日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年06月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

弾劾におびえるオバマ大統領。。。。友人の前で泣いています。

最近、オバマはずいぶんと痩せてしまったように思います。様々なスキャンダルが暴露されたことで米国民がオバマ政権を非難しているからです。オバマはこのまま大統領の任期を全うできるのでしょうか。それとも、途中で辞めるようなことになるのでしょうか。結局、アメリカの大統領も多くの政治家もカネと権力にしか興味がなく、イルミの支配者の命令に従って動いているだけです。彼等は良いように使われているだけなのです。今後、米国民は実際にオバマ大統領を弾劾するでしょうか。
(ロスチャイルド家のスーパーソルジャーによれば、現在のオバマはどうせクローンだと言っていますが。。。。クローンにも欲と感情はあるものです。。。笑)
http://conservativeamericaonline.blogspot.jp/2013/06/insider-obama-openly-weeping-theyre.html?utm_source=America's+Conservative+News&utm_campaign=7ff6b24ae4-RSS_EMAIL_CAMPAIGN&utm_medium=email&utm_term=0_c28c63c891-7ff6b24ae4-257154269

(概要)
6月24日付け:
ホワイトハウス関係者がリークした情報によると、オバマは親しい友人たちに、彼等は私を弾劾しようとしていると涙を流して嘆いていたそうです。また別の情報筋によると、オバマは現在、精神的に非常に苦しんでおり、食べることも眠ることもできず、夜中に、啓示を求めてホワイトハウスのホールの壁にかかっているリンカーン大統領の肖像画を見つめながら、うろうろ歩いているそうです。
タブロイド紙の記事には、ホワイトハウス内部の情報筋からの情報として紹介されていますが、オバマの補佐官や友人たちも頻繁にオバマが泣いているのを目撃しています。
今後、オバマは屈辱を受けて大統領職を自ら辞するか、辞めさせられるかもしれないと脅えています。もちろんタブロイド紙はオバマ大統領の弾劾については何も伝えていません。
マイケル・トマスキー氏によると、ホワイトハウスのスキャンダル(ベンガジ事件やIRS不祥事)が暴露されたことでアメリカ中が大騒ぎになっています。そのため、ホワイトハウスの職員はみな、弾劾におびえているのです。
トマスキー氏は、オバマを弾劾するという考えは完全に常軌を逸しているが、現実にはその可能性がないとは言えないと言っています。特に中間選挙で共和党が勝利し、ホワイトハウスと議会を仕切ることになれば。。。
先月行われた世論調査では、48%の米国民がオバマがIRSスキャンダルなどの理由で弾劾されることを望んでいます。もっともショックなことは、民主党支持者の51.1%がオバマが弾劾されることを望んでいるということです。また、ベンガジ事件に関してもオバマが弾劾されるべきと答えた51.1%の米国民のうち、27.6%が民主党支持者なのです。益々多くの米国民がオバマの弾劾を望んでいます。
オバマ政権の様々なスキャンダルが明らかになる中で、オバマの支持率に悪影響が出ています。さらなるスキャンダルが浮上するとオバマ政権は2度と立ち上がれないほど打撃を受けるでしょう。
共和党議員のジョン・ベイナー氏や共和党のリーダー達はオバマ政権のスキャンダルについて言及したがりません。しかし事と次第によっては、後にオバマが弾劾される可能性もあります。

青い目の遺伝子は10000年前の黒海近辺の先祖が起源

以下の記事は1年以上も前に投稿された記事ですが。。。とても興味深かい内容なのでご紹介します。
地球上の多くの人々は黒っぽい髪の毛と黒から茶色の目を持っています。しかし、一般的に、ヨーロッパ人には、青い目を持った人々が多く存在します。
しかし彼等の青い目の遺伝子の起源が、約8000年ほど前に黒海付近に住んでいた1人の人物だということが分かったのです。たった一人の遺伝子の突然変異により、今ではヨーロッパでは多くの人々が青い目を持っています。つまり、その人物は、それほど多くの青い目の子孫を生み出したということです。
それと、調査により青い目は母系遺伝子が多いことが分かったようですが、そうすると、青い目の母親が娘を生むと青い目を受け継ぎやすいということなのでしょうか。しかし現実にはそのようなケースばかりではありません。青い目の遺伝子が1人の先祖から受け継いだものだというのは面白い事実です。ということは、1億3000万人の日本国民の多くが元々は1人の先祖から発生した可能性もなきにしもあらず。。。。また、青い目に関して、科学者等は遺伝子の突然変異によるものと言っていますが。。。ひょっとしてエリアンの遺伝子操作だったかもしれませんねえ。。。
http://www.occupycorporatism.com/blue-eyes-originated-10000-years-ago-in-the-black-sea-region/
(概要)
2012年4月付け:


