日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2013年11月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

オバマ政権はやはり中国と結託していますね。追記

追記:ニューヨークタイムズ紙の記者は中国系なのでしょうか。ニューヨークタイムズ紙は中国に買収されていますから中国の希望通りの記事を書くことが多いのですが。。。それとも、オバマの判断と政府担当者らの判断が食い違っているのでしょうか。政府内部が混乱しているのでしょうか?本当にめちゃくちゃです。そんな中、日本政府はとても冷静に常識的に対応していると思います。

http://military38.com/archives/34522132.html
(転載)
引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1385806220/
★米航空局「計画提出指導していない」
11月30日 18時26分

アメリカ国務省が、中国の防空識別圏の設定を巡って「外国政府が発表する航空情報に従うべきだ」という
談話を発表したことを受けて、外務省がアメリカ政府に問い合わせたところ、連邦航空局は「中国当局への
フライトプラン=飛行計画書の提出は指導していない」と回答したということです。
中国が東シナ海の広い範囲に防空識別圏を設定し、飛行する航空機の飛行計画の通報などを求めていること
について、アメリカ国務省は29日、「外国政府が発表する航空情報に従うべきだと考えている」という
報道官の談話を発表しました。
これを受けて外務省は、日本時間の30日午後、アメリカの国務省や連邦航空局に問い合わせたところ、
連邦航空局は「中国当局へのフライトプラン=飛行計画書の提出は指導していない」と回答したということです。
日本政府は、日本の航空会社に対し、フライトプランの提出に応じないよう求めている、これまでの対応は変更しない方針です。
太田国交相「今までどおり」
中国が設定した防空識別圏について、太田国土交通大臣は「政府としては、中国に防空識別圏の撤回を求めるとともに、
今までどおりの方針でいきたい」と述べ、フライトプラン提出に応じないよう日本の航空会社に求めているこれまでの
対応に現時点で変更はないという考えを示しました。
さらに太田大臣は、「ICAO=国際民間航空機関や各国とよく協調態勢を取っていきたい」と述べ、航空会社の
国際機関や各国政府と連携して対応していく考えを示しました。

・・・・・・・・
オバマ政権は想像していた通りの行動を取っています。共産主義オバマ政権は、必ず裏で中国と結託しています。しかも中国は日本と同様にアメリカの最大の債権国。日本は支配下に置くけれど、中国は共産主義の大先輩ですから。。。中国なしではやっていけません。オバマ政権は、中国を騙しているのかとも思いましたがそうではなさそうです。日本を騙しているようです。米軍とオバマの関係がどれほど密接かはわかりませんが。。。もしオバマ政権が米軍を完全に掌握しているなら。。。米軍は表面的には日米同盟を順守し、自衛隊と行動を共にしているかのように見えていますが。。。絶対に中国とは戦争をしないでしょう。現在、中国もアメリカも日本をどうにかしたいと考えているのでしょう。日本はアメリカと中国に良いようにいじられているような気がしてなりません。
そうでなければ、オバマ政権は中国が勝手に設定した防空識別圏を米民間飛行機が飛ぶ際、飛行計画を中国に提出させることなどしないでしょう。中国は実際に民間飛行機は攻撃しないと言ったはずです。オバマは完全に中国よりです。中国の日本、アジア侵略をオバマ政権は陰ながら応援しているとしか考えられません。オバマ政権は米国民の敵であると同時に日本にとってもとんでもない存在になる可能性があります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131130-00000029-mai-int
(転載)
<防空識別圏>米政府方針「民間機は中国に飛行計画提出」
毎日新聞 11月30日(土)12時8分配信
<防空識別圏>米政府方針「民間機は中国に飛行計画提出」

中国の防空識別圏

 【ワシントン白戸圭一】米国務省のサキ報道官は29日、談話を発表し、中国が東シナ海上空に設定した防空識別圏を米国の民間航空機が通過する際、中国当局に飛行計画書を提出するよう米国の航空各社に求める考えを明らかにした。

