日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

2018年09月

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

サイコパス

サイコパスは生まれつき、ソシオパスは育った環境によると言われていますが、さてどうなのでしょうか。
サイコパスは脳の扁桃体がうまく機能していないそうです。偏桃体は脳の奥深くにあります。
この位置は魂がある位置と思うのですが。。。
冷酷なサイコパスの脳は爬虫類の脳と同じなのかもしれませんね。
一定の割合でサイコパスが生まれてくるそうですが、幼児のうちから潜在的サイコパスの特徴があるようです。
他の子どもが遊んでいたおもちゃを奪ってしまう。
他の子どもに暴力的。
動物を虐める。
笑わない、など。

偏桃体とは:
http://www.akira3132.info/limbic_system.html
大脳辺縁系のおはなし大脳辺縁系のおはなし
偏桃体とは神経細胞の集まりで情動反応の処理と短期的記憶において主要な役割を持ち、情動・感情の処理(好悪、快不快を起こす)、直観力、恐怖、記憶形成、痛み、ストレス反応、特に不安や緊張、恐怖反応において重要な役割も担っています。                     

うつ病発症のメカニズムとして、強い不安や恐怖、緊張が長く続くと扁桃体が過剰に働きストレスホルモンが分泌され長く続く事により神経細胞が萎縮して他の脳神経細胞との情報伝達に影響し“うつ病” 症状が発現すると考えられています。

扁桃体の役割は、海馬からの視覚だったり味覚だったりそういう記憶情報をまとめて、それが快か不快か(好き嫌い)を判断。何かの行動が快不快感情を生んで、その情報を海馬へと送るというように、海馬と扁桃体は常に情報が行き来しています。この行き来に関しては海馬傍回がその中間として働いています。



https://moccosnoon.com/archives/25967.html

サイコパスは「恐怖の表情」を認識できない――その脳の特徴とは

フィクションの世界でも現実世界でも、ある凶悪犯罪の犯人が「サイコパス」だと聞くと、ザラリとした不安な気持ちになることがある。常人の理解を超えた存在だけに、怖いけど気になる。できればリアルには近づきたくない…が、普段の彼らはいたって「普通の人」にみえるようで、にこやかに挨拶をかわす隣人が実はサイコパスで凶悪事件の犯人だった、なんて驚くべきことも実際にあるらしい。

他人を思いやることができない人格障害をサイコパシーと呼び、サイコパスとはその性質を持った人のこと。他者に冷淡で自分の行動をコントロールすることが難しく、時に他人を騙したり操ったりするなど反社会的行動をとり暴力的でもある。

著者はサイコパスの特徴を持つ10代の子どもたちの脳をMRIで調べ、脳の微細な血流を調べていく。そしてわかったのは、「サイコパスの子どもたちは脳の中の〈扁桃体〉がうまく機能していない」という事実だった。その結果、彼らは強い恐怖を覚えている人や苦しんでいる人の表情を「認識」できず、 さらに自分も「恐怖」を感じにくい状態にある。

では、この扁桃体が活発な人はどうなるのだろう…「サイコパスと真逆の人」として著者が次に興味を持ったのは、自らの命を顧みず咄嗟に火事で燃える家に飛び込んでいったり、赤の他人に自らの腎臓を提供するドナーとなったりという「極端な利他行動」をする人々。 

『恐怖を知らない人たちへ』
(アビゲイル・マーシュ:著、江戸伸禎:訳/KADOKAWA

サイコパスは「恐怖の表情」を認識できない――その脳の特徴とは | ダ・ヴィンチニュース

ちょっと雑談です。

台風について:
気象兵器により台風もこれまでよりもパワーアップしています。しかも、あえて日本列島縦断するように向きを操縦していると思われます。日本列島、24号の被害ができるだけ少ないことを願うばかりです。
今、こちらでも突然大雨になりました。これを英語のスラングではPissing rainと言いますが、恥ずかしいのでこの言葉は使わないでください()。
通常、この地域は台風の被害は殆ど発生しないのですが今回はどうなることやら。。夜間に通り過ぎるようですが。

