これまでも、ネットではいついつまでに世界金融崩壊やユーロ崩壊やアメリカの財政破たんが起こるなどと何回も報道されてきましたが、まだ起きていません。今のところ、彼等のだましのテクニックが効いているためか、まだ踏ん張っているようです。ケーシーの予言はあまり気にしたくありませんが、コロンビア大学のブワニ教授も同じことを言っています。しかも18日と日にちまで指定しています。コロンビア大学もあちら側の機関でしょうし曰くつきの大学のような感じがします。きっと、悪の支配者達が作為的に世界同時金融崩壊を演出する日を12月18日に決めたということでしょうか。これが成功するか失敗するか?
世界金融崩壊が18日に起きたなら、日本にとっては迷惑な話なのです。日本の政界も乱れるでしょうからね。せっかく民主党政権を解散に追い込み総選挙を早めようとしているのに、金融崩壊が起き世界が混乱する中で解散などできない、などといつもの通りの言い訳を見つけて、解散を来年夏まで先延ばしすると言い始めるかもしれません。どうせなら金融崩壊の実行日は来年に引き伸ばしてほしいもんです、全く。
http://weeklyworldnews.com/headlines/50165/wall-street-doomsday-coming-in-december/
(内容)

ナサリ・ブワニ氏(ドウナー博士)の見解とエドガー・ケーシーの予言によると 、ウォールストリートは12月に大暴落が起きるそうです。
コロンビア大学の経済学教授でありブワニグロールエコノミックスの会長であるブワニ教授は12月18日に金融市場が大暴落すると言っています。

ブワニ教授がウォールストリートの重役と親しい情報筋から聴いた情報として、危機的な経済悪化により世界金融市場の崩壊が起こるとのことです。最もショッキングなことは、睡眠中の予言者として有名なエドガー・ケーシーも1940年に、2012年12月に金融大崩壊が起こると予言していたのです。

エドガー・ケーシーは成人してから43年間も彼の尋常でない予言能力により未来を予言していました。

ブワニ教授はケーシーの予言を長年信じてきましたが、12月に世界金融崩壊が起こるという予言にも同感しています。ケーシーの予言では、2012年12月に世界金融崩壊が起こった後、10年間は世界経済が悪化し続けるが、その後、次の50年間は人類史上最も経済が繁栄し、幸せな時代となるとのことです。従って、我々が10年間を何とかやって行けば、その後は良い時代が来るということです。

ウォール・ストリートではブワニ教授の見解やエドガー・ケーシーの予言など信じていません。しかし12月の初めに向けて多くの投資管理者らが売り注文をしています。あなたはブワニ教授の見解やケーシーの予言を信じますか。