日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

科学者が猫の為に作った、猫を心地よくする完璧な音楽

ちなみに、てっちゃんにも以下の音楽を聴かせてみました。すると、すぐにリラックスしクークーとイビキをかきながらり昼寝をはじめました。
てっちゃんは寝入る時にイビキをかきます。どこからともなくてっちゃんのイビキが聞こえてきます。イビキで居場所が分かります。そのイビキを聴いていると心地よくなり私の方が眠たくなるのです。
猫はこのような音楽を聴かなくてもいつでもどこでもごろりと眠ってしまいますけどね。
てっちゃん用に1階と2階の部屋に其々猫タワーを置いていますが、今は2階の部屋の猫タワーの上でクークーと音を奏でて眠っています。窓際猫の寝顔を見ているだけで癒されます。

http://karapaia.com/archives/52258031.html

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 音楽は人の心を癒す。昔から人は音楽と共に生きていて、好きなメロディーを聴くだけで元気がでてくる。

 動物も音楽を聴くことで癒し効果が得られることは、これまでの研究でわかっているが、かといって人間の聴く音楽を好むわけではない。

 2015年、ウィスコンシン大学マディソン校、メリーランド大学の研究者たちは、猫が音楽にどんな反応を示すかを検証するために、様々な猫仕様の音楽を作曲した。そしてついに、猫様が大満足する音楽を作り上げたようだ。

猫の好む音程とリズム


 「猫本来の発声に注目して、わたしたち人間の音楽をそれと同じ周波数レンジに合わせてみた。これは人間の声よりも1オクターブもしくはそれより高い音だ」と、論文の主執筆者であるチャールズ・スノードン氏は語る。

 人間の音楽では、ドラムビートは心臓の鼓動を真似したものとよく言われる。猫の音楽では、彼らが興味を示すもののテンポを複製した。例えば、猫がゴロゴロ喉を鳴らすテンポや、子猫が乳を吸うテンポだ。

 猫は鳴き声に滑り周波数を多く使っているので、猫の音楽には人間の音楽よりも多くの滑り音符が使われているという。

 ここで曲の一部のサンプルを聴くことができる。


David Teie - Katey Moss Catwalk


猫は人間の音楽には興味をあまり示さない


 研究チームは、猫のための音楽を47匹の飼い猫に聴かせてみて、人間のクラシック音楽、バッハの『G線上のアリア』とフォーレの『エレジー』の2曲を聴かせたときと比べて、反応になにか違いがあるかどうかを観察した。

 結果、猫は人間の音楽にはとくになんの反応も示さなかったが、猫の音楽を聴かせると、そわそわして、スピーカーに近づいてきて、自分のにおいの分泌腺をこすりつけたりしたという。これはそれを欲しているということだ。

 猫のための音楽は、シェルターや家、動物病院などで猫を落ち着かせる新たな方法となる可能性があるという。

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 「この結果は、人間以外の動物の聴覚を豊かにするために音楽を利用する、適切で新たな方法を提供できることを意味している」と論文にはある。

 以下の動画はこの音楽を猫に聴かせたときの反応だ。


20150331 Cozmo's Air (musicforcats)

 人間も好む音楽が違うように、すべての猫がこの音楽を好むとは限らないが、少なくとも癒される猫はいるということだ。

 共同執筆者のひとり、デイヴィッド・タイ(David Teie)は、以前にもサルのタマリンのために特別に作曲した音楽に、彼らが異なる反応を示したことを実証している。研究チームはこの研究が、もっとほかの種のための音楽を作る基礎になるといいと考えている。

 なお、この猫の音楽に興味がある人はネットで購入することができる。CDなら20ドル、ダウンロードなら15ドルからとなっている。

4/21、御前岳へ

昨日は奥多摩三山(大岳山、御前山、三頭山)の一つの御前岳(1405m)に登りました。
これで奥多摩三山制覇!
夏日になり山の上でも日射しがきつく汗だくになって登りました。
この山のコースもかなりの急登が続きます。下山中は爽やかな風が吹き涼しく感じましたが。。。

辿ったコース:奥多摩湖の北端にある無料駐車場→小河内ダムの橋→登山口→サス沢山(展望台)→惣岳山→御前山山頂のピストンコース

午前8時頃に駐車場を出発。
他のハイカーも其々の目的地(山)に向けて出発していました。
新緑の山々に囲まれた奥多摩湖を眺めながらダムの橋を渡り登山口へ。
登山口を通過してまもなく急斜面の尾根道を登っていくことになりました。
昨日は天気も最高でしたから、多くのハイカーがこの山に登りにきていました。私たちの後からも次々にハイカーが登って行きました。いつものことですが、私たちをさっさと追い越していく健脚のハイカーもいますし、私たちを追い越したり追い抜かれたりを繰り返す方々もいます。
塔ノ岳の大倉尾根ほどではないにしろ、この山もかなりの人手でした。
このコースは急斜面の後に少しだけなだらかな場所がある。。。その繰り返しです。
上りはまだ良いのですが下りは注意しなければ滑落しそうな場所もたくさんあります。

