情報元:「地球一切を救うビジョン」 白峰

このような内容が書いてありました:
実は、地底王国のシャンバラには、古代日本人(古代ユダヤ人)が住んでいるそうです。地球に天変地異が起きたとき、一部の古代日本民族は、北極に渡り、そこから地下へ移動したそうです。地底人は地球人よりもはるかに文明が進んでおり、UFOやテレパシーで地球人の様子を観察しています。

日本は地球で最初に神が降臨した場所であり、そこで5色人が創造された場所です。シュメール文明よりもはるか昔から日本には高度な文明が存在し、神と交信した古代天皇がおり世界を平和に統治しました。日本は文明の中心であり、神聖な場所だったのです。古代レムリアの日本人がシュメールへ渡り、シュメール文明を興しました。シュメールにも菊のご紋が使われました。イラクの故フセイン元大統領は、菊のご紋のマークを隠し持っていたそうです。

四国には、古代ユダヤ王朝の末裔が住んでいました。また、三内円山遺跡では、菊のご紋やダビデマークや白金や超古代のテクノロジーが発掘されているようです。神武天皇以前には、フキアエズ(葺不合)王朝がありました。その王朝は四国の剣山を中心に存在していました。(私:ひょっとして、大国主命の王朝でしょうか?)

ところで、半数くらい?の日本人はYAPマイナス遺伝子を持っています。これは日本人と朝鮮半島のごく一部だけにしか発見されない遺伝子です。日本人の血液の中には普通の民族にはない霊的な光のエネルギーが無限に入っているのだそうです。YAPマイナス遺伝子を利用して血清をつくると、抗がん剤とか難病を治す薬が全部できるようです。血清で一番効率よく薬に変えることができるのは、日本人の血液です。

日本で血液を集めるのは、赤十字社ですが、そのほとんどはヨーロッパにある研究所に運ばれてしまうそうです。日本人はその血液を使っていません。ということは、日本人の輸血には外国人の血液が使われるってことでしょうか?日本人に外国人の血が輸血され、外国人に日本人の血が使われるということですかね。(私:ひょっとして、王族やカバルが健康維持のため、日本人の血液を使っているのかもしれません。)
顕微鏡で見ると、日本人の一部の人たちの血液の中に宇宙的なものがあるそうです。古代ユダヤ人(現在の白系ユダヤ人ではない)や、古代日本人の血脈を持っている人は全部そうなんだそうです。血液中の成分が霊的に全然違うそうです。DNA研究が進歩すれば、日本人の中にしか存在しない神聖な遺伝子が見つかるでしょう。

日本人は五色人の中で黄色民族ですが、日本人がある時覚醒し、日本人の役割、天命に気づいた時に黄色から黄金民族に変わり、その影響が世界中に共鳴して、地球人類が黄金民族に変容します。そして、古代の聖者たち、仏陀もモーゼもキリストも、日本人だったそうです・・・少なくとも日本人の血が混ざっていたそうです。聖者たちは必ず日本に帰ってきて、修行をしていました。人生最後の地も日本だったそうです。空海も早くに中国での修行を終えて帰国しましたが、それは、中国で学ぶものは何もなく、日本で学ぶべきであると知らされたからだそうです。

おわり
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これらの隠された日本の重大な秘密は、日本人には知らされず、英王室やイルミナティ・カバルが知っていることなのです。しかし、彼等は必死にそれを隠してきました。なぜなら、日本が世界の中心で、宇宙とつながる神聖な場所であり、日本人が古代ユダヤ人の末裔と世界に知られてしまったら、世界の王族やイルミナティカバルの立場がなくなってしまいますから。不思議にも、最近、多くの白系ユダヤ人が日本の土地を購入し移り住んでいるようです。
レディーガガもユダヤ系ですが、日本が相当好きなようです。たぶん、日本についてかなり知っているのかもしれません。
もう呑気なことは言っていられませんね。日本人こそ、覚醒しなければなりません、それも今年中に。