日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

岸田外相、中国人のビザをさらに緩和。

岸田外務大臣は親中リベラル派ですね。この人は能力もないし、伏魔殿外務省の単なるお飾り。何もできないくせにいつまでも大臣の座に居座っています。岸田在任中に、中国人が大量に日本に流入しています。
中国人に対しては、さらにビザを緩和する?ふざけんな、と言いたいです。
留学生を増やしたいようですが、ある中国人留学生は中国から大量の麻薬を日本に運び込み逮捕されたそうです。日本に来る中国人留学生など、チンピラの類が多いのです。
岸田外務大臣といい安倍総理といい、グローバリズムを推進する売国奴ばかりですね。まあ、日本の国会議員の殆どがグローバリズム推進の売国奴ですけど。。。野党も与党も国会議員の多くが帰化人ですし。。。

日本政府は(国民が反対しているのに)外国人労働者(移民)を大量に受け入れる準備を整えています。彼等はヨーロッパやアメリカの(移民が原因の)惨状を全く見ていません。20年遅れの欧米の誤った政策を真似しているだけです。つまり、政府は日本でも欧米のようにグローバル化を推進し、移民を増やし、これまでの日本の国体を壊すことしか考えていません。そのための東京五輪だったのでしょうね。なぜそういうことができるかというと、彼等は愛国者でもなんでもありません。グローバリストと全く同じ、似非日本人の地球市民なのです。
あと10年もすれば、日本は、途上国からの労働者、そして大量の中国人や朝鮮人の永住者であふれ、地域の秩序が乱れ、コミュニティが破壊され、犯罪が急増し、汚い街並みとなるでしょうね。

http://hosyusokuhou.jp/archives/48538595.html

岸田文雄外相は27日、東京都内で開かれた日中関係フォーラムであいさつし、来日する中国人に対する査証(ビザ)発給要件の緩和を10月17日から運用開始すると表明した。日中両国間の人的交流を拡大するためで、商用目的や文化・知識人対象の数次ビザの有効期間について、現行の最長5年から最長10年に延長。学生らの個人観光ビザの申請手続きも簡略化する。

中国人のビザ発給要件緩和は、岸田氏が4月に中国の王毅外相と会談した際に方針を伝えていた。岸田氏は、日本で開催予定の日中韓首脳会談について「日中の関係改善を軌道に乗せる絶好のチャンスだ。新時代にふさわしい関係構築のため努力したい」と意欲を示した。
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↑ この人もきっと帰化人でしょ。

ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/politics/news/160927/plt1609270038-n1.html

討論会でヒラリーの不正が発覚

ヒラリーの病状を知っている誰もが、あの討論会でヒラリーが1時間半もの間立ち続け堂々と話し続けたことに驚いていることでしょう。私もそうです。きっと彼女は討論会で失敗しないよう大量の薬を投与されたのでしょう。
討論会はTVショーであり、リベラル(シオニスト・ユダヤ系)の主要メディアの偏向報道によっていかに人々が騙されるかということがわかります。
ヒラリーの方は、予め、討論会で何が質問されるかをということを知らされていたそうです。例えば、受験を受けるのに、予め、答えを教えてもらっていたため、合格するのは当たり前ということです。
トランプ氏はそのようなことはなかったそうです。
討論会では、ヒラリーが有利になるような不正が行われたようですが、討論会が終了した後、リベラルの主要メディア(CNNなど)は、ヒラリーがいかに堂々として素晴らしく大統領にふさわしいかを宣伝しまくっていました。
何しろ、シオニスト・ユダヤ人が所有するメディアですから、民主党のヒラリーを応援したいのでしょう。ただし、共和党にも、ブッシュという似非保守がいますが。。。
しかも討論会が行われた会場は極左が集まるニューヨークの大学でした。
最悪なのは、日本のマスコミも、左翼同士、CNNの偏向報道をそのまま伝え、ヒラリーを応援していたのですから。。。笑っちゃいます。

http://beforeitsnews.com/politics/2016/09/proof-debate-rigged-to-favor-clinton-process-fixed-against-trump-darpa-tech-used-2845159.html
(概要)
9月27日付け

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State of the Nationによると

極左集団(民主党)は大統領候補者の討論会で、主要メディアと結託しヒラリーが有利になるよう、様々な工作を行っていたことがわかりました。
極左集団は彼等の都合の良い結果(ヒラリーの勝利)に導くために道徳観念が完全に欠如した不正行為をやり続けているのです。
今回の第一回討論会は民主党側に完全に騙されました。彼等は、彼等の政治的目標を達成するために法律や規則をいくらでも破ります。