【小野寺五典防衛相】中国発表スクランブル「ないと認識」

 29日の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、民間機の乗客を危険にさらしかねない偶発的な衝突を憂慮し、オバマ政権内部で討議した結論という。中国が防空識別圏設定後初めて戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたと発表した数時間後に決定したと同紙は伝えている。日本政府は、「設定を認めることになる」として、日本の航空各社に対し、飛行計画書の提出には応じないよう要請しており、一時は計画書を提出していた各社も27日以降は提出していない。今回の米政府の決定は、日本の対応に影響を与える可能性もある。

 中国国防省は23日、沖縄県・尖閣諸島の上空を含む東シナ海の上空を新たに防空識別圏に設定し、圏内を飛行する航空機に対して中国航空当局への飛行計画書の事前提出や中国国防省の指示に従うことを求め、従わない場合には武力による緊急措置を取る方針を明らかにした。

 サキ報道官は談話で「米政府は、国際的に運航する米国の航空会社は外国政府が発表する航空情報に従うべきだと考えている」と述べ、米国の航空各社に飛行計画書の中国当局への提出を求める考えを表明した。

 ただ、報道官は談話で「中国が設定した防空識別圏については引き続き深く懸念している」と明言。「今回の措置は、米政府が中国の防空識別圏の設定に伴う要求を受け入れたことを意味するものではない」として、防空識別圏の設定について中国側に再考を促すよう求める考えを明らかにした。

 今回の米政府の決定について、ニューヨーク・タイムズ紙は「オバマ政権内部で不測の事態が起きることへの懸念が強まっていた」として、中国空軍が民間機を撃墜するような事態を避けるための措置であると指摘した。

アノニマスよりFEMAキャンプについての警告&オバマケアによる安楽死の実施

なんだか恐ろしい世界がそこにはあります。アノニマスが入手した公式文書は、FEMAキャンプが強制収容所であることを示しています。FEMAは災害による避難民を一時的に収容する場所では、もちろん、ありません。
そしてオバマケアには数々の問題があると言われていますが、アメリカ人ではないのであまり興味はありませんでしたが。。。オバマケアとは、日本の医療保険制度とは全く異なるものです。社会主義の制度でもなんでもありません。オバマケアはナチスドイツのファシスト独裁体制の下で行われてきたものと同じです。オバマはファシストだと言われていますが、オバマケアが実際に施行されると、米国民は大変なことになるでしょう。なぜなら、企業の保険制度が亡くなるだけでなく、個人が加入しえいる保険がかなり値上がりします。それだけではないようです。政府の判断により、治る見込みのない患者、特に寝たきりや不自由な身体障碍者、重度の患者、精神異常者などを安楽死させることになるそうです。自分が安楽死を望むなら、それは仕方ありませんが。。。政府が国民がいつ死ぬかを決めるなんて。。。ファシズムそのものです。本当に恐ろしいことです。日本でTPPが正式に始動したとするなら、日本にも米グローバル企業の支配下になるだけでなく、オバマ政権のファシズムが導入されるのではないかと心配してしまいます。
アメリカでは、1日も早くファシストの政治体制を破壊すべきです。
そういえば、日本も消費税増税、年金受給額の削減、ETC割引の削減、しかし、物価が高くなっています。。。このように国民の負担が多くなってきているということは。。。アメリカからの圧力で日本が左右されているような気がしてなりません。戦後はこのようにどの政権が担当してもアメリカからの圧力に屈してきました。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/emergeny-warning-on-fema-camps-just-released-video-2835332.html
(概要)
11月28日付け:

