日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2012年08月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

動物と会話ができる女性が書いた実話集

日本でも、動物と会話ができる人がアメリカからやってきて、実際に動物の気持ちを飼い主の伝えている場面をある番組でちょっと観た事がありますが、人間が動物と会話ができたら、なんとすばらしいんだろうと、つくづく思います。何しろ、言葉を話さない動物は、顔の表情や仕草だけでは人間には理解できないことが多いですので、一言だけでもしゃべってくれたらいいのにと飼い主は思うでしょう。私のところにも老猫が1匹いますが、長年の付き合いなのに、どうも分からないのですよ、何を考えているのか。。。犬のように口を大きく開いて笑いもせず、ハッピーなのか、思い悩んで憂鬱なのか、無表情の顔を見てもさっぱり分かりません。でも、きっと感情は人間と同じかそれ以上に豊なのだと思います。単に、表情筋が発達しておらず、皮にも余裕がないだけ。。。もし、世界中の人々が動物と会話ができたら、動物虐待もなくなるかもしれませんし、要らなくなったからといって捨てることもしなくなるでしょう。残念ながら、神様は、ある一部の人にしか、動物と会話ができる能力を与えてくれません。でも、やがては、ひょっとしたら、私たちも会話ができるようになるかもしれませんね。。今は、このような特殊な能力を持っている方に動物の通訳をしてもらえると楽しいですね。以下は、動物と会話ができる女性がかいた実話集(本)です。洋書ですが、ご興味のある方は読まれると楽しいかと思います。

http://www.67notout.com/2012/08/the-woman-who-communicates-with-animals.htmlThe
動物たちと会話ができる女性が書いた実話集・・・「Heart to Heart」 著者 Pea Horsley 
Mouse - a talking mouse

ピー・ホーズー(Pea Horsley)さんは、イギリスでたった一人のプロのアニマル・コミュニケーターであり、動物たちと会話ができます。
例えば、彼女がキッチンで複数のネズミを見たとき(笑わないでくださいね!)、そのうちの1匹に、「こっちに来て。ちょっとお話ししましょうよ!」と呼びかけたのです。その時、ねずみたちはキッチンの中の食べ物にかじりついていました。彼女は、徐々にそのネズミに愛情を示しながら話しかけました。しかしネズミは聴いてくれません。実は、そのネズミは激怒していたのです。
彼女は、「あなたが今食べている食べ物について話がしたいのよ。」とネズミに言いました。すると、ネズミの返した言葉は、「俺は食べるのを止めないよ。お前たち人間はみんな同じだよ。みんな俺たちを苛めてばかりいる。俺たちのことなんかどうでもいいんだ!俺に何をしろと言うんだい?寒いんだよ、それに、俺には食べさせなきゃならない家族がいるんだ。」でした。
すると、彼女は、「私はあなたにその食べ物を食べるなと言っているんじゃないの。ただ、あなたと取引きをしたいだけなの。寒い時期には、あなたとあなたの家族のために、白いお皿に犬用のビスケットを入れておいとくね。だから、その他の食べ物は食べちゃダメよ!」とネズミに提案しました。
ネズミは彼女との妥協案に合意したらしく、その後、家の中ではネズミたちといさかいはありませんでした。

ホーズリーさんと動物との会話がよく理解できないと思う人がいるかもしれませんが、彼女は多くのペット・オーナーを助けてきました。
例えば、セリアさんという女性が飼っている猫のジョウィが行方不明になったときに、セリアさんはジョウィの写真を添付して、ホースリーさんに助けを求めるメールを出しました。
ホーズリーさんは、猫の写真を見ながら、猫が不安で脅えている様子が感じられました。そして、猫に「大丈夫?」と訊きました。すると、猫は、「ここから出られないよ。」と答えました。彼女は猫に今どこにいるのかを訊いたところ、地下室のボイラーの横にいると答えました。ホーズリーさんはさらに詳しい情報を猫に尋ねました。「もっと詳しく場所を教えてくれない?」と。そして、彼女はドアとコンクリートの階段が見えたのです。それは緑色の金属製のドアで、右側がヒンジでとめられ、左側にドア・ノブがついていました。彼女は猫が暗い隙間の壁のそばで横たわり、そこには横棒でできた窓があるのが分かりました。
これらの情報を飼い主のセリアさんに伝えたところ、ホーズリーさんが説明した場所と全く同じ場所があり、そこで6日間も行方不明になっていた猫がやっと見つかりました。

