神様について非常に興味深い記事をご紹介します。
いるかさんのブログ記事です。

私が常日頃感じていた神様についての疑問を、いるかさんがズバッと答えてくれたような気がします。
私の勝手な思い込みですが。。。日本人は悩みや切実な願いがあると神社やお寺にお参りに行き、お願い事をします。神社の神様やお寺の仏様に頼ることで自分の気持ちを落ち着かせ、安心しているのです。
ただ、人間は、神社やお寺に行かなくても、どこにいても高次元の本物の神と繋がっているのではないでしょうか(もちろん、その人の魂のレベルや考え方、感じ方により邪心や悪い宇宙人に憑依されている場合もありますが。。。)また、人間の魂自体が高次元の神(宇宙の大元)の一部なので、信じることでパワーも何倍にもなり、自分の思いが宇宙と共鳴して徐々に現実化すると思っています。
歴史書を読むと、昔は、政治的陰謀により暗殺された皇族、貴族が(祟りを恐れて)神として祀られてたり、神話に登場する天皇や歴史的に活躍したとされる天皇を神として祀っている神社もたくさんあることが分かります。また、人間ならまだしも、蛇、キツネ、龍、犬などを(眷属)神として敬って祀っいる神社も多々あり、参拝者は、それらの動物達に色々なお願い事をしていきます。お守りやおみくじの販売も大繁盛です。お正月などは、厄除けをしてもらいにお寺にお参りに行きますが、かえって、暗くて怪しいモノに憑依されてしまいます。
・・・そういえば、いつからか、日本にも神社が建てられ、ユダヤ教とそっくりの儀式を行い始めました。カゴメマークも同じです。

習慣的に、多くの日本人は神様や仏様に対する畏敬の念があり、神社やお寺を大事にします。昔から、権力者達や宗教者達に言われた通りのことを従順に行ってきているのです。世界の他の宗教も同じでしょう。
自分のお願いごとを成就してもらいたいために神社やお寺に参拝すること自体、他力本願、御利益信仰であり、自分の真の姿、本当の力を忘れてしまう行為だと思うのです。
人はだれでも、いつでも、直接高次元の神と繋がっていることを感じ取る方が大事ではないかと思っています。自分が神の一部であると自覚すれば、絶対に悪いことはできません。そして、自分以外のモノに頼る前に、自分を大切にし、他人を大切にし、感謝を忘れないことが大切かと思います。神として祀られた存在や権力者達に頼ってしまう依頼心の強い傾向について考えなおすチャンスかもしれません。
今、日本人に必要なことは、高次元の存在への自覚と、自立心を持って、偽情報の陰に隠れている様々な真実を知り、何があっても決して怖がらず、諦めず、明るく積極的にやり抜くことではないかな、と思っています。

P.S:また、やたらと(怪しい)宇宙人達に頼って、人類救済をしてもらいたいと願っている方々がいますが、善良な宇宙人であれば、人類への直接介入などしないはずです。手取り足取り、細かい指示や情報をチャネリングで言ってくる宇宙人グループは、あくまでも人間の本当の力を思い出させないようにうまく操作し、人間は無知で無力な存在であると信じ込ませ、これからもずっと支配し続けたいサンヘドリン、イルミナティ・カバルを支配する爬虫類族だと確信しています。

(転載開始)
http://blog.iruka.holy.jp/?eid=
今回はいかにして偽神を作るかについて、説明します。
意外に簡単な事なんですよ。例えば、沖縄の場合ですが、拝所や御嶽(うたき)と呼ばれる場所が数多くあります。そこに行って拝みをしているはずです。本来、神とは場所には関係ないですよ。しかし、そこに行く必要があるわけです。行くのが大変なので、台所にヒヌカンを置いて、その拝所とつながるような仕組みになっています。
拝所には、生贄で吊るされる木があります。がじゅまるの木みたいな感じです。拝みをする事でそこに吊るされるわけです。吊るされると、自分を犠牲にする代わりに、偽神が出てきて、神能力が上がります。
一箇所だけだと、神能力が弱いので、多くの場所に行って拝みを繰り返すわけです。
場所によっては、セーファー御嶽のように岩の中に閉じ込めたり、土の中に埋めたりします。
自分を犠牲にする仕組みは一緒です。それで偽神誕生です。

ノロの偽神は、着物を着た姿で現れます。ここで、ノロやユタに助言しておきます。
あなたたちは過去生も含めて多くのウガンをして偽神を作り続けてきました。
何万年も続けて来たんですよ。みなさんがする事は、ウガンするのではなく、
ウガン解きをする事です。みなさんが一生かかっても解けないぐらいの偽神だらけですよ。
ウガン解きをするかどうかは、みなさんの自由ですが、この情報を見たうえでしなかった人と、
まったく知らなかった人では、罪の重さが違うんですよ。
みなさんが死んだ後にどんな言い訳をするのか楽しみにしています。

それから、カバラの仕組みも一緒です。生命の木に吊るされる事で、偽神が出てきます。
神社に生命の木があったりします。ユダヤ系列は、魔方陣で偽神を作ります。
自分が中心にいて、その周りに魔方陣を作ります。魔方陣はいろんな種類があり、ルーン文字の魔方陣もあれば、十二支の魔方陣もあります。そのようにして、偽神を作り出します。
古代エジプトやマヤ文明などは、魔神に自分自身を生贄としてささげる事で、魔神と一体化して偽神となります。
つまり、みなさんが神だと思っていたのは、人なんですよ。神のふりをしていただけです。
人の意識から一歩も外に出てはいないんです。宇宙人とチャネリングしている人にも同じ事が言えます。

みなさんが宇宙だと思っているのは、偽神ゼウスが作り出した、天球の中の話です。
宇宙人というのも、地下にある木から作られていたりします。なので、みなさんの意識は、地球意識から、
一歩も外に出ていないんですよ。このような小手先の技で身につけた神能力などは、本当のみなさんの力ではありません。偽神や宇宙人が倒されれたり、魔方陣がなくなれば、なんの能力もなくなります。

本来の道は、みなさんの魂と会話する事ですよ。それができたらさらに元の魂と会話する事です。
そうしていく事で、次元も神能力も上がってくるでしょう。それは本来のみなさんの力なので、なくなることはありません。まあ、体が変ることもあるので、その時は、別の魂をもらって、一からスタートとなりますが、それはクリアできた人のみが経験できる事です。みなさんは、世の中の常識や偽神に惑わされず、ぜひ、自分の道を歩んでください。
(転載終了)