日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年07月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

堕落した経産省 プレミアムマンデーで午前中遊びたい

経産省は官僚が休みを取れるようにプレミアム○○デーなどというものを設定しているのでしょうね。一般の企業には関係のないこと。一部の大企業しか実施できない政策です。
しかもサービス業や土日休めない人たちには全く関係ないこと。サービス業ではどうあがいても、プレミアム○○デーはもちろんのこと有給休暇も祝祭日も休めないようになっています。
プレミアム○○デーは、官僚や一部の大企業(エリート)とその他諸々(平民)に分けた差別制度ではないですかね。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000132919.html

今度は、日曜の夜に遊んで月曜の午前中に休むことを勧めています。

 経済産業省は30日に27日金曜日の振り替えとして、職員の約3割が午前休を取りました。プレミアムフライデーは、2月の調査では認知率88.5%に対し、実際に早く退社した人は11.2%にとどまっています。経産省では「月末の金曜日は忙しい」という指摘があったとして、別の曜日への変更を推奨すると同時に、月曜日の午前休を「シャイニングマンデー」と呼ぶことも検討しています。


米 中間選挙で民主党が勝利するとこうなります。

11月に中間選挙がありますが、民主党側は今度こそ何がなんでも勝利したいと動いています。
アメリカは、クリントン、ブッシュ父子、オバマのナチス左翼政権が続いたためにかなり劣化してしまいましたが、民主党側(ディープステート、ロスチャイルド)にとったらまだまだ十分に劣化していないと考えています。
中間選挙で民主党が勝利したなら、トランプの命は危ないでしょうし、アメリカが中国に売られるでしょう。そして中国、国連、左翼民主党、ディープステートによるNWOが急進展するでしょうね。
オバマ政権下でいかにアメリカが破壊されたかが分かりますが。。。。これ以上破壊されたらアメリカは終わるでしょう。
日本でも総裁選がありますが、安倍 対 石破の情けない対決ですか?
国会議員の誰が総裁になっても似たような結果しか生みませんが。。。何しろ、日本政府は米ディープステートのパペット政府ですし。。。
石破も安倍もどちらもリベラル・グローバリストですから、日本は知らないうちにめちゃくちゃにされてしまいます。
総裁選も総選挙も本当にシラケます。

https://www.naturalnews.com/2018-07-30-what-democrats-promise-to-do-if-they-are-elected-this-november-must-watch.html
7月30日付け

今年11月の中間選挙で民主党が勝利すると以下の酷い政策が実行に移されます。以下は民主党候補者らによる公約です。
  • 民営のビジネスを全て止めさせる。自由市場を禁止する。民間人がカネ儲けするのを禁止する。政府は全ての民営企業を奪いとる。これはベネズエラと同じような社会主義独裁国家となる。
  • 全ての刑務所を閉鎖し、狂暴な殺人犯、強姦犯、重罪犯を自由の身にさせ街中に開放する。
  • 不法移民のための保護区域(都市や州で)を拡大させ、不法移民を法的に守る。国全体を不法移民の保護国にしたい。不法移民は犯罪を行っても罪にならない保護区で暮らす。しかし元々のアメリカ人はえん罪でも刑務所に送り込まれる。
  • インターネットの権威的検閲を実施し、反体制(ファシスト左翼に反対する人々)の意見を完全に封じ込める。反体制の意見を述べるサイト、ドメインを全てシャットダウンする。反体制派が語る内容は全てヘイトスピーチとして扱い、言論の自由を奪い、専制政治を実行する。人々から銃も押収。
  • 連邦所得税を50%増税する。つまり、左翼政府は国民の収入の5割を強制的に押収(盗む)。
  • 国境を完全に開放し、不法移民、麻薬密売者、児童人身売買者、犯罪ギャングを大量に受け入れる。カリフォルニア州を彼等に与える。アメリカに流入した者は誰でもアメリカ人になれる。アメリカは不法移民に侵略させる。
  • 世界から国境を無くし、国境のない世界を造る。グローバリズム(世界通貨、世界政府、世界人類)をおし進める。民主党はアメリカ合衆国を毛嫌いしている。そのためアメリカを破壊したい。
  • トランプ大統領を刑務所に投獄する。(ヒラリーとロシアの密接な関係,オバマとイランの密接な関係=反逆行為については誰も言及しない。)
  • ロシアと核戦争を始める。
  • アメリカ国内で大規模暴動が起きる。とくに保守層や愛国者に対する暴力行為が激化する。(民主党支持者らは、国旗を燃やし、国境を開放せよ、刑務所をなくせ、と叫んでいる。)
  • アメリカから警察の存在を消す・・・ギャングによる凶悪犯罪が横行する。

