日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年02月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

日韓関係がどうやら微妙に変化してきているようです。

民主党を含む親韓派の左翼政党ですら、どうやら、少しずつ韓国から距離を置き始めるようになりましたね。
民主党は、かなり熱心に(日本よりも)韓国のために国民の税金を使って朝貢外交をしてきましたが、いよいよ彼等の親韓政策が行き詰りましたかね。
民主党政権下では、どこの国とも対等な外交は望めさせんから、結局、どことやっても、何をやっても裏目に出てしまい、何一つ順調に進んではいません。まあ、良いか悪いか知りませんが、それによって、外交の厳しさ、相手国のしたたかさ、裏切り行為を経験させられ、少しずつわかってきたのかもしれません。震災の被害を受けた日本であるのに、韓国の財政を助けるために5兆円もの為替援助をしても、在日韓国人のための売国法案を通そうと頑張っても、韓国からのお返しは、相変わらず竹島占領、韓流ゴリ押しや慰安婦問題で嫌がらせをされるだけですから。。。そんなこと、一般国民はとっくの前に分っていたこと。一番分っていないのが、日本には要らない小者政治家達です。

日本の政治家(特に左翼政治家と似非保守政治家)があまりにも韓国を甘やかしてきたために、結局両国にとって、良い結果が得られず、国民感情も嫌韓が蔓延してしまうのです。まあ、どちらにせよ、今後は売国政治家は生き残れませんから、そのような政治家は次回の総選挙で立候補しても、勝利は無理だと思います。

情報元:http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=148715&servcode=100&sectcode=140

【グローバルアイ】試練の韓日関係 2012年02月28日16時37分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

先週、日本外務省で目に引く人事があった。 首相官邸内の内閣情報調査室次長に兼原信克駐韓大使館総括公使が任命された。 本人が「親の看病をしたい」として本国勤務を自ら要望したとしても、首をかしげる人は少なくない。 駐韓大使館の第2人者が赴任わずか1年で韓国を離れたからだ。

厳密に見ると、これは日本の対韓国外交の気流の変化とも無関係でない。 いわゆる「脱韓国」だ。 昨年12月に京都で開かれた韓日首脳会談での野田佳彦の態度もそうだった。 当時、会談場所にいた消息筋によると、李明博(イ・ミョンバク)大統領はこのように述べたという。

「韓国に結婚に来たベトナム人女性らが人権的にじゅうりんされ、ベトナム国民が悲しんで憤怒した時、私は心からベトナム国民をなだめようと努力した」。慰安婦問題に対しては法よりも人道的な支援、感情的な接近が必要だという点を長時間にわたって訴えたという。 ずっと話を聞いていた野田首相はこう答えた。 「それはそうと慰安婦(平和)碑を速やかに撤去してほしい」。説得や訴えを受け入れる考えは最初からなかったのだ。

さらに驚くのは、韓国が慰安婦問題の解決のために日本政府に出した2つの「カード」がともに背を向けられたという点だ。 一つは「韓日自由貿易協定(FTA)交渉」の再開、もう一つは「韓日防衛協力」協議だった。 その間、日本側が強く希望した、いや希望していると考えられてきたものだ。 それを日本政府は「私たちには今、特に韓日FTAを急ぐ必要がない。両国防衛協力もそちら(韓国)が望んでいるのでは」として拒否した。

あまり知られていないだけで、最近のように韓日外交がこれほど行き詰まるケースは珍しい。 親韓派の仙谷由人元官房長官や岡田克也副総理も最近はほとんど韓国問題に取り組もうとしない。 聞くばかりで、事実上、手放し状態だ。 その代わり「日本はなぜ韓国に謝罪ばかりしなければいけないのか」と挑発する橋下徹大阪市長のような人物が声を高め、国民がこれに呼応する時代になった。

原因は明らかだ。 まず韓国に対する日本国内の負債意識が消えた。 韓国の目覚ましい経済発展もそれを後押しした。 「お前たちがした行為を忘れたのか」「良心も雅量もないのか」と叫ぶ外交はもう通用しなくなった。 残念だが、それが現実だ。 もう一つ、日本指導層の韓国に対する切実さが消えた。 一緒に歩む同伴者というより、「信頼できない競争者」という認識が目立つ。 「日本は中国を牽制するために韓国を重視する」という通説に安住できる雰囲気ではない。

こうした点で両国関係はいまゼロからの再出発を強要されている。 パラダイムシフトが必要な時期だ。 胸ではなく頭でする韓日外交に対応する時がきた。

国家非常事態対策委員会 2/28 ベンジャミンさん、またまた大暴露!

いやはや本当ですかあ。3.11に関して、事前に関与した人物(日本人も)は・・・・
以下の動画をご覧ください。
まあ、もし、証拠が見つかったら、これらの人たちも、そのうち逮捕してもらわないと。。。。

http://www.youtube.com/watch?v=D5iStadWiFU&feature=player_embedded#!

与党の某議員、キャバクラで性事活動大忙し!