コペンハーゲン大学の研究者チームによると、遺伝子のたった1つの変異株により神秘的な現象の青い目が誕生したとされます。

青い目を持った人々は、全員が、6000年から10000万年前に黒海付近に住んでいた1人の人物の遺伝子を引き継いでいます。
Human Geneticsという専門誌に彼等の研究成果が発表されました。それによると、約8000年前に、OCA2という遺伝子の変異株により、青い目が誕生したとされています。それは黒海付近に住んでいた1人の先祖に行きつきます。
Eiberg博士によると、それ以前は地球上の全ての人々が茶色い目を持っていたとのことです。染色体のOCA2の遺伝子が突然変異したことで、遺伝子のスイッチが起こり、茶色い目を創る機能が消えてしまったとのことです。
青い目を持ったヨルダン人、デンマーク人、トルコ人を検査したところ、彼等の青い目の遺伝子は、母方の家系から受け継いでいることが分かりました。
今でも茶色いメラニン色素は優勢です。しかし最後の氷河期に、ヨーロッパ人には他の人種とは違う、このような稀な突然変異が起きたのです。スカンジナビアに住む95%のヨーロッパ人は青い目を持っています。しかし、彼等の髪の毛や皮膚の色は様々です。ヨーロッパ人は他の人種に比べて、髪の毛や皮膚の色の種類が豊富です。

人々がヨーロッパに入植したのは、わずか、数千年前です。
主流派の科学者は、2万5千年前にネアンデルタール人との異種交配を繰り返す中で、こげ茶色の髪の毛と青い目を持つ人間が作られたと主張しています。ただし、現代のホモサピエンス人の体内にはネアンデルタール人のDNAは存在しないのです!それにも関わらず、主流派の科学者等はこの学説に拘っています。

真の問題は、約10000年くらい前までは地球上には青い目は存在していなかったということです。しかし、今では20%~40%のヨーロッパ人が青い目を持っています。
青い目の遺伝子は人々に良いことをしてきました。それは。。。多くの子孫を作らせました。

サウスカロライナ州でリザードマン(トカゲ男)がまた出現しました!

リザードマンはレプティリアンだと思いますが、また、リザードマン出没地で有名なアメリカのある地域でリザードマンが車や動物を襲撃ったようです。そのニュースは新聞でも取り上げられました。どうやらリザードマンは森林に囲まれた沼地に生息しているようですが、実際の住処はまだ発見されていません。通常は、沼の底にでもいるのでしょうか。以下の記事によると、リザードマンは実際に存在する生き物だとされています。
アメリカには今でも実際にレプティリアンが生息しているのですから驚きです。ただ、これがアメリカの地下実験室で創られたレプティリアンと人のハイブリッドなのか、地球を侵略したレプティリアンの子孫が生き延びているのかは分かりませんが。。。ロスチャイルド家の人々はレプティリアンの血が濃いとされていますが、シェイプシフトをするとこんな緑色のリザードマンに変身するのでしょうか。事実は小説より奇なり。。。。
http://crazyhorsesghost.hubpages.com/hub/Paranormal-Adventures-The-Lizard-Man-Of-Scape-Ore-Swamp

(概要)
6月26日付け:

