日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

トランプがシングルファーザーに1万ドルをプレゼント!

このニュースは主要メディアでは絶対に報道されないでしょう。
以下のNext News Networkのゲーリー・フランチさんは、トランプ氏が大統領就任式直前に教会に行き神にお祈りをしていたことを涙で伝え、今度はトランプが就任式で面会した気の毒なシングルファーザーにポケットマネーで1万ドル(小切手)をプレゼントしたことを涙で伝えています。
大統領就任式には一般人が招待されるようですが、今回は気の毒な若いシングルファーザーが就任式にてトランプと面会し話をすることができたようです。彼の苦労話を聞いたトランプは彼に小切手を送ることにしたそうです。
これが単なるパフォーマンスであっても、並みの大統領ならこのようなことはしないでしょう。トランプは独特の世界観があるようです。並みの大統領ならワシントンDCを改革することなどできないでしょう。

アメリカには日本以上に生活に苦しんでいるブルーカラーや失業者がたくさんいます。トランプは彼等の生活を向上させるためにアメリカで雇用を増やそうとしています。

http://livedoor.blogcms.jp/blog/wisdomkeeper/article/edit
(概要)
1月23日付け




CNNなどの主要メディアが絶対に報道しないニュースをお伝えします。これは全てのトランプ支持者が知るべきニュースです。
つきに見放され続けたシングル・ファーザー(シェーン・ブヴェイさん 23歳 FedEx配達員)がトランプ大統領の就任式に招待されトランプ大統領と面会することを許されました。
就任式でブヴェイさんに会ったトランプ大統領は、彼がシングルファーザーとしていかに頑張っているかを知り、男性に何かをしてあげたいと感じました。彼の苦労話に触発されたトランプは彼に1万ドルの小切手を送ることにしました。トランプは彼と1対1の対話をした後、ブヴェイさんの肩に腕を回し2人で写真撮影をしました。その後のインタビューで、トランプは、こんな大きなことをしたのは初めてだと語っていました。

ブヴェイさんは「私はは小さな町に住んでいるブルーカラーの労働者で自分の町から出ることなどめったにありません。」と語りました。

The Next News Network 

トランプ政権下でもアメリカはデフォルトします。

トランプ政権が誕生してもアメリカは末期のガン患者と同じ状態です。かなりの借金を抱えています。
日本は世界最大の米国債保有国ですから、アメリカがデフォルトすると日本もとんでもないことになるでしょう。。。
しかし以下の記事は、トランプが何をやってもアメリカの経済、金融は立ち行かなくなり、世界の金融、経済は崩壊すると予測しています。そうなると、グローバル・エリートはトランプの反グローバリウム政策が悪いと批判し全ての責任をトランプに押しつけかねません。そして再びグローバリズムが?なんてならなければよいのですが。。。
そんな中、日本のメディアはトランプが「米国(の自動車メーカー)は日本国内で販売が増えていないのに、日本は米国に何十万台も輸出している」と主張、対日貿易で障壁があると日本を名指しで批判した、ことを強調するだけです。そんなことを重視すること自体可笑しいと思います。もっと深刻な問題が日本に降りかかってくる恐れがあるのに。。。
金融・経済面で、ヨーロッパも中国も(韓国はどうでもよい)崩壊寸前です。ベネズエラは既に破たんしており国内はカオス状態です。

それに、トランプが在日米軍の駐留経費の増額とか、日米貿易の不均等の是正を要求しようとも、日本政府にがしっかりとした交渉能力と説明能力があれば、何も恐れることなどないはずです。
能力がないとあたふたし、結局は日本はアメリカの要求をそのまま受け入れるという失態を繰り返すのです。。

それよりも、トランプが何をやろうともアメリカの経済破たんは避けられないとするなら、日本政府は世界的な金融、経済危機に備えるべきです。どうせアメリカは潰れるのですから、今のうちに日本が保有している米国債を何とかしなさいよ、と素人の私は言いたいです。

それとも、苫米地氏の提案のように、アメリカが完全に潰れる前に円建てのODAをアメリカに与えましょうかね。

http://www.silverdoctors.com/headlines/finance-news/trump-good-or-bad/
(概要)
1月23日付け

トランプが良い大統領であろうとなかろうと、アメリカの行く末は同じです。アメリカは死が近づいています。
アメリカは既に破たんしています。今後、トランプは彼の貴重なスキルを利用してアメリカの破たんに対応しなければなりません。それがトランプに与えられた使命です。

 

Jeff Berwickによると:

トランプ政権が誕生してから24時間経っていますが、まだ天変地異は起きていません。世界はまだ終わっていません。まだ、現実世界では何も変わっていません。

今でも戦争は続いており、米国税庁は納税者の収入の5割を巻き上げ続けています。また、NSAは全米国民に対するスパイ行為を継続し、FRBは通貨を暴騰させることを止めず、下層~中産階級の人々を一層貧しくしています。

