日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2016年10月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

今度は新潟や東日本上空で火球或いは隕石が!

数日前にロシアのバイカル湖付近に隕石が落ち、今度は新潟上空で火球が目撃されました。
2つの巨大小惑星が最接近しているようですし。。。何か関係があるような気がします。日本には落下しなかったようですが今後しばらくは火球がいくつも目撃されることになるのでしょうか。
それと、11月14日夕方から翌日の早朝に最大級のスーパームーンが見れるそうです。そういう夜に限って曇っていたりするのですが。。。

http://news.2chblog.jp/archives/51895950.html
31日朝早く、新潟市の上空で緑色の光を放つ物体が観測されました。国立天文台には東日本各地で同じような観測がされたと報告が入っているということで、 天文台は「火球(かきゅう)」という大きな流れ星か、ロケットの破片などが落下したのではないかとしています。
31日午前5時半すぎ、新潟市東区の新潟空港に設置されたNHKのカメラが上空で緑色の光を放つ物体をとらえました。
この物体は、東の方角から現れたあと、上空を10秒ほど一直線に横切って画面から消えました。

東京・三鷹市にある国立天文台によりますと、この物体は新潟市だけでなく、神奈川県や千葉県、それに秋田県や岩手県の東日本各地で同じような時間帯に観測されましたが、 各地で落下物は確認されていないということです。

国立天文台は、小さな彗星や小惑星のかけらが大気圏に突入して輝く「火球」という大きな流れ星か、ロケットの破片などが落下した可能性が考えられるとしています。

国立天文台の縣秀彦准教授は「今回の現象は広範囲で観測されていて、火球だとしたら極めて明るいケースになる。
上空で光りながら分裂していたという観測報告もあり、非常に珍しい現象だ」と話しています。

※ソースに動画
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161031/k10010750901000.html

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10月25日、ロシア、バイカル湖付近に隕石が衝突!

数日前にロシアに再び隕石が衝突したもようです。この隕石は、例の。。。巨大小惑星(2つ)から落下したものでしょうか。それとも、二ビルの尾から落下したものでしょうか?
アメリカやロシアに隕石が落下する割合が多いのはなぜでしょうね~。。。もし小惑星や二ビルが地球に接近中であるなら、今後は隕石による襲撃が増えるのかもしれませんね。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/10/metorite-slams-into-southern-russia-2551986.html
(概要)
10月30日付け


ロシア南部(モンゴルの北)のバイカル湖付近に隕石(火球)が衝突したと報道されました。しかし本当に隕石なのでしょうか。北朝鮮がロシアに何かを発射させ、メッセージを送ったのかもしれませんし、よくわかりません。。。。
ただ、バイカル湖周辺の住民は、10月25日午後7時(現地時間)に隕石を目撃したと証言しています。
隕石の映像は1:47~。上空から落下してくる隕石が明るく光っているのがわかります。その後、バイカル湖付近に衝突しました。
2013年にもロシアに隕石が衝突しました。

Source: Israeli News Live

ヒラリーが関与してきた極悪犯罪が明らかに!

追記:FBI長官がヒラリーを再捜査することにした理由は、どうやら。。。FBI内部で、ヒラリーを訴追したいことにした長官に対する怒りが爆発し、多くの職員が辞表を提出しているそうです。そのため、長官は重い腰を上げたようです。
詳しくは:http://www.zerohedge.com/news/2016-10-30/why-comey-broke-stack-resignation-letters-furious-fbi-agents


この週末にアメリカではヒラリーに関して大きな動きがありました。
ウィキリークスはヒラリーの関係者(フーマ氏とワイナー氏)のメール(数万通)を入手しFBIに手渡しました。その中に重大な情報(生命保険、小児性愛犯罪、ISISとのお金の流れ、他)がいくつも含まれており、ヒラリーはもはや弁明の余地もなくなっています。ただし、別の記事では、クリントン夫妻は逮捕される前に18億ドルを持ちだしカタールへ逃亡する準備をしていると伝えています。

