日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年05月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

どうやら明日は天気が持ちそうです。。日曜日も雨が降らなければいいのですが。。







どうやら明日も天気が良いようです。日曜日はひょっとしたら雨になるかもしれませんが。
それでも、いぇ~~っ、構いません、どうぜ梅雨時ですから雨に濡れても仕方ありません!週末が天気に恵まれるかどうかも運次第!
本格的な山登りは今頃から10月上旬までしかできません。と言うことで、これからは、山梨や長野の山を中心に登りたいと思います。
明日の土曜と日曜の2日間で2つの山を登ります!もちろん、テントを持参です。オートキャンプ場でキャンプの練習をします。夏には山の上でキャンプしようと思っています。キャンプですから食事も何もかも詫び寂びで行きます。山の上でキャンプする時はお風呂にも入れません!今回はシャワーがあるので助かります。
というわけで、日曜日に帰宅しま~す!それまではブログ更新はお休みとなります。皆様も有意義な週末をお過ごしください。

中国の貧困層で増える子供の人身売買

中国の貧富の格差は世界一になってしまったのではないでしょうか。貧困にあえぐ農民は、自分達の子供まで売り飛ばしています。こんな事をしなければ生きていけない国など、繁栄するわけがありません。
いくら食べる物がないほど生活が困窮しているからと言って、自分達の食べ物を得るために我が子を売り飛ばすなんてあまりにも酷すぎます。普通の親なら自分は食べなくても子供に食べさせようとするものではないでしょうか。しかし貧困生活を長く続けると、子供達の幸せよりも自分達(親たち)の食べ物を欲するようになるのでしょうか。
日本でも江戸時代あたりまでは、人身売買が盛んに行われていたのかもしれません。自分の子供達を女中奉公や丁稚奉公に出すならまだしも、娘が女郎にさせられたら悲惨です。日本でもそんな時代があったのかと今は思えるでしょうが、中国などでは人身売買は今でも行われているのですから悲惨です。

http://www.epochtimes.jp/jp/2013/05/html/d77603.html
(転載)
子供を売らざるを得ない貧困層(ネット写真)
実子4人を売った農婦、「下流の人は子を売るしかない」=四川省

【大紀元日本5月31日】人身売買が多発する中国。見知らぬ他人の子を誘拐し売り飛ばす事件がほとんどだが、今年1月、実の子供4人を売買したとして、四川省綿陽市近郊に在住する女性が起訴された。犯行に及んだ理由について、女性はこのほどメディアに「生活が苦しいから」と語ったという。中国各メディアが報じた。
「上流の人間は大金を注ぎ込んで娘を嫁に出す。中流の人間は金のあるところに娘を嫁がせる。下流の人間はわが子を売るしかない」
児童誘拐と人身売買の容疑で起訴されたのは杜秀蓉という女性。5歳のとき、病気で失明し、1990年、24歳で現在の夫と結婚した。翌年には長男、2000年に長女を出産。子供の成長にともない、生活が苦しくなったという女性は2005年に生後間もない次女を2500元(約4万円)で売り渡した。その後の7年間に相次ぎ生まれた3人の子をいずれも売買した。4人の子どもで合計1万元(約16万円)をもらったという。
しかし、彼女は「売ったのではなく、人にあげた。もらった金は栄養費だ」「養うだけの経済力があれば、絶対わが子を手放さない」と人身売買の容疑を否認している。
農業を営む女性の話によれば、昨年の年収は1千元(約1.6万円)にも満たなかったという。時々義父から経済援助を受けているが、食糧が底をつくのは日常茶飯事。一家にとって肉はめったに口に入らない贅沢品だ。
豪邸に住み、高級車を乗り回し、海外でブランド物を買いあさるなど、近頃増えつづける中国人の富裕層。しかし、実子を売買するまで窮地に追い込まれる貧困層。事件は、社会格差の拡大を浮き彫りにした。

 現在、中国では人口の10%の富裕層が86.7%の富を占めていると言われている。人口の10%である「最も裕福の家庭」と10%の「最も貧しい家庭」の収入の差は65倍に上っているとの調査結果が出ている。

 社会における所得分配の不平等さを測るジニ係数が、中国では0.5と国際的に警戒ラインとされる0.4を超えている。

米国産遺伝子組み換え小麦が日本に入ってくる前に日本は輸入禁止に!

