日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2014年09月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

江川紹子とかいうジャーナリスト・モドキがこんな時に自衛隊批判

極左脳の江川紹子とかいうオバサン。どうにかしてもらえませんかね、こういう人!日本人にとったら非常に迷惑です。
ジャーナリズムのない日本だからこそ、こんな人でもジャーナリストとして通用しているのでしょうね。テレビ局も、このような低俗のジャーナリスト・モドキを出演させるくらいですから、かなりの低レベルです。
この人、いつも知ったかぶりしてエラそうなことを言っていますが。。。一番分かっていないのがこの人でしょう。江川さんのようにテレビで有名になったジャーナリスト・モドキは単なるバカなタレントでしかありません。
このような人が呟いていることなどを取り上げること自体時間の無駄だしバカバカしいのですが、何も知らない人がこの人のことを真に受けるといけませんので、取り上げさせていただきました。

自衛隊も消防隊も非常に危険な場所(有毒ガス、火砕流、標高3000mの急斜面、熱、その他)で決死の覚悟で救助に当たっているのです。自衛隊が効率よく救助活動をするために装甲車が必要と判断したから使っているまで。。。泥のような火砕流で非常にすべりやすい高山の急斜面にパトカーでも走らせろというのでしょうか。
今や、御嶽山頂上付近は、警察や山岳救助隊だって入れないほどの危険な場所なのです。バカもいい加減にしてほしいです!!
3.11の時もそうでしたが日本で災害が起こると必ず頼りになるのが自衛隊のみなさんです。国防だけでなく災害でも国民を助けてくれているのです。
江川さんのように、自衛隊を毛嫌いし、なんでも戦争に結び付ける極左脳の異常さには本当に驚かされます。
災害救助を何だと思っているのでしょうか。外国では災害が起こると必ず軍が出動しているのですよ。
現地にも行かずに、パソコンの上で自衛隊の批判しかできないような人はジャーナリストとはいえません。外国のジャーナリストでさえ現地に行って取材しているというのに。。。
この人、本当に日本人でしょうかね。日本にだけ軍隊を持たせようとしない人は日本人じゃないでしょう。
自衛隊の活躍を応援せず、感謝もせず、ただ毛嫌いする江川さん、自分が被災しても自衛隊に助けてもらわないでください。日本に在住していること自体が災難ですので、早く祖国、韓国又は中国にお帰りください。

http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/40463951.html
(転載)

1: クリス ★@\(^o^)/
  噴火した御嶽山に自衛隊を投入することについての是非を巡る議論が話題になっています。ジャーナリスト江川紹子さんが御嶽山の噴火で救助に自衛隊が投入されたことについてこうつぶやいたことがきっかけでした。

Shoko Egawa @amneris84

  なぜ、御嶽山に自衛隊派遣なんだろ…。 人が必要なら、むしろ警視庁や富山県警の機動隊や山岳警備隊の応援派遣をした方がよさそうな気もするが…。

3ae81f8b

















http://www.buzznews.jp/?p=208648
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1412008693/
引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1412022334/

香港の学生が世界に訴えています。

香港も大変な状態ですね。今年3月の台湾のデモを思い出しました。
1997年に香港の主権が中国に返還されてから初めての大規模なデモではないでしょうか??
中国政府は香港も独裁支配をしたいのですから、香港人に自由投票はさせたくはないでしょう。民主派の立候補者など邪魔なだけです。たとえ民主派が立候補できても不正選挙で票が誤魔化され、中国政府が指名した人物が行政長官に当選するはずです。そんなものです。
香港人、特に若者は中国政府のやり方に耐えられないでしょう。ただ、香港の富裕層などはお金さえ儲かればよいのであって、このまま香港で稼ぐためにも中国政府に黙って従いたいのは確かでしょう。
しかし若者は香港を中国本土と同じにはしたくはないでしょう。若者が独裁政府のやり方に反発するのは当たり前のことです。
これから香港はどうなってしまうのでしょうか?香港のデモに触発されて北京でも民主化のための大規模デモが勃発すれば面白いことになります。

http://beforeitsnews.com/protests-demonstrations/2014/09/world-please-help-us-says-hong-kong-student-video-2454682.html
(ビデオ)
9月29日付け 
皆さんは民主主義の下に生まれてきました。皆さんは自由投票ができます。
しかし私たちにはできません。どうか私に力を貸してください。このニュースを世界中に拡散してください。
香港人のために声を上げてください。私たちは民主主義が欲しいだけです。それ以上は望みません。
私たちをサポートしてください。香港で何が起きているのかを毎日世界に報道してください。
有難う。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140930-00007655-wsj-int
(転載)
<香港民主化デモ、知っておきたい5つのこと>