ヒラリーのハンドラーたちは、討論会に向けて以下の通りの不正を働いていました。


True Punditより:

ヒラリー・クリントンの選挙キャンペーン作戦部隊の元メンバーが1か月前に告白した内容によると。。。
討論会でヒラリーに勝利させるための戦略として、主要メディアはトランプ氏が不利になるような脚本を用意していました。
既に数週間前から主要メディアは偏向報道の準備を行っていました。
今回の討論会は、トランプ氏を食い物にしながらヒラリーが有利になるように完全にセットされていました。
既に8月末にお伝えした通り、ラスター・ホルト氏はヒラリーの選挙キャンペーン作戦部隊の元メンバーの指示通りに(我々が1か月前に伝えた通りの)討論会で不正をやってのけたのです。

ヒラリーは9月26日の討論会に向けて大分前から様々な指導を受けていました。ただ、民主党の戦略は突拍子もないものでした。
ヒラリーのハンドラーたちは、彼女は、説得力のある質問やストレスを引き起こすような質問にはうまく答えられないだろうと考えていました。そのため、彼女は、トランプ氏の質問にきちんと答えたり、討論のテーマに沿った話ができるよう、前もって決まりきった答えや話の内容を記憶することにしました。

どうしてこのような誤魔化しができたかというと。。。司会者は、彼女が(トランプ氏の質問に)答えた内容がいかに矛盾していようとも、反対尋問を行わなかったからです。
ヒラリー側は司会者と前もって打ち合わせしていました。。そのため、ヒラリーの話や回答がいかに頓珍漢であっても、司会者はそれを追及しないことを知っていたため、ヒラリーは堂々とふるまう(外観が重視される討論会において自分を尊大に見せる)ことができたのです。
しかしトランプ側は司会者(トランプ氏が有利になるように)と打ち合わせはしていません。

討論会は既にトランプ氏に不利になるようにセッティングされていました。ヒラリーの弁護士たちは、討論会で何を質問するかについて定められる前から不正のシナリオを練っていました。ヒラリーは今回の討論会がどのように進行されるのか、その結果、どうなるかを予め知らされていました。

さらに、今回の討論会の組織委員会は、討論会の会場を、トランプ氏が不利になりヒラリーが有利になうようにセッティングしていました。彼等はトランプ氏に比べてヒラリーの方が大統領にふさわしいように見えるようにしたのです。(例えば、両者の前に置かれた台?は、サイズが違います。背の小さいヒラリーが大きく見えるように、トランプ氏の台よりも小さめの台がセットされていた。)


中略

ヒラリーは、討論会でどのような質問を受けるかを前もって知らされていました。そうすることで彼女は自信をもって質問に答えることができるからです。
リベラルの主要メディアは常にリベラルの民主党候補者が有利に見えるような偏向報道をずっと行ってきました。
今回の討論会でもトランプ氏は何回も不意打ちを食らいました。トランプ氏に対しては、あまりにも個人的で非常に不適切な質問ばかりが投げかけられました。これも民主党側が作成した質問だったのでしょう。


さらに、今回の討論会の会場となったニューヨークのホフトラ大学は、ニューヨーク・シティの極左思想の狂信者たちの拠点なのです。民主党支持者の多いニューヨーク州で民主党支持者が最も多いのがこの大学です。大量の熱烈な民主党支持者たちが討論会に集まりトランプ氏をずたずたにしました。トランプ氏の出る幕は全くありませんでした。

討論会でヒラリーが問題なく1時間半もの間立ち続けることができたことについて、彼女が重病であることを知っている人々はかなり驚いたようです。重病を患っており、肺炎が治ったばかり?のヒラリーがどうしてあのように立ち続けることができたのでしょうか。
彼女の医師たちは、討論会で彼女が普通に歩行でき意識を失わずに立ち続けられるようにあらゆる薬を投与したことは確かです。


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最大のサプライズは、ヒラリーが、真正面からぶつかってきた(不正のない)トランプ氏に攻撃的な態度を続けられたということです。何年も前から犯罪を繰り返してきたヒラリーは、討論会で、トランプ氏にそれらを追及されそうになると、すぐに話題を切り替え、用意された政治の台本通りの内容を話し始めました。トランプ氏は不意に話題を切り替えられ頭が混乱したようです。それ以降、トランプ氏の調子は上がりませんでした。

彼女は公の場で何度も心身ともに大きな問題を抱えていることを見せてしまいましたが。。。討論会では奇跡的に何の問題もなくやってのけました。
これはDARPAのコミュニケーション・テクノロジーが使われた可能性があります。ヒラリーは討論会の時に何を話すかを背後から助けを得ていたのです。