日本やヨーロッパが輸入しようとしていた米国産小麦に遺伝子組み換えのものが混入されている危険性があると判明したことで、日本は即時輸入を止めました。この点では、日本の農水省はよくやっていると思います。
まあ官僚のやることは色々と問題はありますが、経産省とは違い農水省はTPPにも反対し、遺伝子組み換え穀物にも厳しく対応しているので、消費者には良い仕事をやっているのではないかと思います。
アメリカの説明では知らぬ間に遺伝子組み換え小麦が栽培されてしまったということらしいのですが、いつものアメリカらしい弁解ですね。狂牛病に感染した牛肉なども日本に入ってきてしまったことがありまshびたが、アメリカは本当にいい加減です。彼等の輸出理念は、どんなゲテモノでもいいから、良質と見せかけてどんどん他国に出荷してしまえ!ですからたまりません。輸出の際の検査もテキトーでしょうねえ。せめて日本だけでも輸入時の検査を厳格にやってもらいたいと思います。
それにしても消費者が直接購入する食品には遺伝子組み換えのものは出回っていないといいますが、飼料や加工品には遺伝子組み換え食品が使われている場合がありますし。。。どの位、日本に流れ込んでいるか分かりません。最近では遺伝子組み換え動物や魚まで開発しているよう。遺伝子組み換え食品との戦いはどこまで続くのでしょうか。人間からも、遺伝子組み換えの赤ちゃんが誕生していますからどうしょうもありません。
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2333381/GM-wheat-crops-America-facing-wheat-export-crisis-Europe-Japan-lead-way-rejecting-genetically-modified-crops.html
(概要)
5月31日付け:

認可されていない遺伝子組み換え小麦がアメリカで栽培されていたことが発覚しました。

米国産小麦輸入国は、国内の消費者が遺伝子組み換え食品に対して非常にセンシティブになっていることを認識しており、アメリカの輸出食品の中で最大の輸出量を誇る小麦の輸出に暗雲が立ち込めてきました。
EUは輸入小麦の検査の準備をしており、遺伝子組み換え小麦が見つかったならば輸入を拒否をするとしています。
米国産小麦の主要輸入国である日本は、米国産の西洋小麦を購入するのを止めました。その他の主要輸入国である韓国、中国、フィリピンは今のところ状況を注視するとしています。
小麦輸入に携わる日本の農水省関係者は、西洋小麦の輸入を差し控えるが、小麦は効率的に供給する、と言っています。
オレゴン州で昨年、秋まき小麦が栽培された畑で遺伝子組み換え小麦が栽培されていたことがこの春、発覚しました。
米当局は農家がボランティア植物(遺伝子組み換え穀物)にグリホセート除草剤を撒いたのだが、その一部が生き残ったとされています。

遺伝子組み換え食品に対し多くの消費者は敏感になっているため、殆どの国は消費者が直接購入する穀物は遺伝子組み換えでないものを輸入しています。
科学者によると、遺伝子組み換え小麦は1998年から2005年に検査を受け安全であると評価されました。しかしモンサント社は世界中が遺伝子組み換え小麦に反対したため、栽培の認可を得るのを断念しました。
ただアメリカだけでなく世界中で遺伝子組み換え小麦の栽培は認可されていません。
EUは、モンサント社に対して遺伝子組み換え小麦が2度と栽培されないように何等かの対策(検出方法)を考えるように要請しました。遺伝子組み換え食品に対する消費者の高い関心により、消費者が直接購入する食品として遺伝子組み換え食品を輸入する国は殆どありません。
2000年には、ヨーロッパの農家がうっかりと遺伝子組み換え菜種を栽培していたのが発覚しました。また、2006年にはアメリカで広範囲に栽培されたベイヤークロップサイエンス社の長粒米が遺伝子組み換えだったことが分かり、ヨーロッパと日本で輸入を禁止しました。2011年にこの会社はアメリカの米農家に7億5千万ドルの賠償金を支払うことに合意しました。

