日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年04月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

アンドロメダがレプテリアン(爬虫類エリアン)との戦いに勝利しました!

アンドロメダが銀河系や地球を支配していたレプテリアンに勝利しました!
情報元:
http://beforeitsnews.com/story/2076/727/The_Galactic_Picture_Of_Why_Reptilians_Have_Been_Here_On_Earth.html

トレックさんのインタビューです:長いので途中までを訳しました。メインの部分ですので。

なぜ、爬虫類種族(レプテリアン)が地球にいるのか・・・
地惑星が20あります。そのうちの2つは、地球に良く似ているが多様性(様々な文化、宗教、国)のある惑星ではないです。

アンドロメダ評議会が、地球への介入を始めることを決めたのには、2つの重大な理由があります。

何年も前になりますが、アンドロメダ評議会は会議を開き、地球人類を解放するために、オリオン座から来たドラコニアン(竜)、レプテリアン(爬虫類)そしてパートナーのグレイと戦うことを決めました。

地球の大気圏の外側(宇宙)で、アンドロメダvs悪のエリアングループの戦いが行われましたが、その戦いは2011年1月~2月の間に終了しました。そして、最後に残ったエリアンの海底基地も1か月前に破壊しました。

何年も前に、アンドロメダ評議会は、非常に重要な会議を開き、地球や人類への介入(救済)を行うことを決めたのですが、その理由は、このままほおっておいたら、3次元のタイムラインでいうとおよそ360年後に地球と人類は滅亡することが分ったからです。また、近未来において(ちょうど今です)、地球と人類は次元上昇を迎える時期が来ることを知っていたからで、人類は、これまでのように抑圧された中で次元上昇(まずは4次元の世界へ)を迎えさせてはならないと考えました。つまり、悪のエリアンからの支配、操作、奴隷的労働、恐怖感、精神的衝撃を人類から排除し、また、支配者、権力者、政府、金融業界からの影響を人類から排除し、自由を勝ち取る権利があると判断したからです。過去2か月間で、400人以上(現在は600人以上です)の銀行のトップが辞職しました。また、これまで人類は、これらの悪のエリアン(仲間の人間も)たちにより、暴行、強姦、人食いの被害に合い、また、天然資源として利用され、遺伝子操作や科学実験用のモルモットと成り果てました。

アンドロメダ評議会は、これらの2つの問題を深刻な事態であると考え、人類が次元上昇する際には、長い間人類を支配し苦しめ続けたエリアンを完全に排除しなければならないと決定したのです。

(アンドロメダ銀河は、この銀河より2倍の大きさがあります。)
彼等は、タイムラインを覗き込み、360年後に起きるであろう人類と地球の滅亡を引き起こす原因とその場所を掴みました。滅亡を引き起こす原因となる活動が、太陽系、特に、火星、月、地球にあることが分りました。火星、月、地球には、お互いに照合配列された複数のピラミッドがありますが、レプテリアンは、ピラミッドの周波数を彼等に合わせて調節した上で、長い間それらのピラミッドを三画形の標識として使ってきましたが、この周波数は非常に低く、銀河系の渦の端の7時付近にある太陽系、火星、月、地球の周りの周波数を低くさせています。

なぜレプテリアンは、低い周波数に設定しているかというと、地球や人類の周波数の上昇を遅らせ、70億人のDNAに遺伝子操作をして、レプテリアンのDNAに変容させようとしていたからです。レプテリアンは、宇宙で最も遺伝子操作に長けており、非常に高い知能をもっています。そして、ドラコニアン+レプテリアンのハイブリッドたちは、既に、周波数と遺伝子操作により宇宙の他の銀河系や星系の生命体のDNAを変容させ、彼等を征服しました。なぜ、レプテリアンは、地球を支配し、資源を分捕る以外にそのようなことまでやってしまったのでしょうか。