ウォール・ストリート・ジャーナル
 9月30日(火)9時17分配信
 香港では28日、民主化を求める抗議参加者たちが街頭に殺到して幹線道路を封鎖し、普段人々で賑わう主要な地区をマヒ状態にした。当局による催涙弾などの実力行使に対し、抗議参加者たちはゴーグルを着用したり、差した傘を自衛の道具にしたりして抵抗した。抗議行動への参加者は翌29日にさらに増え、中国政府にとっては1997年に香港が英国から返還されて以来、最大の政治的な難題になっている。以下は、香港で何が起きているのか、なぜそうなったかを説明する5つの事情だ。

1.人々はなぜ抗議しているのか

 大ざっぱに言えば、抗議運動は香港の完全な民主化への要求だ。具体的には、中国政府が8月、香港のトップである行政長官を選ぶ2017年の選挙候補者の選択を制限する決定を下した。これに対し香港の民主派は、この決定を撤回するよう要求している。

2.香港の現行政治制度はどうなっているのか?

 「1国2制度」という原則と、「基本法」と呼ばれるミニ憲法の下で、香港は、外交関係と国防を除き「高度の自治」を与えられている。実際には、行政長官は、北京派議員と財界指導者で構成される委員会によって指名されており、中国政府に恩義を受けている。一方、基本法では、次回選挙では「直接(普通)選挙」を認めるとしてきた。

3.選挙投票が認められているなら、人々はなぜ不満なのか?

 中国政府は、行政長官に出馬する候補者は誰でも「愛国的」で「香港とこの国(中国)を愛していなければならない、と述べている。それが、行政長官を現在指名しているのと同じ1200人の委員会に対し、候補者を指名する力を与えている。民主化活動家は、この取り決めは、どの候補者も指名されて中国政府に恩義を感じることになるだろうと述べ、香港が享受している相対的自由を一段と損なうと主張している。活動家たちは、2017年の選挙で「純粋な選択」を望んでいる。つまり、直接投票による指名だ。

4.誰が抗議運動を組織しているのか?

 それは必ずしもすべて明確ではない。先週、大学生と中高生が民主化支援のため授業をボイコットした。行政府庁舎周辺での学生と警官隊の衝突のあと、金融街・中環(セントラル)を封鎖して民主化を求めようという急進的民主派団体「中環占拠」が参加した。しかし、自然発生的に至るところで抗議行動が起きているようで、香港市内の多くの地区を占拠している。

5.抗議行動が成功する公算はあるのか?

 中国政府は、たとえ譲歩するとしても、それほど大きく譲歩する公算はほとんどない、と多くのアナリストはみている。抗議運動参加者の人数は何万人にも上っているが、世論調査では香港市民700万人の大半は、経済界の多くの有力者たちを含めて、中国本土と公然と対立することには反対している。米国や英国など他の諸国もまた関与に消極姿勢だ。ある種の妥協は依然として可能だ。だがそれがどのようなものになるかについてコンセンサスはほとんどない

9月25日にトルコの黒海沿岸の街を巨大津波?が襲いました。

9月25日に、トルコの黒海沿岸の街(ギレスン)が巨大津波(高潮)に襲われました。主要メディアでは一切報道されていません。このようなことは非常に珍しいことだと思います。一体、黒海で何が起きたのでしょうか。自然現象なのかそれとも??
↓ ギレスンの位置 上が黒海
の位置図

ウクライナを巡る米露の緊張が続く中でどこかの国(アメリカ?)が黒海の海底で核爆弾を爆発させたのでしょうか。
どうも9月25日辺りから世界中で大きな災害が同時進行的に起きています。
黒海では、今年の6月にも奇妙な津波が観測されています。黒海では何か怪しいことが行われているような気がします。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/09/huge-tsunami-like-waves-devastate-turkey-shocking-video-3036908.html
(ビデオ)
9月29日付け

 

以下のビデオをご覧ください。9月25日にトルコの黒海沿岸の街に巨大津波が襲いました。車両が全て道路から押し流されています。このニュースは偽メディアでは報道されていません。高潮がトルコの街を飲み込みました。 

 


トルコの黒海沿岸の街(ギレスン)に巨大津波?が襲いました。高速道路にまで波が押し寄せてきました。ツイッターに投稿された情報です。なぜこのような巨大津波が起きたのかもわかりません。さらに詳しい情報を入手する必要があります。このような巨大津波が起きるのは普通では考えられません。

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以下の記事の通り、今年の6月29日にも黒海で奇妙な津波が発生しています。ウクライナのビーチに波が押し寄せました。

http://119110.seesaa.net/article/400540628.html
(転載)
ウクライナ・オデッサの黒海の海岸を襲った「発生原因不明」の奇妙な津波