リー郡の沼地に生息しているとされるリザードマン(トカゲ男)は身長が7フィート(約2.13m)、足や手には爪のある指が其々3本ずつ付いている生き物です。頭部はエリアンのグレイによく似ています。リザードマンは、これまで、サウスカロライナ州リー郡を含む複数の地域で目撃されています。リザードマンはレプティリアン・ヒューマノイドとも言われており、人と同じように二足歩行をしています。リザードマンは、犬や猫や鹿などの野生動物を殺して食べています。野生動物が大量に殺された場所では頻繁にリザードマンが目撃されています。
リザードマンは恐竜と人のハイブリッドのような姿をしていると言われています。全身が緑の鱗でおおわれており、手足には吸着盤が付いており、ヤモリのようにどこでも這い上がることができます。また、多くの目撃者によると、目は真っ赤に燃えているようで恐ろしいと言われています。リー郡のリザードマンが最初に目撃されたのは1988年ですが、このタイプの生き物の存在は、何千年も前から記録されています。
これまでにも何回もリザードマンによる襲撃事件が報告されています。例として。。。車、離れ屋、家畜のへの襲撃など。また、ある男性は実際にリザードマンを銃撃しました。リザードマンが出没するとされる地域では多くの住民がリザードマンを目撃しています。
(↓目撃されているリザードマンの姿)
The Lizard Man Of Scape Ore Swamp has been seen quite often in the last few years. He appears more often after a thunderstorm or heavy rain. Many people have speculated the extra water runs him out of hiding.

沼地の近くに生息するとされるリザードマンは特に数年前から頻繁に目撃されています。特に雷雨や大雨の後に出現します。大雨によりリザードマンの住処が流されているのではないかと言われています。

そして。。。2013年6月23日の新聞でも、以下のような報道がありました。

マーシャル夫妻は、6月22日の夜10時過ぎに、何者かが彼等の車を襲撃したと、リー郡の保安官に通報しました。翌朝、夫妻は自宅付近で、キーキーと異様な叫び声を聴いたそうです。それが車を襲撃した犯人だと思ったそうです。2人の警官が夫妻の車が襲撃された現場に向かいました。襲撃された車を確認後、1988年に同様の事件を捜査したトゥルースデール保安官を呼びました。彼等は、車の破損状態から、動物の仕業ではないと判断しました。
車の屋根は3本の鋭い爪で引き裂かれていました。車の両側面にも深い傷がいくつもついていました。タイヤにはかじった跡がありパンクしていました。保安官は、これまでにも何回か同様の車の襲撃事件が起きており、今後も起きる可能性があると言っています。マーシャル夫妻の車は完全に破壊されてしまいました。
保安官は、何らかの未知の生命体が車を襲撃したと確信しています。発見できるかどうかは分からないが犯人(生命体)の捜索を開始すると言いました。地元警察は警察犬を使って犯人を追跡しようとしましたが、非常に深い森に囲まれた沼地の中で犯人の足取りが消えていました。警察犬もこれ以上森の中を進むのを嫌がりました。
マーシャル夫妻の車が破壊された事件現場から数マイルのところに住む住民は、事件の夜に、身長が7フィートもある緑色の生き物が道路を横切ったのを目撃したと言っています。
2週間前から周辺地域の犬が何匹も行方不明になっています。どうやらリザードマンの活動が再び活発になってきたようです。。。。

広戸 勇さん、あっぱれです。

既にテレビで報道されていますが、71才の広戸さん、とても勇敢な方だと思います。相手はナイフで子供達を襲っていたのですが、持っていた旗だけで犯人に応戦したのですから凄いですね。犯人が凶器を持っていると、通常の場合、怖くて何もできないでしょう。負傷した子供達は命に別状がなく本当に良かったと思います。これも広戸さんのい影ですね。
日本のシニアの方たちは心身ともにお元気であちこちで活躍しています。定年退職後も日本社会に大いに貢献している方がたくさんいます。子供達を守った勇敢な広戸さんに国民全員が感謝していると思います。何らかの表彰状を差し上げるべきと思います。
それにしても、今日になっても、犯人の名前がニュースで公表されないのはおかしいと思いませんか???たまたま車で通りがかった女性のドライバーさんが犯人の車を追い、ナンバーを控えたために、警察が犯人をすぐに捕まえることができたのです。犯人逮捕から既に24時間以上経っているのに、未だにマスコミは犯人の名前を公表しません。以前にも大阪で数人の日本人がナイフで襲われましたが。。。あれは、日本人なら誰でもいいと襲った在日朝鮮半島系でした。
名前が公表されないのは。。。今度も在日朝鮮半島系だったのではないでしょうか。なにしろ、47歳にもなる男が小さな子供達をナイフで切りつけるなんて考えられません。異常すぎます。麻薬常習犯かキチ害しか考えられません。最近、日本でも非常に凶暴な犯罪が起きていますが、多くの場合、犯人は凶暴な性質の中国人や朝鮮半島系が多いのです。
日本のマスコミ(特にNHK)は、在日支配ですから、在日犯罪を隠ぺいします。どうしょうもありません。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130629/crm13062901250003-n2.htm
(転載)

