日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年09月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

きまり悪そうに笑う犬!

今、以下のYoutube動画を見て思わず笑ってしまいましたのでご紹介します。
飼い主が外出中に、家で留守番をしていた2匹のペット犬のうちの1匹が無断でおやつを食べてしまったのです。
どっちの犬がお菓子を食べたかを確認するために、飼い主は、2匹の犬に「お前が食べたのか?」と其々に問いただしています。最初に訊いた犬(メイシー君)はまじめな顔をして私じゃないと答えている感じにみえます。飼い主も、この犬ではないことを感じ取ったようです。ということは。。。2匹目の犬(デンバー君)にも同じように問いただすと。。。。ニー・・・・・ッ!飼い主の顔も見れません。。。思いっきり自分がやったことを認めています。笑ってごまかそうとしています。飼い主に、お仕置きの部屋(お風呂場)に行ってなさいと、叱られた犬は、いつもの通り、お仕置きの部屋に向かいます。そこからしばらくは出てこれないことを知っています。
犬の顔の表情がすごく面白いですよ!ただ、なぜ飼い主は猫のおやつを保管していたのでしょうね。猫がいるのでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=B8ISzf2pryI


警察国家アメリカとナイジェリアのテロ事件の共通点


またもや、ナイジェリアでも悲惨なテロ事件が起きました。ケニアのショッピングモールに続いて再びテロ事件が起こりました。
ナイジェリア人で結成したアルカイダ系のイスラム過激派によるものだそうですが、米政府はアルカイダに直接資金や武器を提供しているのです。アメリカを使っているのがイスラエルのシオニストであり、シオニストを使っているのが、イルミナティ上層部です。どうしても、権力者たちは世界中にテロ攻撃を仕掛けたいようです。武器と資金を提供しているテロ集団に世界各地を破壊させ、市民を大虐殺をして、世界中を大混乱にさせようとしているのです。
そして、アメリカ国内も、何年も前から報道されている通り、完全な警察国家になり果ててしまいましたから、警察は軍隊のように変質し、一部の市民(特に愛国者)の家に押し入り、何の根拠もなく無実の市民を銃殺しているのです。その結果、アメリカの市民は警察に一切関わりたくなくなってしまいました。市民を襲う可能性がある本当の犯罪者が街をうろついても、警察に頼ることができなくなったのですから、悲惨です。
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<ナイジェリアで起きたテロ事件>
今度はナイジェリアで悲惨なテロ事件が起きました。9月29日付けのニュースによると、日曜日の夜間にボコハラムと呼ばれるナイジェリアのテロ集団がナイジェリアのグジバにあるカレッジを襲撃し、50人以上の学生たちを銃殺しました。殺害された学生の多くは睡眠中でした。ボコハラムというテロ集団はアルカイダ系のイスラム過激派で、北部ナイジェリアにイスラム国家を建国しようとしています。
他の学生は学生寮から周辺の草原に逃げだしました。
今や、アルカイダ系はほんの限られた地域でテロ活動を行っているのではなく、ケニアの事件とも関連し、世界中に活動が広がっています。。アフリカのテロリストは今のところアフリカ内でテロ活動を展開していますが、そのうち、アメリカも狙うようになる可能性があります。
<警察国家アメリカの現状>
その1:
フィラデルフィアの交通警察は、地下鉄構内で警官が無賃乗車をした男を逮捕しようとしたときに、男ににぼこぼこに殴り倒された時、周囲で傍観していた大衆は誰一人として911(緊急通報)に電話しなかったことに狼狽しています。それどころか、その光景をビデオ撮影していた人もいたのです。

たぶん、事件を傍観していた人々は誰かが緊急通報しただろうと思ていたのか、それとも、数年前から一般市民が問題視してきた警察の暴力に対する不満が高まってきているからかもしれません。
警察は市民を助けることをしないで、市民の敵として行動しているのにもかかわらず、警察が市民のこのような態度に狼狽しているのは驚きです。

その2:

