日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年03月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

EUの移民政策に反対してきた東欧のリーダーらが辞任に追い込まれています。

ヨーロッパでグローバリストのアジェンダが勢いを増しています。反移民、反ソロスの東欧諸国のリーダーが辞任に追い込まれています。やはりグローバリストはヨーロッパを征服するのでしょうか?
嫌な動きです。ただ、残念なのはEUの移民受け入れ政策に反対している東欧の国々はロシアと親しくしたいことです。ロシアもアメリカも中国の存在が世界にとって脅威となっています。これらの国のいずれかに頼らなければ生きていけないのが各国政府なのでしょうか?

さてと、明日、再び山登りです。檜の花粉が充満している山に入っていくのは勇気がいりますが。。。。

http://beforeitsnews.com/opinion/2018/03/strange-things-happen-to-eu-countries-resisting-george-soros-assault-2460433.html
(概要)
3月29日付け

EUの移民政策に反対してきた東欧のリーダーらが辞任に追い込まれています。
    

Strange Things Happen to European Countries Resisting George Soros’ Assault

BY ALEX GORKA  |  STRATEGIC CULTURE


主要メディアは殆ど報道していませんが、現在、東欧と中欧でおかしなことが起きています。
スロベニアとスロバキアの首相らがほぼ同時に辞任したのです。
スロバキアのフィーコ首相は政府の汚職を調査していたジャーナリストのヤン・クツィアク氏を殺害したのではないかとの疑惑により、フィーコ首相に対する大規模抗議デモが起きたことで首相は辞任を強要されました。

フィーコ首相はチェコ、ポーランド、ハンガリー、スロバキアの4カ国が加盟するヴィシェグラード・グループ(地域協力機構)をサポートしており多くの面でブリュッセル(EU)に反対していました。
フィーコ首相はロシアに対する制裁を解除しロシアとの関係を改善することを求めました。さらに、ロシアは信頼できるエネルギーのパートナーであると言っていました。
イギリスで起きたロシア人の元スパイと娘の毒殺未遂事件はロシアが関与したとでっち上げられ反ロシアのキャンペーンが起きている中でフィーコ首相が辞任したのです。EUは反ロシアで団結しており、親ロシアのFico首相はEUにとって脅威だったのです。

Fico首相は辞任に追いやられたと言う事実を隠しませんでした。

彼の辞任はジョージ・ソロスなどの外部勢力によって仕組まれてのです。
2017年9月にスロバキアのキスカ大統領はソロスと内々に会い1対1の話し合いをしました。そこにはスロバキアの外交官は同席していませんでした。
ライチャーク外相によると、ジョージ・ソロスは東欧、中欧だけでなくヨーロッパ全体に影響力を行使する男です。
ハンガリーのオルバン・ビクトル首相によると、ジョージ・ソロスと彼のチームはいかなる手段を使ってでもソロスの移民政策に反対している政府を倒そうとしています。

EUの移民政策に反対しているスロベニアのツェラル首相もソロスに攻撃されました。ソロスはツェラル首相の猛烈な反対者であることを公言しています。ソロスは、移民受け入れはヨーロッパの義務であると主張しました。
スロベニアでは重要な経済プロジェクトに関する住民投票の結果が最高司法府によって取り消されてしまい、難民受け入れに反対したツェラル首相へのメディア攻撃が激しくなった結果、彼も辞任に追い込まれました。

ツェラル首相が辞任したことでEUの独裁体制に対する反対運動が弱まってしまいました。

次はハンガリーのリーダーがソロスの標的となり辞任に追い込まれるでしょう。1989年以来、ソロスは祖国ハンガリーに4億ドル以上の投資をしてきました。また、ソロスはハンガリーの選挙キャンペーンに影響を与えるために2000人の活動部員を雇ったのです。

