日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2015年08月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

ヒト型UFOがロサンゼルス上空に現る!


こちらのYoutubeビデオをご覧ください。
今月初めにロサンゼルス上空で人間の形をしたUFOが目撃されました。ミシュランのタイヤマンが空を飛んでいるのではありません。全体的に光っており、首、肘、ひざがくびれています。
異次元のエイリアンではないかと言う人もいますが、たぶん。。。ホログラムかもしれません。
もしホログラムを上空に投影していたとするなら、何の目的でそのようなことをやったのでしょうか。ま
さかメシアの降臨やエイリアン侵略を演じるためではないでしょうね~。

https://www.youtube.com/watch?v=eBb1DsYcDmI

米 元軍人による内部告発…イスラエルと中国は同盟国!

米軍の諜報機関で働いていた元軍人による内部告発です。

彼はDARPが1996年に作成した議定書(彼らの計画或いは予測を記した文書)の内容を一部紹介しています。その中で最も驚いたことは、さっすがに邪悪なエイリアンと共同作業を行っているDARPAだけあります。彼らは将来世界に何が起こるかを知っていたのです。
或いは何を起こすかを決定していたのです。将来的に何が起こるかについてはエイリアンから教えてもらったのでしょう。また、将来、何を起こすかについてはエイリアンの指示があったのではないか?と思ってしまいます。
そして新たに分かったことは。。。イスラエルも中国もロシアも何年も前から仲間だったということです。彼らは最終的にアメリカを攻撃しアメリカ人を大量殺害するために軍事同盟を結びました。イスラエルやロシアは中国に軍事技術を提供しています。中国はそれらの技術を使って様々な最先端兵器や戦闘機などを開発しアメリカと戦争をし勝利しようとしています。
水面下では中国とイスラエルが同盟国だということを誰も知らなかったと思います。
ただ、ロスチャイルド(=イスラエルのシオニスト)は今後m、アメリカではなく中国を拠点に世界の富の強奪作戦を開始しようとしていますから、やはり。。。裏ではイスラエル、ロスチャイルド、中国は繋がっているのが分かります。ただ、先日、天津で起きた爆発は核攻撃だったことが確認されていますが、ネットの情報では人民元を切り下げた報復としてロスチャイルドが仕掛けたものだと伝えられていました。しかし、ロスチャイルドの本当の目的は中国とアメリカの戦争の口実を作らせようとしたのかもしれません。
彼らはこのように世界の人々を困惑させるために様々な偽装工作を行っているのでしょうね。
西欧諸国も中国に軍事技術を提供しています。結局はイスラエルもロシアも中国も西欧も裏では手を結んでいるということです。
ということで、残念なのは、日本の親中活動家たちです。彼らは必ずユダ金だの、ユダヤ金融マフィアだのと言って、中国は善であり、イスラエルやユダヤ人は悪という定説を広めていますが、結局はユダヤ(シオニスト)も中国も裏でつながっているということです。

http://beforeitsnews.com/israel/2015/08/jade-helm-this-could-get-me-killed-09012015-confessions-of-a-veteran-2453788.html
(概要)
8月30日付け

PART I: JADE HELM: This Could Get Me Killed… 09/01/2015


(↑ このビデオの重要な箇所のみお伝えします。)
ジェイドヘルムは1996年に国防総省DARPAが作成したArmy after nextという文書(議定書)の中に既に記されています。この文書には2015年から2028年に起こるべきことが記されています。1996年には既に国防総省(陸軍)は、2015年から2028年に何が起こるかを知っており、或いは、何を起こすかを計画していたということです。
2015年に起きている世界の株式市場の暴落、中国の株式市場の暴落、人民元の切り下げ、米中通貨戦争などは、1996年にすでに予測されたか、計画されていました。

Army after nextによると、2016年には抗トラウマ・バイオ・エンジニアリングでスーパーソルジャーが治療を受けることになります。
ジェイドヘルムに関しては、アメリカが敵国と戦うための軍事演習であると記されています。その際、ECV(電動戦車)や軽量箱型のMEMSパワー(最先端技術)兵器が使われると記されています。米陸軍の資金は民間企業の売上からも調達しています。ドローンが世界中で使われることになることも知っていました。