尾畠さんについて:
今日のお昼放送のTVタックルで、78歳のスーパーボランティアの尾畠春夫さん(お盆休みに、山口県周防大島町で行方不明となっていた2歳男児を発見した方。)について取り上げていましたが、この時初めて私たちが尾畠さんに遭っていたことを確信しました。番組では尾畠さんは由布岳の登山道を整備していると伝えていました。それでピンときました。
今年5月に大分県の由布岳に登ったときに登山道で70代のおじさんに声をかけられていました。そのおじさんは、絶滅危惧種の花が登山道のすぐ脇にポツンと咲いていたので、それを私たちに教えてくれました。あのおじさんは絶対に尾畠さんだったと確信しました。テレビで拝見した尾畠さんによく似ていましたから。不思議な出会いでした。

お勧めの本:
つい最近読んだ本と暫く前に呼んだ本のご紹介。
とても面白かったのでご紹介。山登りや犬が好きという方或はそれらに興味ある方はぜひお勧めしたい本です。私は定期的に図書館で本を借りて読んでいます

こちらがお勧め本、2冊です。
馳 星周
「雨降る森の犬」・・・長野県の蓼科が舞台
「蒼き山領」・・・・白馬岳が舞台

うちの庭にやって来ていた野良猫の寅吉君について:
今年6月ころから、寅吉君が姿を現さなくなりました。
寅吉くんはこの辺りのボス猫で、6月に他の猫と決闘をし片目と頬を引っかかれ血が流れていました。捕まえることができれば動物病院に連れていけたのですが中々近寄れませんでした。その直後に姿を消しました。以降、うちにはやってきませんでした。死んでしまったのかなあと可哀そうに思っていましたが、ついこの間、再び現れたのです。顔はきれいになっており元気な様子でした。それ以来、毎日は来ませんが時々こちらに顔を出しています。庭にちょこんと座って、こちらを向き、ご飯くれ~と念を飛ばしてきましたよ!
寅吉くんはちょっとかわいそうな猫なのです。野良猫はみな可哀そうなのですが。。。
なにしろ、寅吉君はかなりのブス猫。茶色い縞模様の猫ですが、顔が。。。でかい。しかも真ん丸。そして目がちっこい。ちっこくて開いているのか開いていないのか分からない時もあります。しかも飼い猫と違って飼い主に愛されたことがないせいか?いつも悲しい表情をしています。ご近所さんは寅吉くんをアンパンマンと呼んでいます。
猫好きの私としては、もっと寅吉くんと親しく接したいのですが、うちにはてっちゃんがいますから。。。てっちゃんは、家の中をのぞく癖のある寅吉くんが嫌いなのです。いつ寅吉くんがやってくるかが気になり常に外を監視しています。寅吉くんがやってくると、てっちゃんのしっぽが太くなり戦闘モードです。
ですから、寅吉くんとは、なんとなく付き合うことにしています。
最近、野良猫を見かけなくなりました。やせ細った野良猫も歩いていたのですが。。。
猫嫌いの人が毒入りのエサを与えて殺してしまうケースもあるので野良猫は可哀です。

てっちゃんについて:
最近、ちょっと太ってしまいました。以前は4キロ猫だったのですが、今では5キロ猫になってしまいました。
猫用おやつを与えると太るのかもしれません。気を付けようと思います。それ以外はいたって元気です。今日のような雨の日はずっと昼寝しています。

以上です。

アシカが巨大タコを口にくわえてカヤック選手を殴打しました。

ニュージーランドの海で面白い出来事が起きました。
以下のビデオの最初の部分をご覧ください。
アシカが海中でずっと決闘していたタコを口にくわえてカヤック選手を殴打したそうです。
まさかアシカが。。。と考えられないようなことが起きました。
その理由は、アシカがやかましいカヤック集団に「うるさい、静かにしろ」とタコを使って抗議したのでしょうか。
それとも、カヤックで楽しんでいる集団の一人にタコでちょっかいを出したかったのでしょうか。
それとも、「巨大タコをやっつけたぞ」と人間に伝えたかったのでしょうか。
とても賢いアシカのことですから、意図的にタコをぶつけたのでしょうね。

https://beforeitsnews.com/v3/gold-and-precious-metals/2018/3193469.html
(概要)
9月26日付け

