今度は陸軍のヘルメットのような物が火星に落ちていました。火星の表面には様々な物が見つかっています。これまでも、NASA画像には、戦車のような物や、小動物や爬虫類、さらには火星人(ヒューマノイド)らしき姿まで写っていました。NASAはこのような事実を隠そうとしても隠しきれなくなっています。
そしてマーズワン社により2020年には人類最初の火星移住者が誕生する予定になっています。大分前から火星には密かに人間(支配層)が訪れており、そこで何らかの活動をしているとしか考えられませんね。それにしても火星には爬虫類がうようよしてそうで。。。行きたくないですね、あんな所には。
http://www.ufo-blogger.com/2013/05/nazi-mars-nasa-curiosity-finds-nazi.html
5月17日付け:
NASAの火星の画像に、他の石ころに交じってナチスドイツのヘルメットのような不思議な者が写っていました。このヘルメットは陸軍のヘルメットのようであり、その影が火星の表面に映っています。このヘルメットのような物体について、NASAの正式なコメントはまだありません。



(ナチスドイツのヘルメット)

追記:3月にはこのような生き物が火星にいるのが確認されています!上記のヘルメットは誰がかぶっていたのでしょうか?火星で戦争でもやっていたのでしょうか?
http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/05/alien-creature-caught-in-nasa-photo-by-curiosity-rover-lizard-or-rodent-or-rock-video-and-photos-2442058.html
2013年3月にある日本人のアマチュア研究者が火星で4つ足動物のような生き物がいるのを確認しました。以下がその生き物の写真です。

NASAの画像でこのような動物が見つかったのは今回が初めてではありません。火星には不思議な生き物がたくさん生息しているようです。前回、火星で確認されたのはリスのような生き物です。今回確認された生き物はリスのような小動物かトカゲ類だと思います。