2016年にアメリカは戦争を開始します。2016年に全てが機能不全に陥ります。
2016年から戦争が続きます。

何年も前からロシア、イスラエル、西欧諸国は、中国に軍事目的の航空技術などの軍事技術を提供しています。米政府は、イスラエルが、中国に軍事技術を提供していることを知っていながらイスラエルを放置してきました。中国はイスラエルから得た軍事技術を使ってアメリカを破壊しようとしています。
ロシア、イスラエル、中国は同盟国です。

戦争に負けるということは、自国の政治体制が崩壊するということを意味する国があります。そのような国では戦争が始まると、必ず、大量破壊兵器を使います。それらの国々とは、独裁体制下のイスラエル、北朝鮮、イラク、パキスタンです。さらには台湾、韓国も大量破壊兵器を使うでしょう。
イスラエルはアメリカ友好国ではありません。アメリカの敵です。
ジェイドヘルムは2016年から始まろうとしている戦いのほんの一部なのです。

・・・2015年~2016年には、世界で様々な変化が起こります。中東で何が起きているか、ISISやボコハラムなどのテロリストが何をやっているかをメディアは一切報道しなくなりました。メディアは一斉に共和党の大統領候補であるトランプ氏の報道ばかりを流しています。このようわれわれはメディアによってプログラムされてしまっているのです。

以下省略

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PART II: JADE HELM: This Could Get Me Killed… 09/01/2015 

 

 


アメリカ人へ、アノニマスからの警告

アノニマスは、アメリカ人の多くがアメリカに差し迫る危機的状況を認識しておらず、これまで通りの生活を続けている事に危機感を覚え、以下の通り、ビデオで警告を発しています。
ただ、アメリカで起こることは世界に広がると思いますので、日本でも同様の状況になる危険性もあるのかもしれません。

このような状況にならないように世界の賢者(勇士)が終結し、世界を破壊しようとしている連中から、世界経済だけでなく世界の人々を守る必要があるのではないでしょうか?

アノニマスが警告する通りの事が起こるかどうかは分かりませんが、株式市場が暴落し、リーマンショックよりも酷い事態になれば、世界大恐慌が起こり、世界大戦が勃発するシナリオが見えてきます。これらは全て、世界を牛耳っている悪魔崇拝エリートらが仕組んでいることなのですが。。。
そうならないように念じるしかありませんね。

http://beforeitsnews.com/international/2015/08/shocking-anonymous-hacker-group-warning-2487574.html
(概要)
8月30日付け:


アノニマスからの警告:

アメリカのみなさん、アメリカの崩壊が差し迫っています。
金融崩壊が起きると同時に、アメリカが抱える巨額の債務によりアメリカは格下げされることになるでしょう。
今すぐ、水、食料、医薬品の大量備蓄を行ってください。そして最も重要なことですが、身を守るために武装してください。
間もなくアメリカの債務が16兆ドルにまで膨れ上がります。そして2016年には債務がさらに膨れ上がります。
21兆ドルから22兆ドルもの債務を抱えるとなると、アメリカの格下げは避けられません。

しかし、膨れ上がる債務と格下げだけがアメリカの懸念材料ではありません。
政府が発表している失業率は実態とかけはなれています。実際の失業率は15%~16%です。一部のエコノミストはアメリカの失業率は21%であると主張しています。

アメリカの経済予測によれば、年が明けると同時に、失業率が50%まで上昇すると予測しています。またアメリカの株式市場は90%下落し、年間インフレ率は100%となるとの見通しです。
まだアメリカが直面している問題に気が付いていない(或いは覚悟ができていない)人々のために、我々はこうして注意喚起を行っています。

ワシントンDCの金融救済処置は完全に失敗しました。アメリカは間もなく大恐慌に突入します。ほんの一握りの人たちのみが差し迫る大恐慌の準備を行っています。
今のままでは、備蓄の量が足りずアメリカ人の大部分が1ヶ月以内に飢餓に苦しむことになるでしょう。
ある日突然、スーパーマーケットで食料を調達することができなくなるのです。
その時、全米がハリケーン・カトリーナが襲ったニューオーリンズのような状態になります。さらに、アメリカ経済を崖っぷちに追い込むために、大規模戦争、テロ攻撃、パンデミック或いは大災害がアメリカを襲うことになるでしょう。
ジェイドヘルムの期間中に偽旗攻撃が起こる可能性が大きいのです。
主要メディアが流す嘘の報道に耳を傾けないようにすれば、いかにアメリカの社会が危機的状況かということに気が付くでしょう。
そして、いかに多くのキチ害たちが権力を握っているかが分かります。1人のキチ害が大都市に核や化学兵器を投下することにしたなら、地域全体が破壊されてしまいます。

