驚きの火星の表面が判明しました。アメリカの男性が、NASAが公開している数多くの火星の写真が赤色のベールで修正されていることに気が付き、フォトショップで赤色を取り除いてみたのです。以下のビデオではその作業を開始してから、全てが判明するまでを見せてくれています。ビデオの13:30分頃をご覧ください。赤色のベールが無くなったことで、火星の表面の凹凸がはっきりしてきます。そして火星の表面に何がいるのかが分かります。
男性が画像と共に説明してくれていますが、猛禽や猛獣がうじゃうじゃいる感じです。また、爬虫類(ワニや蛇)もにょきにょき動いているかのように見えます。ひょっとしたら化石かもしれませんが、でも、目がはっきりと写っていますので、化石ではないでしょう!!これが真実なら、火星には水もあり恐ろしい獣達が生きているということになります。なんとも恐ろしく気持ち悪い惑星でしょう!!きっと人間も住んでいるかもしれません。町のような場所も見えています、実際は何か分かりませんが。。。ぜひ、以下のビデオの半分あたりから注目してください。
http://beforeitsnews.com/space/2013/01/mars-unmasking-the-cover-up-2453250.html

(ビデオ)
1月17日付け:

(概要)
NASAは、長い間、火星の写真を偽装してきました。一般人が使う写真技術が進歩したことでNASAの写真を反転させ、彼等が仕組んだ偽装を暴くことができます。写真を反転すると、そこに何があるか全て明らかになります。このようにして私達独自の方法で真実を知るのです。写真はみな、ネガやデジタルで保存されています。私は、NASAによって意図的に色の修正が加えられた57枚の写真の色を取り除いてみました。2000枚の画像の中の1部のみをここに投稿します。最後の2分間の画像を必ず観てください。これはごまかしでもなんでもありません。みなさんが、ここで観る物は全て本物です。