日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2016年04月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

禿キムチ、いよいよ追い込まれる?

今日は朝からバタバタしており、ブログ更新がなかなかできませんでしたぁ!
それにしても久しぶりの晴天!気分も爽快になりました。

ところで、禿キムチはいよいよ追い込まれていますね。ざまあ!裏切り者ですから。
都庁には優秀な職員がたくさんいると思います。ですから禿キムチの横暴ぶりをほおっておくわけがありません。とにかく禿キムチはやることなすこと全てにおいて。。。自己中、うぬぼれ、勘違い、ど下品です。さっすがに在日半島系ですねえ。
このままでは都政がキムチ臭くなって腐敗します。
都庁のみなさん、本当にご愁傷様です。早く、禿キムチが都庁を去ることを祈るばかりです。去ったら消臭スプレーをまきましょう!
それにしても。。。都民はいつまで禿キムチを見逃しているのでしょうね。無関心すぎます。都庁についてもっと関心を持つべきなのに。。。
中田宏元横浜市長が言うように、他の首長や知事もきっと呆れているのではないでしょうか。
私は禿に呆れるを通りこしてバカにしています。

http://blog.livedoor.jp/misopan_news/archives/52031878.html

中田宏氏 舛添知事は職員から撃たれた 公用車問題は都庁からのリーク
デイリースポーツ 4月30日(土)15時56分配信

 前衆院議員で横浜市長も務めた中田宏氏(51)が読売テレビの情報番組「あさパラ!」(前9・25)に出演し、
公用車で神奈川県湯河原にある別荘に毎週通ったことが問題視される舛添要一東京都知事(67)に対し、「異常です」「役所からのリーク。職員の気持ちが離れている」と分析した。

 番組では、舛添氏が公用車で片道役100キロ離れた別荘に毎週通うことを報じた。
これについて中田氏は「100キロ以上離れた他県に毎週行く、これは考えられない。
異常ですね」と自身も自治体の首長を務めたことがあるだけに、厳しく断じた。

 中田氏はまた「これは都庁からのリークなんです」と情報源についても分析。
「こういう車の使い方は問題じゃないかという文春へのリーク。
これは何を意味しているかというと、役所の職員の気持ちが完全に知事から離れている」と都庁職員が舛添氏に反感を持っているとの見方を示した。

 続けて中田氏は「もともと舛添さんというのは役人をどやしつけて言うことを聞かせる典型的なタイプの人なんです」と人柄についても述べ、「役所が知事に対して何も言わなくなってきた。
そしてリークをして後ろから鉄砲を撃ち始めた。こういうことです」と舛添が職員の心をつかめていないことを重ねて解説した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000060-dal-ent

index
【社会】舛添知事「新宿にいても壊滅的な打撃で私ががれきの下敷きになり出られないかもしれない。東京にいればいいということでない」

「この1年、へそから下しか入っていない」
公務があると会見打ち切り、湯河原へ出発した例も…


「それで、先ほどから申し上げていますように、近くにいろということは、何メートル範囲に、私にアパートを借りろとおっしゃるのかということであって。それで、いつ何時、どういうことが起こるか分かりません。仮に新宿の近くにいても、これが壊滅的な打撃を受けて、私ががれきの下敷きになって出ることもできない。少し離れた立川にいましたとか、下町にいました。こっちからの方が早く来られますというケース・バイ・ケースなのです。だから、先ほど申し上げましたように、東京都にいればいいということではないし、東京都にいなければいけないということでもない。都知事がしっかり仕事をして、どういうときであろうとしっかりと指揮、命令系統が動いているということが大切だと思います」

「これから、夏は、先ほど言ったように、どうしてもリオに行かないといけないですし、(リオは)
地球の反対側です。けれども、こういうことも仕事ですから、こなしていかないといけないので、 そこはしっかりと。地球上のどんな場所にいようと、指揮、命令ができるようにしていると。また今後ともそれはさらに強化していくと、そういうことでご理解いただければと思います」

--今後、湯河原に週末行く頻度を減らす考えはあるか。

「それは先ほど言ったように、いろいろな仕事状況とか、体調とかを考えながらと思っております」

▽写真 定例会見に臨む東京都の舛添要一知事=28日午後、都庁

http://www.sankei.com/premium/news/160429/prm1604290026-n4.html

横たわったその体に次々と集まってきたのは仲間たちだった。友人の死を悼み、悲しみの声を上げるロバたち(オランダ)