また、中東では大規模戦争が勃発しようとしています。そうなると、石油の価格が2倍以上に跳ね上がり、殆どの国が巻き込まれるであろう世界大戦へと拡大していきます。それだけではありません。
世界的なパンデミックが発生し世界で何千万人もの犠牲者が出るでしょう。その結果、世界経済は立ち行かなくなります。
アメリカの経済は必ず崩壊します。経済が崩壊するだけでなく、上述の出来事が同時に起こるのです。
ジェイドヘルムは単なる軍事演習ではなく、アメリカの経済が崩壊した後の準備を行っているのです。

それでもパクリエンブレムを使い続ける異常さ

パクリエーターの佐野研二郎のデザインは何から何までパクリです。
組織委員会が公開した佐野のオリジナル・デザインもパクリでした。
もうこの人、おしまいでしょう、いくらなんでも。それでもこれからも佐野のパクリデザインを使用するなら、
日本は完全に在日利権にがんじがらめということでしょうね。
日本のためには、独立行政法人の組織委員会もスポーツ振興センターも、一日も早く店じまいをすべきです。
こんな連中を税金で食べさせていたのでは日本がもちません。

(詳細はこちらのサイトで)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5940.html

佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日
佐野研二郎の五輪エンブレムの原案のパクリ元も発覚!
Jan Tschichold ヤン・チヒョルト展】

佐野研二郎の東京五輪エンブレムの原案とされるもの
佐野研二郎の五輪エンブレムの当初原案

【Jan Tschichold ヤン・チヒョルト展】(2013年11月01日 ~ 2013年11月26日、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」)のロゴだった!▼
佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日

佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日

佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日
【Jan Tschichold ヤン・チヒョルト展】(2013年11月01日 ~ 2013年11月26日、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」)


▼ポスターの切り取り拡大画像▼
佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日

▼旗の切り取り拡大画像▼
佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日

▼佐野研二郎の五輪エンブレムの当初原案▼
佐野研二郎の当初原案は、20世紀モダン・タイポグラフィの巨人ヤン・チヒョルトのパクリ!同じギンザ・グラフィック・ギャラリーで展覧会をやってる!ヤン・チヒョルト展 2013年11月01日 ~ 2013年11月26日


佐野研二郎が上記の【Jan Tschichold ヤン・チヒョルト展】(2013年11月、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」)に行って「やばい」などと絶賛していたことも確認済み!!

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さらに、こちらの記事も:

ノーテンキでKYな組織委員会はベルギーのデザイナーの動きに関心がないようです。しかし、その時。。。損害賠償の750億円は誰が払うのでしょうか?佐野が払えるわけがありませんから、国民の税金で賠償するのでしょうか。本当に在日主導の東京五輪はめちゃくちゃで低能で怒れています。やはり禿キムチ知事がいる間は東京五輪はキムチの臭いがきつすぎる感じがします。。。

http://asianews2ch.jp/archives/46090702.html

【五輪エンブレム】「佐野研二郎」絶体絶命!ベルギー側に超大物弁護士・・・負けたら750億円支払い

『週刊新潮』『週刊文春』が五輪エンブレム「盗用疑惑」が取り沙汰されている佐野研二郎氏に手強い相手が出現したと報じている。
ベルギーのリエージュ劇場のロゴデザインを担当したオリビエ・ドビ氏がIOC(国際オリンピック委員会)を相手取りベルギーの裁判所にエンブレム使用差し止めと、それを使った企業や公的機関に5万ユーロ(約690万円)の賠償金を払わせるよう提訴したことは報じられている。しかし、佐野氏はもちろんのこと、IOCも東京五輪組織委員会も耳を傾けようとしなかったが、ドビ氏の代理人に超大物弁護士がついたため、佐野氏側の苦戦が予想されるというのである。
その人はアラン・ベレンブーム氏だ。ベルギーのブリュッセル在住のジャーナリストは週刊新潮で、アラン氏はベルギーを代表する有名弁護士で、ベルギー王の顧問弁護士も勤めていると話している。

