なんだか、すごいニュースが密かに報道されています。主要メディアでは一切報道されません。カナダの事件です。数年前に、あるカナダのウェブサイトでバチカンや英王室や他の教会の関係者らによってカナダの子供達が大量に虐待され、殺害されているという情報が発信されていましたので、このような犯罪があったことは知っていましたが。。。ついに大物達に法的な処置がとられることになったのですね。それにしても、本当に裁判所の判決が実行に移されるのでしょうか。もし実行に移されたなら、3月4日以降が見ものです。
世界有数の犯罪者妖怪集団である英王室の代表エリザベス女王、ベネディクト法王、カナダ首相、バチカンやその他の教会の関係者が全員投獄されることになるのです。なんだか信じられませんが。。。そして彼等の資産が全て没収されるのです。これって、本当に実行に移されるのでしょうか?これまでの彼等の陰謀の数々を考えると、どこかに落とし穴があるのではないかと心配してしまいます。汚い支配者が作った世の中を見ていると、どうも疑い深くなってしまいます。何しろ、彼等は何をやっても法の外でしたから。彼等は法の上に君臨しているため、誰も罰することができませんでした。たぶん、権力者ならこのような判決は出さなかったでしょう。一般市民の裁判員だからこそ、このような有罪判決が出たのだと思います。やはり、私達一般市民の正当な活動によってのみ、悪者達が裁きを受けることになるのですね。
もし彼等が本当に投獄されるなら、国際金融詐欺集団も何とか逮捕されないものでしょうかねえ。それにしてもベネディクトもエリザベス女王も十分に長生きをしたので、もういいんじゃないですか、地球からお離れになっても!
http://www.syncrenicity.com/2013/02/25/pope-queen-and-canadian-prime-minister-found-guilty-of-crimes-against-humanity-and-sentenced/
(概要)
2月25日付け:

集団虐殺を行ったバチカンとカナダの関係団体に対する初めての普通法裁判事例で最終判決が下されました。
ローマ法王、英女王、英国教会、カトリック教会、カナダ統一教会及びカナダ首相らは、カナダにおける人道に対する犯罪で有罪の判決が下され、被告人全員に25年の懲役刑が言い渡されました。
裁判所はこれらの犯人らに対し3月4日までに降伏するように命じました。降伏しなければ、シチズンズアレスト(民間人による逮捕)が行われます。
ブリュッセル発:

本日、国際普通法裁判所により歴史的判決が下されました。ベネディクト法王に対しても人道に対する犯罪で25年間の懲役刑を命じました。そしてバチカンの富と資産は全て没収されます。ブリュッセルの裁判所では市民裁判員が全会一致で有罪の判決を下しました。また、3月4日より30人の被告人に対するシチズンズアレスト(民間人による逮捕)を開始するよう裁判所が命じました。

判決文の一部:

「我々、市民裁判員は、被告人らに対する2つの起訴状に有罪判決を言い渡します。被告人らは人道に対する犯罪を共謀、扇動或いは実行し、また、現行の犯罪的陰謀の数々に加担したことにより有罪判決が下されました。」
裁判員は各被告に対し、陳述なしに25年の懲役刑を言い渡しました。また被告の財産の全てが没収されます。
被告人らは本裁判所が許可する保安官とエージェントへ任意で降伏するように命じられました。被告人らは裁判所命令が発令されてから7日以内(3月4日)に降伏しなければなりません。3月4日を過ぎても出現しない場合は、被告人らに対し国際逮捕状が発令されます。
有罪が下った被告人らは、英エリザベス女王、カナダのステファン・ハーパー首相、カトリック教会、英国教会、カナダ統一教会の幹部らなどです。裁判所の検察官が提出した150もの証拠物件に対して30人以上の市民裁判員が1か月間の審議を経た上で、このような有罪判決が下されました。
popepic

これらの証拠物件は被告人らが大規模な犯罪的陰謀を行った動かぬ証拠とされ、カナダ国内のインディアン居住区の学校で何世代にもわたり子供達の大量虐殺を行ってきたことが明らかになりました。被告人らは昨年9月の公開喚問で、異議や異論を唱えたり、告訴状を否定したり、或いは反証を提出したりすることはありませんでした。彼等は沈黙してきました。彼等が無罪であるならば、このような悍ましい犯罪で告訴され面目を潰されたのですから対抗処置を考えるべきなのです。彼等の犯罪により多くの子供達が犠牲となりました。
彼等はキリスト教徒でないインディアンの子供達を絶滅させるために冷酷な計画的犯罪を行いました。そして今でも被告人らは明らかに彼等の犯罪を隠ぺいしています。 我々は彼等の手首をたたくだけでは不十分と感じました。
法の適用を受けずにカナダ政府が支援する教会の関係者が行ってきた恐ろしい犯罪の数々を今、終焉させなければなりません。犠牲者の子供達は今でも彼等による犯罪に苦しんでいるのです。
裁判所は、カナダで大量虐殺を行った教会の富と不動産を全て没収・国有化し、インディアン居住区の学校で死亡した計5万人の子供達の遺族の賠償金にあてることを決定しました。
有罪判決を実行に移すために、裁判所は、カナダ、アメリカ、イギリス、イタリア、その他数十か国の市民らに、武器の所持を許可し法的代理人としての権限を与え、大量虐殺の首謀者であるローマカトリック教会、英国教会、カナダ統一教会の全ての資産を平和的に没収し占拠することを許可しました。
今回の裁判所の判決により、犯罪者集団である教会が法的に廃止されるこべきであり、人々から奪い取った資産が没収されるべきであることが明確になりました。
司法がやっと動き始めました。犠牲になった子供達がやっと安らかに眠ることができます。裁判所は今週中に被告人全員に裁判所の命令を送ることになっています。f3月4日までに降伏しなければ、彼等は民間人によって逮捕されます。ローマ法王は、このような逮捕を免れたいがために、2週間前に突然引退を表明しました。これらの一連の動きはwww.itccs.org で報道されます。