日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

鳥越さん、もう出てこなくていいですから。

でるわでるわ。ネット社会ですから隠したい情報がだだ漏れです。お面をかぶっていい人ぶってっも、お面はすぐにはがされます。やはり陰で悪いことはできませんね。舛添といい鳥越といい、半島系はどうしてこうも、性質が似ているのでしょうかねえ。。。
共産党の女性議員が鳥越の応援演説で、鳥越から性的被害を受けたと言っている女性は名前を名乗って堂々と出てきなさいと脅迫したそうですが。。。共産党の女性議員は他の女性に対する同情が全くないのでしょうね、何しろ、共産主義者ですから、他人の不幸は何も感じません。
まあ、エロボケ鳥越翁はこれで都知事選、終わりましたね。もう都民の前に出てこなくていいです。

http://gogotsu.com/archives/20015

都知事選出馬の鳥越俊太郎に更なる疑惑 番組レギュラー時代に20代女性ADと不倫し妊娠させ堕胎を強要 女性ADは自殺


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[ゴゴ通信 2016.7.22]
http://gogotsu.com/archives/20015

CERNのDr.マンティルが残した最後の言葉

この記事を読みとても驚きました。なぜなら、7月12日にこのブログでご紹介した記事に関係するからです。
Dr.マンティルがある人物に秘密裡に送ったとされるメールの内容をご紹介しました。そのメールには、CERNで科学者チームがチームリーダーの命令で、行ってはいけない秘密実験を行い、その結果、チーム・リーダーがが異次元空間に消えてしまったということを伝えていました。そしてこの情報をリークしたことがバレれば自分は殺されると言っていました。そしてその翌日、Dr.マンティルは研究室で自殺したことがわかりました。
ただし。。。本当に彼は自殺したのでしょうか?いくら数日間眠れなかったとしても本当に自殺してしまうのでしょうか。ひょっとしたら自殺に見せかけた他殺だったのではないかと危惧しています。

以下のビデオの内容がちょっと専門的(科学的でもあり哲学的でもあります)すぎるため訳は端折らせていただきます!!

アメリカでも医師や科学者が真実を公表しようとすると必ず暗殺されます。金融関係者もそうです。金融界の闇を暴露する恐れのある金融マンは殺害されています。
本当にいやなことが次々に起きています。

http://beforeitsnews.com/opinion-liberal/2016/07/the-last-words-of-dr-edward-mantill-a-physicist-at-cern-before-he-committed-suicide-2533271.html
(一部)
7月22日付け

2016年7月13日にCERNの物理学者、Dr.エドワード・マンティルが研究室内で銃で自殺し遺体となって発見されました。
Dr.マンティルは北極から南極へ移動する中性微子の動きに関する隠れたコードを研究していました。
彼の同僚によると、Dr.マンティルは何日も眠れない日が続き、2日前から研究室に姿を現していませんでした。そして13日に彼は銃で自殺したことがわかりました。自殺する前に彼は、彼が取り組んできた研究の成果を記録した資料を全て燃やしてしまいました。また、彼のコンピュターのデータも、テキストファイル1つを残し、全て破壊してしまいました。
以下のビデオでDr.マンティルが告白したCERNで発見したものが伝えられています。






こちらはCERNの(別の)職員が伝えるCERNの最新情報です。


トルコの米空軍基地が包囲され基地内の米軍関係者が全員捕虜に!

トルコのクーデターはエルドアンが自分の権力を拡大するために仕掛けた自作自演クーデターである可能性が強いのですが。。。クーデターによりエルドアンはトルコでやりたい放題です。エルドアンに批判的な自国の軍隊、警官、判事、教師そして一般市民を一斉検挙し投獄するだけでなく、とんでもない行為を行っています。それは。。。同盟国である米国の(トルコ南部の)空軍基地を包囲し米空軍兵士や関係者を捕虜として基地内に閉じ込めてしまったのです。しかも彼らには食料も電力も提供していません。クーデターが起きてから1週間もたちますが。。。1500人もの米国民が捕虜になってしまいました。
しかし、米政府も米議会もこのことを放置しているようです。彼らがどうなっても構わないのでしょう。というか、米政府はエルドアンと共に米国民を犠牲にして彼らの悪計画を実行させているのかもしれません。
そして。。。ロシアがその背後にいるのは確かかもしれません。
クーデターは単なるクーデターでは終わらないようです。自作自演クーデターの背後にロシアとアメリカが絡む戦争ゲームが待ち受けているのかもしれません。もしそれが具現化したら、邪悪なグローバリストの計画がうまくいったことになります。

http://beforeitsnews.com/military/2016/07/1500-us-military-held-hostage-in-turkey-media-blackout-2477349.html
(概要)
7月22日付け