アノニマスからの警告です。全米に設置されたFEMAキャンプの真実を明らかにしています。
世界中の人々へ、我々がアノニマスです。
FEMA収容所の公式文書を入手しました。それによると。。。
世界貿易センタービルを破壊した人たちがFEMAキャンプを設置したのです。
貿易センターの破壊、オカルトのシンボルを見れば、我々の敵は我々政府の中にいるということが分かります。世界は、厳しい選択をするときがきています。我々に加わるか、それとも、死と破壊に直面する方を選ぶかです。ヒットラーのニューオーダー(新秩序)を真似している
ゲーレン組織は、サンルイスオビスポ郡に、カリフォルニア特別訓練施設と呼ばれる強制収容所を設置しました。彼らは、King Alfred Plan、Operation Cable Splitter、Operation Garden Plot、そして、REX-84と呼ばれる計画を立てました。その後、これらの計画は、FEMA(米連邦緊急事態管理局)と呼ばれる組織に統合されました。アメリカ国内には600以上の捕虜収容所が準備されています。これらは全ていつでも捕虜を収容できる状態に保たれています。各収容所には職員が配備されています。さらに警備員が収容所の周りを常に監視しています。しかし今のところ、どの収容所にも誰も収容されていません。アメリカで戒厳令が敷かれると、これらの収容所は全てFEMAが運営することになっています。これらはFEMAとREX84のプログラムの一環である強制収容所です。これからアメリカに何が起きようとしているのか。。。たとえ政府が何も問題は起きないと嘘をついたとしても、子供たちに知らせ、家族で準備する必要があります。

FEMAは現在も求人募集を行っています。「彼らはとても親切で国民思いの人たちです。素晴らしい仕事ですからFEMAで働きませんか。」と。 
FEMAは大勢の職員を募集する必要があります。なぜなら、大量の遺体を棺の中に投げ入れる担当者が必要だからです。FEMAは、早く応募してください、期限が迫っています、と呼び掛けています。高齢者施設の従業員だった人たちがFEMA収容所に集められた子供たちを虐待することになります。そして墓を掘ることになるでしょう。

<オバマケアとは>
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/11/shocker-obamacare-death-panel-mimics-hitlers-t4-eugenics-program-video-2833380.html

(概要)
11月26日付け:

オバマが行ってきた多くのことを考えるとアドルフ・ヒットラーによく似ていると思います。そしてオバマがヒットラーと同じであるという証拠が新たに出てきました。それはオバマケアのデス・パネルです。これはヒットラーのT4安楽死プログラムを模倣したものです。以下のビデオをご覧下さい。非常に似ているのが分かります。
アメリカはナチスドイツのようになってきました。分かりますか?タイム誌は安楽死を推進しています。オバマはデス・パネル(死の委員会)を設置し、国民が生きるべきか死ぬべきかを決めようとしています。オバマ大統領は独裁者です。米国民はオバマを大統領にさせました。このようなファシスト政権の独裁政治は今すぐ止めさせるべきです。なぜ、人々は何もしようとしないのでしょうか。歴史は繰り返します。何もしない人たちは、残虐なことを行っている独裁者と同じです。 with
(ビデオ 概要)
オバマケアが施行されると、約8千万人の従業員の企業保険制度が取りやめになる可能性があります。オバマは以前からそのようなことにはならないと何回も約束してきましたが、全て嘘だったのです。今後、全米の企業保険制度の半分が消えてしまいます。私のように個人の保険に入っている人は、2倍から3倍の保険料を払うことになります。個人の保険に入っている人たちも家族や子供たちを扶養しています。彼らの保険料がかなり高額になります。
オバマは嘘をつき続け、独裁体制を敷いています。国民を独裁的に支配することなど誰もできるはずがないのです。
タイム誌のマーク・ハルパリン氏は、オバマケアがデスパネルを設置していると伝えています。これはナチスドイツが行った安楽死プログラムを真似たものです。つまり、当局がどの国民が死に、どの国民が生きるかを決めることになります。身体的、精神的に障害がありこのまま生かせておいても無駄(国の医療費負担が大きくなってしまう)であると判断した場合、彼らを安楽死をさせます。マーク・ハルパリン氏もオバマケアのデスパネルに賛成しているのですから驚きです。。。。


Future Obamacare Patient



マジッシャンが見せるイリュージョンの裏に悪魔が!