参考サイト:https://www.real.video/5815764742001


中国共産党は臓器摘出、臓器密輸でカネ儲けをしています。

国連と中国はアメリカ侵略のために手を結んだようです。中国はアメリカ(特に天然資源と農地)が欲しくて仕方ないようです。中国がアメリカを侵略したら、アメリカ人の多くが法輪功やチベット、ウイグルの人々と同じように扱われることになるでしょう。
中国人(特に権力層や共産党員そして底辺の人々)は全体的に残忍な気質だと思います。その代表者が毛沢東でしょうけど。。。だからこそ、大量虐殺や、罪のない人々の臓器を生きたまま摘出し殺害できるのです。
中国と言う国はスピリチュアル的に見ても真っ黒だと思います。中国本土全体に真っ黒な靄がかかっています。その上に悪魔が君臨しているような国です。
日本もそうですが中国に侵略された地域や国はみな悲惨な結果になっています。
それにしても、日本政府或いは日本のマスコミは一度も中国共産党の早期摘出、密売犯罪について言及しませんね。現在、政府も国会議員らも盛んに日中の関係改善を促進していますが、おぞましく恐ろしい中国共産党とそんなに仲良くなりたい理由はなんなのでしょうね。
日本でも中国から多くの臓器を密輸し、実験に使ったり、経済的に恵まれた患者に移植しているのでしょうね、きっと。

http://beforeitsnews.com/v3/police-state/2018/5042.html
(概要)
7月30日付け

バンクーバーで平和的デモを行っている法輪功


私は国連と中国がアメリカを侵略することに合意していることを知っていました。つまり卑劣な中国政府がアメリカを侵略しアメリカの借金返済と引き換えにアメリカの天然資源(鉱物)を強奪する権利が与えられたということです。

アメリカが中国に侵略されたなら恐ろしい結果が待っています。その時、中国軍はアメリカ全土に戒厳令を敷き、アメリカの天然資源を根こそぎ奪っていきます。
また、彼等は中国の法輪功にやったことと同じことをアメリカ人にもやるでしょう。例えば、中国政府はアメリカ人を片っ端から逮捕し罪人として扱います。次に我々を長期間刑務所に拘置し、拘置中に我々の意識がはっきりしている間に我々の身体から臓器を摘出します。

法輪功を研究し実践したことがある専門家(Chris Kitze氏)によると、
法輪功のメンバーに対する中国政府の扱いは誰もが激怒するほど残酷であり、その点だけでもアメリカは中国と国交を断絶すべきなのです。
中国共産党は人間とは呼べない野蛮な獣たちの集団です。


以下のビデオの通り、Chris Kitze氏が中国政府による大量虐殺、臓器摘出、臓器密輸についての実態を語ってくれています。


なぜ国際社会は中国共産党政府に対して、(特に法輪功に対する)これらの残虐な行為を非難しないのでしょうか。

国連は中国政府が何をやっているかについて承知しています。そして国際会議でもこのことについて話し合われたことはありますが、中国共産党の獣たちに逆らって行動する勇気がある政治家はいません。