この本には、ホーズリーさんと動物たちとの面白い実話がたくさん書いてあります。ロックミュージックが好きな金魚のフレッドや、金髪が好きな亀のスコーピオや、いつも偉そうなウサギのミスターバッチなど。。。。
ピー・ホーズリーさんを信じるか信じないかは、皆さんにお任せします。しかしホーズリーさんは「動物たちと会話をしてきたことで、自分の魂が長い間求めてきたものがこれだったと分ったのです。つまり親しい間柄を結ぶということです。動物たちとの会話のお陰で、私の人生は以前よりもずっと豊かになりました。結局、絆が人生の全てなのだということが分かったのです。」と言っています。

エジプトの教授によるイスラエルへの宣戦布告

中東、アラブ諸国の紛争が益々複雑化してきています。これもみな、裏でイルミの連中が操っていることは確かなのですが、何しろ、イルミA対イルミBの争いであり、私たち一般民衆にとっては、どちらが勝っても得することなど全くありません。大きな被害が出るだけです。アラブの春を起こしたのもイルミであり、イスラエルを攻撃しようとしているアラブ人も裏にはイルミが潜んでいます。どちらにせよ、第三次世界大戦は絶対に起きてはなりませんね。このような超発的な言動に乗ってしまい、アラブ対シオニストの戦争が起きないことを願います。何しろ、犠牲になるのは、一般のアラブ人であり、一般のイスラエル人なのですから。どこの権力者もいつも口だけ番町、裏に隠れているだけで、権力者の命令で戦うのは常に雇われ兵士です。イスラム諸国の裏には、オバマやロシア、中国が控えているのかもしれません。また、イスラエル・シオニストの裏には欧米(オバマは見せかけ)が控えているのかもしれませんが、果たして実際はどうなのでしょうか。。。。複雑すぎて凡人には分かりません!

<来年までにイスラエルは消えてなくなるだろう!>
http://www.timesofisrael.com/egypt-prof-says-israel-will-be-gone-by-next-year/

Gamal Zahran (photo credit: MEMRI TV screenshot)
 イランのテレビ番組で、エジプトの政治学教授が、アラーの神の助けにより、2013年までにイスラエルは消滅するだろうと述べました。

イラン国営放送のアルアラム・チャンネルのアラブニュース番組でのインタビューで、元国会議員でありエジプトのPort Said大学の Zahran教授は、「エルサレムはパレスチニア問題の中心となるところであり、パレスチニア問題はアラブとイスラム教徒全員の問題でもある。シオニストの存在を消すことは議論の余地もない。唯一の問題は、状況を見極めなければならないということだ。チュニジア、エジプト、リビア、イエメン、バーレン、その他の地域で始まったアラブの革命は、エルサレムとパレスチナを取り返すという希望を人々に与えた。」と語りました。

インタビューする側が、「なぜ希望だけにしておくのですか、行動をしてはいかがですか?」と質問をしたところ、教授は、「この革命のパワーはまだ十分とは言えない。最前線にたって革命を起こしていかないことには、希望が現実にはならない。我々は、若者たちの記憶が消えないようにしている。彼らにはパレスチナの問題は非常に重大な問題であることを知ってほしい。希望と記憶を持ち続けることで、後への実践に繋がる。アラーの神の意志により、来年までにはイスラエルは消滅するだろう。」と述べました。


ダニ媒介の新型ウイルスがアメリカで特定されました!

アメリカでは、また新しいウイルスが見つかったようです。一体、いくつのウイルスが発見されるのでしょうか。ひょっとして、生物兵器製造施設で何種類ものウイルスを開発し、製造しているのではないでしょうね。。。
ただ、様々な異変が地球に起こっており、生態系にも影響が及んでいると思いますので、新しいウイルスが生まれる場合もあるのかもしれません。それにしても、ダニ媒介で病気にはなりたくありませんね。ダニには気をつけたいものです。ダニは温かくてジメジメした場所を好みますので、掃除、洗濯、日干しをしてダニ退治をしましょう!