ハンガリー政府はソロスの法案が可決されるのを阻止しようとしていますからソロスとソロスのチームから攻撃を受けることは間違いありません。

そしてEUは、ハンガリーは非民主的な政権によって統治されていると激しい非難の声を上げるでしょう。


2018年4月8日にハンガリーで次期議会選挙が行われます。ソロスのNGOや教育機関を介してアメリカ(ディープステート)からの圧力がかかりハンガリーの独立を維持することが難しくなるでしょう。

チェコもソロスの圧力に抵抗しています。チェコのゼマン大統領はソロスとソロスのNGOがチェコの内政に干渉していると非難しています。
ソロスは、EUに対し、ポーランドに圧力をかけEUの法の規則に従わせるよう促しています。
マケドニアもソロスの(政権を揺るがす)破壊活動に抵抗しています。
ソロスとソロスのチームはヨーロッパ議会や政府機関に大きな影響を与えています。


2015年にソロスのオープンソサエティ財団(ロシアに対するアメリカの影響力を強めるためにロシアに設置された)はロシアにとって好ましくない団体であるとしてロシアから追放されました。


ソロスが単独で行動していると考えるのはナイーブすぎます。米政府(ディープステート)が億万長者のソロスを使って他国の内政に干渉するのは公然の秘密です。ヨーロッパはアメリカの競争相手であるためヨーロッパを弱体化する必要があります。ソロスのチームは団結して共通の目的を達成しています。
2017年3月、6人の米上院議員らは国務省にソロス関連団体に政府資金を投入するよう正式に要請しました。
しかしまだ実現していません。フォギー・ボトム氏はあらゆる面でソロスを支持しています。
ロシアやヨーロッパ諸国の多くが国家主権を守るためにソロスと戦っています。ソロス帝国は賄賂と財団を介してヨーロッパを徐々に征服していきます。
東欧諸国の政治家らがロシアへの制裁に反対しているのはそういうことだったのです。




前川喜平(前)文部科学事務次官、出会い系バーで買春


前川(前)文部科学事務次官が名古屋市立八王子中学校で講演をしたことで国会議員や文科省がしつこく探りを入れていたとマスコミは彼等を批判し前川さんをずいぶんと擁護していましたが。。マスコミ関係者の多くが出会い系バーのファンだからでしょうか?
前川さんが週に数回、出会い系バーに通って買春していたことがネット上でバレていますが、マスコミはそこのところは一切報道しませんね。
出会い系バーというところは、素人売春婦たちが、買春をしたい男たちがバーに来るのを待ち、男たちに身体を売ってお金を稼ぐところですから隠れ売春宿です。そこに行くような男たちはみな薄汚い買春オタクです。
彼等はそれが犯罪行為だということを知っているのに止められません。ある種の病気です。完全な依存症です。怖いですね、依存症って。
4大依存症とは、アルコール依存症、ギャンブル依存症、麻薬依存症そして性行為依存症です。今はゲーム依存症が加わりましたが。
事務次官という立場のおっさんが出会い系バーに入り浸っていたということは、素人売春婦を買春していたということでしょう。実刑判決を受けるべき犯罪行為だと思うのですが。

前川さんの顔は見るからにスケベ顔です。女好きというよりも買春が好きでたまらない顔をしていると思いますよ。。奥さんがいるのにねえ。さすがに高給取りの高級官僚は違います。余裕で1回につき数万円を払って週に数回女と遊べるほど裕福なんですね。納税者の血税がこんなおっさんの給与(高額)になっていたのですからねえ。
しかも前川さんは思想的に左翼であり親韓派です。彼が文科省の事務次官だったのですから日本の教育界にとったらマイナスでしょう。

しかし、そんな疑いのある前川さんに講演をお願いした中学校の校長も大問題ではないですか。
しかも彼の講演を聴いていた中学生たちは死ぬほどつまらなかったと言っていたようですね。中学生の前で政権批判してばかりいてどうするの?この中学校を見ても日本の教育現場は救いようがないほど劣化しています。
そして、こんなおっさんが高級官僚だったなんて。。。。他にもたくさんいるんじゃないんですか、このようなどうしょうもない官僚とか政治家が。
前川喜平
(変態さん)