中国共産党の指導者らは、臓器摘出でカネ儲け(約10億ドル?)をしていることを完全否定しています。特にカナダの国会やEUから非難されても、彼等はそれをうまくかわしています。


中略


臓器移植にかかる費用は平均で$60,000から$170,000です。法輪功の人々から摘出した臓器は多くの世界的著名人の延命治療に使われています。中国経済が低迷する中で摘出した臓器を売り、その収益の一部を医療制度の維持に使い、残りは中国共産党の指導者らの個人的利益になります。


法輪功は中国共産党にとって非常に都合の悪い団体なのです。彼らは中国共産党の政治支配を脅かす存在なのです。法輪功は瞑想を習慣的に実践している緩やに結ばれた瞑想集団(仏教に基づく瞑想、エネルギーの発動、哲学を実践)です。
しかし中国共産党は瞑想を実践している集団を毛嫌いし彼等を迫害し、罪人として扱い、刑務所に拘置し、生きたまま臓器を摘出し、殺害しています。

中国共産党政府が瞑想を実践している集団を罪人として惨殺する主な理由は、彼等の臓器を摘出し臓器を販売したいからです。

もしアメリカが中国に占領されるようなことになれば、私は徹底的に中国共産党と戦います。中国共産党という残虐な集団が地球上に存在しているということは、地球が悪魔に支配されているということを物語っています。



ゴキブリ3億匹が、1日15トンの生ごみ処理

中国のやることは、本当におぞましい。
ゴキブリにゴミを食べさせて太らせ大量発生させてどうするのでしょうか。ごみ処理にゴキブリを使うとは、まさに中国流。味噌も糞も同じメンタリティの国だけあります。
将来的に食糧難が懸念されているなら、大量発生させたゴキブリを油で揚げて食べればよいのでは?
日本ではイナゴの佃煮がありますが、中国ではゴキブリのから揚げが新メニューに?人間が食べる前にまずは家畜にゴキブリで作った飼料を与えるのでしょうね。
中国ではどんなに気持ち悪いモノでも利用します。中国ではゴキブリが利用可能なら、ヒルやウジ虫も利用可能なのでは?
それにしても。。。このようなごみ処理場が中国全域に設置された時、ゴキブリの大群が処理場から一斉に逃げ出したらどうするのでしょうかね。ゴキブリホイホイやゴキブリジェットだけでは駆除しきれませんね。
ヒッチコックの「鳥」という映画がありましたが、そのうち、中国映画界では「ゴキブリ」という映画が制作されるのではないでしょうか。

そのうち中国から大量の中国産ばい菌ゴキブリがコンテナに紛れ込んで日本の港に入ってくるのではないでしょうか。

http://denshoko.com/blog-entry-8926.html

【中国/G】ゴキブリ3億匹が、1日15トンの生ごみ処理、政府との共同プロジェクト 衛生面には懸念の声も
【驚愕】中国の生ごみ、3億匹のゴキブリが1日15トンの処理!の画像

【7月28日 東方新報】人々から毛嫌いされるゴキブリ。だが、中国・山東省(Shandong)済南市(Jinan)章丘区(Zhangqiu)では、ゴキブリを利用した生ごみ処理を行っていることで話題になっている。

 同区の生ごみ処理センターの李延栄主任は、「センターでは、生ごみから鉄やガラス、プラスチックなどを取り除き、残った有機質のごみを砕いてペースト状にした後、輸送管を使ってゴキブリの『飼育室』へ送る。すべて自動で行っている」と紹介した。

 現在センターの飼育室には約300トン、約3億匹のワモンゴキブリがおり、1日約15トンの生ごみを処理している。2019年にはさらに処理棟を2棟増やし、1日の処理量を200トンに増やせる予定だという。

 同区環境衛生管護センターの董科長によると、現在、同区で出るごみ600トンのうち60トンが生ごみで、生ごみ処理センターでは1日15トン、全体の4分の1の生ごみを処理している。一般的な処理方法は埋め立てだが、土地を必要とするだけでなく、環境汚染にもつながる。同区の生ごみ処理センターがゴキブリを利用して行う事業は、政府との共同プロジェクトの一つだという。