アジア諸国は年間4000万トンの小麦を輸入しており、世界の小麦取引高(1億4千万~1億5千万トン)の3分の1を占めています。アジアへの小麦輸出高ではアメリカが第一位で次がオーストラリアです。
遺伝子組み換え小麦が実際にアジア市場に流れた形跡はありませんが、輸出した小麦の中に遺伝子組み換えが入っていたことが分れば、アメリカの小麦輸出に大きなダメージを与えるでしょう。
シンガポールのスタンダードチャータードバンクのアナリストは、アジアの消費者は遺伝子組み換え食品に対して非常に神経質だと言っています。。。。
日本は遺伝子組み換え食品に対して非常に厳しい目を向けています。日本では食品供給会社の要望や、日本の高い経済的資力のために必要に応じて価格がさらに高くても良い物を購入しようとします。財政状況が厳しいエジプトなどではそのような事ができません。。。。
今年に入り、中国はアメリカ産の小麦の最大輸入国となりました。過去2か月間で150万トンの小麦をアメリカから輸入しました。中国のアメリカ産小麦の輸入量は2014年には21%(350万トン)も増加するとされています。その殆どがアメリカ、オーストラリア、カナダから輸入しています。

キッシンジャーのスピーチ・・・米中はNWOに向けて共に作業を開始せよ。

6月に米中首脳会談が行われようとしていますが。。。(http://japanese.ruvr.ru/2013_05_30/114635791/
それに先駆けて、米シオニストのドンのキッシンジャー爺が講演の中で以下のスピーチを行いました。
このスピーチで分るように、米中首脳会談の本当の目的は、新世界秩序(NWO)を完成するために米中が協力して取り組んでいくことを約束することです。キッシンジャー爺は、スピーチの中で、わざとらしく回りくどい言い方をしていますが(高齢のせいか、舌もよく回っていませんがね。)、ようするに、シオニスト(ユダヤ人選民思想の凝り固まった頭のおかしいイルミの主要メンバー)が世界を完全支配できるようになる日が待ち遠しい、我々が主張しているNWOアジェンダを共同で一日も早く遂行せよ、と催促しているのです。
その通りです!私達が気付かないだけですが、長い間、中国とアメリカは政治的に裏で繋がっているのです。中国もアメリカも結局はシオニストが支配している国だからです。中国が今のように発展(間違った意味で)したのも、シオニストの”お陰”です。抗日中国人や韓国人を日本に潜入させ日本社会を崩壊させようとしているのもシオニストです。シオニストの子分が統一教会や創価学会や他のカルト教団の上層部で工作活動の指示をしています。シオニストが世界やアジア戦略を実行するための歩兵として彼等は利用されているのです。親中派の左翼の陰謀論者は、米ユダ金(シオニスト)の批判を盛んに行っていますが、中国が共産主義となったのも裏でシオニストが操ったわけですから中国だってユダ金なのです。反米=反中でないとおかしいのです。
それにしても、シオニストとはなんとも単純な人たちなのでしょう。詐欺と犯罪で大金を稼ぎ、世界の富を奪い、世界の国々の政府を操作することは得意ですが。。。結局は、彼等はただの犯罪者集団なのです。そして彼等の考え方は非常に単純で低レベルです。武力と富で世界を支配し操りたいだけです。彼等もまた悪魔に操られているのです。こんな単純な連中が世界中の覚醒した人々を支配することができるのでしょうか。NWOを達成できると思うのは思い上がりも甚だしいものです!
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/05/kissinger-us-china-to-collaborate-on-globalist-world-order-2666788.html
(ビデオ)
5月30日付け:Kissinger: US & China To Collaborate On “Globalist World Order”


