっと活躍しているつもりなのでしょうけど実際は日本を危機にさらしているだけでしょう。あの丸山穂高議員のように。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010000-nishinpc-soci

政府保有のドローン、8割が中国製 情報流出の恐れ?米は警告

5/24(金) 9:40配信

 政府が2017年3月末現在で小型無人機ドローンを約330機保有し、8割の259機が中国製であることが23日、内閣官房などへの取材で分かった。米国土安全保障省は米企業に対し、中国製のドローンから飛行データなどの情報が中国側に流出する恐れがあるとの警告を出している。政府のドローンは警備や重要インフラの点検など、厳しい情報管理が必要な作業を担う場合が多く、対応を迫られる可能性がある。

 内閣官房によると、省庁別の保有機数は、林野庁150機、国土交通省84機など。製造国別では日本が約70機、フランスが2機。省庁ごとの製造国別機数は公表していない。

 米CNNによると、米国土安全保障省は警告で、中国当局は中国企業が集めたデータに「制限のないアクセス」が可能と指摘した。ドローン製造世界最大手のDJI(中国・深〓)が念頭にあるとみられる。米陸軍も17年、インフラなどの情報を中国政府が共有する恐れがあるとして、同社製を使用禁止にしたとされる。

 複数の業界関係者によると、出荷時にソフトを仕込むなどの方法で、飛行場所の位置や画像情報をインターネット経由で抜き取ったり、重要施設に墜落させたりすることは技術的に可能とされる。ただ、ドローンに詳しいジャーナリストの塚本直樹さん(35)によると、中国製の機体でこうした問題は確認されていない。警告は、米中貿易摩擦を背景にした米政府の駆け引きとの見方もある。

 日本国内には十数万機のドローンがあり、7-8割は同社製とみられる。同社日本法人「DJI JAPAN」(東京)によると、日本の消防機関などに多くの納入実績がある。広報担当者は「機体に問題がないことは米国でも多くの企業が確認している」と強調。17年からは、機体のネット接続を遮断できるアプリも提供しており「気になる場合は利用してほしい」としている。



https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190522/k10011924801000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

中国製ドローンに警戒を データが中国政府に流れるおそれ 米

アメリカ政府は、中国製のドローンについて、飛行で得られたデータなどがインターネットを通じて中国政府に流れるおそれがあるなどとして、ドローンを業務で使用している国内の機関に警戒を求める文書を出しました。

アメリカのCNNテレビによりますと、国土安全保障省が20日に出した文書は、中国製のドローンについて、飛行で得られたデータや業務の内容などがインターネットを通じて中国政府に流れるおそれがあるなどとして、強い懸念を示しています。

そのうえで「国家の安全や重要な機能に関わる機関は情報を盗まれる危険性に特に警戒しなければならない」として、インターネット接続を切り、SDカードを抜き取るなどの対策を取るよう呼びかけています。

ドローンは、操作する人の手元に画像を送ったり位置情報を得たりするためにインターネットを使用します。

文書には特定のメーカーの名前は書かれていませんが、中国製のドローンは世界市場で圧倒的なシェアを占めていることから、中国の通信機器大手 ファーウェイに次ぐ、アメリカ政府による新たな圧力ではないかとの見方を伝えるメディアもあります。

中国メーカー 製品の信頼性に問題ないと強調

中国 広東省に本社があり、世界の民生用ドローン市場のシェア7割を占めるとされるドローンメーカー、DJIは声明を出し、「私たちは情報セキュリティーの問題を非常に重視しており、技術の安全性はすでにアメリカの政府や企業を含む世界中で検証されている」と訴え、製品の信頼性に問題はないと強調しています。

そのうえで「インターネットに接続しない特殊なモデルも提供できる。私たちは今後も世界中の利用者や政府と協力し、セキュリティーのニーズを満たすことができるように取り組んでいく」と述べて、懸念の払拭(ふっしょく)に努めていく考えを示しました。