 ゴキブリは、タンパク質飼料としても利用できると同区の生ごみ処理センターは主張する。中国の動物性タンパク質飼料は現在、ほとんどが輸入に頼っている。李主任は、「センターのゴキブリ1トンからタンパク質含量72%の昆虫タンパク質飼料1トンを生産できる。1級動物性タンパク質飼料は、市場では1トン1万2000~1万5000元(約19万6000~24万5000円)で取引されている」と説明した。

2018年7月28日
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3183993


アメリカのディープステートとロシアのディープステート

アメリカのならず者はディープステートであり、その上には影の政府がいます。
ロシアのならず者は新興財閥を中心とするロシアのディープステートです。
両国のディープステートは其々の思惑で米ロ戦争を始めたいようです。
自国のディープステートと戦っているトランプとプーチンは連携して動こうとしていますが、常に命の危機にさらされています。
日本のディープステートは、経団連を含む朝鮮財閥と反日左翼の政治家とグローバリストの政治家でしょう。つまり国会議員の殆どがディープステートになってしまうのでしょうかね。

それと、2015年にプーチンが一時的に姿を消しましたが、それは暗殺と戦争を避けるために雲隠れをしたと言わていますが、その後再度現れたプーチンの顔が変わっていたのはどうしてでしょうか。
私は今でも、その時に現れたプーチンは別人だと思っています。声は同じでも顔つきが違います。
プーチンの影武者を使ったとするなら、それを用意していたのは誰なのでしょうね。
プーチン、トランプ 対 米ロのディープステートと言う構図が出来上がっていますが、ディープステートが勝利すれば悍ましいNWOの実現は確実でしょう。ただ、プーチンとトランプが勝利すると世界はどのようなになるのでしょうか。私にはよく見えていません。

http://beforeitsnews.com/v3/war-and-conflict/2018/2470155.html
7月29日付け
(概要)


プーチンとトランプは、自国のディープステートと戦わなければなりません。ロシアにも存在するディープステートも国民の利益ではなく自分たちの利益のためのみに動いています。
ロシアにもアメリカと同様のディープステートが存在することに驚く人も多いでしょう。
ロシアのディープステートは政権が彼等の命令通りに動いている間は、政権を倒そうとは思っていません。

一方、アメリカのディープステートは、国民から自由を完全に奪いとり、アメリカを独裁者が統治する警察国家にしたいのです。アメリカでは全人口の命を危機にさらすであろう恐ろしいロシア革命のような革命が起こされようとしています。

ロシアの新興財閥は人口削減や現行の法の規則を破壊することには興味がありません。しかし彼等は自分たちの利権のためにロスチャイルドと手を結んで活動しています。

彼等は特にロシアの天然ガスや石油の輸出に力を入れています。ロシアにおけるNWOの支配力を拡大させるためにロシアに戦争や取引を行わせています。ロシアの新興財閥(ディープステート)はロシアの経済的自立と国家主権を崩壊させることに同意したようです。

プーチンとトランプの命が狙われていることは既にお伝えしていますが、両者とも並列経路を歩いています。彼等は自国の主権のために激しく戦っています。また彼等はグローバリストの略奪行為から自国経済と自国民を守ろうとしています。
ただし、両者とも、ディープステートが利権を狙う動機には敬意を払っています。

例えば、プーチンは第三次世界大戦からロシア国民の命を守るために、防衛訓練の一環として4000万人のロシア国民を山の中の防空施設に避難させました。
トランプは、米国民の福祉を重んじ、アメリカのGDPを成長させると同時に黒人やラテンアメリカ人の雇用率を増加させた自由貿易協定を軽視しています。