ニュージーランドのカイコウラ沖でカヤックの練習中に、どこからともなく突然アシカが現れ、口にくわえたタコをカヤック選手(カイル・ミュリンダーさん)の顔にぶつけました。
この映像はそばで彼等を撮影していた日本人のマスダタイヨウさんがとらえたものです。この映像はすぐにインスタグラムに投稿されました。この出来事でのけが人は誰もいません。

ミュリンダーさんらはこのアシカと巨大タコがしばらくの間海の中で決闘していたのを知っていました。その後、タコもアシカも海の中へと消えていったのですが、再びアシカが出現した時はタコを口にくわえて彼にぶつけたのでした。




地獄で合体したマルクス主義と共産主義

以下の記事からも、NWO=中国(共産主義独裁体制)+国連+バチカン+イルミナティ・フリーメーソンということが分かります。
共産主義=左翼思想=NWOにより世界中が闇につつまれるようになります。
今でも、多くの人々が支配層の都合の良い(偽)情報やフェイクニュースしか聞こえてこない状態なのに、共産主義独裁が敷かれると、偏向報道、情報統制、ネットの検閲強化、言論統制が始まり、偽情報やフェイクニュースだらけになってしまいます。
中国に進出していたり取引を行っている日系企業に影響が及ぶのは避けられませんが、中国の世界覇権を阻止するためにも中国経済を崩壊すべきです。背後でユダヤ金融資本が支援している中国は中々崩壊しないのですが。。。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
9月24日付け

chin-fm.jpeg
By Stephen Volk 

ニューエイジ・パラダイムが作られつつあります。
マルクス主義と、フリーメーソンだらけのカトリック教会と、共産主義の中国をごちゃまぜにした体制こそが反キリスト・マルクス主義フリーメーソンの世界統一政府であり、そのプロトコルがほぼ完成しつつあります。
トランプがホワイトハウスを去った後はどうなるのか、カナダ西部ではさらにアメリカよりも早い段階で懸念されている事態が起きる可能性があります。。

カトリック・ヘラルド紙によると、
中国の習近平は、中国政府が国内の全宗教の管理、統治、操作するための戦略として国内の全宗教の中国化を押し進めています。
これはフリーメーソンのやり方です。Sinicization(中国化)とはSyncretism(習合)なのです。
ユダヤ系フリーメーソンは習合を好みます。
中国を支配しているユダヤ系フリーメーソンは、中国で共産主義を実践させながら、キリスト教やイスラム教が中国で福音を説くのを阻止しています。
カナダのアルバータ州でも同じことが起きています。ただここではキリスト教徒が最初に狙われています。

中国では宗教活動に対する新法令(宗教活動の監視及び圧力の強化)が2018年2月から施行されています。
9月10日に中国政府は、中国全域のインターネット検閲強化により、ネット上での福音伝道活動(宗教的祈り、教理教授、説教など)を違法行為とする厳しい制限を設けました。

ネット上で活動をしてきたインフォウォーズとアレックス・ジョーンズ氏が厳しい検閲の被害に遭っています。さらに81もの保守系チャンネルが活動禁止に追いやられました。これは偶然の出来事ではなくディープステートとの連携によるものです。

カナダのアルバータ州では、マルクス主義のデイビッド・エゲン文部大臣がアルバータ州に存在する全私立校(61校)のインターネット接続を2019年までにオフラインにするという計画を立てています。その前にアルバータ州は、宗教的奉仕活動の団体によるゲイのカウンセリングを禁止します。