大阪芸術大学の純丘曜彰教授はアラン氏の辣腕ぶりをこう評価している。
「何しろ、彼はヨーロッパにおける芸術分野の著作権法制を作り上げた人物ですからね。今回のような裁判では抜群の強さと影響力を持っています」>もちろんベルギーでIOC側が負けたとしても、その法的効力は日本には及ばないが、ドビ氏側は日本でも同じ訴訟を起こすことを考えているといわれる。アメリカ、ヨーロッパでもと訴訟の連鎖が起きれば、取り返しのつかない事態になると、著作権法に詳しい平野泰弘弁理士が指摘している。

もしスポンサー側がエンブレムを使えないことになれば、IOC側に損失補填を求めてくる。そうなるとIOC側は佐野氏に損害賠償を請求してくるという。週刊新潮によれば、東京五輪の「国内スポンサー収入」は1500億円を超えたといわれるそうだから、その半額750億円以上の支払いが佐野氏に降りかかることもあり得るというのである。
もはや「呪われた東京五輪」というしかない次々に起こる難問に、東京五輪組織委員会の森喜朗会長たちが対応できるはずはない。五輪までに新国立競技場が完成するのかどうかも不透明なのだから、早く五輪開催を辞退したらどうか。

地球人類は略奪者(エイリアン)=堕天使に狙われている?

エクソポリティクスのアルフレッド・ウェバー氏は常に目に見えない存在についての秘密情報をYoutubeで伝えています。今回の情報が真実かどうかは定かではありませんが、私たちは目に見えることしか確認できていませんが、ひょっとしたら、本当に以下のようなことが実際に起きているのかもしれません。これはあくまでも推測でしかありませんが。。。
世界をカネと権力で支配しているエリート層も実際は悪魔崇拝者ですし、悪魔の力を借りるために生贄儀式を行い、悪魔の指示通りに動いている(操られている)ようですし。。。悪魔は邪悪なエイリアンのことであり、グレイ、レプティリアン、ドラコ(竜)などが代表的なエイリアンです。
エリート層は常に悪魔=エイリアンとコンタクトを取っており、自分達の地位と富を守ってもらう代わりに、悪魔の指示通りに動いているのでしょう。彼らはやはり、地球や人類を破滅しようとしているのでしょうかね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2015/08/humanity-is-being-targeted-by-a-predatory-hyperdimensional-species-fallen-angels-3206184.html
(概要)
8月28日付け

By エクソポリティクス アルフレッド・ウェバー氏
バンクーバー発:
2013年10月14日に元軍人のマイケル・レルフ氏が世界中の軍事指導者らに送った手紙が公開されました。手紙には、これまでの軍関係者らが地球におけるエイリアンの存在を隠蔽し続けたのは大きな間違いであったと記しています。
今後も世界の人々にエイリアンの存在を周知させないのなら、人類の未来が危機にさらされることになり、手遅れになる前に真実を知らせるべきだと警告しています。
地球の略奪者(エイリアン)に世界の軍事力とテクノロジーで応戦しても勝つ見込みはありません。
エイリアンとの戦いは我々の想像を超えたエネルギーとテクノロジーを使って行われます。
人類の敵であるエイリアンは、ジャンプゲートとマインドコントロール・テクノロジーという武器があり、どの国の政治リーダーも簡単に拉致されマインドコントロールされてしまうのですから、どうやって彼らに対抗できるのでしょうか。しかも敵は我々からは姿が見えない状態で戦っているのです
地球の略奪者(エイリアン)や彼らに仕えている人間たちが、彼らのテクノロジーを使っても我々に勝てないようにするには、我々人類の大いなる知力、霊力そして精神力を集積して彼らに立ち向かう必要があります。マイケル・ラルフ氏は、1976年~1996年に火星に設置されたアメリカの軍事基地で恒久部隊のメンバーとして活動した記録を2冊の本にまとめました。火星に軍事基地が設置された理由は、超次元の略奪者(エイリアン)による太陽系や地球の侵略を防衛するためです。火星以外の太陽系惑星にもこのような軍事施設が設置されています。
略奪者(エイリアン)のアジェンダとは。。。
ラルフ氏の書いた手紙によると:
略奪者(エイリアン)は人間を恐れており、人間に気が付かれないように密かに地球を侵略しようとしています。また、彼らは神を恐れています。そのため、彼らは破壊的手段を使って全力で地球を支配し、人類を奴隷状態にさせているのです。
彼らの地球支配の方法とは: 

