リンゼイ・ウィリアム氏からの情報がどこまで正確かどうかは分かりませんが、かなり、内部を知っている人たちから聴いた情報だそうです。この方は1年以上前に、石油価格がある価格まで上昇するようにエリート達がアラム、中東諸国を崩壊させ、石油供給を滞らさせて、その後、アメリカの石油を高値で販売することを計画していると話していましたが、どうやら、その計画はイスラム諸国の抵抗で6か月くらい遅れてしまっているようです。そのため、彼等も焦っているようです。さて、以下の情報がどこまで本当かは分かりませんが、米ドル紙幣が紙くずになる日が近づいているようです。。。それよりも、オバマは難癖をつけてシリアを攻撃しそうです。欧米とNATOは、反政府テロ組織を使って中東諸国を滅亡させようとしているのです。これ以上の戦争が起きないようにするためには、アメリカ市民の革命しかないのでしょうかね。。。アメリカが破たんすると、世界に”誇る”世界最大の米国債や米ドル保有の国、日本への影響もすごいことになるのではないでしょうか。

http://beforeitsnews.com/alternative/2012/08/lindsey-williamsus-government-will-shutdown-financially-2457322.html
リンゼイ・ウイリアム氏がある情報筋から得た情報によると:
(概要)
・グローバル・エリート(イルミナティ)は、NWOのアジェンダを着々と実行に移しているが、スケジュール通りには進んでいない。

・全米のサテライト・システム(飛行機のナビ、GPS、インターネット、電話、など)を供給しているレシオン社は、米政府を裏で最も支配している会社。
米政府は、レシオン社に対し、もうじき米政府の財政が破たんする(潰れる)可能性があるので、その準備をしておくようにと言った。

・グローバル・エリートは、石油産出地域のアラブ、中東諸国
を次々に破壊しようとしている。なぜなら、石油価格の高騰(彼等の設定する価格まで上昇させたい。)を画策している。
そのメインターゲットがエジプト(崩壊)、リビア(崩壊)、シリア(内紛中)、サウジアラビアである。しかし、これらの国を崩壊させるプロセスに時間がかかり過ぎており、6か月遅れのスケジュールとなっている。
現在、オバマはシリアのアサド政権に対し、化学兵器で攻撃したら、アメリカが戦争に加わる、と脅している。つまり、化学兵器など使わなくてっも、嘘の口実でシリアを攻撃するかもしれない。アメリカがシリアを攻撃するとロシアが反撃するために対戦する。→世界戦争へ。

・BPオイル社は、メキシコ湾の石油流出事故後、1年前からアラスカの世界最大の油田(リバティーオイルリグ)の一部のゴール島?で石油の掘削を開始した。ロシアを真似て、生物的原油?を掘削するために40000フィートも掘り下げた。しかし、突然、掘削を停止した。なぜなら、石油の価格が1ガロン150ドルまで上昇しないとアメリカ国民に石油を売るつもりはないため、価格が上がるまで、掘削を止めた。

・米連邦準備銀行は、米ドル紙幣を刷ることを止めた。その結果、刷りすぎた米ドル紙幣が古くなって使えなくなっても新しい米ドル紙幣は用意されない。米ドル紙幣を自国通貨として使っている国が世界にいくつか存在するため(エクアドルなど)、影響は大きい。また、12月末までに、米ドル紙幣が紙くずになる。米ドルでモノを購入することができなくなる。価値のない紙幣以外の資産を確保することをすすめる。自宅を持ち、裏庭に野菜を作るとか、紙幣の代わりに金や銀を購入するなど。イルミナティは、今後、金・銀本位制度に戻すつもりである。また、彼等はNWOのデジタルマネーを作ろうとしている。