日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

雑談。。。


ちょっと汚い話ですが。。。
先日、我が家の周辺を歩いていたとき(いつも歩くコースの1つ)、比較的広い歩道を歩いていたのですが、歩道の脇に立っていた元気なおじいさんが手を振って私を呼び止め、「ちょっとこれ見て!」と言い、歩道と車道の縁を指さしたのです。指さした場所を見に行くと。。。

そこには、な、なんとビーフカレーがてんこ盛り。。ではなく人間の糞が落ちていたのです。どんぶりをひっくり返したような比較的やわらかい感じの糞でした。既に表面は乾いていたので夜中のうちにしたものでしょう。その上に汚れたティッシュが載せてありました。しかもたった1枚。ううううう、なんて汚い奴。

その日は天気も良く気分爽快で歩いていたのですが。。。それを見て瞬く間に気分が悪くなりました。
この場所でこんなものを見るのは初めてでしたが、おじいさん曰く、「この辺りにはたまに糞が落ちている。犬のうんちが落ちているだけでも嫌なのに、人間の糞が落ちているんだから、全くイヤになっちゃうよね。」と怒っていました。それに、こんなところに脱糞しなくても、20m先に広い駐車場のコンビニがあるのです。なぜ、コンビニのトイレを使わなかったのでしょうか。考え方がどうも日本人でないような気がしてなりませんが。。。日本人にもおかしな奴はいますし。。。

この道路は片道二車線で、歩道も広いことから、大型トラックを一時的に停めて休むドライバーが多いのです。ただ、「トラックを停めて休憩しないように。」との注意書はあるのですが。。。特に夜間にトラックを停め仮眠をするドライバーが後を絶ちません。歩道沿いにはマンションが立ち並んでいるのに。。。

私たちが山へ行くときは、よく夜間に高速道路を走りますが、前後左右、大型トラックが走行しています。運送業はとてもハードで危険な仕事だと思いますが、トラックのドライバーがいなくなると流通がうまくいかなくなりますから、非常に重要な仕事であり、ドライバーの皆さんは責任重大な仕事をやってすごいなあと関心してばかりでしたが。。。中には不届き者のドライバーもおり、窓からゴミをポイ捨てしたり、道路で脱糞したりするのです。
立ちしょんならともかく。。。
あのてんこ盛りの糞を誰が掃除するのでしょうか?お気の毒です。それとも台風10号に掃除してもらいますかぁ?

ところで、話は変わりますが、明日(土)から3日間、少し遠出をして山に登ろうと思います。ただ、このところ悪天候が続いていますので、ちゃんと登山ができるか心配です。
29日(月)の夕方帰宅しますが、来週早々、人工台風(10号は絶対に気象操作によるものでしょう!)がやってくるようです。ということで月曜日までブログ更新はお休みさせていただきます。
その間てっちゃんはお利口さんで(家族の一人が朝と夜間はシッター)留守番をしてくれます。
最近、北側の窓を25cmくらい(上へ)開けていますので、そこから外を眺めるのが好きなようです。夜間もそこで寝ていたりしています。

日本で中国人がらみの犯罪が横行


中国人がらみの犯罪が横行しています。

訪日中国人が買い物をする店は大抵は中国人が経営していますから日本人には何のメリットもありません。温泉施設や旅館、ホテル、リゾート施設まで、中国人が経営するようになりました。政府の中国人に対するビザ緩和と労働者受け入れ、ビジネスの誘致により、日本でも中国人が急増していますが、在日中国人が狙っているのは訪日中国人です。ですから、中国人が中国人からおカネを巻き上げています。日本にとったら大迷惑です。

 

また、中国人への薬の販売に目をつけた、ろくでなしの医師が薬の横流しまでやってのけていました。日本で様々な犯罪を行う目的で多くの中国人ブローカーが日本にやってきています。日本は中国人の犯罪の温床となっています。本当に、いい加減政府も気が付かないのでしょうかね。日本は中国人の犯罪まみれになっているということを。