理由のわからない「津波」が襲ったビーチのひとつの映像より

odessa-waves-01.jpg


odessa-waves-02.jpg

▲ この記事の下に動画もあります。

6月27日、ウクライナにあるオデッサの海岸のいくつかの場所において、「奇妙な津波」が観測されました。
オデッサというのは、下の位置にある場所で、海といっても黒海に面している場所で、しかも、地震が起きたわけでもありません。なので、津波など発生する理由がないのですが、しかし、起きたのです。

odessa-map01.gif

こちらが津波に見舞われたビーチのひとつのその時の様子です。



下の写真は、被害後の写真ですが、津波の前も後も、波ひとつない黒海の様子がおわかりになると思います。

odessa-waves.jpg

そんなわけで、津波の発生原因がまったくわからず、ロシアのイタル・タス通信では、下のように「発生原因の説明できない津波」として報道していました。

itar-tass-0627.gif

▲ 2014年6月27日のロシア ITAR-TASS より。

何らかの「水中爆発」が起きたのではないかという説も出されましたが、いずれにしても、地質的な揺れの記録が「存在しない」ために、現在のところは理由は説明できないということになっているようです。

なお、津波の高さは最大の場所で3メートルに達しましたが、死者や重傷は報告されていないようです。

なお、このオデッサの津波とは関係ないのですが、その2日前に、この地域かに比較的近いクロアチアという国の海岸も、地震の発生を伴わない「謎の津波」に襲われています。

croatia-waves-01.jpg

▲ 2014年6月25日のクロアチア The Wachers より。

ウクライナの近辺では不思議なことがいろいろと続きます

オレゴンや北部カリフォルニアの火山も火山性地震が発生!

非常に危険な状態の御嶽山で自衛隊や消防隊の方々が決死の覚悟で救助活動を行っていますが火山ガスのせいでなかなか救助活動が進んでいない状態です。二次災害があってはなりませんが、山の上に取り残された登山者の1日も早い救出を願っています。
硫化水素などの火山ガスが噴出していた御嶽山が噴火したということは。。。箱根は大丈夫か?と心配してしまいます。

数年前から環太平洋エリアでは地震や火山噴火が次々に起きています。南米の複数の火山が噴火しましたし。。。昨年はアラスカのパブロフ火山も噴火しています。インドネシアのシナブン山も噴火しています。以前、このブログでHAARPによる攻撃を指摘している記事をご紹介しましたが。。。太陽活動の影響で地球にも異変が起きている可能性があるときにHAARPで災害を助長されてはたまったものではありません。実際に地球に何が起きているのかは分かりませんが、環太平洋エリアの地震、火山噴火は今後も続くのかもしれません。
以下のビデオ情報によると、米西海岸の北部(オレゴンと北部カリフォルニア)の火山で火山性地震が発生しているそうです。その直前にソロモン諸島で地震が頻発していたため、ソロモン諸島の地震が地球深部のマグマに影響を与えているのではないかとも指摘しています。
まさか御嶽山までもが影響を受けたのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/earthquakes/2014/09/earthquake-warning-for-northern-california-and-oregon-alert-magma-movement-video-2515114.html

(ビデオ)
9月29日付け

 

9月29日にソロモン諸島でM4.6の地震が起きました。震源の深さは約54kmであまり深くありません。最近、ソロモン諸島周辺で地震が頻発しています。このエリアの地震が地球深部のマグマに影響を与えている可能性があります。今日、モニターでマグマ移動が観測されています。これらは地震波形ではありません。米西海岸(オレゴンと北部カリフォルニア)の多くの火山(シェスタ山も含む)でマグマ貫入があり火山性地震が観測されています。これらは地震波形ではありません。
スタンフォード・テレスコープでは周辺で地震の微弱信号が出ており、カリフォルニア北部の火山を刺激しているようです。オレゴンとカリフォルニアの州境でも微弱信号が出ています。キャンプシックスでも微弱信号が出ています。
レッドマウンテンでも同様です。ロジャーズ山も同様です。ホース山も同じです。。。省略
北部西海岸では地震波形も出ています。(2:35)この波形は奇妙です。何か別のものが発生しています。

↓ 9月25日(米時間)に発生した地震の数々です。
swarm

↓ 太平洋側は0:35辺りをご覧ください。

9/27~9/28、東京の最高峰 雲取山に登ってきましたぁ!その2

9月28日(日)

夜中にトイレに行ったときに気が付いたのですが、既に霧が晴れており、夜空にはきらきらと星が瞬いでいました。ここからもオリオン座がはっきり見えました。首都圏でもきれいな星空が見えるのですから感激です!