中国での宗教活動の制限はマルクス主義の支配者を喜ばせています。同時にマルクス主義のエゲン文部大臣は、アルバータ州のイスラム教とキリスト教によるネット上での福音伝道活動に反対している中国共産党員を喜ばせています。
先月、国連は中国政府が100万人のウイグル人を捕虜収容所に拘留し強制的に再教育を行っているとして警報を発しました。
同時にカナダのアルバータ州でもマルクス主義の文部大臣の下で中国と同じアジェンダや政策が実施されています。
アメリカでは共産主義者らが扇動している大規模内戦が始まろうとしています。同時にカナダでは、アルバータ州を含む複数の地域で、マルクス主義とソロスとソウル・アリンスキーによる「カオスから生まれる秩序アジェンダ」が実行に移され共産主義思想の中国人とイスラム教徒の衝突が激化するでしょう。
アルバータ州の各町には大勢の中国系移民とイスラム系移民が居住しています。 そこで中国系移民は金鉱を支配しイスラム系移民は油田を支配するようになりました。
このような動きはNWOの分割統治アジェンダに一致しています。
危機を起こして管理するアジェンダが効果的と考えれば、彼等は中国版マルクス主義 対 キリスト教+イスラム教の衝突(内戦)という危機を起こします。
その後、国連軍が介入し、レフ・トロツキー(ソ連の政治家、ボリシェヴィキの革命家、マルクス主義思想家)が望むような道徳的に優れた地位を国連軍が得ることになります。
分割統治アジェンダは、(支配層が歴史書を作成するため)歴史書には記載されていませんか、実際は何世紀も前から実施されてきました。
 


政府やメディアが擁護するLGBTもイルミと関連している。

日本でも一部の地方自治体が同性婚を認め出しましたが。。。欧米と同じように日本もイルミナティにうまく利用されているのがよく分かります。
欧米の左翼思想が日本にそのまま入ってきています。
日本でもグローバリズム、移民、外国人観光客、LGBT、多文化共生、多様性を大歓迎する社会がマスコミを通して出来上がってしまいました。
先日、LGBTを批判したとされる政治家や雑誌社が左翼から激しく非側されていましたが、左翼が押し進めるのは二重性(相対性)の闇の側でありイルミナティの側です。
悪魔(ルシファー)がバックにいるイルミナティは地球を支配する中で人間の清らかな魂を汚し続けてきました。そして創造主の意思と反対の方向へ人間を導いできました。
ルシファーのためにイルミナティが作り上げた世界は真理を反転させたものばかりです。コインの裏面です。
現在、メディアが派手に押し進めているモノは全てイルミナティの闇のモノばかり。
LGBTも自然の摂理から逸脱しています。人間は誰でも清らかな魂を持っているはずです。しかしイルミナティに左右されやすくなってしまった人もいます。自然の摂理に反した生き方をしている人たちは、イルミナティに霊的に操られているのかもしれません。
ただ、イルミナティの影響を強く受けているのはLGBTだけではなく、多くの人間もまた操作されているのは確かです。
例えば、アルコール依存、麻薬依存、ギャンブル依存、サイコパス、ソシオパス、異常性欲、小児性愛、支配欲、精神異常、人格異常、暴力行為、凶悪犯罪、虐待行為(子供、高齢者、障碍者、動物などに対する)、他。。。
地球を天空から霊的に見降ろすと、人があまり入り込まない野、海、山以外は人間の真っ黒な血で染まっているような気がします。
それにしても、LGBTに対してはそっとしておいてあげるべきです。左翼が擁護しすぎるとかえって目出ちますし反発を招きます。彼等はそっと暮すべきです。

https://www.henrymakow.com/
(概要)
9月29日付け

 

(カナダのトルドー首相(中央)は、LGBTを支持し社会は悪魔崇拝のフリークショーであるべきと考えています。)
justein2 (3).jpg

 

(CanadianPrime Minister Justin Trudeau endorsing the idea that society

 

shouldbecome a satanist freakshow)

 

