日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年03月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

ガン細胞を死滅させるミラクル・ドリンク!

やはり野菜や果物が病気の予防には一番効果があるようです。(できれば)自然農法で栽培した野菜をジュースにして毎日飲むことの方が、人工的な薬物を大量に飲み続けるよりも効果があるのでしょうね。薬を飲むと免疫力が弱くなってしまいますし。。。我が家では毎朝、以下のジュースを飲んでいます。本当は自分で野菜ジュースを作って飲んだ方が良いのですが。。。無精しています。。。ガンの患者さんにお勧めのミラクル・ドリンクについての情報をご紹介します。健康な方にもお勧めですが。。。日本ではビートルートがすぐに手に入りません。ビートルートも入った市販の野菜ジュースもあると思います。どうぞ、お試しください。





http://nesaranews.blogspot.jp/2013/03/miracle-drink-it-kills-cancer-cells.html

(内容)
3月28日付け:



☆ミラクル・ドリンク☆・・・これを飲めばガン細胞が死滅します。
実際にミラクルドリンクを飲んで肺ガンを治した方(Mr.Seto 日本人?)が推奨しています。
特にガンを患っている方はお試しください。
ミラクル・ドリンクは体内の良い細胞を守り、細胞のガン化を阻止してくれます。Mr.Setoは中国の有名な漢方医からこのミラクル・ドリンクについて教えてもらいました。そして3ヶ月間、飲み続けた後、彼は健康を回復したのです。
ミラクル・ドリンクは誰でも簡単に作れます。
材料は、ビートルート1個、人参1本、リンゴ1個だけです。これらを一緒にまぜてジュースにするだけです。よく水洗いをした後、皮は付けたままで適当な大きさに切ってからジューサーでジュースを作ります。作ったら新鮮なうちにすぐに飲んでください。好みでレモンやライムを絞って加えても良いでしょう。
ミラクルドリンクの効用とは:
・ガン細胞の成長を抑制する。
・肝臓病、腎臓病、膵臓病を予防し、潰瘍も治す。
・肺の機能を強化。心発作や高血圧を予防する。
・免疫力を高める。
・視力を助け、目の充血、疲れ目、ドライアイを防ぐ。
・肉体トレーニングによる筋肉痛を和らげる。
・身体を解毒し、便通を良くし、便秘をなくす。その結果、肌が艶やかになる。ニキビも消える。
・消化不良や喉の感染による口臭を無くす。
・痛みを取る。
・花粉症を和らげる。
・ミラクル・ドリンクを飲んでも何の副作用もありません。
・栄養価が高く、栄養がすぐに体内に吸収されます。
・ダイエット効果もあります。
毎日、2週間飲み続けると免疫力がついてきます。

FEMAの棺桶が大量に運ばれている様子

以前からネットで流れていた情報ですば。。。大量の棺桶が全米各地に運ばれている様子が以下のビデオで確認できます。FEMAの棺桶と呼ばれていますから、アメリカのあちこちに造られたFEMA収容所の敷地に運んで行き、そこに保管しているのでしょう。一体誰がその棺桶に入るのでしょうか。やがて米国民の自宅の玄関先に運ばれるのでしょうか。オバマ政権下では、多くの秘密作戦が行われています。オバマのアメリカは不気味としか言いようがありません。しかも、これらの棺桶を運搬しているのが、フリーメーソンのトラックなのです。米国民は気が付いているのでしょうか。先月、カリフォルニア州では米軍の武器や武装車両を大量に積んだトラックが何台も走っているところを目撃した住民がいます。ある情報では国土安全保障省(DHS)はオバマの秘密警察部隊になってしまったとのことです。DHSは米軍から大量の武器や兵器を購入しているとのことです。アメリカは対北朝鮮で何等かの作戦を考えているようですが、どさくさにまみれて、国内でも、米国民から武器を奪い取り完全な独裁体制を敷こうとしているのでしょうか。北朝鮮と戦争を開始することで米ドルの価値が上がるそうです。軍産複合体の連中の顔もほころぶでしょう。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/03/fema-coffins-on-masonic-trucks-coming-to-your-neighborhood-soon-video-2606448.html
(ビデオ)
3月28日付け:


(2012年10月6日にYoutubeに投稿されました。)

米国民のためにわざわざ用意したFEMAの棺桶が大量にフリーメーソンのトラックで運搬されていました。彼等は全米各地に棺桶を運んでいます。貴方の玄関先まで棺桶が届けられる日がもうじき来るかもしれません。

欧米の支配者が企む水と食料の支配が始まりました!