http://cspdb.com/csp/index.php/medical-report/259-medical-alert-new-virus-found-tick-borne
疾病対策予防センターは、新たなダニ媒介ウイルス(ハートランド・ウイルス)を特定しました。このウイルスについては、今まであまり知られていませんでした。しかし、このウイルスはバイオハザード・レベルのレベル3に分類され(レベル4が最も危険)、人に感染すると致死的疾患を発生させます。レベル3は、炭疽菌、ウェストナイルウィルス、サーズと同じレベルです。発見や封じ込め対策が遅れると全国的に感染が広がり、大流行となるでしょう。

新型ウイルスの7詳細

ハートランドウイルスと呼ばれる新型ウイルスが、アメリカ南東部に多く生息するダニを介して人へ感染しましたことが分りました。感染報告があったのはミズーリ州北西部に住む2人の男性で、2009年に発病しました。この2人の男性はダニにかまれた後に具合が悪くなりましたが、抗生物質による治療では改善しませんでした。疾病対策予防センターの検査によると、この2人の男性の病気は、ダニ媒介バクテリアによるものではないことが分りました。そして、別の原因を発見したのです。患者の血液の中に未知のウイルスが存在したのです。このウイルスによって病気になったのではないかと言われています。
2人の患者は、57才と67才で、全く別の農場で暮らしていました。最初に1度だけダニにかまれ、その後2週間以上経ってから、再びダニにかまれましたが、その時は1日に20回もかまれたとのことです。その後、この2人の男性は、発熱、倦怠感、下痢の症状があり、血小板と白血球が減少しました。この症状はエーリキア症(マダニ媒介バクテリア感染症)と同様です。患者は病院で12日~2週間の治療を受けた後に退院しましたが、その後、2年経っても倦怠感と頭痛に襲われました。また、記憶障害や食欲減退がしばらく続きましたが、その後、ゆっくりと回復しました。2年以上経った今では、これらの症状は全く出ていません。

ダニ媒介ウイルスと関連性がある新型ウイルス(SFTSV)が中国の中部と北東部で発見されています。感染すると、発熱と血小板の減少が見られます。2人の男性がハートランド・ウイルスに感染したミズーリ北西部で最も多く生息するダニの種類は、ロングスター・ダニです。この種のダニはアメリカ南東部~アトランティック海沿岸~メーン州まで生息しています。このウイルスが人から人へ感染するかどうかはまだ分っていませんが、この2人の患者は発病後に重症になりましたが、一般的に発病後の症状がどれくらい重症になるかはまだ分っていません。ダニにかまれた後に発病し、抗生物質で治療を受けても治らない場合は注意が必要であると専門家は警告しています。

ミシシッピ川 今度は洪水でダム決壊の恐れ

ミシシッピ川の様相が、ハリケーンアイザックによって180度一変しました。この夏は、干ばつで川の水が激減していたのですが、突然、洪水状態となりました。アメリカ、特にメキシコ湾の周辺地域では、これまで、ハリケーンによる洪水被害が多発していますが、今回は、ダムの決壊の危険性もあり、住民への被害は甚大となるでしょう。世界中の気候が狂ってきています。HAARPによる気象操作の場合もあるでしょうが、やはり、太陽系全体の異変による自然現象にもよるものも多いのではないでしょうか。下の2枚の写真は、干ばつ時のミシシッピ川と洪水のミシシッピ川です。わずか2,3日でこのように変ってしまっています。アメリカの天候は狂ったように変動しています。被害がこれ以上拡大しないでほしいですね。苦しむのはいつも一般庶民ですから。

What They're Saying about Isaac

ap drought mississippi mr 120821 wblog Drought Affecting Mississippi River Levels and Traffic

Hurricane Isaac pounds the Mississippi Gulf Coast.

http://abcnews.go.com/US/mississippi-dam-failure-feared-after-tropical-storm-isaac/story?id=17112491