 

http://bororon.doorblog.jp/archives/48307200.html

 

日本でだまされた中国人観光客が激白!「店員はみんな中国人だった」―中国メディア 2ch「お前の同胞だろ」「登場人物全員中国人」「中国人の敵は中国人」

 

2016823日、中国中央テレビ(CCTV)は、同局の番組で日本を訪れた中国人観光客が詐欺被害に遭っている現状を伝えた。

 

 浙江省の応(イン)さんは先日、某旅行会社の日本ツアーに参加した。長崎の免税店で高額の日本製の薬を購入したが、帰国後にネットで調べて見ると、それらが薬ではなく健康食品であることが分かった。

 道中、ガイドが旅行者を洗脳するように商品の宣伝を行っていたことや、商品のパッケージに「第一薬品」というメーカーの名称が記されていることから薬だと誤解したという。

 

 応さんは旅行会社にクレームを付けたものの、「商品自体は偽物ではない」として応じてもらえなかった。日本の関係部門のウェブサイトにもコメントを残したが、連絡はないという。

 駐日本中国大使館が日本の消費者庁にかけあったが、現行法ではこのようなケースを詐欺として立件するのは難しいそうだ。

 

 応さんは、「とても残念。日本人が開いた店ではないことは知っている。店の中にいたのは全員、中国人だったから。日本にいる同胞にだまされたということね」と話している。

 

また、番組では日本の弁護士の話を紹介しながら、日本では基本的に店側が価格を自由に設定できることや、 中国人観光客の多くがすぐに帰国してしまうことから、返金・返品手続きを行ったり、裁判を起こしたりすることが難しいことを挙げながら、日本側が対応に積極的でないことに不満を示している。

 

こうした状況に、中国のネットユーザーからは、「店員は全員、中国人…」「コメント欄を見なくても分かる。盲目な愛国者たちは、『日本人は中国人を見下している』と言うだろう」

 

 「こういうのはみんな正規の免税店じゃない。旅行会社やガイドと結託した海外の中国人が開いたんだ。だから、中国人以外は入れないようになってる。韓国にもある」「海外に行ってまで同胞にだまされるとはな」

 「日本ばかり取り上げるな。同じようなことは中国でもたくさん起きている。私のおばあちゃんもだまされて『あらゆる病気が治る薬』を買わされたけど、どこに訴え出ても相手にしてもらえない」

 「日本製品ではなく、こういう詐欺商品こそボイコットすべき」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)

 

http://www.recordchina.co.jp/a148447.html

 

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160825-00050162-yom-soci

 

中国人に処方箋薬を横流し容疑、業者・医師逮捕

 

中国人観光客向けに処方箋が必要な医療用医薬品を横流ししたとして、警視庁が、医薬品卸売会社「美健ファーマシー」(東京都千代田区)の社長や医師の男ら計4人を、医薬品医療機器法違反容疑で逮捕したことが、捜査関係者への取材でわかった。

 

  中国人ブローカーの自宅からは2万6000点を超える医薬品が押収されており、同庁は、同社が大量の薬品を組織的に横流ししていたとみている。

 

  捜査関係者によると、逮捕されたのは同社社長の財間英信容疑者(49)のほか、40歳代の社員と60歳代の仲介役、40歳代の医師のいずれも男計3人。社員の男が、インターネットの掲示板を通じて中国人ブローカーと知り合い、財間容疑者に紹介したのがきっかけだったという。

