日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

日本は移民受け入れ大国

日本人が知らぬ間に、日本には大量の移民が押し寄せています。現政権がそれを許しているからです。その殆どが中国人、韓国人、東南アジア人そして他の途上国からの移民でしょう。今後、益々日本の治安は悪化し、街は汚れ、会社の社風や雰囲気も劣化し、賃金や商品の品質も下がり、技術は盗まれ、会社内での(外国人による)窃盗事件も増え、国全体が衰退するのは見てとれます。

日本は島国で特別な国というわけでもなく、日本でもグローバル・エリートのアジェンダが実行されています。日本だけ免れるということはなさそうです。ですから、日本政府は日本だけ外国人労働者や移民受け入れを反対することはできないのでしょう。首相がグローバル・エリートに逆らえば暗殺されますから日本を守るよりも自分の身を守る方が先と感じているのでしょうね。。。というか政治家こそが彼らに最も洗脳され操られているロボットなのです。
それにしても。。。グローバル・エリートに雇われた日本破壊工作員の竹中平蔵はいつまで政権を操り日本のグローバル化を強力に進め、日本を壊し続けるのでしょうか。

安倍総理はドイツを訪問しグローバリズムの急先鋒のメルケル首相と会談しました。そしてグローバリスト同士仲良く「自由貿易の推進」で意見が一致したそうです。これでは移民が増えるばかりです。

自民党政権であろうがなかろうが、日本もひたすらグローバル・エリートのゴールであるNWOに向かって進んでいます。これでは明るい未来はありませんね。

さてと、明日天気はイマイチですが。。。再び山に登ります。気分転換には山登りがもってこい。暗いニュースばかりでうんざりですね。

移民問題、日本も当事者 年間34万人、世界第5位

 日本は、単純労働の外国人受け入れを公式には認めず、移民に関して鎖国的な政策を続ける。だが、留学生や技能実習生の肩書で呼び込んだアジアの若者たちに、低賃金の単純労働を担わせているのが実態だ。国際的な尺度からみても、移民の主要受け入れ国の一つとなっている。

 
 経済協力開発機構(OECD)は統計上、「国内に1年以上滞在する外国人」を移民と定義する。加盟35カ国の外国人流入者数をまとめた「国際移住データベース」から、2014年の1年間における移民の動き(出身国別で1万人以上の流入が対象)を抽出し、世界地図に落とし込んでみた=図表参照。

 
 流入者が多いのは欧州(181万人)、北米(88万人)。アジアも57万人と続き、うち4割以上を日本(24万人)で受け入れていることが分かる。出身国別で1万人未満の流入を含めると日本は34万人に上り、ドイツ(134万人)、米国(102万人)、英国(50万人)、韓国(41万人)に次ぐ。

 
 米国ではトランプ大統領の就任で移民排斥の動きが強まり、欧州連合(EU)も移民受け入れの是非で揺れている。アジアでは国家間や地域間での外国人材の獲得競争が過熱し、奴隷制度をほうふつとさせる過酷労働も表面化。地球規模で人が往来するグローバル化の中で、移民問題は地続きであり、正面からの議論を避けてきた日本も既に当事者となっている。

 
 定住外国人との共生の道を探る「新 移民時代」の第5部では、アジアの実情をルポする。世界の潮流に目を凝らせば、日本型の移民政策のあり方が見えてくるはずだ。

(「新 移民時代」取材班)