アメリカの多くの都市が警察の占領下に置かれていきます。かつてのように市民に親切な警察が非常に危険な組織に変わってしまいました。公民権が失われていく中で、地域警備の概念もなくなっています。
アメリカの警察は益々軍隊化し、今では市民と戦う敵になりました。益々多くの市民が警察を地域の平和を守る組織ではなく、地域の支配者であると考えるようになりました。一部の地域では警察が殴り倒されていても市民は助けようともしません。市民は警察に関わりたくないのです。電話で通報することもしたくありません。
私も個人的には、警官が市民に殴り倒されている所に遭遇しても、被害者が個人的に知っている善良な警官でない限り、ただ、傍観しているだけだと思います。
警官は公務員であり市民のために働くべきなのに、市民を暴力的に検挙しているのですから、こうなるのも仕方ありません。私は、子供のころ、警察は市民を守る善良な組織であると思っていました。しかし、警察は結局は政府の権力構造の一部であり、我々を恐怖に陥れ、我々を完全に支配する組織であると見せつけているのです。
以下のビデオは、特別機動隊が市民の家に押しかけ、暴力的にドアを打ち破り、無実の市民を22回銃撃して殺害した様子を映しています。 


(引用サイト)

http://photographyisnotacrime.com/2013/09/26/philly-transit-police-chief-surprised-witnesses-call-911-report-cop-getting-beat/

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2013/09/fed-up-people-watch-man-kickthe-crap-out-of-cop-2456772.html

アメリカ国内の核攻撃とシリア攻撃の関連性

RTが発信するビデオの中で伝えられている事とは。。。以前にもこのブログでお伝えしましたが、テキサス州に保管されていた核弾頭が秘密裡にサウスカロライナに搬送された理由とシリア攻撃に関連性があるようです。
オバマ政権と米議会の親イスラエル派の政治家たちは、どうしてもシリアを攻撃しなければならないと考えているようです。米国民の税金が大量にイスラエルに流れていることは知られていますが、このような政治家たちは、その反対に、イスラエルから多額の資金援助を受けているのです。そのため、イスラエルのシオニストの命令通りに動いているのです。特に、アメリカの政治家たちの大半は、米国民のために働く気など毛頭なく、大金をくれる連中のために働くだけの欲の塊の能タリン売国奴なのです。彼らにとったらイスラエル政府は都合の良いパトロンなのです。
これらのどうしょうもない連中は、シリア攻撃ができないなら、アメリカ国内を核攻撃するぞ、とアメリカの人々を脅しているようです。核攻撃を受けるのがいやなら、シリア攻撃を支持しろ、と言っているのです。しかし多くのアメリカ人は彼らの汚いやり方を十分認識しているため、シリア攻撃を支持することはないでしょう。
同時に、イスラエルが中東地域に領土を拡大しようとしているのですが。。。それも止めなければなりません。
世界中の人々がアメリカやイスラエルによるシリア攻撃やイラン攻撃に反対すれば、彼らの計画は実行できなくなるでしょう。
中東地域が大混乱し、悪の枢軸(アメリカ、イスラエル、サウジの権力者ら)が中東地域を乗っ取り、そこで産出される石油や他の資源を支配するようになると、必ず日本にも大きな悪影響がおよびます。対岸の火事ではなくなります。日本はシリアやイラン戦争に反対しなければなりませんね。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/international-media-covers-missing-nukes-with-anthony-gucciardi-2779054.html
(ビデオ)
9月29日付け:
最近、私は、政府がテキサスからサウスカロライナに秘密裡に核弾頭を移動させたことに関する話をするため、RT(米国内8500万世帯に配信されているサイト)のTruthseekerという番組に出演しました。
そして核弾頭を(公式に承認を得ない中で)移動させたとの情報が漏えいされた数時間後に、リンゼィ・グラハム上院議員は、シリアとイランを攻撃できないなら、サウスカロライナのチャールストン港に核爆弾が落とされるだろうと警告したのです。 