この記事も動物も人間と同じだということを再確認させてくれます。
ロバが仲間の死をとても悲しんでいます。ロバの泣き声が悲哀に満ちています。
この記事を読み、ロバが大好きになりました。馬は好きでしたが。。。ロバも本当に可愛いと思います。
動物は人間以上に温かくて愛情深いのかもしれません。ただし爬虫類は違いますが。。。
人間の中には人間の姿はしているけど中身は爬虫類や獣というような存在もいます。彼らはもちろん心も魂もありません。動物を平気で虐待するような人間は中身は残虐な爬虫類なのかもしれません。
心を失った人間はロバを見習うべきですね。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52216678.html

横たわったその体に次々と集まってきたのは仲間たちだった。友人の死を悼み、悲しみの声を上げるロバたち(オランダ

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 ロバのブラムは人生の大半を孤独に過ごしていた。元の飼い主にろくに餌ももらえずに放置されていたところをたオランダのドンキーファーム財団に保護され、同じ境遇の仲間たちに出会うことができた。

 ここはロバたちの聖域。これからずっと毎日を楽しく過ごすはずだった。だがブラムは重い肺の病を患っており、スタッフの手厚い看病と投薬治療を受けていたが、ある日突然、眠るように横たわりながら虹の橋を渡っていった。

 ここにきて1年半後のことである。短い間だったがブラムは最後にとても大きな幸せを手に入れていたようだ。たくさんの仲間たちにこんなにも愛されていたんだもの。横たわり動かなくなってしまったブラムの元へ次々と集まってきたロバたち。とても悲しい鳴き声は、まるで最後の別れを告げるかのようだった。


Stichting de Ezelshoeve: DE KUDDE NEEMT AFSCHEID VAN BRAM 😢

 横たわり動かなくなったブラムのまわりに集まり出したロバたち
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 どんどん集まってきた。そしてその体を鼻先でいたわる
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 この黒白のロバは群れのリーダーである。彼はブラムの死がまだ信じられないようで、もう一度動いてほしくてその体をつついて起こそうとする。

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 とても悲し気な鳴き声が次から次へと聞こえてくる
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 ブラムに最後の別れの言葉を告げているように見える群れのリーダー
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 たった1年半だったけど、ブラムの晩年はとても幸せだったはずだ。ブラムの遺灰はいつでも仲間と一緒にいられるように、敷地内にそびえ立つ、大きな樫の木の下に埋められた。

 ブラムよどうぞ安らかに、そしてそこから仲間たちを見守っていてあげてね。
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 ロバは群れで暮らす非常に社会性の高い動物である。愛情も豊かで、仲間を思いやる気持ちも大きい。ドンキーファーム財団のヴァンデンバーグはこう話す。「ロバは友を欲し仲間をつくる。悲しみの為に死ぬこともあるくらい愛情深い動物なのである」

 この施設では、ロバが亡くなるたびに仲間たちが集まり、悲しそうに鳴くという。その鳴き声は普通のロバの鳴き声とは明らかに違っていて、悲しみの感情が込められている。

中国の巨額債務バブルが崩壊寸前?

大きな災害は忘れたころにやってきます。まさか、と思うようなところで起きるものです。
ですから何もなく人々が安心しきっているときにこそ用心すべきです。
最近、株価が安定し、世界経済も安定しつつあるかのような錯覚をしていますが。。。実際は、株価は操作されていますから。。。暴落させないような工作をしているのは確かでしょう。しかし、そのようなことをずっと続けられるワケもなく。。。
忘れたころに金融市場が突然崩壊するかもしれません。しかも中国は自国経済がかなり悪化しているのをいかに隠そうかと躍起になっています。中国だけではありません。世界中の国々の経済が低迷しています。
金融緩和にも限界がありますし。。。不換紙幣を中央銀行が発行する経済システムでは何をやっても立ち直ることができないのでしょうねえ。。。

http://www.express.co.uk/finance/city/664279/China-debt-bubble-spark-global-crash
(概要)
4月25日付け

中国の巨額債務バブルが崩壊が差し迫っており、その時には世界経済が破壊されるとの懸念が高まっています。
そのような懸念が高まる中、4月25日(日本時間26日)に世界中の株価が暴落しました。

red trading screen

GETTY
中国の株価が下落した直後にイギリスのFTSE100も下落しました。ヨーロッパの株価も同様の動きをしています。

世界中の投資家らは世界第二位の国の経済が崩壊するのではないかとの不安が高まっています。中国の巨額債務バブルが崩壊すると昨年8月や今年の初めに起きた株価暴落の時よりもさらに酷い状態になるでしょう。
しかし中国は経済の減速を止めるためにこれまで以上に債務を増やしています。
今年の第一四半期に中国の赤字が対GDP比で237%に到達しました。2007年末には対GDP比148%だったのです。
2016年1月~3月に中国の新規融資?が過去最高となりました。中国の一部地域では新築住宅価格が前年比で30%も値上がりしています。

china new financing graph

RBS Economics
中国の新規融資が過去最高となりました。
今年最初の株価暴落から比べると、ここ数週間は金融市場が安定していました。しかし金融市場の安定がやがて崩れ落ちる事を示す兆候が見られました。