以下の2つの記事を読んで頂くと、いかに欧米諸国が多国籍企業や銀行に支配されているかが分かります。米政府や欧州委員会は、カネと権力を得ることしか興味がありませんから、多国籍企業のためにのみ働きます。もちろんイルミナティのメンバーである多国籍企業や銀行の経営者らは世界支配NWOをもくろんでいますから、世界中の資源や個人資産や不動産を強奪しています。そして世界人類を完全に統制するためには、食糧と水を支配する必要があります。ということで悪魔の手先のオバマはアメリカでモンサント保護法に署名しました。これでアメリカ全域の畑がモンサントや他のバイオ企業の遺伝子組み換え穀物や種で埋め尽くされることになりました。アメリカの司法はこれを止めることもできなくなりました。
そしてヨーロッパでは、民間企業による水資源の強奪が始まっています。ヨーロッパでは長い間問題視されてきた水道事業の民営化ですが、EUは、財政難に苦しむ南欧の国々を標的に、水道事業を大企業に売り渡すように迫っているのです。最初は南欧の国々の水道事業の民営化を実現させ、最終的にはヨーロッパ全域の水道事業を大企業に支配させようとしています。アメリカでは食糧を大企業が支配し、ヨーロッパでは水を大企業が支配する時代が来てしまいました。
どうしてこのような事が簡単にできてしまうのでしょうか。これは欧米に限ったことではありません。日本もTPPにより水と食料が大企業に支配されてしまう時がくるでしょう。また、オバマが行ってきた様々な悪魔の政策が日本でも実行される日が来るかもしれません。TPPを推進する日本政府も、共産主義であり新自由主義のイルミナティの言いなりになっているということです。
比較的自由だった欧米諸国が企業独裁共産主義に変わっていっています。このままだと、イルミナティを支える下部組織の多国籍企業が欧米を支配するだけでなく世界中を支配することになります。一方、既に独裁共産主義政府の中国やたぶんロシアも。。。多国籍企業を使わずに自分達の権力で世界を支配しようとしているのです。
政府と軍がそれを行おうとしています。多国籍企業主導の新自由主義を併合した独裁共産主義と政府や軍主導の独裁共産主義の戦争が起きているのかもしれませんが、どちらが勝っても私達庶民は被害に遭うだけです。そうならないように、世界中の人々が問題を認識し、行動に出なければなりません。。。が、アメリカ人の多くが遺伝子組み換えについてさえ、よく理解していない人が多いのだそうです。嗚呼。。。こんなことを言ったら失礼になるのは十分、分っているのですが。。。一般的なアメリカ人って、本当に、どうしょうもないくらい脳タリンですね。
(オバマの新たな悪法について)
http://www.infowars.com/obama-betrays-america-yet-again-by-signing-the-monsanto-protection-act-into-law/
(一部)
3月28日付け:
オバマはついにモンサント保護法に署名しました。

これまで、オバマがアメリカ市民に誓った約束とは。。。米国内の秘密刑務所を閉鎖し、大麻を批犯罪化し、赤字財政を抑制し、憲法の第二修正案を尊重し、新医療制度で医療費を安く抑えることでした。しかし実際に行っていることは、16兆ドルの財政赤字(さらに赤字が増え続けている)を創り出し、NDAA(米国防権限法、①テロ対策の所管がFBI・CIAから国防総省に移管され、②同目的での4軍の国内運用が可能となり、③国防長官による議会への説明があれば米軍当局はテロ容疑のある米国民を無期限で拘留・尋問する権限を与えられる。)に署名し、米国民を国内でさえも、いつでも殺害できるようになりました。また米軍の無人機を使って海外にいるアメリカの子供たちを殺害することもできます。さらには、米憲法の権利章典を侵害する政策を実施しています。オバマの新医療保険制度により健康保険料が2倍も高くなりました。そしてオバマはアメリカ経済を破壊しています。
しかし、オバマのやっていることはそれだけではありません。オバマはついにモンサント保護法に署名してしまいました。
これでオバマは米国民の心臓を刃物で一突きしてしまいました。政治家がいくら説得力のあるキャンペーンをやっても所詮彼等は社会病質者なのです。
モンサント保護法とは。。。試験用の遺伝子組み換え穀物を米全土で栽培するにあたり、モンサントの法的立場がUS連邦裁判所よりも優位に立つという法律です。試験用の遺伝子組み換え穀物が全国民に被害を及ぼすような危険な穀物であることが分っても、米政府はそのような穀物の栽培や収穫を法的に阻止することができなくなりました。また、連邦裁判所ですら、非常に危険な遺伝子組み換え穀物や種の販売や栽培を止めさせることができなくなりました。
モンサントや他のバイオテクノロジー企業は、アメリカのいかなる法律や規則に縛られることなく遺伝子組み換え穀物や種の栽培や販売ができるようになりました。今や、アメリカはモンサントの巨大な実験場と化しました。
モンサント保護法が成立したことにより、バイオテクノロジーのロビイストらは、科学的検査や法的改正を回避して新たな遺伝子組み換え穀物の販売や栽培を可能にさせる第一歩を勝ち取りました。このような危険な法律により、消費者や農家や環境を守る憲法上の権利が奪われてしまい、検査を受けずに非常に危険な遺伝子組み換え穀物を全米で栽培、販売することができるようになったのです