(ビデオ 概要)
アメリカが核爆弾で攻撃されるということは。。。次の段階に来ているということです。
リンゼィ・グラハム上院議員は、実際にアメリカを脅迫しています。つまり、米政府は、もしアメリカがシリアを攻撃できないのなら、アメリカ国内を核攻撃してやると、米国民を脅迫しているのです。
そのため政府は秘密裡に核弾頭をテキサスからサウスカロライナに移動させたのです。米政府は常軌を逸したことをやろうとしています。彼らはシリア国民に化学兵器で攻撃するだけでは十分ではないのです。
今後、米政府は、再びシリア攻撃を可能にさせるための偽旗事件を起こすかもしれません。なぜなら、オバマはシリアを攻撃する機会を持てないでいるからです。
これは終わりのないゲームです。アメリカ人は戦争をする余裕もなければ、第三次世界大戦に繋がるシリア戦争を始めたいとも思いません。そういえば、オバマ大統領はノーベル平和賞を受賞しましたよね。そうですよ、オバマさん、平和賞をもらったのはあなたです。平和賞など返還してしまいなさい!
以前、オバマはシリアはアメリカの脅威ではないし、戦略的に重要な国ではないと言っていました。
では、シリアが崩壊すると誰が得するのでしょうか。。。。
皆さん、御存じでしたか。イスラエルという国は国境を設定していないのです。従って、イスラエルは今後、シナイ半島からイラン国境付近まで国境を広げることさえできるのです。今後、イスラエルの国境が拡大される可能性があるということは大問題なのです。
イスラエルはパレスチナと和平交渉などしたくありません。なぜなら、それにより、イスラエルの国境が狭い範囲に限定されてしまうからです。南レバノンには大量の水資源があります。そのため水資源が乏しいイスラエルはその地域が欲しくて仕方ないのです。
不思議なことに。。。当時、イラク攻撃を強要したユダヤ人の米政治家らが今回はシリア攻撃を強要しているのです。アメリカのネオコンは消滅していません。彼らのやり方は何も変わっていません。彼らは12年前に狂気じみた偽旗テロ攻撃を起こし、その直後にイラクを攻撃したのです。
ただ、現在と12年前と違う点は、現在は手が付けられないほど世界をめちゃくちゃにしてしまい、以前よりも増して、一層狂気じみた事をやろうとしているのです。シリアでは何が起こるか分からない状況です。
シリアで戦争が起こるとその火花が世界中に広がります。
シリア、レバノン、リビア、エジプトを含む中東地域全体にわたり国民の暴動が起きています。イスラエル政府はすでにシリア領土のゴラン高原一帯のガス田を、シリア攻撃を扇動してきたメディア王のルーパート・マードックが所有する会社に供与しました。
中東地域がカオス状態になりテロへの戦いが起きると、イスラエルは国境を拡大しやすくなるのです。イスラエルには都合がよいでしょう。しかしアメリカは多くの敵国を作ることになります。
なぜ、アメリカは国益に反することをやろうとしているのでしょうか。
それは。。。これまでの選挙キャンペーンで、民主党は常に親イスラエル派(グローバル銀行や大企業など)からの強力なサポートにより民主党の選挙資金の3分の2を支援してもらっていました。その見返りに民主党はイスラエルを支援することを約束しているのです。
さらに、アメリカのネオコン政治家とイスラエルのネタニヤフ首相との間で、中東地域の政治体制を変革させるという、正式な協定が結ばれていたのです。彼らは中東の全ての独立国の政治体制を崩壊させ、中東地域全体に彼らの帝国主義を強要しようとしているのです。彼らの最終目的は、中東地域全体をイスラエルにしたいのです。イスラエルはサウジアラビアを味方につけ、エジプトにクーデターを起こさせたのです。イスラエルは既にシナイ半島を奪い取っています。一度奪い取ると絶対に返還しません。そのため、現在のシナイ半島は非常に不安定な状況です。イスラエルはシリアの利権も欲しいのです。イスラエルの軍当局者は、シリアは悪の枢軸だと言っていますが、本当の悪の枢軸は、イスラエル、サウジアラビアそしてアメリカの両党にいる親イスラエル派の政治家たちなのです。
イスラエル、サウジアラビア、ヨルダンが他の中東諸国を破壊しています。
アメリカはベトナム戦争からイラク戦争に至るまで、国を破壊するだけで何も成功していません。彼らは何の戦略的構想がありません。(アメリカから資金援助を受けている)イスラム過激派は中東地域を徹底的に破壊しています。中東地域は民主主義も自由も失われつつあります。テロ攻撃に備えるという口実で、中東全域が監視下に置かれています。テロの脅威という理由で、各国政府は自国民を監視することを正当化しています。
このようなことを続けていると、アメリカやアメリカの同盟国でも戦争が勃発し、彼ら自身も崩壊することになるでしょう。シリア戦争が起きると最終的には世界戦争に繋がり、全世界がめちゃくちゃになってしまいます。
元記事: http://www.storyleak.com/international-media-covers-missing-nukes-anthony-gucciardi/