アンドロメダ評議会によると、彼等は銀河系全体の改造と変容を企んでいるからだそうです。長い間、レプテリアンは、この銀河系の周波数やグリッドをも変化させ、レプテリアンのエネルギーの低い周波数とグリッドで銀河系全体を覆いつくしました。その目的は、銀河系にいる全てのヒューマノイド=人間(地球の人類も)のDNAをレプテリアンDNAに改造するためです。そして、この銀河系全体をレプタリアン帝国にしたいがためです。レプテリアンのグリッドで覆われた全ての惑星は、グリッドの各接点を介して発信されているレプテリアンの周波数を受信しています。このことが継続されれば、360後の未来には、銀河系全体がグリッドを介して、一瞬のうちに全惑星、全人類そして他の全てのヒューマノイドが完全なレプタリアン周波数とDNAに化してしまいます。

地球に非常に似た惑星が20ありますが、2つを除いては全てレプテリアンの支配下に置かれています。冷酷なカバルや他の支配者たちはレプタリアンに乗っ取られています。人類は今まで悪魔の支配者、レプテリアンと戦うテクノロジーもノーハウも、次元的知識もありませんでした。
しかし、今、アンドロメダと他の同盟グループによって人類は祝福され救われています。アンドロメダ評議会は、レプテリアンのしようとしていることを許すことはしません。もし、この銀河系がレプテリアンに征服されてしまったら、アンドロメダ銀河系をも征服しようするでしょう。次元上昇により人類が覚醒し、周波数を上げながら進化する今だからこそ、アンドロメダが救いの手をのべるのにふさわしい時期と考えたのです。アンドロメダがレプテリアンと戦ってくれたということは、人類が祝福されているということです。

現在、地球には200のドラコニアン+レプテリアンのハイブリッドが残っていますが、もうじき地球から追放されます。追放された彼等はもはや共同で動くことはなく、バラバラに解体します。これまで銀河系を覆っていた彼等のエネルギーグリッドも完全に消滅します。地球、火星、月にあるピラミッドも、地球の次元上昇に耐えきれずに、もうじき機能しなくなります。これらの悪のエリアンに乗っ取られたカバルや他の権力者たちも抜け殻となります。次元が上昇すると、4次元領域で生まれたレプテリアンは、地球では生きていけません。従って、人類の次元上昇は必ず達成できます。アンドロメダと同盟グループは、今まで地下や海底に潜んでいた何万ものレプテリアンを破壊しました。現在、地球に残っているレプテリアンはほんのわずかで大したことはありません。地球は着実にエネルギー周波数を上げてきていますので、残された彼等が無事に生き残ることはできません。

2014年1月までに、彼等は完全に消滅してしまいます。これは、時代の終わりを意味します。私たちは最終的に5次元に上昇しますが、その領域では時間は存在しません。今、高次元の存在も善のエリアンも人類の次元上昇をも守っています。

日本は世界の臍で特別な地、そして日本人の役割。

情報元:「地球一切を救うビジョン」 白峰

このような内容が書いてありました:
実は、地底王国のシャンバラには、古代日本人(古代ユダヤ人)が住んでいるそうです。地球に天変地異が起きたとき、一部の古代日本民族は、北極に渡り、そこから地下へ移動したそうです。地底人は地球人よりもはるかに文明が進んでおり、UFOやテレパシーで地球人の様子を観察しています。

日本は地球で最初に神が降臨した場所であり、そこで5色人が創造された場所です。シュメール文明よりもはるか昔から日本には高度な文明が存在し、神と交信した古代天皇がおり世界を平和に統治しました。日本は文明の中心であり、神聖な場所だったのです。古代レムリアの日本人がシュメールへ渡り、シュメール文明を興しました。シュメールにも菊のご紋が使われました。イラクの故フセイン元大統領は、菊のご紋のマークを隠し持っていたそうです。

四国には、古代ユダヤ王朝の末裔が住んでいました。また、三内円山遺跡では、菊のご紋やダビデマークや白金や超古代のテクノロジーが発掘されているようです。神武天皇以前には、フキアエズ(葺不合)王朝がありました。その王朝は四国の剣山を中心に存在していました。(私:ひょっとして、大国主命の王朝でしょうか?)