日本にももの凄いイリュージョンを見せるマジッシャンが何人かいますが。。。私は、彼らがただのマジッシャンではなく、本当の超能力者だと思っていました。まるでトリックがあるかのように見せかけて。。。実はそれはトリックではなく異次元を超えた現象を起こしているのだと思ったのです。
そして、やはり。。。マジッシャンの超能力=悪霊の仕業であることが分かる(以下の)記事を見つけました。
単なるトリックだけでは不可能な現象(イリュージョン)を起こしているマジッシャンは、悪霊のパワーを借りているようです。その証拠映像が投稿されました。ハリウッドも含めショービジネス界はサタン崇拝者のイルミナティによって支配されていますから、マジックの世界もイルミナティの支配下なのでしょう。悪魔に憑依されたか、悪魔の力を借りているイルミナティのメンバー(全員ではないにしろ。。。)が有名マジッシャンとして活躍しているのです。彼らのマジックやイリュージョンは、オカルトそのものです。本当に不気味です。そのようなマジックやイリュージョンを見て感激している観客は洗脳されているのだと思います。アメリカやイギリスにこのようなマジッシャンが多いのも、悪魔に(特に)支配されている国だからでしょうね。本当に気持ち悪いです。マジックやイリュージョンは観たくないですね。
http://beforeitsnews.com/prophecy/2013/11/insane-demons-behind-famous-magic-tricks-see-for-yourself-dynamo-criss-angel-cyril-copperfield-and-more-video-2456238.html
(ビデオ)
11月28日付け:
ゾンビやマインドコントロールなどの記事をよく目にしますが、これらは全て悪魔と深い繋がりがあると思った方が良いでしょう。現在、世界中で、サタンとサタンの手先たちはこれまで以上に自由に動き回っています。なぜなら、神が彼らが歴史から消える前に最後のパワーを与えているからです。
実は、サタンは自分の能力を自慢したり誇示するのが堪らなく好きなのです。彼は自分のカードを使いカード・ゲームの主人公が誰なのか、ゲームの中心にあるのは何がを見せびらかすのが堪らなく好きなのです。以下のビデオに映ったマジッシャンの目を見ると、悪魔が潜んでいるのが分かります。まさに狂気じみています。
聖書にもマジッシャンについての記述があります。彼らはサタンのパワーを借りています。ヨシュアの信奉者には、それほど驚くことでもありません。サタンを招き入れようとすれば、誰でも身体の奥深くにサタンの爪を沈めることができます。あなたはコメカミからサタンを身体の中に誘いこもうとしていますか。サタンを招き入れるドアをどのように開けますか。(薬物などの)依存?強欲?憎しみ?騙し?姦通?
もしあなたの人生がうまくいっていなかったとするなら、周囲を見回してください。あなたの家の中に敵を招きいれた可能性があります。ペリー・ストーン氏が投稿した以下のビデオを最初から最後までじっくりご覧ください。