ローマ付近で新たな火山の噴火口が出現しています。

ローマ周辺で火山の噴火口が複数出現しています。まるでバチカンを取り囲むかのように。。。考えすぎですかね!
世界中で地震や噴火が頻発していますから、地殻変動が益々激しくなってきているのでしょうか。なんだか。。。地球が壊れてしまっているような気がしてなりません。それとも、地球が新しく生まれ変わろうとしているのでしょうか。地球の地軸がぐらぐら揺れているとも言われています。地球全体の地殻が不安定な状態であることは確かです。ナポリ湾岸にあるヴェスヴィオ火山が噴火したら??
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2013/09/new-volcano-forms-off-coast-of-rome-2472608.html
(概要)
9月28日付け:
最初のビデオをご覧ください。ローマの海岸近くに新たな噴火口が出現しました。専門家は、近い将来、ヴェスヴィオ火山が噴火する可能性があると警告しています。また、ローマ空港の近くでも火山の噴火口が出現しました。さらに、パキスタン地震により、パキスタンの沖合に泥火山の島が出現し、大量のメタンガスを放出しています。これらのことがほんの2,3週間の間に起きています。
今、地球の変動が本格的に始まったようです。
イタリアのコチアディモルトで2つの噴火口が出現した後に、フィウミチーノ海岸近くの海面に小さな噴火口が出現しました。このような現象は繰り返し起きており、今回は海面に現れました。イタリアでは噴火口があちこちに出現しているため、地元住民は詳しい説明を求めていますが、市長や専門家は、噴火口から漏れているガスのサンプルを収集することもできていません。

(↓イタリア 海面に出現した噴火口)


(ローマ空港の近くにできた噴火口)




10月1日にアメリカで何が起きるのか?



ネット上で流れている情報は、10月1日に米政府の機能が一時停止するのではないかということです。本当にそのようなことが起きるのかどうかは定かではありませんが、多くのアメリカ人が不安に感じています。また、ウォール街も今週末は、何等かの出来事に備えているそうです。これは戒厳令が敷かれる予兆でしょうか?
また、この秋に、アメリカ国内で偽旗核攻撃が起きる可能性もあると言われています。
さらに。。。現在の米ドル紙幣に関して、イギリス政府はオバマに対し、現在の米ドルを廃止して新たな通貨を使い、これまでのアメリカの負債を取り消すよう忠告したそうです。つまり、アメリカが借金帳消しのために米ドルを廃止すれば、外貨準備として大量の米ドル(120兆円が米国債)を保有している日本はどうなってしまうのでしょうね。イギリス政府の忠告を受けたオバマは米ドルの使用をやめてしまうかもしれません!

さらに。。。共和党はオバマ政権を機能停止にして倒したいと考えているそうです。
別件ですが、パナマでは、パナマ国営銀行が突然、何の警告もなしに10月1日までの5日間、銀行を閉鎖することが明らかになりました。その理由は電子システムの改善などと言っていますが。。。(みずほ銀行がATMを一時閉鎖したときと似ています。。)ここでも10月1日が関連しているため、より一層大騒ぎとなっています。パナマ国営銀行を救済するために5日間、銀行を封鎖して預金者のお金を押収しようとしているのだろうとも言われています。
これまで、何かが起きると指定されてきた日に何も起きなかったため、今回も単なる噂に終わるのかもしれませんが、それにしても、準備を整えているアメリカ各地のFEMAキャンプが気になります。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/09/alert-wal-mart-prepping-for-fema-cdcunited-nations-preparing-for-govt-shutdown-stunning-video-2777848.html
(ビデオ)
9月28日付け:
ウォルマートはFEMA、CDC疫病対策予防センター、国連が計画している米政府の一時機能停止に向けて準備しているのでしょうか。
アメリカにとって10月1日は悪夢の日となる可能性があります。現在、ウォルマート(米系スーパーマーケット)は、今後、起こるであろう大きな出来事に向けて準備中です。大きな出来事とは。。。大災害、伝染病、戦争なのでしょうか?ウォルマートは、アメリカが乗っ取られたときに国内で物資を供給する会社なのかもしれません。

 

(ビデオ 概要)
ネット上では10月1日に何かが起こると大騒ぎになっています。ひょっとしたら、政府は全てを閉鎖してしまうかもしれませんし、中国軍がアメリカを占拠するかもしれません。。。多くの人々が、米政府は10月1日に政府機能を一時停止するのではないかと心配しています。そうなると政府は、ウォルマートなどの民間会社を利用しなければならなくなります。ウォルマートはこれまでにないほど大量の在庫を倉庫に保管しています。何等かの出来事が起きたときに、政府はウォルマートと契約し、様々な物資を供給させようとしています。ウォルマートの外では何等かの調査をしています。チェックポイントを決めているようです。物資を供給するために交通渋滞をすり抜けようとしています。
このフェンスの後ろにある土が山盛りになっている場所は、やがて墓場になるところです。アメリカの愛国者や反政府活動家を殺害して埋めるところです。


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