ところで、半数くらい?の日本人はYAPマイナス遺伝子を持っています。これは日本人と朝鮮半島のごく一部だけにしか発見されない遺伝子です。日本人の血液の中には普通の民族にはない霊的な光のエネルギーが無限に入っているのだそうです。YAPマイナス遺伝子を利用して血清をつくると、抗がん剤とか難病を治す薬が全部できるようです。血清で一番効率よく薬に変えることができるのは、日本人の血液です。

日本で血液を集めるのは、赤十字社ですが、そのほとんどはヨーロッパにある研究所に運ばれてしまうそうです。日本人はその血液を使っていません。ということは、日本人の輸血には外国人の血液が使われるってことでしょうか?日本人に外国人の血が輸血され、外国人に日本人の血が使われるということですかね。(私:ひょっとして、王族やカバルが健康維持のため、日本人の血液を使っているのかもしれません。)
顕微鏡で見ると、日本人の一部の人たちの血液の中に宇宙的なものがあるそうです。古代ユダヤ人(現在の白系ユダヤ人ではない)や、古代日本人の血脈を持っている人は全部そうなんだそうです。血液中の成分が霊的に全然違うそうです。DNA研究が進歩すれば、日本人の中にしか存在しない神聖な遺伝子が見つかるでしょう。

日本人は五色人の中で黄色民族ですが、日本人がある時覚醒し、日本人の役割、天命に気づいた時に黄色から黄金民族に変わり、その影響が世界中に共鳴して、地球人類が黄金民族に変容します。そして、古代の聖者たち、仏陀もモーゼもキリストも、日本人だったそうです・・・少なくとも日本人の血が混ざっていたそうです。聖者たちは必ず日本に帰ってきて、修行をしていました。人生最後の地も日本だったそうです。空海も早くに中国での修行を終えて帰国しましたが、それは、中国で学ぶものは何もなく、日本で学ぶべきであると知らされたからだそうです。

おわり
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これらの隠された日本の重大な秘密は、日本人には知らされず、英王室やイルミナティ・カバルが知っていることなのです。しかし、彼等は必死にそれを隠してきました。なぜなら、日本が世界の中心で、宇宙とつながる神聖な場所であり、日本人が古代ユダヤ人の末裔と世界に知られてしまったら、世界の王族やイルミナティカバルの立場がなくなってしまいますから。不思議にも、最近、多くの白系ユダヤ人が日本の土地を購入し移り住んでいるようです。
レディーガガもユダヤ系ですが、日本が相当好きなようです。たぶん、日本についてかなり知っているのかもしれません。
もう呑気なことは言っていられませんね。日本人こそ、覚醒しなければなりません、それも今年中に。

オバマ大統領の大量殺人計画とは・・・新医療制度

Youtubeで、2009年の秘密映像が公開されています。
この映像では、ある男性(歴史家兼行政情報レビューの編集者)が、ある評議会の場で、オバマ大統領と評議会の大量殺人計画に対する意見書を読み上げています。意見書によると、オバマ大統領の了承のもとに、大量殺人計画が実行されようとしています。たぶん、今、アメリカで、徐々にその傾向がでてきているのではないでしょうか。酷いですね、早く止めさせないと。。。アメリカは、今や独裁国家です。そこら中に、監視カメラが設置され、平和的なデモを行ってもすぐに逮捕されます。また、貧乏人が重病になっても、病院に入院できません。受け入れるのは、お金のある人。診療を受けるにも何か月も先まで待たされて、手術も思うように受けることはできません。癌患者もほったらかしの状態です。本当に、悲惨な状態です。

情報元:http://www.youtube.com/watch?v=Qkx6INesW50

(訳)
オバマ大統領は、1939年にドイツで大量殺人を行ったヒットラーの人口削減計画を蘇らすために、組織改革を行いましました。

新たな組織の結成の目的は、高齢者、慢性病にかかった人々、貧困者に対して、医療サービスを与えることを止め、ナチの医師が行ったように、生きる価値のない人々を消滅させ、2~3兆ドルのコスト削減をすることである、と実際にオバマ大統領が述べていました。

エマニエル博士や他のコスト削減派は、エマニエル博士が特別研究員として所属するヘイスティング・センターを本部として、大量殺人計画のプロパガンダ活動を先導しています。彼等は、世論や医療従事者達に対し、ワシントン州が成立させた法律のような、死の文化を受け入れさせようとしています。国民健康保険制度案が壊滅的となり、医療サービスが劣化した中で、患者を殺すかどうかを決められる制度を作ったのです。