こちらをご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=Op1X0hK4yfI

「須田慎一郎∞背筋が凍る!?地上波NG!!糞メディアは前川喜平という”謎”に気づかない  」

スウェーデンや西欧諸国の現状

大量のイスラム系移民(難民)が押し寄せている西欧諸国(特にスウェーデンやドイツは酷いでしょう)は想像以上に恐ろしい状態になっています。
主要メディアはそのことを一切報道しないため、世界の多くの人々が西欧諸国(特にイスラム系移民が非常に多い国)がこれほど危険で住みにくい場所と化していることを知りません。
日本のマスコミも西欧諸国の惨状を殆ど報道しません。それどころか、西欧諸国に見習って、外国人(労働者、移民、観光客)を日本にどんどん送り込むためのプロパガンダに精を出しています。
日本政府も国会もNWOの計画に従って日本のグローバル化にまい進しています。彼等が国会で議論している問題はもちろんNWOアジェンダ以外のことです。
日本の政界や経済界は、外国人を優遇し、訪日、在日外国人を増やそうと躍起になっています。在日のためのヘイトスピーチ法までEUの真似をしています。

EUとはNWOそのものです。国境がなくなり、自由に移動ができ、移民を大量に行け入れ、関税も撤廃し、統一EU政府が非民主的に法律を決め、強制的に政策を実行しています。その結果が今の惨状です。

安倍政権も与党も野党も、国会を単に政局のための劇場として使っており、そこでやっていることは無駄なことばかり。
極左のグローバリズム(共産主義)のNWOアジェンダ(国連のアジェンダでもある)の危険性を訴える議員は誰もいません。

何が証人喚問ですかね。。。あんな場所で実のある証言が得られるはずもなく。。。あたりまえです。都合の悪いことは言わなければいいのですから。証人喚問自体が時間と経費と税金の無駄です。

このままですと、日本もEUのような移民大国になります。訪日外国人(特に中国人、韓国人、ベトナム人)が急増しています。日本の各都市にチャイナタウンができそうです。外国人が増えると日本の治安もさらに悪化していくでしょう。
そしてそのうち日本でも国境、関税、ビザがなくなり、特にアジア人が自由に移住し、働き、選挙権も得るようなオープンな国となり、また、外国人の方が企業の求人募集が多くなり、仕事や職場でも外国人の方が優遇され、犯罪が横行しても、犯人が外国人(例:朝鮮人、中国人、ベトナム人)であることは決して報じられず、税金も医療も年金も優遇され、移民天国となるでしょうね。それでも政治家に何も訴えないのが日本の有権者ですから、日本の未来はEUであることが想像できます。その前にEU自体が崩壊すればよいのですが。。。

NHKはイギリスのEU離脱の手続きがうまくいっておらず、多くの企業がイギリスから逃げ出しているなどと反EU離脱の報道をしていましたが、いつもの事ですが、イギリスのEU離脱は一時的には問題が発生するでしょうが、長い目で見ればEU離脱したイギリスの経済は活性化すると思います。

http://beforeitsnews.com/economy/2018/03/people-fleeing-western-europe-because-of-muslim-migration-2939952.html
(概要)
3月28日付け

西欧に移住した東欧の移民らがイスラム系移民で荒廃中の西欧から逃げ出しています。

 

MuslimStarandCrescentBy Selwyn Duke

シリアからオーストリアに難民としてやってきたキリスト教徒がシリアの方が安全である感じて再びシリアに戻りました。また、スウェーデンで育ったクロアチア人がスウェーデンはもはや昔のスウェーデンではないとして妻と子供たちを連れてポーランドに逃げていきました。
さらにスウェーデンで生まれ育った東欧系の女性は、スウェーデンは危険すぎるとして、ハンガリーに逃げました。現在、西欧諸国ではイスラム系移民の急増による治安悪化で、東欧系移民による二次移動が活発化しています。