練馬切りつけ 71歳誘導員、一歩も引かず 旗で戦い子供守った

2013.6.29 01:23 (2/2ページ)地域の話題
練馬の切りつけ事件で容疑者と戦った広戸勇さん=29日午後(中村将樹撮影)

練馬の切りつけ事件で容疑者と戦った広戸勇さん=29日午後(中村将樹撮影)

 ひるまぬ男。泣き叫ぶ児童。恐怖心はあった。だが、入学間もない子供を前に「逃げるわけにはいかなかった」。1メートルほどの長さの誘導旗を振り上げ、男に立ち向かった。一歩も引かなかった。男は間もなく、車に乗り込んで逃走した。

 「男は全く急ぐ様子はなく、悠然と車を走らせていた」。現場近くの中古車修理業の男性(69)は、作業を止めて見守った。

 「先生、大変だ」。広戸さんが男を食い止めている間、被害男児らより後に集団下校を始めた別の児童らが学校に駆け戻り、教諭らに異変を伝えた。「『痛い、痛い』と言っていた。男の人の姿は本当に怖かった」という同級生の女児(7)は、恐怖を押して、けがをした男児を保健室まで連れて行った。

 教諭らが駆けつけると、広戸さんが「怖いよ、怖いよ」と泣きじゃくる男児の首の血をぬぐっていた。「お母さんが来るから。大丈夫だから」。広戸さんは男児に言い聞かせた。「お母さん、来てくれるかな」。うずくまる男児を教諭2人が抱きかかえた。「大丈夫」。もう、青い車のエンジンは聞こえなかった。
(続報)
目撃者が機転、容疑者追尾=ナンバー通報、警察連携―発生50分後に身柄確保
時事通信 [6/28 22:00]
東京都練馬区で下校中の小学生が切り付けられた事件で、警察は事件発生から約50分で容疑者の男を取り押さえた。都県境をまたいで逃げる男を追い込んだのは、男の車をとっさに追尾し、ナンバーを覚えた目撃者の機転だった。
28日午後1時40分ごろ、男は児童3人を切り付け、青い車に乗り込んで逃げた。その様子を、同じ方向に車を運転していた女性が目撃。とっさに男の車を追い掛け、ナンバーをしっかりと目に焼き付けて警察に通報した。付近を走っていた別の車からも情報が寄せられた。
また、現場近くにいた住民らも逃走する車の目撃情報を警察に伝えた。
事件現場から埼玉県境までは数百メートル。
一般に、二つの警察の管轄をまたぐ県境の事件では容疑者の早期逮捕が難しいとされる。しかし、警視庁は初動捜査の司令塔である通信指令本部に、隣接する県警の警察官を配置する人事交流などを通じて、県境での連携体制を整えていた。
女性らの情報を基に、警視庁と埼玉県警はヘリコプターなどで車を捜索。県警のパトカーが現場から約10キロ離れた同県三芳町で男の車を見つけ身柄を確保したのは、発生から約50分後の午後2時半だった。警視庁の捜査幹部は「手配や組織捜査など、初動捜査がうまくいった」と語った。

7月にニューヨーク市の地下鉄でバイオテロの可能性が?