しかし、討論会でのヒラリーのふるまいはあまりにも見苦しく、世論調査でも、ヒラリーが勝利したことにはなりませんでした。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2016/09/video-secret-service-flashed-lights-on-floor-for-hillary-leaving-debate-like-those-used-for-parkinsons-patients-3192030.html  
(概要)
9月27日付け

討論会終了後にヒラリーが会場を退場中に、彼女のシークレットサービスはレーザーライトをヒラリーの足元に照らし続けました。
  

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建物から出てきたヒラリーは、車の(カメラには映らない)向こう側から車に乗り、彼女がどのように乗ったかが見えないようになっていました。
医師によると、通常、レーザーライトで足元を照らす行為はパーキンソン病の患者が対象です。


トランプ氏が会場を退場している時には、シークレットサービスがレーザーライトで足元を照らすようなことはしませんでした。


 


CNNのあきれた世論調査結果

脳損傷のあるヒラリー・クリントンが薬付けでなんとか討論会をやり遂げたようです。
(死亡説は嘘だったようです。)
きっと、9.11テロ事件の追悼式に倒れてから2週間、ソロスやブッシュの力添えと彼女の取り巻きとともに体調管理に徹したのでしょうね。その間は影武者を使って。。。何とか国民をだましていたのでしょう。
それでも討論会の直前にヒラリーを目撃したジャーナリストは、ヒラリーが外の階段を下りているときおぼつかない足取りだったと伝えています。
大統領候補者の討論会ほどくだらないものはありません。全てがTVショーです。
ヒラリーのような詐欺師、犯罪者、重病人が大統領になれたなら。。。世の中は本当に狂っています。
明日は、ネット上でヒラリーとトランプの討論会についての記事が掲載されるでしょうから注目です。

それにしても。。。日本のマスコミは、偏向報道と嘘報道ばかりしている、シオニストの代表的なメディアのCNNのニュースをそのまま伝えるだけなんですね。
ヒラリーを支持しているCNNの偏向報道ぶりはあまりにもあからさまであり本当に笑ってしまいます。
討論会後のCNN世論調査でヒラリー支持が62%、トランプ支持が27%ですって。
こういうバカげた報道に米国民の多くが騙されているのでしょう。
日本のマスコミもからっぽ頭でヒラリーを(やたらと)持ち上げています。別にトランプ氏が良いというわけではありませんが。。。ヒラリーですって?冗談でしょ。
ネット上の世論調査では、圧倒的にトランプ支持が上回っているようです。まあ、主要メディアは嘘の報道で視聴者を彼等の都合のよい方向へ誘導するのがうまいですから。。。彼等の世論調査結果では必ずヒラリーが圧勝となるわけです。

(こちらにネット上の世論調査の結果が出ています。)
http://investmentwatchblog.com/debate-polls-please-vote/

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(こちらがCNNの記事です。)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000529-san-n_ame

 【ヘンプステッド=加納宏幸】米大統領選の民主党候補、クリントン前国務長官と共和党候補、トランプ氏の第1回討論会が26日、ニューヨーク州ヘンプステッドのホフストラ大学で開かれ、初めて2人が直接対決した。女性初の大統領を目指すクリントン氏が、日韓の核武装を容認したトランプ氏の発言の危険性を指摘したのに対し、トランプ氏は日韓の駐留米軍経費の負担増を重ねて主張。激しい舌戦になった。

 討論会後にCNNテレビが実施した世論調査によると、クリントン氏が勝ったと答えたのは62%だったのに対し、トランプ氏と答えたのは27%にとどまった。

 クリントン氏はトランプ氏が日韓の核武装を容認する発言をしたことを挙げ、核拡散を「世界が直面する第一の脅威」と指摘。「日韓との同盟を再確認したい」と述べた。

 これに対し、トランプ氏は日韓やドイツによる米軍駐留経費の負担増を重ねて主張。北朝鮮の核実験に関し、同国に影響力を持つ中国に「彼らが問題を解決すべきだ」と迫った。

 トランプ氏はまた、オバマ政権下で中国などの外国に雇用や富が奪われたと指摘するとともに、自由貿易協定を再交渉すると断言。クリントン氏が環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)を推進しながら反対に転じた変心を批判した。

 トランプ氏はクリントン氏を猛追しており、米政治専門サイト「リアル・クリア・ポリティクス」の最近世論調査の支持率平均値は2・3ポイント差となっている。

 11月8日の大統領選の行方に影響する今回の討論会は全米に中継され、総人口の3分の1に当たる約1億人が視聴したと予想される。討論会は2回目が10月9日、3回目が同月19日で計3回の予定。副大統領候補による討論会も10月4日に行われる。
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