以下の記事はヒラリーとビル・クリントンが小児性愛犯罪に関与していることが明らかになったと伝えています。
しかし、このようなことは既にネット上では暴露されていました。
クリントンやブッシュなどの政界のエリート、金融や他の業界のエリートはイルミ悪魔崇拝組織の一員であり、悪魔儀式に参加し小さな子供を生贄にしたり、世界中の子供たち(特に親のない子たち)を拉致、監禁し、人身売買したり、性的暴行を加えたり、奴隷のように扱ったり最悪、殺害してきました。
彼等は悪魔そのものです。
このような犯罪を行っているのはアメリカのエリートだけではありません。特に欧米諸国(イギリスやカナダのエリート(政治家、聖職者、英王室も含む)は既に問題視されてきました。)のエリートらはイルミ特有の悪魔儀式や小児性愛犯罪を繰り返し行ってきました。
ヒラリーとビル・クリントンがそのような犯罪で逮捕されるなら、他のエリートもみな逮捕されるべきです。エリザベス女王はこのまま何事もなく女王として人生を終えることができるのだったら、英王室の犯罪は永遠に闇の中でしょうし。。。。

ところで、アメリカのオクトーバーサプライズはこのことだったのでしょうか?

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2016/10/hillary-with-under-age-girls-pics-on-weiner-laptop-3205869.html
(概要)
10月30日付け

今の時点では未確認情報ですが、FBIは捜査の過程でヒラリーについて何かとてつもない犯罪を発見したようです。そうでなければメディアがそろってヒラリーの報道を避けているわけがありません。

<ツイッター>
David Goldberg:
私の知っているニューヨーク市警の関係者らからも同じことを聴いています。2日以内に何か面白いことが起きそうです。

Carmen Katz:
ニューヨーク市警の情報筋によると、ヒラリーに関して、メール問題よりもはるかに下劣で重大な犯罪がワイナー氏のメールで発覚しました。
ワイナー氏とクリントン夫妻が小児性愛者の億万長者の友人の飛行機で頻繁にある場所を訪れていたのがわかりました。
これはヒラリーが未成年の少女を偏愛しているという明らかな証拠となります。ワイナー氏は彼等が関与してきた犯罪の詳細を削除すことに耐えられませんでした。
つまり、彼等は、国際的な児童奴隷化と性的暴行を専門とする犯罪組織の一員であるということです。
ヒラリーの熱心な支持者でさえこのことを許すことはできないでしょう。

ヒラリーとトランプ氏の現況

ヒラリー・クリントンはいよいよ窮地に立たされています。FBIの再捜査により、心身共にこれまで以上にまいってしまった可能性が?。。。まだ、わかりませんが。
一方、トランプ氏は最新モデルのSUVで集会場所に向かっていたとき、車がハッキングにあい、車のぶれえーきが利かなくなったそうです。危うく交通事故で暗殺されかかったようです。しかしそんな中でも1人冷静だったのがトランプ氏だったそうです。もしこの話が嘘でないなら。。。トランプ氏は表面的には暴言を吐く感情的な人物のように見えますが、実際は恐ろしいほど冷静な人物なのかもしれませんね。

<ヒラリー>
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2016/10/breaking-campaign-in-collapse-hillary-cancels-all-events-in-3-critical-swing-states-fl-oh-and-nc-2511673.html
(概要)
10月29日付け

 

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FBIがヒラリーのメール問題を再捜査することにしたことで、ヒラリーの選挙キャンペーンが混乱をきたしています。

ヒラリー陣営は何とかしてキャンペーンを再開したいようですが、ヒラリーはこれまで以上に休養が必要のようです。
ヒラリーは自ら、非常に重要な選挙区であるフロリダ、オハイオ、ノースカロライナにおける選挙キャンペーン・イベント(演説など)を全てキャンセルしてしまいました。
ヒラリーは支持率が急落していたペンシルベニア、ニューハンプシャー、バージニア、ミシガンでキャンペーンを始めることになっています。しかし彼女のキャンペーンは弔鐘が鳴り響いています。
ヒラリーは11月8日の大統領選に出られずに公判を待つ身となるのです。
米国民が陪審員となり、彼女に有罪判決を下します。


<トランプ氏>
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2016/10/trump-assassination-plot-exposed-2511805.html
(概要)
10月29日付け

トランプ氏が交通事故で暗殺されそうになりました。


我々(RealTrueNews)はトランプ氏を乗せたSUVに同乗していたトランプ氏の選挙キャンペーン・スタッフからある重大な情報を入手しました。
以下が彼が我々に話してくれたSUV内での出来事です。


RTN(RealTrueNews): 何が起きたのか話してくださいますか。
Trump氏のスタッフ: 我々はトランプ氏と共にSUVに乗って集会に向かっている途中でした。スピードを出して走行中でした。SUVは武装しており、護衛も同乗していましたので安全は確保されていると思っていましたが。。。
RTN: どうなったのですか?