豊かな西欧諸国から貧しい東欧諸国や戦場のシリアへ人々が二次移動していると言う事実はかなりショッキングなことです。しかし西側政府及びメディアはこのことを否定、隠蔽しています。

数年前からイスラム系移民(難民)が西欧諸国に大量に流入していますが、その結果、犯罪が急増し立ち入り禁止区域まで設置されるほど治安が悪化しています。
また、多くの女性がイスラム系移民(難民)による性的暴行の被害にあっていることも隠蔽されており、警察は被害者の女性らを無視し続け、イスラム系移民による犯罪を口外することすら禁じられています。
オランダの極左の市長が移民居住区でイスラム系移民の強盗に襲われたことも隠蔽されています。

シリア人のキリスト教徒のハダッドさんは、シリア戦争で全てを失ったためにヨーロッパへ移住しようと密入国を斡旋する業者に3000ユーロ支払ってオーストリアにやってきました。
ハダッドさんはヨーロッパへの移住について最初は楽観視していましたが、ヨーロッパにやってきた多くのイスラム系移民(難民)がISISやアルヌスラ戦線の命令に従うことを誓っていることを知り恐ろしくなりました。同じくイスラム系のDr. Mudar Zahranによれば、2015年、ヨーロッパには既に多くのテロリストが流入しました。
ハダッドさんはオーストリアで生き残るために自分がキリスト教徒だということを隠し続けなければなりませんでした。そして彼も他のイスラム系移民(難民)と共に、「教会をモスクに変えたい。」とジハードのような意見を繰り返し述べなければなりませんでした。
ただオーストリア当局は彼の意見を真剣に受け止めませんでした。彼は3000ユーロを支払ってヨーロッパに移住しましたが、再びシリアに戻っていきました。



現在、ハダードさんはダマスカスの方がヨーロッパよりも安全であると感じています。
「ヨーロッパは全ての移民(難民)を受け入れているがそれは良くないこどた。ヨーロッパに潜伏しているISISやアルヌスラはヨーロッパの全てを破壊しようとしている。これが理解できないなら、ヨーロッパの未来は悲惨だ。」とハダードさんは警告しています。

また、ハンガリア人を母に持ちスウェーデンで生まれ育った女性もまた、「スウェーデンは大量のイスラム系移民(難民)を受けいれたために治安がかなり悪化している。身の安全のためにハンガリーへ移り住んだ。ストックホルムでは日中でも女性は危なくてメトロに乗れない。メトロではイスラム系移民(難民)による痴漢行為(性的虐待)が横行しているからだ。スウェーデンでは誰も助けてくれない。警察からも見放されていいる。」と語りました。

さらに、2007年にポーランドからスウェーデンに移住したWiśniewskaさん(女医)はスウェーデンでアラブ人に強姦されてしまいました。しかし警察は彼女の訴えを無視しました。そのため彼女はポーランドに帰国することを考えています。

また、スウェーデンではスウェーデン人よりも移民(難民)の方が仕事を得やすい状況になっています。スウェーデン人の医師らも、仕事を見つけるのが難しくなっています。彼女は運よく病院のインターンシップにこぎつけましたが、病院の医師、看護師、職員の80%がイスラム系移民です。

スウェーデン人の看護師らの多くが病院でイスラム系移民(難民)の同僚からの痴漢行為(性的虐待)に苦しみ病院を退職してしまいました。しかしこれらの事実は決して報道されません。

さらにスウェーデンの学校ではイスラム系移民(難民)の生徒が毎日のようにナイフで教師を脅しています。スウェーデンの街や学校は子供たちにとっても非常に危険な場所と化してしまいました。イスラム系移民(難民)による住宅の放火も横行しています。しかしメディアはこの事実を決して報道しようとはしません。
多くの人々(友人、知人、隣人ら)が次々にスウェーデンを去っています。