・地球や人間が手遅れになるまで、彼らの存在と彼らの邪悪な目的を我々から隠し続ける。
・人間にワクチンを接種させ人類の霊力にダメージを与える。
・遺伝子組み換え食品やナノテクノロジーにより人間のDNAにダメージを与え、人間の霊力と生殖機能を破壊する。
・霊力と関係が深い松果腺にダメージを与えるフッ素を人間に与える。
・人間の身体にダメージを与える数々の有毒物質を人間に与える。
・霊力や精神力に関する情報を隠し、人間が大いなる霊力を発揮できなくさせている。

エイリアンに拉致され拷問を受けた被害者が略奪者(エイリアン)の存在を証明しています。略奪者は最終的に人類を地球から追い出そうとしています。

ラルフ氏が軍事リーダーらに示した、地球を侵略しようとしている略奪者(エイリアン)に勝つために行うべき12項目とは。。。
時間は刻々と過ぎています。全世界の政府がやるべきこととは:
“1) エイリアンの地球侵略に関する情報を世界に公開する。
“2)月と火星で発見された古代の遺跡に関する情報を公開する。
“3) 政府が開発した最先端テクノロジーを使って地球外プロジェクトを確立させようとしている事実を発表する。
“深刻な変性疾患を治す電子医学が長い間抑制されている。
“5) 人間の霊力を破壊するワクチンの接種を止めること。
“6) 2世代にわたり生殖能力を破壊する遺伝子組み換え食品を阻止すること。遺伝子組み換え食品は人類を消滅させる。人類は遺伝子組み換え食品から守る方法はない。
“7) 食品にナノテクノロジーを使用するのを止めること。
“8) 脳にダメージを与え死に至らしめる、グルタミン酸ナトリウム、アスパルテーム、興奮性毒の使用を止めること。これらの化学物質が兵士らに使われている。
“9) 略奪者(エイリアン)による(人間に対する)マインドコントロールと霊的能力が優れている人達が拉致されるのを阻止する。
“10) 略奪者(エイリアン)と戦うために多くの良識的な超能力者を兵士として採用する。
“11) 略奪者(エイリアン)による人類の奴隷化に手をかし、人類を犠牲にしてまで金儲けをしている企業に罰を与え消滅させる。
“12) テロリストのリストからキリスト教徒を削除する。キリスト教徒は人類の敵ではない。彼らは略奪者(エイリアン)の敵である。

これまで想像もしなかった人類の霊的能力を使いながら、上記12項目を実行に移すことで、人類は地球に寄生している略奪者(エイリアン)を地球から追放することができます。 
ラルフ氏が手紙を送付した国軍(陸空海軍)は、オーストラリア、ブルガリア、カナダ、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、インド、アイルランド、イタリア、日本、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルグ、マケドニア、マルタ、モルドバ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、ロシア、セルビア、モンテネグロ、シンガポール、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ、ウクライナ、英国、米国が含まれます。ラルフ氏は、これらの国の軍隊に対し、エイリアンを敗北させ地球から追放させる方法を伝えました。

他の政府関係者(内部告発者)らも超次元の略奪者(エイリアン)による地球侵略について警告を発していました。
例えば、マイケル・プリンス氏の著書によると、“1964年に米諜報機関は2000年から2030年までにグレイやレプティリアンが地球を乗っ取る可能性があることを知っていました。
数十年も前から、人類に敵意を持っているエイリアン(グレイ、レプティリアン、ドラコ(ドラコ二アン)と人類は戦争状態にあります。

1964年4月15日に、2人の米諜報部員がプロジェクト・プラトに従って、ニューメキシコの空軍基地にてグレイ・エイリアンと会い、1934年に終結された条約(グレイとドラコ・レプティリアンの問題を解決するまで時間を引き延ばすこと)の延長を確認しました。米諜報機関の上層部は、グレイとドラコが2030年までに地球を侵略する計画を立てていると考えています。

専門家らは、超次元のエイリアンは人類文明の発展に深く関わってきた事を示す証拠を集めました。それらのエイリアンはグレイも含め150種類にも及びます。
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