そして今年、デフォルトが大量に発生している中で、中国の公債市場に関して不安が高まっています。
中国の専門家は、どの国でも急激に債務が増えると財政破たんかGDPの成長が長期間鈍化すると言っています。

世界有数の投資会社は、ここ数週間、金融市場があまりにも静まり返っており、このような状態は非常に珍しく、この静けさを維持することはできないと警告しています。
また、この会社は、顧客に対して、迫りくる株価の乱高下と株価の暴落に対する準備をするように呼び掛けています。

バヌアツでもM7.3の地震発生!

環太平洋火山帯に沿って、南米からオーストラリアの東に位置するバヌアツ、そして東南アジアから日本(九州)そしてシベリアまで大地震が頻発しています。どういうわけか。。。北米ではまだ起きていません。
北米の地震を阻止するために人工的にエネルギーを他の地域に分散しているかのようです。
最近、HAARPが稼働し始めたようですが。。。CERNも悪さをしているようです。
CERNから発せられるビームが地球を保護してくれている磁気圏を弱めているそうです。つい最近、磁気圏が2時間ほど消えてしまったことが確認されていますが、CERNの仕業でしょうか。
同時に、地球にやはり。。。ニビルが接近しているようです。別の記事では既に地球の軌道内に入ったとも言われています。そのため地球の重力に影響を与えています。その結果、地震が起きやすくなっているのでしょうか。
特に環太平洋のプレートが影響を受けて動いているのかもしれません。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/04/tsunami-alert-mega-mega-7-3-quake-hits-pacific-islands-of-vanuatu-related-to-the-geomagnetic-storm-high-speed-solar-wind-stream-heading-towards-earth-videos-3343798.html
(概要)
4月28日付け

津波に注意してください。バヌアツでM7.3の地震が発生しました。これは太陽の磁気嵐と関係があるのでしょうか。高速太陽風が地球に向かってきています。

  

今度はバヌアツでM7.3の地震が起きました。津波警報は出ていませんが注意が必要のようです。ただ、ハワイには津波が到達する恐れはないとも言われています。
さらに、4月30日(UTC協定世界時)に、太陽から高速の太陽風が地球に向かってきています。また、G1(小規模)の磁気嵐が発生する恐れがあります。
太陽風の速度は411km/秒
太陽風の磁場はBt 3 nT, Bz 0 nT
http://www.swpc.noaa.gov/

・・・しかしコロナガスは確認されていません。

 先ほど、バヌアツでM7.3の大地震が起きました。震源の深さはたった10kmでした。
太平洋で津波は発生しないと思われますが、注意が必要のようです。

最近の地震とCERNには関係があるのでしょうか。現在、CERNが作動中です。CERNから発せられるビームの衝突エネルギーが13.5TeVまで高められたため、地球の周りの磁気圏が弱まっています。そのためCMEや成層圏からの圧力が地殻プレートにかかり、ドミノ式に大地震が起きているのではないでしょうか。
さらに地球に接近中の巨大惑星ニビルが地球、月、宇宙船を引っ張っているとのことです。ニビルなのか惑星Xなのか第9番目の惑星なのかは分かりませんが、何か巨大な物体が地球に接近していることは確かです。既に太陽系に進入しました。
このような状況下で地震があちこちで起きています。聖書の預言通りに終末期を迎えています。

 

G1の磁気嵐が発生し高速の太陽風が地球に向かってきている様子。


 4月30日にG1(小規模)な磁気嵐が起こる恐れがあります。

 

ARE YOU COMPLETELY PREPARED? 

IT’S THE MOST IMPORTANT PREP YOU CAN DO!   

環太平洋火山帯が目を覚ました?