(ビデオ 概要)
私は、ずいぶん前から、マジッシャンたちが演じるマジックやイリュージョンは悪魔の力を借りてやっていると言ってきました。悪魔が物を操作して動かすだけの場合もありますが、実際にマジッシャンに憑依している場合もあります。
これまでそれを証明する映像を見つけることができませんでした。ここでお見せする映像はベスト・アート・パーフォーマーズというライブショーですので、映像は一切編集されていません。ですから、その場で観客が観たものと同じものを映像を通して見ることができます。
マジック1・・・0:32辺りからご覧ください。1:10辺りでマジッシャンの目の色が変わります。何等かの呪文を唱えています。1:18辺りで腕の上にあった丸い玉が無くなった時、彼の目が黒目に戻ります。しかし1:24辺りから左目の色が再び薄くなります。その直後に右目の色も薄くなります。彼はコメカミを指で押さえて呪文を唱えています。
マジック2・・・1:44辺りからご覧ください。番組のホストがマジッシャンの本を開き、無作為にページを選びました。それが何ページなのかと、ページ内でぱっと目にした言葉を覚えておきます。ホストは言われるままに本を持ち、マジッシャンは封筒をもって一端消えました。数分後、ホストが手に持っていた本を開き、自分が覚えていたページを確認したところ、そのページは消えていました。ホストは驚き、マジッシャンに、あなたは悪魔だろ、と言いました。
マジック3・・・2:31辺りからご覧ください。(悪魔が操っているのが分かります。)マジッシャンが並べたトランプが、目の前の男性の方向にするりと飛び出していきました。その後、その男性は、マジッシャンがまるで邪悪な魔法使いであるかのように見えたと言っています。マジッシャンは手で触れずにトランプをぱらぱらと開き、男性が選んだカードがするりと出てきました。
マジック4・・・3:07辺りからご覧ください。彼は、iPhone?の画面の中にスカーフを貫通させました。3:37辺りから。。。勝手にトランプが動き、選んだカードが出てきました。3:53辺りから。。。彼はイルミナティのハンドマークをカメラの前に示しました。
・・・・・・
これらの映像は収集した映像の中のほんの一部に過ぎません。映像を見る限り、有名なマジッシャンに悪魔が憑依していることが分かります。マジッシャンたちにも、イルミナティを支配している悪霊たちが憑依しているのです。
Masked Magician Exposed – Compared to Dynamo – Part 2
(ビデオ 概要)
これから、同じようなマジックを演技している、2つの異なる映像をご覧ください。
最初の映像は、ライブショーではありません。彼は覆面マジッシャンです。
彼はマジックのノコギリを使ったマジックのトリックを明かそうとしています。そこには観客はいません。そこにいるのは彼のアシスタントたちです。
0:12辺りから。。。手錠をかけられ横たわっているマジッシャンの上から巨大なノコギリが下りてきます。彼は22秒以内にそこから逃げ出さなければなりません。
0:59辺りから。。。ノコギリの刃がマジッシャンの背中に接触しました。そしてノコギリはマジッシャンの身体を切断しはじめました。身体が完全に2つに切断されました。
ノコギリも手錠も本物です。30秒以内にマジッシャンがそこから逃げ出すことなど一切できない状態です。マジッシャンはテーブルの上に固定されています。では、本当にマジッシャンはノコギリで身体を切断されたのでしょうか。いいえ、そんなわけがありません。そこにはある秘密が隠されているのです。
まず、箱の中に秘密が隠されています。彼が箱の中に入った時、実際は箱の脚の部分に身体を隠していたのです。脚の部分は空洞になっています。中に設置されたハシゴを使って両脚を入れたのです。ではテーブルの上に置いた下半身はどうなっているのでしょうか。ショーが始まる前に別の男性がテーブルのもう一方の脚の中に忍び込んでいたのです。上半身をテーブルの脚の中に隠し、下半身だけをテーブルの上に出していたのです。
ではなぜ、2人の男性の身体がまるで1人の男性であるかのように見えたのでしょうか。ノコギリが挿入された部分を開けてみると、2人の男性が下り曲がっているのが分かります。
次に同じようなマジックをしているライブショーをご覧ください。
ここにいる人たちは、みな、有名なマジッシャン(デービッド・コパーフィールド)のライブ・ショーを観るためにチケットを購入した観客です。
ノコギリの刃がマジッシャンの身体に向かって下りてきます。4:15辺りから。。。。マジックが始まると同時に悪魔のような現象が起きます。5:38辺りから。。。箱の中に入っているマジッシャンの両手が箱の中に入り、箱の前部を開きます。箱が全て開きました。男性の全身が見えています。。。6:00辺りから。。。男性の身体に接近してきたノコギリが突然空中で停まりました。そしてノコギリを動かしているモーター?の部分に火花が散り、ノコギリが下降し、男性の身体を切断しはじめました。6:39辺りから。。。。それでも男性は上半身を動かしています。そしてテーブルが引き離され、身体が2つに分かれました。7:35辺りから。。。引き離された両脚も動いています。8:03辺りから。。。突然、マジッシャンの男性の合図で時計の針が逆戻りしました。ノコギリの刃が回転し始め、2つに引き離された身体が再び合体し、ノコギリの刃が男性の身体から離れていきます。再び箱が閉じられ。。。箱の中からマジッシャンの男性が何もなかったかのごとく姿を現しました。
マジッシャンのデービッド・コパーフィールドは、マジックをやっているのは自分ではなく霊がやっているのだ、と言っています。
9:19辺りから。。。
インタビュアー:いつの時点から悪魔崇拝による影響を受け始まったのか?
男性:悪霊を信頼し始めた途端に様々な現象が起きてきました。悪霊が私たちと共に動けるように悪霊にチャンスを与えてあげるのです。悪霊からのプレゼントはたくさんあります。その中からいくつかを選ぶのです。
10:10辺りから。。。マジッシャンによる一般的なトリック。。。次に、街頭で人々を相手にトランプを使ったマジックを行っています。男性がマジッシャンの催眠術にかかってしまったようです。
次に、12:03辺りから。。。マジッシャンがテームズ川の水面を歩いています。
その後、彼はビルの中で付近の男性からコートを借り、コートに隠れた後、ビルのガラス窓を貫通して外に出てしまいました。
本当のマジッシャンになるためのガイドブックには、何等かのエネルギーか霊的存在が目の前に現れるのを待ちなさい、と書いてあります。

中国 イスラム武装組織がテロ攻撃を開始?

