日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

中国機、空自機に攻撃動作

こんな状況でも政府は中国人労働者を熱烈歓迎して呼び込むんですね。信じられませんね。在日外国人にはお・も・て・な・しとヘイトスピーチ法で手厚く保護をする平和ボケの政治家ばかりですから、日本を守ることなどできません。。
中国はさらに挑発してきますから、日本国内の中国人と日本人の摩擦が大きくなるのではないでしょうか。
http://www.daily.co.jp/society/main/2016/06/28/0009232022.shtml

中国機、空自機に攻撃動作

2016年6月28日

 元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は28日、インターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自の戦闘機に対し「攻撃動作を仕掛け、空自機が離脱した」とする記事を発表した。詳しい日時などは記されていない。防衛省幹部は、共同通信の取材に大筋で事実関係を認めた。

 記事で織田氏は、中国海軍艦が今月、沖縄県・尖閣諸島の接続水域や鹿児島県の口永良部島の領海などに入ったことに触れ「海上の動きと合わせるように中国機が極めて挑発的な行動を取るようになった」と指摘。

東京23区は中国人だらけ

東京23区は危機的状況ですよ。
これ以上外国人(特に中国人や半島人)が増えたら。。。東京23区のコミュニティは彼らに乗っ取られます。
政府の外国人労働者受け入れとビザ緩和により、今後も益々多くの外国人が日本、特に東京に流入してきます。不法移民も増えています。
中国人(半島系もイスラム系もインド系も他の途上国の移民もみな同じですが。。。)は同じ地区に集まってきます。そして日本国内で中国人コミュニティを作っていきます。そこから日本の社会、経済、政治に影響を与え日本の占領が始まります。
東京23区はもはや日本ではなくなってきています。
そのうち、首都圏へも中国人や外国人コミュニティが広がり、日本人はヘイトスピーチ法で肩身の狭い思いをして暮らしていくようになるのでしょうねえ。
外国人の流入を阻止するには、政治家に頼れないとするなら。。。日本が超不景気になるか、東京直下型地震しかありまません。
恐ろしや~~~。

http://www.news30over.com/archives/8618367.html

東京23区で中国人が著しく増加 特に新宿区、江戸川区、江東区、豊島区

東京都は6月27日、「東京都の人口(推計)」の概要(平成28年6月1日現在)を公表。
平成28年6月1日現在の東京都の人口は、推計で13,613,660人、うち区部が9,357,221人となっている。
23区ではどこの国籍の人口が多いのか?

ざっくり言うと

23区の外国人の割合は4%
中国人の人口の増加が著しい
中国人が外国人全体の4割を占めている
新宿・江戸川・江東・豊島で中国人が多い

23区の外国人の割合は4%
23区の総人口約936万人のうち、外国人の人口は約40万人。4%を占めている。

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では、23区ではどこの国籍の人口が多いのか?

昭和54年(1979年)以降の「外国人人口の過去データ」も
エクセル形式(http://www.toukei.metro.tokyo.jp/gaikoku/2016/ga161d0000.xls)で公開されていたので、可視化してみた。

中国人の人口の増加が著しい
「その他」を含む17か国ののうち、中国人の人口が著しく増加している様子がよく分かる(次図)。

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中国人の人口は2000年あたりから急増し、東日本大震災が発生した2011年からいったん増加が止まるが、15年から再び急増している。

※「中国」は、中国本土だけでなくと香港のほか、台湾を含めた地域一帯に居住する中国人である。
二番目に多い外国人は韓国・朝鮮。

中国人が外国人全体の4割を占めている
2016年1月1日現在の23区の国籍別外国人登録者数の割合を次図に示す。
中国籍の割合が42%とダントツである。

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新宿・江戸川・江東・豊島で中国人が多い
では中国人は23区のどこに多いのか?

23区別の中国人人口の推移を可視化したのが次図。
特に、新宿区、江戸川区、江東区、豊島区での増加が著しいことが分かる。

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データを地図に落としてみると、23区で中国人が偏って分布している様子が一目瞭然であろう(次図)。

no title


http://blogos.com/article/181231/ 

金融市場に激震が走ったのはBREXITのせいではありません。

以下の記事を読み、そういうことか。。と納得しました。
姑息な中央銀行は自分たちの失敗を隠すためにBREXITを利用しています。巨大バブルを発生させた張本人のFRBはBREXITを口実にして利下げや金融緩和を再開することができるようになりました。すでに金融市場はいつ崩壊してもおかしくないような状態でした。そしてBREXITという決定後に金融市場が崩壊したなら、FRBなど、中央銀行は責任をBREXITになすりつけることができます。人々はそのことに騙されてはいけませんね。

http://beforeitsnews.com/economy/2016/06/brexit-is-the-match-that-ignites-the-powder-keg-peter-schiff-with-greg-hunter-2836170.html
(概要)
6月29日付け



金融専門家のピーター・シフ氏によると:
金融市場がこのようにカオス状態に陥った本当の原因は、BREXIT(イギリスのEU離脱)ではありません。
世界の金融システムや市場が好調なら、BREXITが起きても何の影響も受けなかったでしょう。イギリスがEUを離脱したからと言って世の中の仕組みの上ではなんてことはないのです。
世界経済が好調なら、BREXITは軽くあしらわれます。 しかし彼らが巨大な金融バブルを作ってしまったために、金融市場はBREXITに影響されてしまうのです。これは砂上の楼閣なのです。非常に壊れやすいのです。低利の融資金、マイナス金利、金融緩和によって巨大な金融バブルが作られてしまいました。中央銀行も政治家も巨大バブルを空中でジャグリングし続けることができると誰もが確信しています。
 
しかし、突然、想定外の事が起きたのです。政府はもはや国民を統制することができなくなっているのです。これはウェークアップ・コールなのです。
これこそが誰もが恐れていたことです。これは火薬樽を発火させる取っ組み合いなのです。火薬樽はずっと前から存在していました。
BREXITは、FRBがさらなる金融緩和を行うための口実にすぎません。既に金融市場はカオス状態だったのです。市場は利上げよりは利下げを予期しています。
FRBが2015年12月に利上げをしたとき、私は、FRBは次に利下げをするだろうと予測しました。
そして今回、FRBはBREXITを口実に利下げを行うでしょう。
FRBは自分たちの失敗を覆い隠しメンツを保つために、BREXITに責任を擦り付ける形で利下げをするでしょう。

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