大企業支配の米政府の陰謀はファシズムそのものです。
モンサント保護法により、モンサントや他のバイオテクノロジー企業が開発する全ての遺伝子組み換え穀物や種の栽培を米農務省が自動的に承認しなければならなくなりました。

これはまさにファシズムそのものです。大企業が米政府を支配し、国民の全ての権利、自由、資産を破壊し略奪することで、国民の貧困化と無能化を可能にする専制政治を行っているのです。
このようなオバマのやり方に対し、民主党内部でさえ、オバマがいかに悪魔かということに気が付き始めています。

(EUの水道事業の民営化)
http://beforeitsnews.com/eu/2013/03/monitor-water-privatization-2514752.html
(概要)
3月30日付け:

(ビデオ、一部)
昨年12月にドイツの国営放送WDRは、EUのトロイカ(欧州 中央銀行 (ECB) 、欧州連合 (EU) 、国際通貨基金 (IMF) )は、特にギリシャとポルトガルの公営の水道システムを再び民営化するように強硬に迫っていると暴露しました。
欧州議会で彼等の法案が可決されれば、欧州の水道事業は大企業に支配されることになります。 ここには最も重大な政治的変革が起きようとしていることが見え隠れしています。 欧州の規制の裏で、EUは、1世紀に渡る計画を達成しようとしています。彼等の目的は欧州全域にわたる水道事業の民営化なのです。公共の利益を民営化することは、ドイツだけでも何十億ユーロもの収益をもたらす投資の対象にさせるということです。水道事業の民営化が達成されれば、待ちに待った巨大多国籍企業の水支配の勝利宣言となるのです。
その結果、水を使う消費者への影響は非常に大きいものとなるでしょう。欧州委員会の考えは、EUの水道事業の許可証を企業に与えるというものですが、民間企業が水道の使用量を非常に安く設定することで地方自治体の水道局は水道事業を運営できなくなる可能性もあります。ドイツ国民の82%が水道事業を市町村に任せたいと思っています。
水はH2Oである以外に、生命の源でもあります。国連によって人々が水を利用する権利が与えられています。ドイツでは一般的に市町村が水を管理しています。しかしそれが変わる時がやってきます。その結果、ドイツが激変してしまいます。
欧州委員会は最初にポルトガルで民営化を行おうことを計画しています。彼等はポルトガル政府に対して水事業を売却するように要求しています。パコスデフェレイラでは水道事業の民営化が既に始まっています。市民らは、「かつてはきれいな水をこの町でも飲むことができた。私は常に水を飲んでいた。」「今では公共の水道水を飲むことはできない。」と嘆いています。
地方自治体は水道事業を売却したことで一時的な利益を得ましたが、その後の利益は一切ありません。市民は民営化された現在の水道料金の請求書に唖然としています。水を飲むために、恐ろしく高い料金を払う結果となっています。民営化後、ここ2,3年で水道料金は400%もはね上がりました。そして毎年6%も値上がりをしています。これは国家の大参事です。財政危機で苦しむポルトガルやギリシャはお金が欲しいのです。そのため、EUのトロイカはギリシャやポルトガルに対し、水面下で水道事業を売却するように強く迫っています。
トロイカは同時に水道事業の監視を行おうとしています。アテネやセサロニキの水道事業の大部分が売却されることになりました。ポルトガルでも民間企業への水道事業の売却が推進されるでしょう。
しかしポルトガルでは水道事業の民営化に反対する抗議デモが拡大しています。なぜなら市民は水道料金の高騰と水質の低下を恐れているからです。
水道事業の民営化は財政難に苦しむ国だけの問題ではありません。欧州委員会は彼等の驚くべき計画を発表しました。彼等は欧州全域の水道事業の自由化を推し進めようとしているのです。しかし彼らは一挙に民政化をせずに、徐々に裏から民営化を行おうとしているのです。最終的には(気が付いた時には)欧州全域の水道事業が民営化されることになります。。。。

テキサス州ケネディーのガス発電所に出現したヒューマノイド??