中国でいよいよ始まりましたか?イスラム武装勢力の攻撃が。。。中国は日本を相手に戦っている場合ではないでしょう。自国の無残な状況を見たら、日本の尖閣などに関わっている暇はないはずです。
中国では、これまでイスラム武装勢力によるテロ攻撃がなかったということが不思議なくらいです。
中国がイスラム教徒の国(ウイグル)を奪い取った時から彼らの反撃があってしかるべきでした。
今頃になって中国で本格的に聖戦が始まるとしたら。。。イスラム武装勢力は自爆テロを平気でやってしまいます。もしイスラム武装勢力が中国で本気になって聖戦を開始したとするなら。。。今後、中国は中東・アラブ地域のようにめちゃくちゃな状態になると思います。非常に不安定な状況となるでしょう。中東アラブ諸国の内紛や暴動や大量虐殺が中国でも始まるとしたら??
現在、イスラム武装勢力を裏で支援しているのはオバマ政権やCIAです。彼らは、イスラム過激派を使って中国を混乱に陥れようとしているのでしょうね。でもなぜ?これも全てオバマ政権と軍産複合体が後ろで操っているとしたら。。どうもオバマ政権の目論みが見えにくいです。。。それともオバマ政権の裏切りでしょうか。アメリカではロシア軍と中国軍が待機しています。オバマ政権が招きいれたのは確かです。オバマ政権は、自分たちの目標(NWO)のために、中国を利用しているだけなのかもしれません。アメリカでNWOが敷かれた暁には中国をどうにかしてしまうのでしょうか。。。本物の独裁共産主義国家はアメリカになってしまうのでしょうか。どうも、よく分かりませんが。。。どちらにせよ、金儲けのためには、オバマ政権や軍産複合体はアジアが不安定になっていた方が都合がいいのです。中国はアメリカとは裏で繋がっていると思っているが、本当はアメリカに騙されているのかもしれません。まあ自業自得ですが。いや、あくまでも私の非常に勝手な推測です。
http://www.afpbb.com/articles/-/3003893
(転載)

【11月24日 AFP】トルキスタン・イスラム党(Turkistan Islamic PartyTIP)を名乗るイスラム武装組織がインターネットでビデオ声明を公開し、先月28日に北京(Beijing)の天安門(Tiananmen)広場で起きた自動車突入炎上事件は「聖戦」だと明言するとともに、今後の新たな攻撃を予告した。米民間情報機関SITE インテリジェンス・グループ(SITE Intelligence Group)が明らかにした。

 SITEによると、8分間のビデオ声明には、TIPの指導者アブドラ・マンスール(Abdullah Mansour)氏が顔をぼかして登場し、北京の事件を実行したのは「ムジャヒディン(イスラム聖戦士)」だったなどとウイグル語で述べるとともに、天安門広場に面し、中国共産党(Communist Party)の会議などが開かれる人民大会堂(Great Hall of the People)をウイグル人の戦士が標的にしていると警告した。

 事件ではガソリンが入った缶を積んだ車が天安門に突入し、車に乗っていた3人と巻き添えになった2人が死亡し、さらに40人が負傷した。警察は、車に乗っていた3人は新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)のウイグル人だったとしている。

 今回のビデオ声明にはっきりとした犯行声明が含まれていたかどうかは明らかになっていない。中国の国営メディアはビデオ声明について報じていない。

 一部の治安専門家は、TIPは中国や米国がテロ組織に指定している「東トルキスタン・イスラム運動(East Turkistan Islamic MovementETIM)」の親組織だとしているものの、TIPとETIMは同一の組織だという見方もある。