(映像で洪水の様子が分かります。)
ハリケーン・アイザックで豪雨が襲った南部ミシシッピのダムが決壊するかもしれません。地元住民に避難命令が出されました。

アイザックが熱帯性低気圧に変っても、洪水の被害を受けたメキシコ湾沿岸の地域では大雨が降り続いており、ルイジアナ州モーガン市からミシシッピとアラバマ州の境界は通行止めとなっています。アイザックは既に熱帯性低気圧から通常の暴風雨となりましたが、内陸部では洪水と竜巻による甚大な被害が出ています。ミシシッピ州のダムの決壊や下流地域のルイジアナ州の洪水を防ぐ対策は十分にできていると言われていますが、実際に災害現場に近づけないために被害状況の詳細が分からない状況と言われています。ダムの被害状況も実際に現場に足を運び詳しく調査をしないと分からないとのことです。
地元住民は、必ず地元職員の警告と指示に従うようにと言われています。今から数時間後にダムが決壊したなら、夜中に住民を避難させなければならなくなるが、そのようなことはしたくない、と地元職員は言っていますが、住民を避難させるとなると、約4万人から6万人に影響が及ぶとのことです。
ミシシッピ危機管理センターの職員は、ルイジアナ州のタンギパホア郡政府とGOSHEP(国土安全保障及び緊急時準備省?)のルイジアナ支局に対し、ルイジアナ州の境界に近いタンギパホア湖のダムの決壊が迫っている状況であることを伝えました。
既に水かさが増したタンギパホア川で、ダムが決壊すると、周辺地域の洪水被害がさらに深刻となると言われています。ミシシッピ州の職員は、700エーカーの湖の水が川に流出することで、破壊的な洪水被害を起こすなど考えていませんでした。Department of Environmental Quality(環境品質省?)は、ダム決壊の対策として、地域に土嚢を積み重ねたり、水圧を下げるためにダムの水をくみ上げ、周辺の農地に放水しています。

口先民主党政権、のらりくらりの外交詐欺手法

野田豚総理は、よくもまあ、ここまで国民を騙し続けられますね~。。。領土問題について総理の会見まで開いてもっともらしいことを言い、支持率を上げようとしたのでしょうが、その裏ではしっかりと韓国と手を結んでいるのですから、民主党のやること全てがお遊び、お芝居だということが何回も確認できます。一方、史上最悪の売国法案を国民に隠して、そっと通そうとしています。
民主党政府は、領土問題で中・韓に抗議したはいいが、その後、何らかの行動を起こしていますか?何もやっていないでしょう。日韓スワップ停止?経済制裁?結局、国民に向けてテキトーな事を言っていただけなのです。このまま、何もやらずに、国民の目から、領土問題をどこかに逸らそうとしますね。いつもの通り、外交は一切何も手をつけません。いつものことです。在日系が多い民主党ですから、韓国に真剣に対抗するわけがありません。その代り、韓国とは以下のようなとんでもない事に合意したのです。韓国ナンバーの車が日本を自由に走っていたら、日本列島の韓国化のようですごく嫌ですね。
ところで、どうやら自分の生活が第一の党の小沢一郎が、2009年に、韓国で自分が総理になったら、竹島は韓国にあげると言っていたそうです。複数の政治ブログサイトに載っています。これだから、在日系の政治家は信用できないのです。

http://www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20120828-OYT8T00297.htm

<トラックに日韓ナンバー 相互に公道走行>

 日本と韓国の両政府は、1台のトラックに両国のナンバープレートを取り付け、公道を相互に乗り入れできるようにすることで合意した。

 11月から実証実験を始める。第1弾は、日産自動車九州(福岡県)と、提携先の韓国・ルノーサムスン自動車(釜山(プサン))の両工場を往復する貨物便で、集荷した自動車部品を相手国に運ぶ計画だ。

 貨物船のコンテナに荷物を積み替える作業が不要になるため、作業速度が上がり、経費削減にもつながる。海外では、ダブルナンバー制度は、中国と香港の間などで導入されているが、事例は少ないという。

 実験では、例えば、福岡県の工場からダブルナンバーのトラックで積み荷を下関港(山口県)まで運び、トラックごと貨物フェリーで釜山港まで移動させる。釜山港に到着後は、韓国の公道を走ってルノーサムスンの工場まで届ける。

 韓国から日本向けは主に商用車用の部品を、日本から韓国向けは乗用車用の高機能部品をそれぞれ輸出する計画だ。日産の最新型商用車は約4割の部品が韓国製。2014年にはルノーサムスンに日産ブランドの新車生産を委託する方針だ。ただ、領土問題を巡って日韓関係が悪化しており、実施を不安視する声もある。

2012年8月28日 読売新聞)
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