北米には巨大火山が3つも存在していますから、そのうちの1つが噴火しても大変な被害をもたらすことになります。イェローストーンの超巨大火山が噴火したら世界中が破壊されることになります。恐ろしいことですが。。。そのイェローストーンでは、火山の異常活動が続いています。
世界で最も恐れられているのがイェローストーンの超巨大火山だと思います。絶対に噴火しないでもらいたいのですが。。。現在、地球全体が変動していますので、何が起こるか分かりません。

別の記事によると。。。
http://beforeitsnews.com/paranormal/2016/04/2-hour-collapse-of-earths-shields-tsunami-buoy-in-event-mode-off-new-jersey-coast-video-2508215.html
先日、ニュージャージーの海岸沖で水位が突然下がったのが確認されたそうです。そして。。。同日、NASAの宇宙気象予測センターが地球の磁気圏が完全に崩壊したことを確認しました。
つまり。。。太陽風や太陽放射から我々を保護してくれている磁気圏が2時間も消えてしまったのです。
ニューヨークと東海岸北部の上空で異常現象が起きた2日後に2つの奇妙な事象が起きたそうです。
このような異常現象は地球工学によるものだということが分かっています。このように人工的に気象を変動させたり、地震を発生させたりしています。

B4INREMOTE-aHR0cHM6Ly80LmJwLmJsb2dzcG90LmNvbS8tX3dDd3g1MVpoSlUvVnhyamQ5a3dsU0kvQUFBQUFBQUFQZkkvWTdrTzZvSU5QeW8yUG80RnNiVk9SMXJtaHZtLVVQNzVRQ0xjQi9zNjQwL2Fub21hbHklMkJuZXclMkJ5b3JrJTJCZWFzdCUyQmNvYXN0LmpwZw==


http://theeconomiccollapseblog.com/archives/earth-changes-in-2016-how-to-get-prepared-for-the-coming-earthquakes-and-volcanic-eruptions
(概要)
4月25日付け

2016年は地球変動の年?差し迫る地震と噴火に備えましょう。

世界中で地震活動が活発化しています。ここ数週間でエクアドルや日本の九州で大地震が起きています。また世界中で40近くの火山が噴火しています。
特に環太平洋火山帯で大地震や大噴火が頻発しています。アメリカ西海岸ではまだ何も起きていませんが、専門家によれば、サンアンドレアス断層とカスケディア沈み込み帯では数十年間にわたりストレスが溜まり続けているようです。このエリアで大災害が起こるのは時間の問題だとも言われています。

今週月曜日に、ロシア極東のクリュチェフスカヤ山が大噴火し熱い火山灰が上空4800mまで噴き出しました。ここも環太平洋火山帯の一部です。専門家は次にどこで何が起こるのかを警戒しています。
アメリカでも3月29日以降アリゾナとネバダの州境で軽度の地震が21回観測されています。

アメリカではここ数十年間、大地震や大噴火が起きていません。最後に噴火したのは1980年のセントヘレン山の噴火です。ただし専門家は北米には非常に危険な巨大火山が以下の通り3つも存在するため警戒が必要であると言っています。

ポポカテペトル山
この山の周辺には2500万人もの人々が暮らしています。この山はアステカ時代に大噴火し周辺の都市が大量に発生した高熱の火山泥流に飲み込まれて破壊されました。ピラミッドまで飲み込みました。
この山が再度噴火するとメキシコシティーの1800万人に大被害をもたらすことになります。

レーニア山

この山は時限爆弾とも言われています。アメリカで最も危険な火山であり、世界で最も危険な火山の1つです。この山はワシントン州のシアトル、タコマ、他の大都市に非常に近いところに位置しています。この山が本格的に噴火すると、多くの住民が、押し寄せる高熱の火山泥流に生き埋めになるでしょう。
時速80kmで火山泥流が流れだします。我々が生きている間にこの山が噴火すると確信しています。

イェローストーンの超巨大火山

1980年にセントヘレン山が噴火しましたが、イェローストーンの超巨大火山が噴火すると、セントヘレン山の噴火の2000倍の威力があると言われています。
その場合、ソルトレイクシティが焼け焦げるでしょう。デンバーでも短時間で屋外の物や生き物が破壊されるでしょう。そして火山灰が半径1600kmに渡り3m積もることになります。アメリカでは食糧生産が壊滅的となり、火山の冬が襲い、長期間にわたり世界の気温が20度も下がることになります。
つまり、この火山が噴火すると地球上の生命が消滅するということです。
イェローストーンではかなり異常な活動が続いており特に警戒が必要です。もし噴火したなら、一瞬のうちに世界史が激変します。
北米では必ず大噴火や大地震が起こるでしょう。その時、我々は大惨事に対応しなければなりません。我々も家族もそれに備える必要があります。

以下省略

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