(概要)
今やアメリカ合衆国と中国は運命共同体です。冷戦が崩壊した後に米中関係が築きあげられ、大国の米中が対話する時が来ました。もちろん古代結社(?)や交流基金を介して米中関係がここまで築き上げられてきたのです。。。
米中が国交を開始した時には、両国間は貿易を行っていませんでした。
しかし、ニクソン政権時代に初めて対中政策を実施したのです。それは、香港を訪れるアメリカ人観光客がメイドインチャイナの製品を大量に購入できるようにしたことです。これは中国に対する勇敢で重要な政策だと考えれれました。しかし今は新たな段階に突入しました。時代は進んでいます。
今後、我々は大きな挑戦に臨みます。大きな挑戦とは、どのように世界秩序を構築していくかということです。
世界的な秩序の構築は史上初めての試みです。我々は国際社会について議論していますが、これまでの世界は、世界共同体が存在していませんでした。これまでは各国独自の外交方針により国境が閉ざされていました。或いは、主にヨーロッパなどは、諸外国を支配してきました。
平和的で繁栄的な世界共同体システムを構築するために、今回、初めて異なる文化(米中)が相互に交流することになりました。
これからの世界にとってアメリカと中国は非常に重要な役割があります。今は非常に複雑な時期です。
ハーバード大学の調査では、15ヶ国の新興国が先進国と対決していることが分りました。その内の11ヶ国は既に軍事衝突が起きています。我々がやるべき事は、2国間の歴史的問題をめぐる軍事衝突を避けるだけでなく、同じ視点に立って新しい建設的な関係を築いていくということです。お互いの国が問題を解決する努力をすべきなのです。
中国政府はどのような問題も解決しようとしません。1つの問題を解決しても、別の問題を引き起こします。中国のやり方はより概念的であり、よりプログラムに従ったものです。中国は究極的な関係構築について考えていますが、我々は当面の問題について考えています。2ヶ国の解釈の仕方によっては、お互いに長期にわたり良い関係を構築するのは簡単ではありません。
我々は共通の問題を持っています。両国が自国の主張をし続けると、お互いに対立し、両国にとっても世界共同体を構築する上でも破壊的な結果となってしまいます。
真の世界共同体を築くために、アメリカと中国は、共同で国家間の問題を解決すべきです。
今回、米中のリーダーの会談が行われますが、これは非常に喜ばしいことです。
特に。。。国家間の問題を見直し、私が強調してきた長期的世界共同体を構築するためのアジェンダを実現するには、今回の米中会談は非常に重要です。この米中会談は、今後の米中関係や他の国際関係に非常に大きな影響を与えるものとなるでしょう。
米中はお互いに様々な国内問題を抱えています。また両国は新たな時代に移行中です。両国は共に国際問題にも直面しています。しかし米中は今後は協力していかなければならないことを理解しています。そうはいっても、何について協力するかを明確にしなければなりません。我々は紛争を上手く解決してきたと思います。しかし米中は長期的な世界共同体を築き上げるための作業に取り組んでいません。
米中両国は、我々が提案したアジェンダを達成すると期待しています。アジェンダが達成されたなら、米中だけでなく世界にも、さらに平和ですばらしい時代が到来します。

日本が国家イメージでダントツ一位!!

以下の記事は「 ねずさんのひとりごと」さんのブログで紹介されていました。主要20か国を対象に行われた国家イメージの調査で日本がダントツ一位なのです。本当ですかい?ちょっとびっくりです。その20か国には、中国と韓国が入っていないのではないでしょうか。入っていたら故意に順位を落とされますから。。。
まあ、このように、色々な問題はありますが、日本がいかにすごい国かということです。海外に行くと分かります。非常に不便ですし、憧れる物など何もありませんから。これからは、欧米ではなく、日本が世界を引っ張って行く時代が到来しようとしているような情報ですね。
http://matome.naver.jp/odai/2135561634492553701?&page=1
すごい日本 〜誇るべき日本の世界1位〜
(転載)