以下の記事を見つけました。もう、がっかり、いや、がっくりしますね、日本人として。
日本の”あら当選しちゃった”国会議員って、足から頭までが、カネ、権力、そして女遊びの欲求オーラでおおわれていますね。
国益どころか、国害にしかならない無駄な国会議員が、釣り堀で引っかかるニジマスのように、簡単に当選してしまうんですよね、今の選挙制度では。
若い議員だけでなく、大分傷がついた骨董品議員もかなり女遊びがお盛んだと思いますが、それにしても、自分の遊び代を接待費の経費で請求するんですかね。領収書になんと書くのでしょうか?詐欺行為がお盛んですね。

もちろん、全員ではないでしょうし、とてもまじめに国政に取り組んでいる議員の皆さんも多くいると思いますが、
国会議員、特に与党議員はお金を貰いすぎるために、ついつい気持ちが大きくなり、今まで内心ではやりたいが、お金と暇がなくてできなかった、女遊びを存分にして満喫しているのでしょうから、さぞかし誇りを感じることでしょう。でもまあ、今のうちです。そういう議員は次はありませんから。

日本の財政が破たんすると国民には脅しておいて、増税を迫り、自分たちは、国民の血税を吸いつくし、性事活動がお盛んなようです。1年前の悲惨な大災害など、頭の隅にすら記憶に残っていないのでしょうね。第一、震災が起きている真っただ中でも、キャバクラで遊んでいた民主党議員がいたようですし。

ところで、民主党議員達の人気のキャバクラは、六本木かどこかは知りませんが、いつもの韓国系の店らしいですね。そこで、愛人をこしらえて、ついには、ハニートラップにかかった議員も結構いるようです。韓国に愛人との間にできた子供がいる議員もいるようです。
これだから、日本の政治家たちは、世界から甘く見られるんですよね。ハニートラップかかりすぎですから。

情報元: http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120229/plt1202290812000-n1.htm

某議員、1人キャバクラで“性事活動”

2012.02.29

 与党になったとたん、金回りが良くなってキャバクラなどで遊び回っている議員がいるらしい。仕事がヒマな時に、その先生の政治資金収支報告書をのぞいてみたら…。

 明らかに六本木や西麻布のキャバクラ店への支払いが記載されていた。しかも、一度に2万円少々。「接待費」にしては安すぎない? 1人でそのくらいはするでしょ。

 そう思って、風俗業界に詳しい永田町関係者に聞いたら、「それって、議員が1人でキャバクラに行ったときに領収書を取るんだよ」とのこと。

 ええっ! 1人で遊んだキャバクラ代を政治資金収支報告書に記載していいの。それって政治活動じゃなくて“性事活動”じゃない(笑)。

 さらに収支報告書を見ると、この先生は頻繁にキャバクラ通いしている。さぞ財源が豊かなんだろうなと思ったら…。

 「ケチで有名。一緒に遊ぶHさんが『焼き鳥屋にしか連れていかない』と嘆いていたよ」

 まあ、遊び相手のHさんも「俺は秘書時代、株で3億円もうけた」なんて自慢していたんだから、飲み食い代は自分で払えばいいんじゃない。どうせ、インサイダーまがいで「ぬれ手でアワ」なんだろうし。

こんな夢みたいな歌があったんですね。

ハートの贈り物さんのブログにこの歌が紹介されていましたが、こんな歌を歌ってた人がいたんですね。
クリス・デ・バーのSpaceman came travelingという曲です。こんな曲を作るとは、非常に想像力が豊かな人ですね、きっと。

動画はこちら。
http://www.youtube.com/watch?v=sVakQ5aegLY&feature=related


歌詞はこちら。
A Spaceman Came Travelling – Chris de Burgh  スペースマン・ケイム・トラベリング  クリス・デ・バー

A spaceman came travelling on his ship from afar
'Twas light years of time since his mission did start
and over a village he halted his craft
and it hung in the sky like a star, just like a star

He followed a light and came down to a shed
where a mother and a child were lying there on a bed
A bright light of silver shone round his head
And he had the face of an angel and they were afraid...

Then the stranger spoke he said "Do not fear,
I come from a planet a long way from here
and I bring a message for mankind to hear,"
And suddenly the sweetest music filled the air

And it went La La La La... La La...
Peace and goodwill to all men and love for the child...
La La... Oh Oh...

This lovely music went trembling through the ground
and many were wakened on hearing that sound
and travellers on the road the village they found,
by the light of that ship in the sky, which shone all around...

And just before the dawn at the paling of the sky,
the stranger returned and said, "Now I must fly,
when two thousand years of your time has gone by
This song will begin once again to a baby's cry

And it goes La La... La La... La La...
Peace and goodwill to all men and love for the child...

And I hear La La... La La... La La...
This song will begin once again, to a baby's cry

Oh the whold world is waiting, La La...
waiting to hear the song again, La La...

There are thousands standing on the edge of the world
La La...

And a star is moving somewhere the time is nearly here,
This song will begin once again, to a baby's cry...