登り始めて1時間ぐらい経ったところに展望台があり、そこから奥多摩湖が一望できました。
緑色の湖水と湖を囲む新緑の山々がとてもきれいでした。その景色に静けさを感じました。
展望台では多くのハイカーがゆっくりと休憩中でした。
私たちはすぐに山頂に向けて出発。

ここから暫くの間、植林帯の中を登るため日陰が多く暑さをしのぐことができました。
しか~し、御前山山頂へ到達するには、手前の惣岳山(1300m以上)を超えなければならず。。。しかも急斜面が続きます。
ただ周辺の美しい新緑の自然林にはとても癒されましたが。。。日当たりがよかったので暑くてヘタレましたけど。。。
砂状の土に覆われた斜面はとても滑りやく下山が大変かもと思いながら登っていきました。

午前10時40分頃に惣岳山山頂に到着。そこで休憩はせずにそのまま進んでいきました。
山頂から一旦下り、再び急斜面を登っていきました。

午前11時過ぎに御前山山頂に到達。ホッとしました。
展望はあまりよくありませんが広々とした山頂には多くのハイカーが休憩中でした。私たちの後からも次々にハイカーが到着。
日射しがきつい山頂のベンチ(ぐらぐらしている)に座り、お弁当を食べ、午前11時半に下山開始。

急斜面を滑らないように注意しながらゆっくりと下山していきました。
下山中も多くのハイカーとすれ違いました。
御前山は人気の山のようです。午後から登ってくるハイカーも何人かおり、世の中にはのんびり屋さんもいるものだなあと。

このコースをピストンで下山するハイカーはそれほど多くいませんでした。私たちを含めほんの数人のみ。多くのハイカーが栃寄登山口へ下山し境橋バス停からバスで帰って行きました。
登山口に向けて急斜面を下山中に奥多摩湖の北部からけたたましいパトカーや救急車のサイレンの音が30分間ほど鳴り響いていました。幸い、下山したときには山の奥の方に消えていきました。山の上へ続く道路で交通事故があったようです。
午後1時40分に駐車場に到着。この時間になると駐車場は満車でした。奥多摩湖も多くの観光客でにぎわっていました。(数週間前に何気なく目をしたテレビ番組で、猫ひろしと内藤大助がこの付近の道路をマラソンしていました。)
今回は休憩も入れて5時間40分の汗だく急登ハイキングを楽しむことができましたぁ!

(新緑の登山道→急登→展望台から見る奥多摩湖→新緑の登山道→惣岳山山頂→御前山へ続く登山道x2→前方に御前山が見える→山頂手前→御前山山頂→山頂付近から見る富士山→登山口付近の公園)

IMG_4355奥多摩湖から御前山へIMG_4356急登が続くIMG_4361展望台から見る奥多摩湖IMG_4367新緑IMG_4374惣岳山IMG_4368なだらかな場所IMG_4373新緑IMG_4376前方に御前山IMG_4377山頂点前IMG_4381御前山山頂IMG_4382山頂近くから見る富士山IMG_4383





































































































世界中で地割れが!

地球が壊れているのでしょうか?
気象変動だけでなく、火山噴火や地震も起きやすくなっています。さらに世界中で地割れも起きています。
ポールシフトも実際に起きており、二ビルの接近で地球が引き寄せられているため火山が噴火しやすくなったり、地球がぐらついたり、地割れがするのでしょうか。
不安定なのは世界の情勢だけではありません。このように自然界もおかしくなっています。また、異常気象が世界中を襲っています。豪雨、干ばつ、寒暖の差が激しくなったり。。。
地球変動はいつまで続くのでしょうかね?

さてと、明日は山登りです。まだ4月なのに夏日になるようです。本当に変ですね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2018/04/shock-warning-earth-is-falling-apart-3609707.html
(概要)
4月19日付け

最近、ケニアに巨大な地割れができアフリカ大陸が2つに割れました。しかし巨大な亀裂ができているのはアフリカだけではありません。アイスランドでも同様の現象が起きています。
以下の通り、数年前から世界中に巨大な地割れができています。

スペイン



メキシコ




米ワイオミング州



南極



南アフリカ



サウジアラビア



ペルー



ケニア

このような巨大な地割れが数年前から世界中で起きています。
地球に影響を与えているのは二ビルだけではありません。実際に数年前から地球のポールシフトが起きているのです。数年前から北極が1年間に35マイルもシベリア方向へ移動しています。。ポールシフトが進行中のために地球の気象が激しく変動しています。同時に二ビルが接近しており、二ビルの引力で地球が引き寄せられており大きなストレスがかかり世界中に地割れが起きやすくなっています。


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