凄い記事があります。
果たして、以下の記事で予測されていることが実際に起こるかどうかは分かりませんが、過去に東京で地下鉄サリンガス事件が起きたこともあり、特にこの夏、ニューヨークに行かれる方は、一応、以下の内容に留意した方が良いかと思います。何しろ、現在、アメリカが狙われています。何が起きても不思議ではありません。
このような凄い記事を読んで只々怖がるのではなく、そのような心理状態を乗り越えて、しっかりと、彼等の策略に騙されないようにすることが一番かと思っています。全く。。。。世界の人々は世界を支配する嫌な存在に好き勝手にされています。特にアメリカを拠点とする連中は最悪!彼等の策略がとん挫するように秘密情報が次から次へと流されているもようです。
http://m.dailytelegraph.com.au/news/nsw/western-sydney-imam-afroz-ali-says-100-extremists-living-in-our-suburbs/story-fni0cx12-1226670491716?sv=7c529c78688a7ba101cff8bfb1b7fc35
(概要)
6月27日付け:
チューリッヒからの投稿記事:
Truther.orgは、 7月1日からニューヨーク市内で偽旗攻撃が開始されると予測しています。
様々な情報を参考にすると。。。。1)ニューヨーク市の地下鉄、2)自由の女神、3)ブルックリン橋、4)フリーダムタワー、5)タイムズスクウェア、6)ウォール街が米政府が支援するテロリストによる偽旗攻撃のターゲットとなる可能性があります。

1. ニューヨーク市地下鉄でのバイオテロ(生物兵器を使ったテロ):

1.1: その計画とは
1995年3月20日に東京の地下鉄でサリンガスが撒かれ、50人の負傷者、13人の死亡者をだした事件から18年周年を記念して、ニューヨーク市の地下鉄に、さらに強力な有毒ガスを使ったバイオテロを行う計画がある。このようなバイオテロを裏で計画、組織化、実行しているのは米政府しかない。”レッドアラート、迫りくるバイオテロ”と題した最近の警告記事によると、今年の偽旗テロ攻撃を開始すると同時に、テレビで大々的にその現状が報道され、何百万人もの視聴者がライブでテロ攻撃を目撃することになる。このようなバイオテロ攻撃は閉鎖された空間(ドームや地下鉄)で行われることになる。

1.2: 最近の対バイオテロ軍事訓練
ロンドンとニューヨークの地下鉄で、ほぼ同時期に対バイオテロ軍事訓練が実施されている。このような軍事訓練は黒い服装の男性達によって指揮されているが、その理由は。。。彼等の国籍を隠すためである。 例えば、国籍を隠すことで、イスラエルのモサドはニューヨーク市でバイオテロを実行する準備として、前もって、堂々とロンドンでテロの練習ができる。
今月行われたロンドンの地下鉄の対バイオテロ軍事訓練
この訓練はニューヨーク市で計画しているバイオテロの実地テストにあたる。ロンドンの地下鉄で行われた軍事訓練は、無味無臭のガスを使ったバイオテロが起きたことを想定したものであった。先日、BBCによる訓練の報道では、ロンドンの地下鉄で行われた軍事訓練では、撒かれた有毒ガスがチューブ・ネットワーク(地下鉄内)でどれ程速速く拡散するかをテストし、どのように対処するかを把握するものであったと報道した。この訓練の実施時間は未発表で、有毒ガスの代わりに無害のガスを使い、11か所の駅のトンネル近くで撒かれると伝えた。地下鉄利用者は無味無臭のガスが使われるため、何も気が付かないとのこと。
ニューヨーク市、対バイオテロ軍事訓練(2013年7月)
ロンドンで行われたように、ニューヨーク市の地下鉄構内でも同様の訓練が実施される予定でありその様子がライブで放送される。米政府の全関係機関は、政府から340万ドルの資金を得て、地下鉄講内で有毒ガスがどのように流れるかを調査することになる。7月に、ニューヨーク市内全域で対バイオテロ軍事訓練が実施されることになる。研究者チームは無毒のガスを撒いた後にガスが地下鉄講内をどのように流れるかを追跡する。
1.3: バイオテロの動向
実際の大規模テロ攻撃に先駆けて、大衆は心理的に、このようなテロ攻撃は実際に起こり得ると、プログラミングされる。過去数年間にわたり、世界中で何千ものバイオテロが起きているが、今年1月以来、バイオテロの報道やプロパガンダが急増している。つまり、バイオテロがアメリカ国内でもうじき起こされる可能性があるということだ。
最近のバイオテロ関連ニュース(昨年11月からアメリカでは”ここに挙げるだけでも”17件のバイオテロ事件を報道している):