人類はイルミナティ(フリーメーソン、他)に支配されています。そして人類は彼等の悪魔崇拝カルトへと誘導されています。


フリーメーソンはメンバーらを病気にさせることにより彼等を支配しうまく利用しています。

その一つが政府やメディアによる性別違和感の促進です。
アメリカの学校では幼児に対してもゲイや性転換者になるように教育されています。


以下の記事は正常ではない性的行為による悪影響が隠蔽され続けているという事実を伝えています。

2014年のカナダの統計によると、同性愛者が暴力の被害にあう件数が最も多く、同性愛者の間で起きた暴力事件は人口1000人につき207件もあります。一方、異性愛者の間で起きた暴力事件は人口1000人につき69件です。


LGBI(同性愛やトランスジェンダー)が政府、ポップカルチャー、公教育によって積極的に促進されています。同性同士のイベントを拒否するパン屋や花屋のオーナーそしてミュージシャンが頻繁にLGBT活動家らによって法的に危機的状況に陥らされています。
一部の教会も政治的に受け入れられるためにLGBTに批判的な従来の教えを止めています。そのため教会の登録者が減り続けています。同性同士の性行為がもたらす悪影響については一切明かにされていないため、LGBTは、単に「生き方の違い」であるとして擁護され促進されているのです。


しかしこのことこそが非常にスキャンダラスであり、LGBTコミュニティにとって不公平なのことなのです。なぜなら医学的倫理に基づき、同性同士の性的行為がもたらす悪影響について注意を喚起されるべきなのです。

 

2018年7月に専門誌「American Journal of Men's Health」に掲載されたLGBTに関する研究成果によると、過去1年で男性同性愛者カップルの約5割がパートナーによる虐待(性的虐待、感情的虐待、行動の抑制)に苦しんでいることが分かりました。

 

また、男性カップル間の性的虐待により、HIVの感染が拡大しています。なぜなら、パートナーがコンドームを使わずに性行為を強いるからです。彼等の間ではHIVの感染を防ぐ方法を考えることも話し合うこともしていません。
なぜ男性カップルの間で性的虐待が横行しているかというと、彼等の心に潜む同性愛嫌悪感です。その結果、性同一性に苦しみストレスが溜まっていき、そのはけ口としてパートナーを虐待してしまうのです。


2015年の米疾病管理センターの調査によると、パートナーから、強姦、身体的暴力、ストーキングの被害に遭った人の割合は、男性同性愛者は26%、バイセクシュアル男性は37%、レスビアンは44%、バイセクシュアルの男性は61%でした。 

 

2018年7月に発表された米シンクタンク(NationalBureau of Economic Research)の研究成果によると、
同性婚はホモセクシュアルとレズビアンの健康管理を改善するという根拠は間違いであることが分かりました。
実際は、法的に認められた同性婚の夫婦であっても、彼等の健康状態は改善されておらず予防的ケアも変わらなかったことが分かりました。


LGBTの健康リスク

 

2018年8月に発表された研究成果によると、女性に性転換した5000人の男性の医療記録(8年間)を調査した結果、彼等は血栓(静脈血栓塞栓症)になりやすくなっていることが分かりました。そして80%から90%の確立で脳卒中や心臓麻痺になりやすくなっています。 


 

ホルモン治療で女性に性転換する男性は重篤な合併症に苦しむおそれがあることを知らされるべきです。さらに、2011年に発表された30年以上にわたるスウェーデンの調査結果で、性転換をして女性になった男性は、一般人に比べて、心臓血管疾患、自殺、自殺未遂、精神病、他による死亡割合が非常に高いことが分かりました。
彼等はホルモン治療や手術によって性転換をすれば性的違和感は緩和されますが、その結果、罹患率や死亡率がかなり高くなります。


彼等には人間の本質から逃げられないという厳しい現実があります。人間の本質を変えようとすれば深刻な結果を招くことになります。

政府や医学の権威が熱心に行っている差別されている人々の擁護によって性的マイノリティの生命が脅かされているのです。政府や医学の権威が性的マイノリティのを擁護するだけなら、彼等の正常でない性行動を正常化することはできません。


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