日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2015年10月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

666は悪魔の数字ではなかった!


ちょっと古い記事ですが。。。
既に数年前に666が悪魔の数字ではない事が分かったということで。。。驚きました。
しかし今でも666が悪魔の数字として使われていますが。。。これからは616に要注意!
なぜなら、悪魔の数字は616だそうです。そしてそれはローマ皇帝カリグラを指しているそうですが、同時にローマカトリック教会(バチカン)も指しているのでしょうね!
ところで。。。悪魔崇拝(サタニズム)といえばケルトのペーガンでありハロウィンもそうです。日本、特に東京では、若者の間でハロウィンが大盛り上がりですが。。。不気味な格好をしてハロウィンに参加している若者は悪魔を呼び込んでいますから怖いことです。いくらどんちゃん騒ぎのお祭りと言っても、ハロウィンを日本で大流行させるのは問題だと思います。ハロウィンは実際は収穫祭でも魔除けでもなく、悪魔を呼び込む儀式だそうです。
東京で不気味に盛り上がっているハロウィンですが、この背後には、日本文化を破壊し不気味な悪魔祭りを日本中に拡散し日本の若者をバカにする反日工作活動が存在するのでしょうか。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/51252146.html
(転載)
 オーメン こんなことが判明しちゃうともう、映画『オーメン』の続編とかどうなっちゃうわけとか、666を悪魔の数字と信じてかばんと机とかそこいらじゅうに掘っていたあの学生時代のあたしはダレ?とか思っちゃうわけなのですが、この度行われた新約聖書の研究によると、これまで"獣の数字"とされてきた666が、正確には616だったことが判明しちゃったそうなのです。

 この666というナンバー、悪魔が大好物のロックな方々、黒魔術を専攻している方々に絶大なる支持を得ていたわけで、実際に頭に666の刈り込みを入れたり、刺青をしたり、そういやパルモが昨日スーパーで見かけた車のナンバーも666だったりなんかしてたのですが、今回、かつてエジプトはオクシリンクスの遺跡から発見されたギリシャ語による最古の(三世紀頃)ヨハネの黙示録の紙片を、新たな写真技術で解析、研究した結果、実際には獣の数字は"616"と書かれていたことが確実となってしまったそうで、大変気の毒なことをしたと思います。

【"666"は獣の数字に非ず - 新約聖書に新たな研究結果】

 ちなみにこの数字の意味は何かと言えば、典型的なゲマトリア(数字置き換えの暗号)の一種だそうで、当時、キリスト教者たちは彼らを迫害していた人物の名を数字に置き換えて聖書の中に暗示しており、この616という数字はそのままローマ皇帝カリグラを指し示しているんだとか。

 この発表を受けてサタニスト(悪魔崇拝主義者)たちはどう反応したのかというと、「666は、我々がキリスト教者を恐怖させるために用いてきた数字です。もし数字が616になるのなら、今度は我々はそれを使う。それだけのことです。」(ニューヨークのサタニスト教会教父、ピーター・ギルモア氏)と、そんなに666に思い入れはないようであっさり乗り換える予定なのだそうだ。

フランスのモンサント研究施設が炎上中!


現在、世界の嫌われ者のモンサント社が炎の洗礼を受けています。フランスで誰かが研究施設を放火しました。アメリカでもモンサント社の甜菜が大量に燃やされたそうです。
いい気味だとしか思えません。世界中でモンサント社の毒物が燃やされることを願うばかりです。TPPにより日本でも遺伝子組み換え食品がどんどん入ってくるようになったら大変です。その前にモンサント社などの巨大農業関連企業が潰れますように。。。!

http://tapnewswire.com/2015/10/monsanto-research-site-in-france-goes-up-in-flames/
(概要)
10月30日付け
フランス  モンサント社の研究施設が炎上中です!!。
monsanto-field-735-250

フランスにあるモンサント社の研究施設が放火により炎上しています。
遺伝子組み換えトウモロコシの研究を行っている2つの施設が放火され、隣接するハイウェイやモンサント社の敷地内にガソリンの臭いが漂っていました。。

モンサント社のスポークスマンが施設が放火されたようだと警察に通報しました。火災による電気系統のダメージは見つかっていません。
このような巨大な農業関連企業の施設が放火にあったのはヨーロッパでは前例がありません。
しかし、FBIが捜査中ですが。。。オレゴンでも40トンもの遺伝子組み換え甜菜が放火されましたので前例がないということではありません。