トランプ政権が誕生してからまだ24時間しか経っていないではないかと言われるかもしれませんが、トランプは
これらの重要問題にどのように取り組むのかについて何も語っていません。
せいぜい、FRBの監査について言及するのみです。しかしFRBを監査しても意味はありません。我々はFRBが何をするかを知っています。トランプは、FRBを監査するのではなくFRBを閉鎖すべきなのです。

ただし、トランプが正しいことを全てやるなら、ソ連が崩壊したときのように、大規模な制度破壊が起こります。

トランプは既に公約の一部を実行に移しています。彼が最初に署名した大統領令では、政府機関に対してオバマケアを段階的に廃止するよう要請しています。

しかしアメリカはこれよりもさらに深刻な問題を抱えています。トランプが良い大統領かどうかはどうでもよいのです。なぜならアメリカは既に破たんしているからです。


多くの米国民がオバマがホワイトハウスを去ってホッとしていることでしょう。そしてトランプは犯罪地区と化したワシントンDCに潜む大きな問題を解決してくれるだろうと期待しています。

しかし我々はあまり彼に期待をしていません。もちろん彼はワシントンDCの問題の一部は解決するでしょう。

アメリカでは常に二大政党の民主主義の真似事が行われてきました。両党は交代で政権を担当し、新政権は前政権が生み出した問題の一部を取り除きながら、再び凶悪な政策を行い始めます。しかし政権が交代すると国民は新政権や与党は正しいことをやるに違いないと思うのです。常にこのゲームの繰り返しです。

しかしこのゲームも終わりが近づきました。
それは。。。トランプが良い大統領なら、アメリカをデフォルトさせその処理について協議します。その結果、世界史上最大の金融、経済危機を招きます。
一方、トランプが悪い大統領なら、このまま借金を増やし続け、政府財源を確保するためにFRBに金融緩和を継続させるでしょう。その結果、アメリカはハイパーインフレとなり、史上最大の金融、経済危機を招くでしょう。

結果は同じですから、どちらにせよ、我々は最悪の事態に備えた方がよさそうです。



クリントン財団が完全閉鎖します!

犯罪の温床だったクリントン財団が完全閉鎖することになりました。
まるで犯罪者が急いで店をたたんで夜逃げするように見えます。このまま彼らは自由の身で海外に逃亡することになるのでしょうか。それとも平然と政界復帰をするのでしょうか。極悪犯罪者の夫妻のやることですから、油断できないでしょう。彼らが逮捕されなければ、ピザゲート(小児性愛犯罪)は放置されることになるでしょうね。

http://www.silverdoctors.com/headlines/finance-news/reports-clinton-foundation-is-closing-down/#more-75795 
(概要)
1月23日付け

先日、クリントン財団の一部であるクリントン・グローバル・イニシアティブが閉鎖することが報道されましたが、Invester's Business Dailyによると、いよいよ、クリントン財団が完全閉鎖されることになりました。

 

PM Fund Manager Dave Kranzler

政治家は誰でも権力を振りかざす立場でなくなると、富裕層、大企業、外国政府がいくら巨額の寄付や賄賂を与えても、何の役にも立たなくなります。その時、彼らの資金が底をつき活動が全てストップします。


もはやこれまで。ヒラリーとビルそして彼らの性奴隷たちは、車で夕日の中を去っていき、表舞台から姿を消すだろうと思う人もいるでしょう。いやそれほど簡単にはいきません。
もしトランプ政権が彼らを追及するなら、我々はクリントン夫妻の姿を再び目にすることになります。
この8年間で12人の歴代大統領が行った犯罪よりも多くの犯罪を行ったオバマがホワイトハウスを去りましたが、その時、ヒラリーの犯罪に対する赦免処置を延長しませんでした。ですからクリントン夫妻はこれからもメディアで露出される可能性はあります。

彼らがどうなるかは、トランプが米国民の意見に耳を傾けるかどうかです。米国民は彼らの犯罪を忘れませんし決して許さないでしょう。
今月初めに行われたIBD、TIPPの世論調査で、ヒラリーが国務長官時代に行ったメールが絡んだ犯罪に対してオバマ大統領は赦免すべきかどうかを質問したところ、57%はNoと答えました。米国民の感情として、このままヒラリーたちを自由の身にさせておくことは難しいようです。

クリントン夫妻は数えきれないほどの犯罪及び倫理的違反を行ってきましたから。

中でもヒラリーは、厚かましくも国務長官時代に度を超えた不正行為を行っていました。ヒラリーは、自分が何をやっても誰も彼女を逮捕できないという事実をひけらかした態度をとっていました。

自信過剰な独裁者のアキレス腱は、その自信過剰さ故に打ちのめされることになるのです。
今後はトランプがヒラリーの犯罪を追及するかどうかです。
冷静に見れば、あまり期待しない方がよさそうです
ただ、クリントン財団の全部門が完全店じまいをするということは、これまで陰謀論で片付けられてきた彼らの実態が事実だったということです。


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