エマニエル博士の大量殺人計画と生命倫理に関する活動、及び、この評議会の目的は、大量殺人計画と種の優性保存計画に直接結び付きます。彼等は、ヒットラーが患者や他の価値のない人々を殺したことと同じことをやろうとしています。

エマニエル博士は、様々な危機的状況、金融崩壊、戦争などを人々が経験し、恐怖を感じることで、大量殺人計画を受け入れざるを得なくなると記述しています。当時、ヒットラーは、大量殺人計画を人々に受け入れさせるためには戦争を始めなければならないと、ナチの医師達に言っていました。

エマニエル博士の考え方は、当時のナチの考え方と全く同じであり、偽善者は非難されるべきであり、医師はもはや、患者のニーズに応える必要はないと言っています。

評議会の皆さんは、現在、国民への医療ケアを否定するための手順を作成しています。もし、実行されたなら、現在の危機的状況の中で、何百万人もの国民が殺されることになるのです。

あなた方を裏で支援している権力者達、投資家達は、あなた方が説明責任を果たさなくても、擁護してくれると思っているのですか。今や、全てが公に明らかにされているのですよ。

直ちに、この評議会を解体し、ナチが行ったホロコーストの実現化計画を破棄しなさい!

新しい金融システムの詳細。。。さて、どうなりますか?

またもや、新しい金融システムの詳細が書かれていました。参考のため、このブログでご紹介させていただきます。
果たして、この通りに実際に運んでいくのでしょうか。何しろ、悪のエリアンに魂を乗っ取られたカバル達は、非常に姑息ですから、情報には精査が必要かと思います。そして、悪vs善の戦争も終わっていないようです。新しい金融システムの構築とカバルによるイラク攻撃が完全阻止された時点で、人類の平和が来るのではないでしょうか。今後も(2012年が終わるまで)、核爆弾攻撃、原発テロ、工場爆破など悪のエリアンやカバルがまだまだ水面下で動いていることは確かなので、まだまだ安心できません。ただ、世界中の人々がエリアンやカバルのいない希望ある未来に向けた念を送ることで世界は良い方に確実に変わって行くのではないでしょうか。

それと、この記事の最後にファーストコンタクトに資金が使われると書いてありますが、この部分は私はあまり信じていません。やはり、どのような(本当に善なのか、それとも、カバルなき後に狙っている)エリアンか、人間の意識では分りませんので用心が必要かと思います。カバルの後に、別の生命体に支配されてはたまったもんではありませんね。

情報元:http://2012portal.blogspot.jp/
新しい金融システム

(訳)

世界的な金融システムに関連した秘密情報の殆どが、オカルト経済を操る奥ノ院から流される情報です。

リセット
一連の出来事の中で、金融システムのリセットが行われますが、これも、作業工程の一環です。

第1日目:

連邦準備金制度は、彼等への圧力が臨界点に達すると、人々から騙し取ったお金を強制的に返済させられることになります。連邦政府にはその借金を返済するお金がありませんので破たんするでしょう。このことにより、国際決済銀行、IMF、世界銀行そして全世界の中央銀行にも連鎖反応が起こり、全て破たんするでしょう。

市場が極端に不安定化することで、世界の株式市場はクラッシュすることになります。ニューヨークを含む全ての証券取引所は閉鎖されます。オプションやクレジット・デフォルト・スワップなど、全ての金融商品がゼロになります。
全ての闇口座が閉鎖され、ゼロに設定されます。カバルの公庫の口座も全て没収されます。政府の借金や個人の借金(家のローン、他のローン、クレジットカードでの借金)に対する担保権執行は全て凍結されます。

第2日目から7日目:

銀行が閉鎖され、多くの不安や混乱が起きることになります。一時的に休業する企業も出てくるでしょう。継続的に営業している銀行は、現金、またはゴールドやシルバーのみを取り扱うようになるかもしれません。クレジットカードのシステムも終了するため、カード支払いをすることができなくなります。また、流通チェーンも多少混乱が起きるでしょう。そのため、食糧とガソリンを備蓄しておいた方がよいでしょう。

