また、火の玉隕石が大気圏内に突入しました。スペイン上空で爆発し巨大な閃光を発しました。どうやら地球周辺に複数の彗星や隕石が突進してきているようです。それとも、プラズマで人工的に発生させたものなのでしょうか。イルミナティ・カードにも描かれているように彼らは隕石を大気圏内に突入させて地上を破壊する計画です。その隕石とやらはプラズマのお化けかもしれませんが。。。それとも実際に数多くの彗星や隕石が地球に接近或いは衝突しているのでしょうか。

http://www.digitaljournal.com/article/348009

(概要)
4月15日付け:

article image
Video: Massive fireball in the sky over central Spain

先週末、スペインの上空に巨大な火の玉が出現しました。爆発した隕石の破片ではないかと考えられていますが、天文学者は困惑しています。スペインの隕石研究ネットワークは、現地時間で土曜日の11:45pmに大気圏に突入し、スペインの方向に飛んできた火の玉を記録しました。ウェルバ大学のマディエド教授は火の玉を撮影し、以下の説明をしました。
「隕石があまりにも激しく衝突したため、その破片が爆発して炎になり、セラ二ロス渓谷の上空100kmのところで強大な火の玉となって消滅した。この彗星は75,000kphの速度で突入し、スペイン上空で燃え尽きた。」と説明しています。この火の玉はスペインの広い範囲で目撃されました。火の玉は、一瞬、ぴかっと強烈な白い光を放ったとのことです。
幸運にも、火の玉が地上に落ちた形跡はありません。何回か青や緑色の光りを放ちながら、消滅しました。火の玉を目撃した人々は、あまりにも信じられない光景に、驚きのあまり、叫んだり悲鳴を上げていました。火の玉はスペインのトレド地方の上空で爆発し消滅しました。
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追記:
こちらのサイトにパラレルワールドや隕石にまつわる興味深い内容が書かれています。
新しい地球を創るのは神でも宇宙人でも悪魔でもなく、私達人類の意識の持ちようなのです。
http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-11512320761.html
(転載)
新しい地球
2013-04-16 09:30:00
テーマ:
以前にも、紹介しましたが、友人に、Tさんという女性がいます。
彼女は、いわゆる、「パラレルワールド」の体現者です。
自由自在に、同時並行に存在している、別の世界や別の地球に、遊びに行けるという特技を、持っているユニークな方です。
Tさんと話をしていると、いかに、私たちが、時間や空間に縛られ、不自由で、狭い視点で、世界を、考えているかに、気づかされます。
Tさんによると、「夢の世界」と「パラレルワールド」の違いは、五感で、感じられる世界なのかどうかということらしいです。
夢の中では、この感覚が、薄いそうですが、本当のパラレルワールドに、移行すると、見たり、聴いたり、嗅いだり、味わったり、触ったりするのが、こちらの世界と、まったく変わらない感覚で、感じるそうです。
彼女に、いろいろと質問すると、いつも、面白い答えが、返ってきます。
Tさんが、体験する世界は、まず、ほとんど、この地球と変わらない世界で、自分自身が、人間であるということは、変わらないそうです。
他の動物や植物だったり、まったく別の形をした、宇宙人のような生命体では、ないそうです。
ただ、それは、白人だったり、黒人だったり、別の国の外国人の姿であることは、多いそうです。
魂は、まったく自分と同じエネルギーなので、
「この人物は、自分だ」
という認識は、できるそうですが、
「違う遺伝子を持って、生まれてきて、違う環境で、別の食べ物を、食べて育ったから、姿かたちが、違う人間になっている」
ということも、同時に、わかるそうです。
パラレルワールドには、精神世界などに興味のない、一般的な人たちも、日常茶飯事に、行き来しているそうです。
たとえば、昔の友人や知人と、昔話をしたら、お互いの記憶が、あまりにも、違いすぎた経験は、たくさんの人が、やっていると思います。
それは、もちろん、単純に、記憶違いもありますが、多くの場合、まったく違う世界、つまり、パラレルワールド的な別の地球から、それぞれの人が、一時的に、同じ地球で、出会っていることも、多いそうです。
別の世界の住人だから、記憶が、違うということです。
つまり、その記憶違いは、違っているのではなくて、どの人も、正しいのです。