 中国の治安当局幹部は、天安門広場の自動車突入炎上事件の背後にETIMがいたという見方を示している。(c)AFP

ショック!一部の人間が獣であるという証拠


以下の2つの記事には非常に衝撃を受けました。地球上に生まれてきた人間の中には悪魔や野獣そのものという人間がいます。イルミの悪魔崇拝者達以外にも、カルト教団や野蛮な途上国の男たちの中にはヤギや家畜を相手に性行為をしている場合があるのです。以前にも南米のある町で人間に良くにた赤ちゃんを産んだ家畜についての記事を見たことがありますので、今回のナイジェリアで起きた事は珍しい事ではないのかもしれません。
獣のような野蛮な男たちは動物を相手にしています。背筋がぞーっとしてきました。日本人や女性のメンタリティなら絶対に考えられないことです。
そしてさらに悪いことに、アメリカでは公式に遺伝子工学関連企業に動物と人間のハイブリッドを開発する許可を与えたそうです。これって・・・アトランティスの過ちを繰り返していることになります。
それと、人間が病気になったり生殖能力を失う遺伝子組み換え野菜も開発中だそうです。これは人口削減計画の一環です。
このような人たちと一緒に同じ地球の空気を吸っているなんて、気持ち悪くなってしまいます。美しい地球が邪悪な人間たちに汚されています。地球には悪魔が潜んでいるということが良く分かります。地球は天国と地獄のちょうど境目ですので、簡単に地獄にはまってしまいます。このような男たちが地球を支配している限り、人類や地球は救われません。
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
(ビデオ)
アメリカでは、遺伝子組み換え技術により動物と人間のDNAをミックスする計画が秘密裡に進められています。
これまでにもヤギにクモの遺伝子をミックスしたり、人間の皮膚を持った遺伝子組み換え魚が作られています。
これは人類に対する警告です。これは我々人類の種の保存と人類の文明に対する脅威です。人間は今後、数百年間しか生き延びることができません。昔に比べ、我々は科学技術を何千倍も進歩させてきました。しかし我々は昔と同じ人間なのです。人類は、高度な社会を創り出すことも、破壊的社会を創り出すこともできます。
これから、人類に対する最大の脅威についてお伝えします。
支配層(エリートら)はすでに地球の生物圏の遺伝子コードを変化させています。これは遺伝子工学というものです。
支配層は、すでに100年以上も前から、生命の秘密やDNAを解明することができると考えていました。そして不死性への手がかりを見つけることができると信じていました。彼らは公然と、メディアを通して、急激な人口増加を阻止すべきだと言っています。
将来、彼らは人間の代わりにロボットや無人機を使って戦わせます。さらに生産工場でも人間ではなくロボットが担うことになります。現在、世界中で、遺伝子工学を使った軍拡競争や技術競争が起きています。
そしてつい最近、米政府は新たな政策を発表しました。それは。。。遺伝子工学関連企業に対し、国民の同意なしに、いかなる物の遺伝子操作を可能にさせるというものです。つまり、人間と動物のハイブリッドを開発する許可を与えるというものです(ただし繁殖は禁止する)。遺伝子操作された動物は第三世代で完全に生殖能力を失います。現在、彼らは秘密裡に、人間の生殖機能を衰えさせ、内蔵障害やホルモン異常をきたす遺伝子組み換え野菜を開発しています。
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
(ビデオ)
ナイジェリアで衝撃的なニュースが報道されました。それは。。。ヤギが人間に良く似た赤ちゃんを出産したのです。目撃者によると、身体は通常のヤギの赤ちゃんよりはるかに大きく、人間のような頭と顔がついていました。さらにはっきりと人間の女児の性器がついていたのです。このニュースは、ビフォーイッツニューズに投稿された別の記事(アフガニスタンの男たちがヤギと性行為をしていたところを米軍兵士が発見)と似ています。⇒http://beforeitsnews.com/politics/2013/11/us-army-catches-afghans-doing-what-to-a-goat-dod-video-2574636.html
本当に人間はヤギを妊娠させることができるのでしょうか。このような出来事は今回が初めてではありません。今までにも世界のどこかで起きていたのです。

 

 

 

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