丁度、モンサント社は株価の下落及び遺伝子組み換え種に対する投資低下により、3つの研究開発センターを閉鎖し2600人を解雇すると発表したところでした。
EUでは加盟国が遺伝子組み換え穀物の栽培を行うかどうかの選択ができる法律が施行されましたが、フランス人は度々アメリカの農業関連ビジネス・モデルについて批判してきました。
一方、EUの政治家らは農家に対し強制的に遺伝子組み換え穀物を栽培させようとしました。
しかし農家は誰も遺伝子組み換えの穀物など栽培したいとは思っていません。

ドイツの難民キャンプから難民が大量に逃げ出しています。

ドイツでは難民キャンプからイスラム系難民(偽難民)が大量に逃げ出しているそうです。しかも彼らがどこへ行ったかも分からない状態です。ドイツ当局も難民登録がきちんとできておらず、彼らについての詳細は一切分かっていません。数千人もの難民がキャンプから逃げ出しているそうですが、その行き先はドイツ国内の親類の家やテロリストのアジトの可能性が高いようです。また、ドイツから他の国へ向かっている難民もいるそうです。今年末までに150万人のイスラム系偽難民がドイツに流入することになるとも言われていますが、そのほとんどが突然姿を消しどこへ行ったかもわからなくなるとしたら。。。本当に恐ろしいことです。彼らはただの難民ではありません。多くが若い男性でISISなどのテロリスト集団と繋がっています。彼らがヨーロッパ各地に潜伏し、一斉にテロ活動を始めたとするなら。。。
日本人旅行者もヨーロッパは中東と同じように危険な地域になってしまったということを知っておくべきだと思います。

http://pamelageller.com/2015/10/awol-thousands-more-muslim-migrants-mysteriously-disappear.html/
(概要)
10月29日付け

何千人ものイスラム系移民が謎の消失を遂げました。
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今週初めに、難民キャンプから難民が姿を消している(逃げ去る)とお伝えしましたが、彼らがどこへ行ったかは全く分かっていません。そして他のキャンプでも同じようなことが起きています。彼らは伝染病のように集団でキャンプから一斉に逃げ出しています。
つい最近、7000人以上の難民がブランデンブルグの難民キャンプから姿を消しました。一体どこへ行ったのでしょうか。一体、誰が何処でこれらの難民=不法移民を保護しているのでしょうか。彼らの多くはISISと繋がっているというのに。。。
今後、彼らによる大量殺人が始まるのではないでしょうか。

Die Weltによると:
何千人もの難民には住居が与えられています。彼らはキャンプにいる必要がないのです。日々、大量の難民が無断でキャンプや施設を去っています。これは当局にとっても深刻な事態です。
ブランデンブルグの難民キャンプに収容されていた何千人もの難民は、キャンプを逃げ出し、ドイツにいる彼らの親類の家に行くかドイツを出国しています。
9月初めから、毎週、数百人の難民が消息を絶っており、 最終的にはキャンプや施設の難民らはみな消えてしまうでしょう。彼らが後で戻ってくるとしたら、警察に逮捕された時だけです。
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少なくとも7000人の難民が無断でブランデンブルグのキャンプを去りました。
水曜日だけでも600人以上の難民が最初に収容された施設から去っていきました。9月初めから、新たに17000人もの難民がドイツに流入しましたが、7800人の難民がドイツ各地の宿泊場所(住居?)に住み着いたようです。
今後も大量の難民が当局に無断でドイツ各地に住み着くことが考えられます。
ドイツ当局は個々の難民の情報を十分に把握しておらず、同じ名前の男性が複数のキャンプに登録していたケースもあります。
ドイツ国境ではきちんとした登録施設がないため、今後も何万人もの難民がドイツに流入することになります。migrants aus slov

日本の製薬会社がインフルエンザの特効薬を開発!