1. November 27, 2012: Indictments Expected Against Disgraced Chemist(Boston, Massachusetts)
2. January 22, 2013:
Bio-Doctor Found Burned To Death In Home(Philadelphia, Pennsylvania
3. February 8, 2013:
FDA Shoots 15-Year-Old Boy Outside Lab(Bothell, Washington)
4. March 24, 2013:
Vial Containing Hemorrhagic Fever Virus Goes “Missing”(Galveston, Texas)
5. March 28, 2013:
Teacher Says Two Students Poisoned Her(Newport, Virginia)
6. April 2, 2013:
4 Men Arrested In Sarin Nerve Agent Plot(Maastricht, Netherlands)
7. April 2, 2013:
Man Acquitted Of Planning Chemical Attack(London, England)
8. April 24, 2013: NYPD And US Lab Plan To Execute Subway Bio-Terror Drill (New York, New York)

9. May 15, 2013:Teen Arrested After Causing Chemical Explosion At School Lab(Polk County, Florida)
10. May 27, 2013: French Foreign Minister Says Chemical Weapons Used In Syria(Syria)
11. May 31, 2013:
Letters To Obama And Bloomberg Tested For Ricin(New York & Washington D.C.)
12. June 2, 2013:
97 Schoolgirls Poisoned In Suspected Taliban Gas Attack(Maimana, Afghanistan)
13. June 2, 2013:
Iraq Foils Al Qaeda Plot To Use Toy Planes In U.S. Chemical Attacks(Baghdad, Iraq)
14. June 2, 2013:
Troops Raid Terror Cell Making Sarin, Mustard And Nerve Gas(Baghdad, Iraq)
15. June 7, 2013: Texas Actress Arrested In Ricin Case(Texarkana, Texas)
16. June 7, 2013:
2 Men Indicted Over Failed Cyanide Bombings Of High-Speed Train(Taiwan, China)
17. June 14, 2013: Gas To Be Released In Underground Bio-TerrorDrill(London, England)

1.4: ニューヨーク市で起こされた場合のバイオテロの余波
ニューヨーク市の地下鉄や他の場所で大規模バイオテロが起きると、米政府と医薬品業界は、パニック状態の市民に有毒なワクチンを接種させる。最初にこのワクチンの接種を受けた人々が死亡する。すると米政府は、感染病が集団発生していると公表し、これ以上の感染を阻止するためにとの口実で、アメリカ全域でワクチン接種を義務化する。その結果、ワクチンで何百万人もの市民が死亡する。このような大規模バイオテロを実行するには、米政府は秘密裏に行う必要がある。まず、科学者らを脅迫し、有毒な薬品やウイルスを開発させ、それらを生物兵器に転用し、実施場所に運び込まなければならない。米政府はこのような策略の実施に多額の資金が必要となる。そのため、偽旗テロ攻撃を行う前後に全てを完璧にアレンジし、警備や通信を強化し、全てを隠ぺいしなければならない。このようなことができるのは米政府だけだ。
1.5: 鉄道テロの動向  
鉄道関連施設でこのような重大なバイオテロが実行される前に、大衆がテロ攻撃を可能な限り受け入れるよう心理的に準備させておく必要がある。昨年、ニューヨーク市の地下鉄内や周辺で、そして世界中の鉄道の駅で、これまでにないほどに多くの恐ろしい事件、事故が起きた。確認はできていないが、このような恐ろしい鉄道事件、事故の殆どが自作自演であろう。大衆に対し、鉄道や地下鉄(ニューヨーク市の)で移動するのは非常に危険であり、悲劇が起きやすいと心理的にプログラミングしているのである。今年1月のCBSニュースで、ニューヨーク市の地下鉄内での1月の死亡者数が(昨年1年間と比べて)2倍に達したと報道された。死亡の原因は事故によるものだとされるが、実は殺害されている可能性があり、アメリカの大衆にニューヨーク市の地下鉄で大量殺人が起きる可能性があることを心理的にプログラミングするためのものである。

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