別の世界の住人なのに、それぞれが、同じ世界で、生きていたと、勘違いしているのです。
例えば、私の記憶では、子供の頃、母親から、
「あなたは、病院で、生まれていないのよ。おばあちゃんの家で、自然分娩で、生まれたのよ」
と聞かせていたと、思っていたのですが、アメリカに住んでいた頃、日本の母と、この話をしたら、
「あなた、何を、変なこと、言っているの? あなたは、ちゃんと、病院の産婦人科で、生まれたのよ」
と、言われて、ビックリしたことが、ありました。
「お母さんは、頭が、おかしくなったのだろうか…?」
と、本気で、思ったほどです。
しかし、それから、数年して、また、この話をしたら、
「そういえば、あなたは、おばあちゃんの家で、自然分娩で、生まれたんだったよね」
と、またまた違うことを、言われて、再び、驚いたことが、ありました。
子供の頃、家族や学校のクラスメイトたちが、ある日突然、まったく別人に見えて、怖くなった経験をもっている方も、いるのではないでしょうか?
私は、よくありました。
今考えると、あれは、本当に、別の地球に移行して、微妙に違う家族や友人たちと、会っていたのかもしれません。
Tさんによると、海底遺跡なども、学者などが、地質学的な見解で、説明しますが、そうではなく、時空間が、少しズレて、建物が、別の世界のまったく別の場所に、出現することが、よくあって、それが、超古代文明の遺跡だったり、オーパーツだったりするのだそうです。
面白いですね。
パラレルワールドは、言葉で、表現するのは、なかなか難しいそうですが、たとえば、いろいろな可能性の地球が、無限に、星の数ほど、存在しているそうですが、これは、過去、現在、未来という時系列には、並んでいないそうです。
ただ、それだと、私たち人間は、論理的に考えられなくなり、不安になるので、3次元的に、組み立てているのだそうです。
それを、「前世」や「来世」と呼んだり、「輪廻転生」という現象で、説明したりしているそうです。
さらに、「因果応報」や「カルマ」というのも、私たちが、わかりやすいように、そう解釈しているだけのようです。
実際には、もっと自由自在で、いくらでも、リセットしたり、組み立て直したり、入れ替えたり、書き換えたりできるのだそうです。
これは、宇宙存在、「バシャール」も、常に語っている世界観ですね。
先週、久しぶりに、Tさんと食事していたら、またまた、面白い話を、聴きました。
ちょっと前に、ロシアに、大きな隕石が、落下するという事件が、ありましたよね。
あれは、不思議な事件でした。
いろいろな説が、あるようですが、あれほど大きな隕石が、ほとんど被害を出さずに、池のようなところに、小さな破片だけを、残して、消滅していました。
Tさんによると、あの日は、本当は、その隕石が、地球に激突した時点で、地球が、爆発して、粉々になり、無くなってしまったのだそうです。
しかし、私たちが、心の奥底で、
「そういう地球は、体験したくない。別の地球で、暮らしたい…」
こう決心したら、瞬時に、
すーっ…
と、別の世界の地球に、移行したのだそうです。
何の努力も、苦しみもなく、簡単に、救われたのだそうです。
しかも、そのことに、ほとんどの人が、気がついてもいないという、凄い現象が、起こったのだそうです。
こういう話を、Tさんは、いつも、ニコニコしながら、サラリと言います。
私が、「ええっ!!」と、驚くと、
「何を、そんなに、驚いているんですか?」
という顔で、見るので、傍から見たら、まるで、漫才をやっているように、見えるかもしれません。(笑)
今まで、私たち人間は、「世界平和」や「核兵器廃絶」などは、夢物語で、実現不可能であると思っていましたが、実は、心で、そっと思うだけで、1秒で、すーっ…と、
そういうことが、実現している新しい地球に、移行できるということなんですね。
なんということでしょう!
昔から、「世界を、変えることは、実は、簡単なことなんですよ」
と、たくさんの高次元の存在たちが、メッセージを、伝えてましたが、宇宙存在や天使たちからのメッセージだと、いまいち、ピンとこなかったのですが、同じ人間のTさんの口から、話を聴いて、ようやく実感が、持てました。
「新しい地球」
これは、努力して、創りあげるようなものではなく、私たちが、ちょっと、意識すれば、瞬時に、実現している世界みたいです。
PS 新しい地球への移行は、日常茶飯事に、毎瞬毎瞬、気がつかないくらい、自然に、行われているみたいです。
$精神世界の鉄人のブログ
友人のspiritual-b-boyさんも、日記に、ご自分の体験談を、書いています。
http://ameblo.jp/spiritual-b-boy/entry-11509709156.html