塩野義製薬が凄い薬を開発しています。本当にすごいことです。日本の製薬会社は、ウイルスや菌をばらまき、ワクチンの押し売りをしている欧米の悪者たちから人類を救くうことをやっちゃっています。
何しろエボラ出血熱の特効薬を開発したのも日本の製薬会社(富山化学工業)ですし。。。

これで日本人は、悪名高いタミフルやワクチンの被害に遭わなくて済むようになるかもしれません。
欧米の製薬会社は信用できません。何しろ、彼らはイルミの配下で金儲けと人口削減計画に寄与しているだけですから。。。
私はインフルエンザ・ワクチンなど絶対に飲みたくありません。ワクチンには何が入っているか分かりません。
しかも効き目はないし。。。
ワクチン・ビジネスと言えば人口削減計画を推し進めているビル・ゲイツです。
米研究機関は様々なウイルスや病原菌を開発し大気中にばら撒いています。同時に新しいワクチン(人々の健康を侵し早死にさせたり不妊にする)を開発して世界中に売りまくります。そうやってビル・ゲイツ達は巨額の富を得ながら多くの人々の命を奪っています。
どのワクチンも何が含まれているか分かりません。海外では多くの子供たちが被害に遭っています。
日本の製薬会社が安全なインフルエンザの治療薬を開発したとなればインフルエンザ・ワクチンの商売はあがったりでしょう。しかしそうなることで人の命が救われます。
ただ、どんな薬でも身体にとっては異物ですから、私は薬を飲むときに同時に解毒作用のあるビタミンCを飲みます。

<インフル 1回投与で治療 塩野義、3年後にも新薬>


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00000100-san-bus_all

塩野義製薬が開発中の世界で初めてインフルエンザウイルスの増殖を抑える効果のある飲み薬が、平成30年にも発売される見通しとなったことが30日分かった。1回の投与で1日以内に症状を抑える効果を目指して実用化に向けた臨床試験(治験)を進めており、厚生労働省も画期的な新薬候補として優先的に審査する対象に指定している。

 スイス製薬大手ロシュの「タミフル」など従来のインフルエンザ治療薬はウイルスの拡散を抑えるもので、増殖そのものを抑えることはできなかった。このため、発症後48時間以内に服用しなければ効果が得られず、タミフルの場合は5日間程度服用を続ける必要があるといった不便さがあった。

 塩野義は国内での治験を開始しており、11月以降に数百人規模の患者を対象にした第2段階の治験を行い、有効性などを確認する。

 早ければ29年にも承認申請を目指している。

 厚労省はすでにこれを画期的な新薬候補として、世界に先駆けて優れた新薬を発売するために優先的に審査する「先駆け審査指定制度」の対象に指定した。塩野義が承認申請すれば、通常1年程度かかる審査を半年程度に短縮することになり、30年にも発売される見通しだ。

サイモン・ホークス氏・・・法王が主導するNWOとCERNとレプティリアンについて

以下のYoutubeビデオで、サイモン・ホークス氏が興味深い内容を語っていましたのでご紹介します。イギリス人のサイモン・パークス氏(エイリアン、UFO、シャドーピープル、宇宙についての専門家)については今回初めて知りました。
この内容を信じるか信じないかは皆様のご判断にお任せしますが。。。世界で起きていることは、エイリアンや宇宙の実態を考えずに理解することはできないということが分かります。

https://www.youtube.com/watch?v=SsYr__uk3Eo

(サイモン・パークス氏の10月4日のインタビューで語られたこととは。。。)

・・・・重要なことは、フランシスコ法王がNWOをスタートさせたということです。
2~3週間前にCERNが誤作動を起こした際、地球に残留していたレプティリアンのリーダーは世界の支配層(エリート)に対し、「お前たちだけでやりなさい。私は自分のことで精いっぱいだ。」と告げたのです。

・・・CERNは空中に直径0.08mmの穴を開けるのに成功しましたが、そんな小さな穴では身長が2m70cmもあるレプティリアンが通り抜けて4次元に行くことができません。CERNは4次元のポータルを開け、4次元から人間にとって好ましくないエイリアンを地球に呼び込もうとしています。・・・

つまり、エリートらは、自らの力でNWOをスタートしなければならなくなったと受け止めたのです。単にカトリック教徒の法王がなぜ国連総会ではなくアメリカの首都ワシントンで世界に向けた演説をしたのでしょうか。
我々は法王こそNWOの指揮者であることを知りました。法王は偽善者として世界にとって良い事を行おうとしているかのように見せています。例えば、人口過剰の解決策や地球温暖化の対策などを推し進めていますが、実際のところ、彼は、彼やエリートが独占できる世界が欲しいために、世界人類の4分の3を消滅させたいのです。彼らはあまりにも多くの無駄食い連中が地球を占領しているという現実にうんざりしています。

