米海軍は軍事演習という口実で周辺海域を全て破壊しています。確か、去年、東北沖の海底で何かをやらかして、大地震や大津波を発生させたのも米海軍ではなかったでしょうか。。。日本では周辺海域を放射能で汚染させ、アメリカでは周辺海域を様々な戦争兵器をテストすることにより破壊しています。戦争兵器の中には核を使ったものもあるでしょうね。どうして、彼等は、あのように何も考えずに徹底的に自然を破壊するのでしょうか。
きっと、わざと食糧を減らして人々を餓死させて、地球上の人口削減を行おうとしているのでしょう。このままでは、
世界中の海が汚染され破壊され、海の生き物が激減し、地球環境がガラッと変わり、人も動物も生きていけない状況になる日が来るのではないでしょうか。福島原発から海に漏れ出した放射線物質だけが取り上げられていますが、実際には、米空軍はケムトレイルで世界中の大気を汚染し、米海軍は海底軍事演習で広い範囲の海洋を汚染し、米陸軍は地下に核爆弾を埋めて地震を発生させています。彼等の役割は地球環境を破壊しています。もちろん、他の国々も中国も地球を破壊しています。そのうち、陸の食べ物も海の食べ物もみな汚染されてしまって食べるられる物がなくなってしまいそうです。利権団体のシーシェパードは、米海軍に対してイルカを守るための抗議行動は絶対にしないでしょうね。
http://beforeitsnews.com/environment/2012/11/naval-undersea-warfare-testing-to-destroy-sea-life-and-habitats-ultimately-effecting-our-food-supplies-2454894.html
(ビデオ)
Agriculture Defense Coalition(米農業保護同盟)による報告です。
2009年に米海軍は太平洋、大西洋、メキシコ湾で戦争兵器のテストを行う計画を立てました。その結果、その海域に生息する約1100万ものほ乳類や魚類を消滅させることになるのです。現在、アメリカ周辺の海域で5年間の戦争兵器テスト・プログラムが実施されています。テスト中の戦争兵器とは、ミサイル、ロケット、爆弾、ソナー装置、その他、あらゆる兵器が含まれます。
今年、米海軍はテスト海域を拡大することに決めました。まずは、メキシコ湾から東海岸の全域、また、ハワイ諸島、マリアナ諸島、南カリフォルニア周辺海域、そして第3の海域として北カルフォルニアからアラスカまでの周辺海域にまで拡大して使用することにしました。そして現在、それらの海域で海軍の兵器テストの軍事演習が行われています。
米海軍はこれまで以上に頻繁に軍事演習を行っており、周辺海域に面した州では影響が避けられないでしょう。米海軍の軍事演習が行われる海域は国立海洋保護区(複数)なども点在し、生物学的に非常に重要な生き物が生息している海域です。2009年の調査では、米海軍による軍事演習で、毎年、220万もの漁獲高が失われ、海の哺乳類の繁殖に壊滅的なダメージを与えと言われています。また、5年間の軍事演習で合計1100万もの漁獲高が失われます。このデータは国立海洋保護区の被害を含んでいません。海に生息する全ての生き物に影響し、繁殖パターンや移動パターンなど全てに影響を与えます。米海軍による海底軍事演習(ソナーテスト、爆弾の爆破、レーザーテスト、実験兵器のテストなど)によりそれらの海域が破壊されてしまいます。私達が唯一できることとして、この情報を皆さんに公開し多くの人々に広く知ってもらうことと、連邦議会でこのような軍事演習から海の生き物を守るために公聴会を開くことを求めています。海軍は、海底の戦争兵器テストによる海の生き物へのダメージはわずか9%だと言っていますが、皆さんにはぜひ政治家に連絡を取り、今後数年間にわたる米海軍の軍事演習と兵器テストから海の生き物を守るよう訴えて頂きたいと思います。