=2017/03/14付 西日本新聞朝刊

ロンドンの偽旗テロ事件の目的。。。

以下の記事の説も中々面白いと思いました。
ロンドンで起こされた偽旗テロ事件の目撃が説明されています。
偽旗テロ事件が起こされるときは、その裏に隠すべき大きなスキャンダルがあるものです。これまでも何回も偽旗テロ事件が起こされてきましたが、彼らのやることは常にワンパターンですから、時期的な面からも、今偽旗テロ事件が起こされた理由が何となくわかってきます。
アメリカでは、オバマが大統領選前にトランプタワーに盗聴器を取り付けさせトランプやとらんンぷ陣営の通話を盗聴したことが明らかになり大問題に発展しています。
もちろん、そのようなスパイ行為にイギリスの当局も関与しているのは明らかになっていますから、トランプ政権下で、ディープステートとイギリスの当局によるスパイ行為や犯罪が次々と明らかになりそうです。

http://beforeitsnews.com/terrorism/2017/03/london-false-flag-heres-who-and-why-they-staged-terror-attacks-outside-of-parliament-2459663.html 
(途中から)
3月23日付け

・・・・・100年以上も前からシオニストが支配する英政府はロシア恐怖症を意図的に煽ってきました。
そしてイギリスのチェルトナム(GCHQ政府通信本部がある場所)の大物は前例のない米大統領選の介入に共謀しました。その結果、今、ロンドンでは大騒ぎとなっています
ディープ・ステートのエージェントらは、大統領選キャンペーン中にトランプ・タワーに盗聴器を取り付け彼らの通話を盗聴したことが明らかになると彼らにどのような結果をもたらすかなど全く考えもしませんでした。なぜなら、彼らはどのような犯罪を行っても絶対に明らかになることはなかったからです(しかしトランプはその証拠を示しており彼らに徹底抗戦の姿勢を見せています。)。

ロンドンの国会議事堂(昨日のブログではウェストミンスターと誤って書いてしまいました。)の外で偽旗テロ事件が起こされました。

太平洋を横断した乱闘がロンドンの戸外で勃発しました。これはイギリスのエリートらのいつものやり方です。つまり、公衆の注意を恐ろしいテロ事件に向けるための工作です。
イギリスのメディアもいつもの通り(今回の偽旗テロも大々的に取り上げていることから)今回の偽旗テロ事件の共犯者であることが分かります。


ロンドンのエスタブリッシュメント側は、GCHQが、米大統領候補者(トランプ)に対するスパイ行為に直接関与していることが明らかになれば英米関係は悪化することを知っています。
アメリカの有権者の5割がトランプに投票しましたので、そのような大問題が暴露されればイギリスのエリートらはこれまで通りにアメリカと緊密な関係を続けることができなくなります。
従って、GCHQ(当局)はトランプに対するスパイ行為を否定する一方でこのような偽旗テロ事件を決行せざるを得なかったのです。英諜報機関は、米大統領選に介入したとして、かつてないほど大きな注目を浴びています。


ロンドンのエスタブリッシュメント側のリーダーらは公衆の目をそのことから反らすために、3月22日にロンドンの国会議事堂付近で偽旗テロ事件を起こすことにしたのです。

イギリスのメイ首相は3月29日にBrexitの協議を始めます。

現在、公衆がGCHQのスキャンダルを話題にしていると同時にメイ首相がリズボン協定の第50条を施行するための良い環境も整いました。他の偽旗テロ事件と同様に、ロンドンで起きた今回のテロ事件も、お互いに無関係に見える多くの目的を同時に達成させるための工作でした。

 このようなテロ事件を起こして恐怖を煽る行為は一般大衆及び公務員をこれまで以上に従属的にさせます。
メイ首相は、エリートらに操られているBremain(イギリスのEU残留支持)の少数派の間でつのる不満があることを知っています。彼らはBrexitの支持者に比べてはるかに少数派ですが、彼らは非常に動揺し激しく抗議しています。

実際に、以下の地図で示す通り、イングランドでBrexitに反対票を投じたのはロンドン地区だけです。 ロンドンの偽旗テロ事件に引き続き、Brexitが決行されますが、それに抗議する人たちは殆ど現れないでしょう。国会議事堂の近くでテロ事件が起きたということは、国会議員や官僚がいつ狙われてもおかしくないということを示しています。