イギリス人の少女(13歳)がイングランドのロザラムでイスラム系強姦ギャングから強姦された時も、警察は犯人らがイスラム系であることを口外しないようにと何度も指示したのです。
イギリスのイスラム系強姦ギャングはこの16年間で1500人のイギリス人少女らを強姦しました。しかし政府当局は彼等の犯罪を隠蔽し続けたのです。
この事実を暴露しようとした政府役人はダイバーシティ・トレーニングに送り込まれ、「アジア人の男性らに関することは絶対に言及してはならない。人種に対する偏見は問題視されるべきだ。」と言われました。イギリスではイスラム系はアジア人として見られています。



幼少期に両親と兄弟と共にスウェーデンに移住してきたクロアチア人男性(現在はポーランドで暮らす)は
「スウェーデンで楽しい子供時代を送った。スウェーデンはとても良い国だった。スウェーデンが大好きだった。当時、スウェーデンはとても清潔で安全な国だった。スウェーデンでIT技術のスペシャリストになるための教育を受けた。しかしある時期からスウェーデンは荒廃し始めた。今では学校は酷い場所であり、病院で治療を受けるにも長時間待っていなければならなくなった。暴力事件が急増しており、現在のスウェーデンは自分が子供時代を送ったスウェーデンとは全く違う国だ。家族と共にスウェーデンを出国しポーランドで暮らしているが、ポーランドの方がはるかに住みやすい。」と言っています。
ポーランドでは言論の自由があり何でも語り合えるが、スウェーデンではソビエト・スウェーデンと言われるくらい言論の自由がなく、ヘイトスピーチ法を侵害すると、社会的汚名を着せられたり、解雇されたりします。
また、スウェーデンではヘイトスピーチ法の下でイスラム系移民(難民)に反対する行為は罰せられるようになりました。スウェーデンの人々はイスラム系移民(難民)による犯罪(暴力、強姦、強盗、放火、その他)が横行していることを知っていますが、政府やメディアはこの事実を完全に隠蔽しています。スウェーデンの人々はスウェーデンがおかしな国になってしまったことを知っています。
スウェーデンの人口に対する移民の割合はヨーロッパで最多です。それでも同化という言葉を使うだけでもナチスの言葉と見なされます。既にスウェーデンのソ連化が進んでいます。世界のモデル国だったスウェーデンが発展途上国となりつつあります。


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American Conservative, at WorldNetDaily.com and he writes regularly for The New American

ゾーナスタットDと呼ばれるワクチンについて

アメリカではゾーナスタットDと呼ばれるワクチンが承認されたそうですが、このワクチンは鹿を不妊にするために使われるそうです。ただし、グローバリストはわざわざこのようなワクチンを開発して鹿だけに使わせることなどしませんね。開発には巨額の資金が必要です。鹿を不妊にしても彼らにとっては何の利益にもなりません。
ワクチン詐欺師のビル・ゲイツや他のグローバリストはこのワクチンを鹿に与えて実験を行った後に実際に人間(特に途上国)に与え、その後、世界中の人々(特に子供たちや若者)に強制的に接種させようとしていると警告しています。
怪しいワクチンがまた承認されてしまいました。世界中の子供たちは○○の病気予防のためと言われながら、実は不妊ワクチンを接種されるのでしょうか。今でもワクチンで自閉症になる子供たちが多いと言われています。また、ワクチンを受けたことで予防するはずの感染病になりやすくなったり、癌になりやすくなっているとも言われています。

http://beforeitsnews.com/agenda-21/2018/03/beta-testing-the-depopulation-of-the-human-herd-2113.html
(概要)
3月25日付け

By デイブ・ホッジズ
鹿の不妊ワクチンは、世界人類の人口削減計画を実行に移すためのベータテスト?