10月初めに米軍司令部のトップが、地上司令部に対し、ボトル水やバンドエイドや銃弾などの予備品を十二分に確保しておくようにと命令しました。これは、来年の3月までに何かが起きようとしており、その間に物資が入手困難になるということを示しています。
だからと言って米軍が米国民を攻撃するということではありません。彼らは米国民にとって不利益になるような命令には従うつもりはありません。米軍が警戒態勢に入ったからといって、FEMAキャンプの運営を開始するということではありません。

エリートらが起こそうとしている偽旗攻撃がどのようなものかは我々も米軍も分かりません。
ただ、11月1日~来年3月の間に何等かの偽旗攻撃が実行に移されるということだけが分かっています。
可能性の一つとして、エイリアンの侵略の演出があります。なぜなら、これまでも、彼ら((アメリカを支配し、中国に地盤があるエリート層)は、世界各地に爆弾投下しましたが(中国が人民元を切り下げた時にも爆弾を投下した)、全て失敗に終わっています。
そのため、非常にコストが安いエイリアン侵略計画が実行に移される可能性が大きいのです。
なぜなら、9.11同時多発テロの偽旗攻撃の時と同じように、彼らはメディアを介して偽の映像を流すことで世界中の人々を騙すことができたのです。
現在、すでにめまぐるしく様々なことが起き続けていますので、私も日々監視を続けています。
法王はNWOという言葉を絶対に発しません。なぜなら、法王がNWOについて言及すると、NWOを熟知している我々のような人間が法王やバチカンを一斉に非難するからです。

・・・・

我々の肉体には霊魂が宿っていますが、霊魂はある目的或いは使命を達成するために地球人の肉体に宿りました。特にインディゴ・チルドレンは。。
しかし、地球人の肉体に宿る前に別次元や別の宇宙で一切経験を積んだことのない霊魂は、地球に生まれてから、メディア、教育機関、音楽業界、政治家らが流す嘘の情報に洗脳されてしまい、肉体を通して地球の支配者に支配されてしまいます。そのため彼らの使命が何かも分かりません。彼らは何かがおかしいということに全く気が付きません。
しかし地球に生まれてくる前に別次元、別の宇宙、別の周波数の領域に肉体をもって生まれ、そこで経験を積んできた霊魂は、地球に生まれてからも、洗脳されずに何かがおかしいことに気が付くのです。また、そのような霊魂は地球に生まれてくる前にセーフティーネットを身にまとっています。しかし地球で初めて肉体を持つ霊魂はそのようなセーフティネットをもっていませんから洗脳されやすく騙されやすいのです。このように地球で覚醒せずに眠ったままの人々は地球で初めて肉体を持ったということになり彼らを地球人と呼びます。

我々の住む世界(地球)は、レプティリアンのエネルギー・グリッドで覆われています。それをグレイ・エイリアンが管理しています。ただし、主要な送電機は土星にあります。土星のリングは氷でできていません。リングはミネラルの集まりであり、周波数を送るアンテナの役割をしています。月の裏側にはリピート?ステーションが設置されています。しかしこのステーションは現在は動作していないか動作が弱まっています。従って、非常にパワフルな魂の持ち主が死亡した後、魂が肉体から抜け出た後、レプティリアンのエネルギー・グリッド(ネット)を破って外側に抜け出ることができるでしょう。
このエネルギー・グリッドは元々、アーコン・ストローク・レプティリアンによって(彼らの計画を地球上で実施するために)設置されました。
たぶん、200人くらいのレプティリアンが我々の住む世界に閉じ込められています。なぜ彼らは我々の世界に閉じ込められたかというと、地球のエネルギー場が壁となっているからではなく、地球から4次元に行くためのポータルがなくなったからです。
そのためにCERNが開発されたのです。CERNの目的の一つが3次元地球から4次元領域に行くためのポータルを開けることです。
2~3週間前にCERNの科学者らは、4次元につながる穴(ポータル)を開けたと言いましたが、その穴は直径が0.08mmしかなく、レプティリアンが通り抜けられるような穴ではありません。しかし小さな穴でも4次元との通信チャンネルができましたので、4次元の好ましくないエイリアンと通信を開始しています。

CERNが十分に大きな穴をあけることができなかったために、地球上に取り残されたレプティリアン(200人くらい)は、3週間ほど前に地球の支配層(エリート)と会議を開き、エリートに対し、これからは自分達でやりなさい、と言われたのです。
つまり肉体を持ったレプティリアンの集団は、これ以上、肉体を持ったエリートらを管理・指示したりしないということです。そのためエリートらは自分達だけでNWOを実行しようとしています。
今後、数ヶ月間、おかしなことが度々起こると思います。
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