以下に紹介された映像は、実際に巨大な3Dの物体が太陽周辺で浮遊していることを証明しているようなものです。NASAが映像を誤魔化しているのなら別ですが、SOHO映像に写ったものをそのまま公開していたとしたなら、やはり宇宙には4次元の反物質的存在だけでなく、しっかりと3次元の宇宙船のようなものが存在することの証かもしれません。宇宙の構造や宇宙に何が存在するかなど、実際には、私達一般庶民は殆ど教えてもらっていません。既存の教育機関で教わる内容も全て基礎的な知識ですから、このような巨大な物体が太陽や(他の星や惑星も)の周りを回っているなど知るはずもありません。NASAも不思議な物体を発見するとすぐに映像から削除してしまうようですし。。。まあ、今のところ、地球には害を与えていないようですから、一安心。今後の観測レポートに注目したいですね。
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2012/12/giant-cube-recorded-by-nasa-near-sun-on-dec-21-2012-nasa-source-alien-cube-first-seen-in-2011-2440352.html
(概要)
12月21日と23日に、地球よりも大きい巨大な箱型の物体がNASAの映像に出現しました。その物体がNASAの映像に初めて出現したのは2011年でした。
UFO Sightings Dailyのスコット・ウォーリングさんによる投稿
2012年12月21日の映像
NASA/SOHOの映像を観たところ、この黒い箱型の物体は後ろの方に移動していました。(21日時点ではまだNASAの映像で確認できました。)この物体は1か月に数回ほど太陽周辺に出現します。なぜ12月21日に出現したのか。。。奇妙ですね。またこの物体が3Dであることが確認できる映像もあります。物体は太陽のように熱くないために映像には黒色で写ります。彼等の文明は人類よりも数十億年も進化しているため、熱い太陽に接近することに何の抵抗もないのです。彼等は頻繁に太陽周辺に現れていますが、一体、太陽から何を採取しているのでしょうか。
映像:SOHO EIT 284の映像を参考
NASA Link: http://sohowww.estec.esa.nl/data/realtime/eit_284/512/

12月23日、地球の7倍もの大きさの箱型物体が太陽フレア内に侵入しています。

当日もNASA・SOHOの映像で太陽を観測していたのですが、箱型物体が再び出現しました。なぜ箱型というかというと、以前、数回にわたり、映像で3Dの物体であることをはっきりと確認したからです。今回は、興味深い事に、物体の一部がガス雲で覆われていたのが分かりました。これは非常に重要な発見です。これにより、この物体が現実に存在するものであり、コンピューターの誤作動による偽の映像でないことが分ったのです。また、NASAがUFOの存在を隠すために映像に手を加えたのではないことも分かりました。この物体とは。。。地球の7倍の大きさの宇宙ステーションなのか、UFOなのか。。。ただ宇宙船であることは確かです。太陽からエネルギーを吸い取るために造ったエリアンの無人機であるかもしれません。(当日は以下の太陽の映像で確認できましたがNASAはすぐに削除しました。)http://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2012/eit284/20121223/20121223_1306_eit284_1024.jpg

この箱型物体がNASA・SOHO映像で最初に確認されたのは去年の夏です。



NASA・SOHOの映像で、巨大な黒い箱型物体が太陽の周りを回ってるのが確認された。


2011年6月28日の映像
過去数週間にわたり、SOHOに写し出された太陽の映像を観察してきましたが非常に面白いものを発見をしましたのでお見せしていします。

私が初めてSOHOの太陽の映像の中に黒い物体を発見したのは、2011年6月28日の時の映像です。最初はただの見間違いかと思いましたが、その物体は太陽の周りを回っているように見えました。1枚の写真だけでは見間違いもありますが何枚も確認しています。NASAやSOHOは最先端の望遠鏡を使っています。しかしその物体が時々映像から消えるのは、NASAが何かを隠すためにその部分だけ削除したからなのか、或いは物体が太陽の周りを回っているからなのでしょうか。太陽を直視できませんから、このような物体を肉眼で確認することなどできません。しかし、世界中の科学者は、地球よりもかなり大きい複数のUFOが太陽の周りを回っていると公式に発表しています。


今月に入り、映像内でこの物体を3度見つけましたが、其々違った場所に現れました。以下のNASA・SOHOの映像では、この物体はどうみても3Dの形をしていることがわかります。

ipadやiphoneでどのようにこの物体を発見したのか、以下のビデオでご説明します。

2週間に1度は太陽周辺でこの物体を確認できます。形が若干変わる時もあります。