また、今回の偽旗テロ事件の目的に国の安全のための警備強化が含まれます。イギリスは世界で最も厳しい全国的な保安機構が確立されている国です。
そしてイギリスではジョージ・オーウェルの著書(1984年:人類の家畜化について)のモデルが強行に推し進められています。ジョージ・オーウェルはイギリスの未来を予言した小説を書きました。

グローバル・エリートらは世界経済と金融システムが崩壊寸前であることと、ロンドン金融街の銀行幹部らが犯罪の首謀者であることを十分に認識しています。
従って、彼らはやむを得ず、統制権、予防対策、法律、テクノロジーを通してロンドンでフランス革命が起きないようにしているのです。



Trump Wiretapping Mystery Solved: G C H Q

Source

何だか、かなり暗いニュースが飛び込んできました。。。

私は、Beforeitsnewsのニュースサイトに読者として登録していますが、今朝、Beforeitsnewsから以下の緊迫したメールが届きました。
本当に、メールで警告している通りのことが起こるのかどうかは分かりませんが(実際に起きても、その深刻さが軽減されることを願うばかりです。)。。どうなることやら。。。。参考程度にお読みください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(以下は私に届いたメールの和訳です。)

読者 様

貴方を怖がらせるつもりはありません。ただ、どうか差し迫る危機に向けた対応策を取ってください。
預金口座にほんのわずかの預金がある場合でも、当座預金口座を持っている場合でも、個人退職年金、401k或は証券口座を持っている場合でも、金融システムにほんの少しのお金を預けている場合でも、今があなたを守る最後のチャンスとなるかもしれません。

それは何を意味しているかというと。。。
この10ヵ月間、米諜報機関のインサイダー、ジム・リッカーズ氏は世界中を走りまわり、差し迫る危機に関する重要な情報を入手しました。
最初に彼はワシントンDCを訪れ、次にロンドン、南米、アジアへ飛びました。その中で、リッカーズ氏は元FRB議長のバーナンキ氏、中国人民銀行のトップのZhu Min氏そして超エリートのビルダーバー・グループの関係者に面会しました。
さらに彼は諜報機関(CIA内外)の幹部とも情報を交換しました。彼らから集めた情報を基に、彼は非常にショッキングな出来事がもうじき起こることを予測しました。

もうじき、グローバルエリートによって326兆ドルの世界金融システムが凍結されることになります。もちろん意図的に行われます。

そして、信じられないほど壊滅的な結果をもたらします。もしそのようなことが起きたとするなら、48時間以内に世界金融システムは完全崩壊します。その結果、米国民の多くに大打撃を与えるだけでなく、その前からトランプ政権が終ってしまう事態になりかねません。

詳細は以下のビデオをご覧ください。
リッカーズ氏が全てを明かしています。
(ビデオから抜粋)
「世界的ネットワークのグローバル・エリートは密かに世界の資産を強奪する計画を実行に移します。
国際決済銀行、世界銀行、世界の中央銀行、IMF、FRBが金融崩壊の引き金を引きます。
その結果、世界中の企業や銀行が破産します。また、グローバル・エリートらは3595社の資産管理会社を乗っ取るつもりです。
資産管理会社のブラックロックには5兆ドル、フェディリティ・インベストメントには2.2兆ドル、バンガードには3.14兆ドル、UBSには2.71兆ドル、ステートストリート・グローバルには2.46兆ドルの資産を保有しています。
326兆ドルの大崩壊が差し迫っています。そして、グローバル・エリートは即座に世界金融システムを凍結し、投資家は口座からお金を引き出すことができなくなります。
グローバル・エリートのネットワークが承認しなければ現金の流出入ができなくなります。このようなカオス状態の中でトランプ大統領の任務が継続できなくなります。

(リッカード氏の経歴は省略)