訪日中国人が在日中国人のカモに。。。

中国人がらみの犯罪が横行しています。 訪日中国人が買い物をする店は大抵は中国人が経営していますから日本人には何のメリットもありません。温泉施設や旅館、ホテル、リゾート施設まで、中国人が経営するようになりました。政府の中国人に対するビザ緩和と労働者受け入れ、ビジネスの誘致により、日本でも中国人が急増していますが、在日中国人が狙っているのは訪日中国人です。ですから、中国人が中国人からおカネを巻き上げています。日本にとったら大迷惑です。 また、中国人への薬の販売に目をつけた、ろくでなしの医師が薬の横流しまでやってのけていました。日本で様々な犯罪を行う目的で多くの中国人ブローカーが日本にやってきています。日本は中国人の犯罪の温床となっています。本当に、いい加減政府も気が付かないのでしょうかね。日本は中国人の犯罪まみれになっているということを。 http://bororon.doorblog.jp/archives/48307200.html 日本でだまされた中国人観光客が激白!「店員はみんな中国人だった」―中国メディア 2ch「お前の同胞だろ」「登場人物全員中国人」「中国人の敵は中国人」 2016年8月23日、中国中央テレビ(CCTV)は、同局の番組で日本を訪れた中国人観光客が詐欺被害に遭っている現状を伝えた。 浙江省の応(イン)さんは先日、某旅行会社の日本ツアーに参加した。長崎の免税店で高額の日本製の薬を購入したが、帰国後にネットで調べて見ると、それらが薬ではなく健康食品であることが分かった。 道中、ガイドが旅行者を洗脳するように商品の宣伝を行っていたことや、商品のパッケージに「第一薬品」というメーカーの名称が記されていることから薬だと誤解したという。 応さんは旅行会社にクレームを付けたものの、「商品自体は偽物ではない」として応じてもらえなかった。日本の関係部門のウェブサイトにもコメントを残したが、連絡はないという。 駐日本中国大使館が日本の消費者庁にかけあったが、現行法ではこのようなケースを詐欺として立件するのは難しいそうだ。 応さんは、「とても残念。日本人が開いた店ではないことは知っている。店の中にいたのは全員、中国人だったから。日本にいる同胞にだまされたということね」と話している。 また、番組では日本の弁護士の話を紹介しながら、日本では基本的に店側が価格を自由に設定できることや、 中国人観光客の多くがすぐに帰国してしまうことから、返金・返品手続きを行ったり、裁判を起こしたりすることが難しいことを挙げながら、日本側が対応に積極的でないことに不満を示している。 こうした状況に、中国のネットユーザーからは、「店員は全員、中国人…」「コメント欄を見なくても分かる。盲目な愛国者たちは、『日本人は中国人を見下している』と言うだろう」 「こういうのはみんな正規の免税店じゃない。旅行会社やガイドと結託した海外の中国人が開いたんだ。だから、中国人以外は入れないようになってる。韓国にもある」「海外に行ってまで同胞にだまされるとはな」 「日本ばかり取り上げるな。同じようなことは中国でもたくさん起きている。私のおばあちゃんもだまされて『あらゆる病気が治る薬』を買わされたけど、どこに訴え出ても相手にしてもらえない」 「日本製品ではなく、こういう詐欺商品こそボイコットすべき」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田) http://www.recordchina.co.jp/a148447.html ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160825-00050162-yom-soci 中国人に処方箋薬を横流し容疑、業者・医師逮捕 中国人観光客向けに処方箋が必要な医療用医薬品を横流ししたとして、警視庁が、医薬品卸売会社「美健ファーマシー」(東京都千代田区)の社長や医師の男ら計4人を、医薬品医療機器法違反容疑で逮捕したことが、捜査関係者への取材でわかった。  中国人ブローカーの自宅からは2万6000点を超える医薬品が押収されており、同庁は、同社が大量の薬品を組織的に横流ししていたとみている。  捜査関係者によると、逮捕されたのは同社社長の財間英信容疑者(49)のほか、40歳代の社員と60歳代の仲介役、40歳代の医師のいずれも男計3人。社員の男が、インターネットの掲示板を通じて中国人ブローカーと知り合い、財間容疑者に紹介したのがきっかけだったという。
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