遠い星から、スペースマンは旅をしてきた
任務について何光年
とある村の上で、宇宙船は停止した
空の星のように

灯りをたどり、小さな家にやってきた
母と子のいるベッド
彼は天使の顔を持ち、銀の後光が射していた
母と子は怖れた

見知らぬ者は言った
「怖がらないで。私は遠い星からやってきた。人々へのメッセージを携えて」
突然、聞いたこともないほど甘美な調べが空を満たした

ララララ...
すべての人に平和と善を、子供に愛を

美しい音楽は大地を震わせて伝わり、それを聞いて、多くの者が目覚めた
道をたどる旅人たちは、その村を見つけた
あたり一面を照し出す、空の船の光によって

夜明け前の薄明かりの空
見知らぬ者は戻って、言った
「もう、私は行かねばならない。2000年のあなたの時が過ぎる時、この歌は再び始まるだろう。赤子の叫びに応えて」

ララララ....
全ての人に平和と善を、子供に愛を

歌は再び始まるだろう。赤子の叫びに応えて

全世界が待っていた
この歌を、もう一度聞く日を待っていた

この世界で瀬戸際に追いやられている多くの人がいる

星は移動し、その時が近づいた
歌は再び始まるだろう、赤子の叫びに応えて

カバラ勢力の崩壊、そして今後の逮捕予定者は・・・・

☆まず、最初に、昨日のウィキリークスの会見については、朝日と読売が記事を書いたそうです。日本のマスコミは、相変わらず、芸能人と殺人犯のニュースばかり報道していますね。なんとも低レベルなことか。。。。

ベンジャミンフルフォードさんの情報によると:
ニューヨーク市警によると、ガイトナー財務長官が逮捕されましたが、数々の高度な金融犯罪について全て暴露したため、24時間監視付きで釈放されています。通常、逮捕後に容疑者を吐かせるために、顔をひっぱたく事がありますが、ガイトナーの場合は、吐き出したら止まらなくなり、黙らせるのに顔をひっぱたいたほどでした。イタリアのベルルスコー二元首相の場合も、逮捕後に、犯罪の実態を暴露し始めると止まずにしゃべくりまくっていたそうです。その後、釈放されました。
その間、韓国政府とホワイトドラゴン結社の会談が成功したそうです。さて、今後の展開は?

情報元:http://kauilapele.wordpress.com/2012/02/27/benjamin-fulford-2-27-12-u-s-treasury-secretary-timothy-geithner-arrested-questioned-and-released-asian-negotiations-continue-the-cbs-news-network-in-the-us-has-broken-with-the-cabalist/

英文の情報を以下に翻訳しました

過去数週間で、何十人もの情報提供者が現れ、詳しい犯行実態を証言しました。
ロスチャイルド家によって証言された最も興味深い内容は、ヴィクトリア女王がナサニエル・ロスチャイルドの非嫡出の娘であるということです。これが意味するところは、第一次世界大戦が始まるまでには、ロスチャイルドの血筋が、すでに英国、ドイツ、ロシア帝国の元首にまで入り込んだということです。
しかし、現在、ロスチャイルド家はもはやエルサレムを首都とする世界政府の皇帝として君臨する計画が崩壊しました。
また、ロスチャイルド家の競合勢力である、パパブッシュとネオナチが設立しようした彼等の1000年帝国も崩壊しました。
ガイトナーは、市警に対し、既に、彼自身もオバマ大統領もブッシュの下で働いていたと伝えました。ガイトナーやその他のブッシュの仲間は、今、出国を禁じられています。
選挙で選ばれたジョージ・パパンドレオス首相がもうじき政権に復帰し、カバラの操り人形のルーカス・パパデモスの代わりに正式に首相に就任するでしょう。
カバラの信奉者(シオニスト)たちは、最近、スイスで押収された6兆ドルもの1934年の金の裏債権に関わっています。
米ペンタゴンは、カバラ信奉者トップのネタニアフ首相に対し、イラン攻撃をし、戦争を勃発させたら、イスラエルの飛行機を全て撃ち落とすと伝えました。
米CBS報道ネットワークは、既にカバラと決別し、CNNやFOXのようなカバラ・プロパガンダに利用されたメディアに対して、情報戦争を開始したようです。

アジアでは、益々、融和と統一の兆しがみられます。韓国は、金正恩に儀礼上の地位を与えることで北朝鮮との統一に合意しました。カバラによって違法に略奪され、世界中(特に米国)に隠された資産の押収が行われます。
さて、今後逮捕される人たちは以下の通りです。
The “family of three.”
The Medicis and Borgias
The Club of Rome
Larry Summers
Paul Volcker
Wylie Aitken
Vernon Jordan
Admiral William Crowe
Richard Haas
Felix Warburg
John Jacob Astor
Lord Pillsbury
Bill Hicks
Kiyohika Nishimura
David Gergen
Lamar Smith
J. Rockefeller
Yotaro Kobayashi
John Snow
Mark Rich
David Cohen
James Cameron (his family got rich from opium)
John Roberts
Paul Wolfowitz
Frank Carlucci
Peter Hans Kolvenbach (the former black pope)
George Bush Senior

Amazonライブリンク
記事検索
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