今回の金融崩壊では世界金融システムの凍結という新たな方法が実行されます。
リッカード氏は彼の著書で、今回の金融崩壊では前回とは全く違う形で世界中の資産が破壊されることになります。1970年代来のインフレが起こり、1930年代来の破産が続き。1914年来の為替崩壊が起こります。
その結果、国家権力が召集され国民のパニックを封じ込めます。資本主義への信頼は2度と回復しません。
今回の金融崩壊では、2008年よりもさらに多くの投資家が富を失います。また、今回の金融崩壊は前回よりも長引きます。
世界中にネットワークを持つグローバル・エリートは今回の金融危機を利用して世界の資産の強奪を行います。彼らは攻撃を始めました。金融システムの暗黒時代が始まります。巨額の資産(お金)が失われます。そして米国民の多くが、長い間、現金を使うことができなくなります。

今回の金融危機で史上最大の富の没収が行われます。
彼らは金融危機を通してワンワールド・オーダー(世界統一秩序)、ワンワールド・タクセーション(世界統一徴税システム)、ワンワールドマネー(世界統一通貨)を完成させようとしています。彼らは国際金融法を不正に操作しながら彼らのアジェンダを完成させる基礎を築き上げました。
彼らは、金融危機が起こると同時に世界金融システムを凍結することで、世界経済をリセットする時間を得ることができると考えています。
金融危機が実際に起これば、トランプ大統領であってもそれを止めることはできなくなり、トランプ政権の弱体化が始まります。
グローバル・エリートは巨大な資産管理会社(Too big to fail)を彼らの管理下に置き、管理会社の資産を凍結します。

以下省略
             
            Joe Schrieferより
Publisher, Agora Financial
 
P.S. 326兆ドルの金融崩壊が差し迫っているという事実に大きなショックを受けました。今回の金融崩壊も意図的に仕組まれています。金融市場が大混乱した結果金融崩壊が起こるのではありません。今回の世界的金融崩壊は189人のエリート工作員が仕掛けています。


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(こちらが読者の一人の私に届いたオリジナルのメールです。)

Dear Reader,

I don’t mean to alarm you — but please be prepared to take action.
 
If you have a dime in a savings or checking account…
 
If you have money in an IRA, 401(k) or brokerage accounts…
 
If you have a single penny in the financial system…
 
This could actually be your last chance to protect yourself.
 
Here’s what I mean...
 
For the past 10 months, U.S. intelligence insider Jim Rickards has crisscrossed the planet — gathering details of a looming event.
 
His journey has taken him from Washington, D.C., to London, Latin America and Asia.
 
In an effort to cover EVERY base, Jim has met one on one with former Fed Chair Ben Bernanke…
 
Bank of China honcho Zhu Min… and even the head of the ultra-powerful Bilderberg Group.
 
In addition, he has consulted with top intelligence officials — inside and outside the CIA.
 
All of these meetings have led Jim to confirm this same shocking prediction.
 
We could soon witness the $326 trillion “freezing” of the world financial system.
 
It will be purposeful.
 
It will be destructive beyond belief.
 
And when it occurs, it could happen inside of 48 hours.

Not only would this event devastate millions of individual Americans.
 
This same event could end Trump’s presidency before it really even begins.
 
But you don’t have to be a victim.
 
In this world-premiere video interview, Jim reveals all (including who’s behind this looming catastrophe).
 

 
You’ll discover exactly what’s coming.
 
You’ll go inside Jim’s closed-door meetings with the elites of global finance.
 
You’ll even get details on how to prepare, including Jim’s recommended investments. (Just one of them could have already handed you up to 1,178% gains!)
 
For immediate access to this world-premiere story, simply go here now.
 
Sincerely,
 
Joe Schriefer
Publisher, Agora Financial
 
P.S. Here’s what I find REALLY shocking about the coming $326 trillion collapse: It will represent the world’s first “purposeful” financial collapse. Folks will think it’s happening as a result of random market chaos. But behind the scenes, some 189 operatives will orchestrate every moment of the crisis. What does it mean for you and your family’s financial future? Just go here for details… from Jim Rickards himself.



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