「日本の世界1位」を見やすい形でまとめた。随時更新※画像はイメージです。2013年1月8日追記:最後のページに「みなさんの声」を掲載しました。

更新日: 2013年01月29日RSS


『国家イメージ』日本は世界1位

米タイム誌が主要20カ国を対象に実施した「国家イメージ」に関する調査で、日本は2007年から4年連続で第1位に選ばれた。

『世界に良い影響を与える国』日本は世界1位

英BBC放送が行った世論調査で、日本が「世界に良い影響を与えている」国の第1位に輝いた。


『行ってみて良かった都市』東京が世界1位

トリップアドバイザーは、2012年に世界の主要40都市に訪問した7万5000人の旅行者を対象に、「旅行者による世界の都市調査」をおこなった。
この調査は、その都市を訪問した際の体験をもとに、街の清潔さ、公共交通機関、タクシー運転手の親切さなど10項目を0~10点のスコアで評価してもらったもの。その結果、総合1位を獲得したのは何と「東京」。

『主要商品・サービスシェア9品目』日本は世界1位

・リチウムイオン電池:パナソニック
・多関節ロボット:ファナック
・数値制御装置:ファナック
・ファークリフト等産業車両:豊田自動織機
・自動車輸送台数:日本郵船
・ビデオカメラ:ソニー
・デジタルカメラ:キヤノン
・ゲーム機:任天堂
・白色LED:日亜化学

『人口1人当たりの富』日本は世界1位

「リオ+20」会議で国連環境計画(UNEP)では「包括富レポート2012」、人口1人当たりの富は、日本が堂々の世界第1位。

『対外資産総額』日本は世界1位

1991年に対外純資産47兆円(1ドル140円~160円)で世界一になって以後、バブル崩壊で日本経済が低迷しているにも拘らず円ベースで6倍、ドルベースでは11倍に膨れ上がり21年連続で世界最大の債権国となっている。

『FXの取引高ランキング』日本は世界1位

フォレックス・マグネイト(Forex Magnates)は世界のFXマーケットについて調査している会社だが、同社は先日、2012年上半期(1~6月)の世界のFX取引高ランキングを発表した。それによると、取引高1兆9750億米ドルで見事、第1位に輝いたのは日本のGMOクリック証券。

『貿易金融』日本は世界1位

輸出入に必要な資金の融資など貿易金融の分野で邦銀の存在感が高まっている。今年1~9月の実績では三菱UFJフィナンシャル・グループが75億ドル(約6000億円)の融資をまとめ、世界で1位。

『90年代の政府開発援助(ODA)』日本は世界1位

経済的実力の向上とともに援助量を拡大させていき、1991年から2000年までの10年間は、援助額で世界第1位にありました。 援助を受け取る側から見たときに、日本がその国にとって最大の援助国になっている国が多数あります(2002年時点で40カ国)。 

『GooglePlay 売上高』日本は世界1位

GooglePlay(Androidアプリ)の売上高が世界で1位。モバイルアプリの統計データを専門に扱う App Annie が発表しています。

『世界平均回線速度ランキング』日本は世界1位

2010年1月6日、経済協力開発機構(OECD)などが発表した報告書から、世界のブロードバンドのインフラレベルが最も高い国には日本であることがわかった。

『インターネットの平均接続速度成長率』日本は世界1位

アカマイ・テクノロジーズ合同会社、2012年第2四半期版「インターネットの現状」レポート。日本の平均接続速度の前年同期比での成長率は、-16%でした。前四半期比では、21%の成長率を記録し、世界第1位となりました。

『2011年度スーパーコンピューター計算速度』日本は世界1位

京は世界で初めて毎秒1京(京は兆の1万倍)回を超える計算速度を達成したスパコンで、昨年6、11月に発表されたランキングでは2回連続で首位を守っていた。

ブログ訪問者1人当たりの平均訪問時間』日本は世界1位

コムスコア・ジャパンの調査によるとブログ訪問者1人当たりの平均訪問時間は62.6分で調査対象国の中で世界一

2011年、外国から受ける援助額』日本は世界1位

「とにかく日本を助けたかった」
日本が今年は世界最大の“被援助国”――。東日本大震災の発生後、世界中から日本に対して多額の支援が集まっている。
日本が2011年に外国から受ける援助額が世界一になる見通しだ。国連の調べによると、東日本大震災を受けて世界から日本に届いた義援金と物資の合計額は13日までに計545億円相当に達した。支払い表明済み分を加えると864億円で、スーダン(638億円)を抜く。

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