また、ひょっこりと地球外生命体が登場したのでしょうか。うろうろと。。。同夜、同じ地域でUFOの目撃が多数あったそうです。この頃、頻繁にUFOやエリアンが目撃されています。あまりにも目撃談が多いので、ああまたか!と珍しくもなんとも感じなくなってしまいました。10年前だったら考えられないことです。もちろん、UFOの多くは地球製やアメリカ製である可能性がありますが、そうでないUFOも出現しているようです。そして。。。醜いエリアンの出現が多いこと。。。まあ、金髪のモデルのようなエリアンが登場してもシェイプシフトをしていますから信用できませんが。。。まさか、醜いエリアンは、地下の秘密実験室で創ったヒューマノイドの失敗作ではあるまいに。。。などと疑ってしまいますが。。。ある元米軍関係者は、1960年代に地下の秘密基地で実際にエリアンと共同である実験をしていたと告白していますから、地球には既にエリアンがいるのは確かです。この頃目撃されているエリアンが地球内部に住んでいるモノかそれとも宇宙から侵入してきたモノかは分かりませんが。。。どちらにせよ、感じ良いものではありませんね。
http://naturalplane.blogspot.jp/2013/03/photo-unknown-entity-gas-plant-kennedy.html
(概要)
3月29日付け:
元の写真

トリミング後
この情報はKen Pfeigerさんから寄せられたものですが、元々は彼の読者が彼に伝えた情報です。
以下がその内容です:
2012年11月のある日、私はガス発電所でX線作業班として夜勤をしていましたが、その時、私を入れて4人のスタッフが施設内で働いでいました。午前3時ごろに私の視界の隅で何かが動いたのが分ったので、すぐにカメラで写真を撮りました。丁度、エレベーターで降下中に写真を撮りましたが、エレベーターから降りようとしたときには、その生き物は既にどこかへ行ってしまいました。その後、警察を呼び、施設内を巡回をしてもらいました。 警察によると、当夜、市民から26件のUFO目撃の電話連絡を受けていたそうです。写真を拡大すると、目や開いた口のシルエットが見えます。私に同行していた同僚は、その生き物を目撃した途端に施設を逃げ出してトラックに乗ってしまいました。この写真はテキサス州のケネディー近くのガス発電所内で撮ったものです。同じ写真が地元新聞にも載せられました。警察に通報したところ、新聞社に写真を送って記事に載せてもらうように言いました。
さて、皆さん、これは何だと思いますか。
What is it?

中国上空で目撃された隕石が落としたものは。。。

中国とロシアで目撃された隕石は実際に宇宙からやってきたものだと言うことが分ります。隕石落下後に、異様な地球外物質のようなものが落ちていたようです。中国四川省で目撃された隕石が落としたものは、以下の通り、ぶよぶよしたものです。ロシアではゼリー状のものが落ちていたそうです。どちらも不気味な感じがします。一体どうしてこんなものが落ちてくるのでしょうか。隕石が燃えるとこのような物質に変わるのでしょうか。地球外物質であるなら、地球上の科学者は解明できないでしょうね。。。不思議です。
http://www.strangerdimensions.com/2013/03/27/yellow-blob-discovered-after-meteor-sighting-in-china/

(内容)
3月27日付け:
alienblob
中国で隕石が目撃された後に黄色いぶよぶよした塊が落ちていました。

3月22日に四川省(ヨンジン)で、上空から光の玉が地面を明るく照らしながら飛んでくるのが目撃されました。また、光の玉の後方は赤や緑の長い尾が伸びていました。これだけでも異様な光景ですが、翌朝、地元住民は、自宅の庭に、有名な中国のキャラクターに似たような黄色い塊が4つ落ちているのを発見しました。彼は塊の1つに近づき棒でつっついてみましたが、中からは血のような色をした特殊な物質が出てきました。新鮮な植物のような匂いがしましたが、卵のように柔らかいが、壊れても外に流れ出ませんでした。alienblob

これはカビか真菌のようなものかもしれません。ただ、隕石が目撃された後に見つかったものはこれだけではありません。先月、ロシアに隕石が落下した後に、エリアンが出すような粘液がサマーセット自然保護区に落ちていたのが確認されています。長い歴史の中で、隕石が落下するときに、べとべとしたスタージェリー(星のゼリー)も一緒に落ちてくると言われています。

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