主要メディアは一切報道していませんが。。。オバマによる最悪の反逆行為が明らかになりました。
米国に対するトルコの戦争行為をオバマもペンタゴンも完全に放置しています。

Truenews.comによると、先週金曜日夜に起きたクーデター以降、トルコ南部に位置するインジルリク米空軍基地がトルコ警察とトルコ軍に包囲されてしまいました。
また、基地への電力供給が全て止められ、基地の出入りが禁止されました。
残念ながら、アレックス・ジョーンズ氏のインフォウォーズもホワイトハウスやペンタゴンがトルコに駐屯する自国の軍隊をイスラムの圧政者から守ろうとしないことを伝えようとしません。

 


トルコで先週金曜日夜にクーデターが起きてから、インジルリク空軍基地内にいる1500人の空軍関係者や兵士及びその家族が捕虜として基地内に閉じ込められてしまいました。基地内には戦術核爆弾が保管されています。そのため、7月20日までの時点で、米空軍によるシリアとイラクのISISへの攻撃が行われることはありませんでした。

デブカファイル(ニュースメディア)の軍情報筋によると、大量の米空軍関係者や兵士が米国の同盟国のはずであるトルコの捕虜になってしまいました。。
火曜日にオバマとエルドアンは電話で話し合ったはずですが。。。今回の非常事態に関して米政府もトランプ氏を大統領候補にした共和党も完全に無視しています。
大量の兵士や米軍関係者が捕虜となった空軍基地では停電が数日間続いており、基地内の発電機も燃料が直になくなりつつあります。
エルドアンが彼らを捕虜にした目的は、これらの捕虜と引き換えに、米国にいるエルドアンに批判的な宗教指導者のFethullah Gulen氏(エルドアンはこの人物がクーデターの首謀者と主張している)をトルコへ引き渡させるためです。
包囲された基地には、複数の米軍部隊、エンジニア、コミュニケーション、ロジスティックス、航空管制、病院、航空輸送、その他の設備が存在します。

Trunews.comによると:

火曜日に、インジルリク空軍基地内に閉じ込められている下士官の妻からの情報によると、夫は土曜日に1度だけ食事をすることができたが、その後はお菓子やジャンクフードでしのいでいます。
夫によると、基地では嗜好品の多くが没収されたことで誰もがイライラしています。

また、水曜日に空軍兵士とともに基地内に幽閉された母親から聴いた情報によると、今でもトルコ警察は基地を包囲しており、出入り口をふさいでいます。基地内の航空管制及びB61核爆弾を保管している地下保管庫に電力を供給している発電機は燃料が直になくなってしまいます。
また、彼女の息子からの情報によると、カーター国防長官は、金曜日の夜にトルコでクーデターが起きた後に、米空軍関係者全員と軍装備品をインジルリク空軍基地から別の場所に移送することは、コストがかかりすぎるため不可能であると述べました。


Truenewsがインタビューをした核兵器の専門家によれば、いかなる緊急事態でも、B-61核弾頭を地下の保管庫から別の場所へ移動させるには3週間はかかります。
エルドアンは、核兵器が保管されているインジルリク空軍基地をロシアのプーチンに引き渡すことを考えている可能性もあります。エルドアンとプーチンは8月初旬に会談を行う予定です。
さらに、エルドアンは、捕虜として確保した大量の米空軍関係者と引き換えに、クーデターの首謀者と決めつけたFethullah Gulen氏をトルコに引き渡すよう米政府に要求するつもりです。


また、トルコの飛行中隊及び基地司令官のアーカン准将は、クーデターを計画、実行(ヘリコプターや飛行機をクーデターに使用させた。)したとしてトルコ警察に逮捕されました。トルコ警察に逮捕されたのはこの人物だけではありません。同僚の将官らの多くがクーデターの共犯者として逮捕されてしまいました。

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