↑アメリカ合衆国の地図ですが赤く染まったエリアは人口削減対象地域です。このままNWOグローバリスト(ディープステート)の思い通りに事が進めば、全人類が人口削減の対象となります。これこそが国連の維持可能な地球という理念を掲げたアジェンダ21の人口削減計画です。

ビル・ゲイツこそが人口削減計画の黒幕です。彼は開発途上国の人々に不妊ワクチンを接種させることから始めます。彼は不妊ワクチンを提供することで大儲けをすることが許されています。現代においては我々全員が開発途上国のメンバーなのです。

鹿を不妊するZonastadt D(ゾーナスタットD)と呼ばれるワクチンが食品医薬品局によって正式に承認されました。しかしグローバリストは鹿を不妊にするためにこのようなワクチンをわざわざ開発したのではないでしょう。
通常、人間が使うために開発される薬に対しては必ず動物実験が行われます。ですからこの薬(ワクチン)もやがて人間に投与されることになり世界中の人々を不妊にさせることを目的としているのです。最初に開発途上国の人々にこのワクチンが使われ、その後、世界中の人々が接種されるようになります。
鹿にこのワクチンを接種するのは、人間に使う前のベータテストの役割があると考えられます。。
グローバリストの一人のテッド・ターナー(メディア界)は世界人口5億人まで減らす必要があると言っています。つまり世界人口を9割以上削減するということです。また、キッシンジャーも世界人口の60%を削減する必要があると言っています。つまりNWOのグローバリストはユースレス・イーターを排除したいのです。このワクチンで現在の人類を滅亡させ、新たな人種(トランスヒューマニズム)を作り出そうとしているのでしょうか。また、ジェンダーフリーを唱えているのも新たな人種を作るためでしょうか。




ロシアや東欧に降ったオレンジの雪と二ビルの関係

このブログでもロシアや東欧諸国でオレンジ色の雪が降ったことをお伝えしましたが。。。
昨日の国際宇宙ステーションの映像では宇宙ステーションの周辺に真っ赤な靄が発生していたそうです。ただはっきりした原因はまだ分っていません。
以下の記事は二ビルの赤い尾(塵の雲)が地球に接触しているのではないかと伝えています。
最近は、地上、上空、宇宙で不思議な現象が頻発しています。

http://beforeitsnews.com/paranormal/2018/03/planet-x-mysterious-red-mist-glow-at-the-international-space-station-video-2533078.html
(概要)
3月27日付け

国際宇宙ステーションが赤い靄に覆われました。惑星X(二ビル)が原因でしょうか。
昨日、国際宇宙ステーションの周辺に赤い靄が広範囲に発生し宇宙ステーション全体が靄に覆われました。

ほんの2、3日前にロシア、ブルガリア、ウクライナ、ルーマニアでオレンジ色の雪が降ってきました。スキー場がまるでこの世の終わりかのような光景になっていたのです。
しかしニュースではオレンジ色の雪の原因はサハラ砂漠から飛んできた砂であると報道されていましたが、本当にそうだったのでしょうか。まさかサハラ砂漠の砂が宇宙にまで舞い上がったのではないでしょうね。

(ロシアや東欧諸国に降ったオレンジ色の雪)


1950年にべリコフスキーは‘Worlds in Collision‘ と題する本を出版しました。この本の中で彼は古代に巨大な彗星(惑星)が地球に最接近し地球に大きな影響を与えたと記しています。べリコフスキーは二ビルについて記述していたのです。

2003年に二ビルは内部太陽系に到達しましたが、ある時点で地球は二ビルの尾と衝突することになるでしょう。二ビルの尾が衝突していることを示す最初の兆候は、帯電した赤い酸化鉄の塵雲とさび色の細塵が地上に降ってきて地上が赤く染まるようになることです。
地上に赤い塵が降ってくると風に乗って赤い砂嵐のような状態になります。その結果、血のような真っ赤な夕焼けになったり、空がオレンジ色や真っ赤に染まったりします。

地球から二ビルを見ると二ビルは真っ赤に見えます。それは二ビルの周囲を赤い塵雲が覆っているからです。

オレンジ色の雪が降った原因や国際宇宙ステーションの周辺に赤い靄が発生した原因が二ビルであるとはっきり断定できるわけではありませんが、かつて起きたことがないような現象が次々に起きています。

国際宇宙ステーションの周辺に現れた赤い靄は次のUストリームで確認できます。
リンク: http://www.ustream.tv/recorded/113863929

 



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