その後、再評価(RV):

これらの一連の出来事の開始から1週間後、流通チェーンに多少の混乱が残ります。
新しい金融システムが導入されます。新しいシステムはヤマシタ金塊により支援されます。それらの金塊が隠されている場所はまだ公開できません。ヤマシタ金塊は、オープン市場でトレードされることはないでしょう。米ドル、ユーロ、英ポンド、スイスフラン、日本円、中国元などの通貨は、新しいシステムの基礎へと形成するでしょう。

連邦準備金制度にあまり関わっておらず、破たんを免れた銀行は、営業を再開することになります。ただ、それらの銀行は利子を取ることができなくなります。それらの銀行の全てのアカウンティングが、我々に透明になります。株式市場は再開しません。

再評価が行われます。つまり、様々な通貨の為替レートが、徐々に変更されることになります。為替レートは、其々の国家の実際の生産性に基づいて決められます。イラクのディナー通貨は、多くの人々の予想に反して、それほどの価値はなくなります。連邦準備金券、ユーロ銀行券、そして他の銀行券は、最初の2、3か月は世界中で使えますが、新しい貨幣が造られると、それらは廃止されます。

世界中で平等なビジネス協定・契約や平等な責任の取り方が義務化され尊重されます。ですから、カバルが介入している犯罪行為や詐欺行為と契約を交わしているビジネスは、全て取り消され、無効になります。

その後の2、3週間:

多国籍企業は、義務的に全ての株を買い戻さなければならず、破たんが強いられることになります。これらの企業は分裂し、堅調な部署は、其々の国で国営化されるでしょう。

その後、グローバル決済ファンドが公的に導入されます。このファンドには、好意的な軍部の愛国資産である70兆(US)ドル、ホワイトドラゴンとテンプラー・グループの100兆ドル、レジスタンスの120兆ドル、セント.ジャーメイン・トラストの10兆ドルが含まれます。

また、グローバル決済ファンドには、カバルから押収したお金や資産の全てが含まれます。

このグローバル決済ファンドは、多くの目的に使われます。まず、世界の全ての国、国民、個人の借金がチャラになります。その後、カバルたちの窃盗行為や犯罪行為により失ったお金が返却されます。
そして、新しい繁栄ファンドが拠出され、人道目的、環境目的のための最先端技術プロジェクトに使われます。

セント・ジャーメイン・トラストのお金の一部は、直接、ライトワーカーに送られます。残金は、ファースト・コンタクトに使われます。

5月5日~6月5日は、創造神の光が地上に放射される期間です。

どうやら、上手くいけば、5月5日の全人類解放日(全世界が悪の支配者の逮捕を念じる日)から、1か月間の間に創造神の光が地上に降り注ぐことになるようです。なんだか、ワクワクしますが、その時期に大きな出来事があちこちで起こることが予想されます。やっと、私たちに見える何等かの動きが始まる気配がします。。。

情報元:http://2012portal.blogspot.jp/
創造神による地球への介入のための窓がもうじき開きます。
創造神が地球に降臨する日は、全世界人類解放日の5月5日となります。この窓のターニング・ポイントは
日食の5月20日です。そして、窓が閉まる日は、金星が通過する6月5日です。この窓が開いている間、創造主は、直線的位相べクテル・フローの直接的次元AN変換システムを介して地球にダイレクトに光を放射し続けます。
この時間窓は、今回の事象が最も起こりやすい時間枠なのです。但し、私たちは自由意志の宇宙に生きていますし、光と闇との戦いはまだ終わっていませんので、今回の時間枠で創造主の光の放射が必ず起こるという保証はありません。しかし、この時間窓は、私たち集合体が飛躍的に進化する大きな機会を与えてくれることは間違いありません。

複雑性波動分析の結果、この時間枠は、良く周知されている12月21日よりもはるかに重要で、これまでの歴史の中でも最も複雑な時間枠だとわかりました。つまり、この期間は、何でも起こりうる、最も不安定で、予想不可能な期間となります。主な国、団体、組織、企業など、必ず、何らかのリスクがあるということです。
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