4:30AMに起床。この日は朝から快晴です。とても気持ち良い朝でした。
テント内を片づけ、5AMに山荘の朝食を頂きました。スタッフさんが今朝は今世紀最大の日の出が見られるなどと豪語したため、朝食後、皆が山荘の庭や山頂へと続く山荘脇の階段を上ったりして、寒い中、じっと日の出を待っていました。地平線に雲が伸びていたため、朝陽は見えにくかったのですが、地平線を朱色に染めた朝焼けがとても美しかったです。今世紀最大ほどではなかったのですが。。。。

ケースの中で一晩を過ごした犬たちは眠たそうでした。そのうちの1匹は既に朝ごはんを食べ終わっていました。あまり食欲はなかったようですが。。。その犬に朝の挨拶をすると人懐っこく寄ってきました。朝陽がまぶしそうでした。この犬も年寄犬♀です。生涯現役のお役目ご苦労さまですね!

テントを片づけ、6:30AMに雲取山荘を出発。往路と同じコースを下山していきます。清々しい朝の空気を吸いながら、明るい女坂を快適に下って行きました。すると、大ダワから年配の男性が戻ってきました。大ダワから南東に下るコースが通行止めになっていたため、再び登頂し南側の鴨沢コースに引き返すそうです。雲取山の登山道は崩落が多いようです。
三峰登山口~山頂までのコースはアップダウンが多いので下山でも急坂を登らなければならず、案外疲れます。それでもたっぷりと森林浴をして樹木から元気をもらいました。
前日にも目に入ったのですが、途中に巨大な石灰岩があり、岩から植物が生えていたのが印象的でした。

大ダワから長い急坂を登ったところに白岩山の山頂がありますが、そこで出会った男性(太陽寺経由から日帰り登山で雲取山に登頂しようとしていた登山者)に前日に御嶽山が爆発し7人が生き埋めになっていることを聴きました。本当に驚きました。登山者にとっては大変ショッキングなニュースです。

「これまで御嶽山がもうじき噴火する危険性があるという情報は一切なかったような気がします。
もちろん活火山ですから、いつ噴火するか分からないような山でしょうが。。。気象庁は、数日前から火山性地震の増加を観測していたそうですから、数日前から警戒レベル2にしておき、登山規制をかけるべきだったと思います。また、念のために山小屋も一時閉鎖すべきでしたね。本当に残念です。
米イエローストーン国立公園も火口付近で火山性地震が頻発したり、地熱が上昇し池の水が沸いているため、一部閉鎖しているくらいです。ここ最近、世界中で火山噴火や地震が頻発していますので、地球は異常事態なのです。(太陽にも異変が起きています。)二酸化炭素がどうのこうの温暖化がどうのこうのという見方は現実とかなりずれていますね。地球全体が異変しているのですから。このような時ですから、いち早く危険を察知し、登山規制をかけるべきでしたね。
多くの登山者が負傷し、心肺停止や死亡した方もいます。本当に残念です。山小屋も全て灰に埋まってしまいました。この山に再び登山者が訪れることができるのは何年後でしょうか??」

雲取山は火山ではないため安心して登れます。どうやら南アルプスも監視必要な火山はないようです。
今後は、常に監視が必要な火山(全国に47。)への登山客が減るのではないでしょうか。

この日は天気にも恵まれ快適に下山することができました。往路は休憩も入れて6時間40分もかかったのに、復路は4時間50分で下山できました。

日曜日のためか登山口近くの三峰ビジターセンターの駐車場は既に満杯状態でした。
駐車場管理者に駐車料金を払いすぐに出発しました。道路は三峰神社を訪れる車で反対側車線が渋滞していました。
途中、再び道の駅あしがくぼに立ち寄り、レストランで私は秩父蕎麦を食べました。とてもおいしかったです。
その後、入間ICから圏央道を順調に走り無事に夕方家に到着しました。

突然の御嶽山噴火のニュースには驚きましたが。。。
雲取山は山頂までのアプローチがやけに長いのですが、美しい森林におおわれた東京の最高峰に登ることができて本当に良かったと思います。東京の山ということで、外国人(計2人)も登っていました。

9月28日(日)に撮った写真:

(朝5時の雲取山荘のようす→朝5時の東の空→雲取山荘から見る日の出→朝陽がまぶしそうな9歳の犬子さん→巨大な石灰岩に生えている植物)
IMG_3192朝5時の雲取山荘IMG_3193朝5時の空IMG_3206雲取山荘から見る日の出IMG_3207山荘に来ていた猟犬IMG_3210石灰岩

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