TCS: SUVのエンジンが急に異常音を発したのです。そしてドライバーはブレーキが利かないことに気が付き恐怖でパニック状態になりました。
我々を乗せたSUVはスピードがどんどん加速していきました。トランプ氏は、「緊急ボタンを押しなさい。」と言いましたが、ドライバーは、「だめです、衝突して大破してしまう。」と叫びました。後部座席にいた我々はスピードが80マイル以上になりRPMメーターが赤く点灯しているのがわかりました。

RTN: S〇it. それをどうやって対処したのですか?

TCS: 幸いにも、その時、トランプ氏はバロン・トランプ氏(息子)と電話で通話中でした。バロンはトランプ氏に、お父さんはBluejacketedなんだ、と言ったのです。

RTN: Bluejackedとは?

TCS: Bluejacketedとは、SUVの新型車のことであり、ハッカーがBluetoothを介してこの車の制御装置に侵入し車を衝突させることができるのです。ブレーキのスイッチを切り、自動変速、アクセルが作動し、 ハンドル操作が殆ど不可能にさせるのです。ハッキングにより車が非常に恐ろしいものに変わります。
RTN: どうやって危機を脱したのですか?

TCS: ドライバーは上手くハンドル操作をやっていましたが、何かに車をぶつけることは避けられませんでした。我々はみなシートベルトをしっかりと締めようとしたのですがパニック状態でした。ただ一人、冷静だった人がいます。それはトランプ氏です。彼は、これをなんとかせい、と命令したのです。

バロンは、電話の向こうで、父親のトランプ氏が怒りながらパタパタとタイプしていたのが聞こえました。
トランプ氏は、「今、ON-STARシステムを調べている最中だ。待て、バイオスにセキュリティ侵害がある。しっかりつかんでいろ。赤く点灯させてる。」と言っていました。

RTN: 彼は本当にそんなことを言っていたのですか?

TCS: その通りです。私の記憶の中に焼き付いています。ただしトランプ氏が言っていた内容は理解できませんでしたが。

RTN: Okay?

TCS:その後、息子のバロンは、「お父さん、今、バイオを点灯させ、Exploit(セキュリティ上の弱点)を破壊した。5秒以内にリブートするよ。そうしたら、お父さんは車を停止させないといけない。その後は別の車が必要になるから、すごい車をそっちに向かわせるよ。1990年代のフォード・クラウン・ビクトリアかな。
するとトランプ氏は、「その他に何かすることはあるか?何しろ、今は120マイル以上のスピードで2輪で走っているんだ。」と言い、バロンは「リンカン・ナビゲーター。Luxuryシリーズだよ。」と言い、トランプ氏は「わかった。」と答えたのです。
すると、ドライバーは車を元通り制御することができるようになりました。あれは本当に危機一髪の出来事でした。もう少しで(失禁して)ズボンを取り換えなければならないところでした。
その後、ナビを頼りに集会場所に無事到着しました。大観衆でした。すごい勢いです。しかし警察は証拠がないから捜査しようがないと否定的です。

以下省略




ドゥテルテ大統領、神の声を聴く!

訪日後に、フィリピンのドゥテルテ大統領が、これからは暴言を吐くのは止める、と宣言したのがニュースになりましたが。。。なぜそのような宣言をしたかというと。。。飛行機の中で神の声を聴いたからなんだそうです。
何でしょうかねえ。。。世の中には「私は神の声を聴いた」なんて言う教祖がいますが、したたかで二枚舌のドゥテルテ大統領が神と交信できるほど特別な存在なのでしょうかねえ。。。
ひょっとしたら、幻覚、幻聴、妄想などの症状があるのかもしれませんね~。

http://beforeitsnews.com/alternative/2016/10/news-brief-philippine-president-rodrigo-duterte-says-he-heard-voice-of-god-on-airplane-3431746.html
(概要)
10月29日付け


暴言を吐くことで有名なフィリピンのドゥテルテ大統領が木曜日の夜、日本から帰国の途についている時(機内では誰もが睡眠中)、大統領は神の声が聞こえたそうです。その声とは「お前が口汚い言葉を発するのを止めないのなら、この飛行機を墜落させる。」でした。その声に対し大統領が「あなたは誰ですか。」と問うと、「我は神である。」と答えたそうです。そのため、大統領は神に口汚い言葉を発するのを止めることを約束したそうです。


本当に大統領は天国から神の声を聴いたのでしょうか。息子であるイエス或いはヨシュアを地上に送りこみ人類の罪のために死なせた全知全能の神が大統領に単に悪口を止めるようにと警告したのだとか?

本当に神の声を聴いたことがある人などいるのでしょうか。


以下省略


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