アメリカで、ケムトレイルに対する告訴の動きがあります。まさに、アメリカ市民が立ち上がる時、世界が動きます。これまでの古い文明の後片付けはアメリカ市民の覚醒と勇気によってなされ、新しい文明への道筋もアメリカ市民の手で開かれ、東洋(日本)にバトンタッチされます。それが欧米文明の終焉に果たすべきアメリカの責任と思います。だからアメリカ市民の皆さんは正々堂々と立ち上がっていただきたいと思います。アメリカ市民の動きに追従する形になるかもしれませんが、やがて世界も日本も大きく動くのではないでしょうか。

兎に角、アメリカのケムトレイル汚染はとても酷い状態です。ヨーロッパも空一面がケムトレイルで汚染されています。そして、日本も欧米ほどではなくも、しばしばケムトレイルが目撃されます。特に関西は、関東よりも汚染されているようです。せっかくの澄んだ青い空も台無しです。
ケムトレイルは米軍によってまかれています。ケムトレイル専用のジェット機は、旅客機に似ていますが、米空軍の所有するジェット機で、米空軍だけが使える成層圏まで高度を上げて飛ぶことができるそうです。何も知らない人々は、ただの飛行機雲と勘違いしているかもしれませんが、ただの飛行機雲は吐き出した直後に消えてなくなります。ケムトレイルは有毒ガスであり、世界の人々を家畜のように支配し、人口削減するための化学兵器です。目に見えないナノチップすら撒かれているのだとか。。。ケムトレイルが空に噴霧されている間は、イルミナティ・カバルと他のサイコパス集団による地球支配が終焉したことにはならないと思います。アメリカの市民だけでなく、日本や世界の人々が一斉に、ケムトレイル対しての法的処置を追及することで、ケムトレイルそして悪魔が地球から消えてなくなる日が来るでしょう。




<ケムトレイルで汚染された空>

情報元:http://beforeitsnews.com/story/2058/661/Chemtrail_Geoengineering_Lawsuit_Moves_Forward_As_Citizens_Set_To_Provide_Evidence.html2012
(訳)
アリゾナ州のフリージャーナリストであり活動家であるアル・ディスィッコさんは、アメリカ全域の上空に噴霧されているケムトレイルに対して、その危険性を各地域の集会所で訴えてきました。

アルさんは、ケムトレイルによって汚染された自分自身の身体を医師に検査してもらいましたが、血液の中に高濃度のバリウムとアルミニウムが見つかりました。そのため、現在、アルさんと他の被害者グループは、これら人体に有毒なガスが含まれるケムトレイル汚染を止めさせるために告訴をする準備をしています。

ケムトレイル噴霧を止めさせるために必要なさらなる証拠を集めるため、彼等は全国的な活動を展開しています。
彼等は今、11箇所の連邦裁判所と海外の裁判所にケムトレイルに対しての民事告訴を行う計画を立てています。ケムトレイルには、バリウム、アルミニウム、ストロンチウムや他の有毒な化学物質が含まれ、被害者の血液、髪の毛、尿、そして雨水などからそれらの物質が検出されています。現在までに1000人の原告が集まっていますが、この数はさらに増えるでしょう。
反ケム活動に集まった人々にお礼を申し上げます。この動きは世界的に広がり、同じような活動が他の国々でも起こることでしょう。原告グループが活動を始めてから、さらなる検査が行われてきました。雨水の検査では、高濃度のアルミニウム、バリウム、ストロンチウムが検出されています。

この活動に関して、特定の組織による市民への隠ぺい工作や圧力がかけられています。殆どの医師は、ケムトレイルによる人体への影響を検査することをしません。その場合は、きちんと検査をしてくれる医師を探してください。

現在、この問題を取り扱ってくれる法律事務所は1件のみです。告訴のためには、さらなる法律事務所が必要です。どうか探してください。
以上