ワシントン州:死体をたい肥にします。

カナダも米国もおかしな方向に進んでいます。
何しろ、両国の多くの州や地域で大麻の使用が合法になっているくらいですから。。。やることがどこか不気味です。
リベラル派の多いワシントン州では気味の悪い法律が成立しました。それは遺体を埋葬したり火葬せずに、バイオトイレのように処理して土に変え、畑にさせることを合法化する法律です。
最近、日本でもお墓の問題が取り上げられていますが、お墓がなくても遺体は火葬して散骨するくらいやってあげなさいと言いたいです。火葬して灰になった遺骨を土に帰すならまだわかりますが、遺体を腐らせて土に変化させるとは。。。考えただけでも気持ち悪くなります。エコを考えると合理的なのでしょうけど。。。こんなこと日本人には絶対に考えられないでしょう。亡くなった方に対する尊厳が全くありません。これこそオカルトの発想なのでは?

最近、マスコミは大麻使用で捕まった芸能人を大きく取り上げて大麻の危険性を報道していますが、たまにはマスコミも良いことをしていると思いました。
日本でも特にネット上では大麻はタバコよりも安全で人体には害は殆どないとか、大麻で癌が治ったとか、大麻の使用を違法にしているのは人間に大麻を使わせると健康的になってしまうしスピリチュアル的にも覚醒してしまうためそれを阻止するために大麻を使わせないようにしているイルミナティの陰謀だとか、とんでもないことを言っている輩が増えています。恐ろしいことです。
一部、医療目的で(痛み止め?)で使われるのは仕方ないとしても、一般の人々が日常的に大麻を使用することを合法化することこそがイルミナティの策略だと思いますが。
大麻がいかに危険なドラッグかということを認識していない人々(大人も青少年も)は完全にイルミの洗脳下だと思います。大麻そのものも危険ですが、大麻に含まれる添加物も有害だそうです。大麻を常習すると感情がコントロールできなくなり社会人として送ることができなくなり精神的に壊れてしまうそうです。
また、大麻では物足りなくなってしまい他のドラッグ(覚せい剤、ヘロイン、他)に手を出すようになるそうです。
それがイルミの目的です。イルミ配下のCIA、ディープステート、他の犯罪集団は麻薬密売で悪事の活動資金を得ていますが、麻薬の一種の大麻が市場で販売されるようになれば、彼らが密売している他のドラッグも大量に売れるようになりますし。そして多くの人々が麻薬常習でゾンビになりFEMAキャンプに送られ殺害されます。
大麻を違法としている日本では、まだ国民が政府に守られている割合が北米よりも多いと思います。
グローバリズムや移民受け入れを強引に推し進めている日本政府は支持できませんが、大麻を違法としたり、ワクチンの義務化をしていない点では国民は少しは守られているのではないかと思います。
ただ、モンサントの遺伝子組み換え食品や非常に有害な農薬のラウンドアップなどが日本でも販売されているので安心はできませんが。
ケムトレイルの量も北米やヨーロッパほどではないにしろ上空に撒かれていることは確かです。欧米諸国よりも撒かれている量は少ないのですが、日本も同じようなことが行われています。
このような人口削減活動が世界中で行われていることを多くの人々が認識し政府に(我々は全て知っているんだぞと)訴えるべきだと思います。

https://www.thedailysheeple.com/washington-state-becomes-first-state-to-say-yes-to-human-compost/
(概要)
5月23日付け

ワシントン州は死体の肥料化を行う最初の州となりました。

火曜日に、ワシントン州知事(ジェイ・インスリー)は、有害物質が大気中に放出されることになる従来の埋葬や火葬の代わりに死体をたい肥にすることを合法化する法律に署名しま

その方法は、木片、わら、その他の材料を使って死体を土に変えるという環境にやさしい死体処理方法になります。このことを合法化する新法は2020年5月1日から施行されます。
遺体は火葬や埋葬せずにそのまま土に変えることで野菜や花を育てたり木を植えることができるようになります。
ワシントン州議会では、今回の法案は2大政党の過半数が賛成しました。


この法案はカトリーナ・スぺイト(マサチューセッツ工科大学大学院生)が考案した人間の肥料化(遺体を土に返す)に基いて作成されました。


ワシントン州のインスリー知事は来年の大統領選に出馬予定です。彼は気象変動や環境問題に重点的に取り組んでいます。


Amazonライブリンク
記事検索
プロフィール

mom

カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