2015年にウクライナはCIA(及びCIAから支援を受けた部隊)に侵略され親ロの政治指導者が追放されました。

CIAによるクーデターが成功した後にロシアの新興財閥(主に石油王と金融王)はプーチンのリーダーシップと西側諸国に対するプーチンの友好的姿勢と降伏に不快感を表しました。

そして2015年に、プーチンは一時的に姿をくらましました。
当時、プーチンは政権だけでなく自分の命さえ全くコントロールできなくなっていました。しかしロシアのディープステートはある問題に取り組んでいました。それは、ロシア国民からの強い反発を受けずに、どのようにしてロシアでクーデターを起こし国民に人気の高いプーチンを暗殺するかということです。
そしてプーチンが突然消息を絶ったことで様々な憶測を呼びました。

This hyperbole speaks to the desperation of the situaiton.
プーチンが姿を消した時、当時のイスラエル大使(Zvi Magen氏)は、ロシアでクーデターが起きる兆しがあると確信しました。
そしてロシアの治安部隊やロシア軍によってプーチンが暗殺されたのではないかとの懸念が広まりました。

Zvi Magen氏は、プーチンの失踪の背後にはロシアのディープステート(ロシア陸軍内の派閥と裕福なビジネスマン)が隠れていると考えました。
なぜロシアのディープステートはプーチンを追放しようとしたのでしょうか。ウクライナ戦争がロシアのエネルギー・ビジネスにどのような影響を与えたのでしょうか。
裕福なビジネスマンが反プーチンのクーデターに協力した理由が以下の地図から分かります。

ウクライナの窮地はロシアのエネルギー産業と深い繋がりがあります。それはロシアがBRICSを結成させ、米ドルの代わりに金で石油を取引することでオイルマネーを崩壊させたことに対する報復でした。
CIAがウクライナに介入したことで、ロシアのエネルギー供給の流れが妨害されました。ロシアの石油王たちは戦争を望み、プーチンは大目玉をくらう必要があったのです。

トランプとプーチンの首脳会談後にアメリカの主要メディアはトランプはプーチンに対して弱腰であり、これは米国民を裏切る行為であり、プーチンのパペットになってしまったとトランプを非難しました。

ロシアのディープステートの支配下にあるロシア・メディアはあからさまにトランプの暗殺の可能性について議論しました。
ロシア・メディアがトランプの暗殺の可能性について議論したということは、プーチンの暗殺を示唆しているということです。

かつて、フィリピンのドゥトルテ大統領は、トランプは好きだがホワイトハウスに完全に支配された彼を信用することはできないと述べました。
明かに、プーチンとトランプはロスチャイルドの金融帝国に支配された自国のディープステートに対抗するために連携して動いています。ただし彼等はどちらも暗殺の危機にされされています。


ポール・マーチン氏によると、ロシアは自国軍をアメリカに駐屯させ、アメリカの送電網を破壊するための準備をしています。これはプーチンの指示ではなくロシアのディープステートの指示です。
過去に、ロシアのディープステートに加担しているオバマは、アメリカに駐屯していた中国軍とロシア軍をGridExと呼ばれる訓練に参加させ、アメリカの送電網を破壊する方法を教えたことが分かりました。


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オバマは、アメリカの敵であるロシア軍と中国軍をGrid Exと呼ばれるEMPの訓練に参加させ、(全米国民の命を危機に陥れることになる)アメリカに対するEMP攻撃と送電網の破壊作戦のシミュレーションを行わせたのです。
つまり、ロシアのディープステートは、ロシアの天然ガスや石油の輸出量を増加させ自分たちの地位を向上させるために、アメリカと戦争をしてロスチャイルドの機嫌を取ろうとしているのです。。

また、アメリカのディープステートも憲法に基づき建国された共和国(USA)を破壊し憲法上の自由がない独裁警察国家に変えるためにロシアと戦争をしたいのです。
今後も彼等の動向に関する情報が伝えられるでしょう。
プーチンにとってロシアのディープステートは、トランプの命を狙っているアメリカのディープステートと同じくらい危険な存在です。

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