ブラックウォーターについては、こちらを→(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BCUSA
現在、世界中で反モンサント、反GMO抗議デモが行われています。そんな中、モンサント社は悪名高い殺し屋のブラックウォーターを雇って、モンサント社に都合の悪い活動家等を監視し。。。暗殺までしようとしているのです。
まさに恐ろしい悪魔の会社です。しかし(特に)アメリカの多国籍企業はみなモンサント社と同じであり非常に危険な存在です。彼等こそ、まさに、多国籍企業による世界支配を目論むNWO(←TPP)を目指している連中です。いつになったら、このような悪魔会社が絶滅してくれるのでしょうか。恐竜が絶滅したように。。。きっと、世界中の人々が意識、意思、思念を集中させて、彼等が絶滅していく光景を描くことで、本当に絶滅してくれるかもしれません。
http://www.naturalnews.com/040492_GMO_activists_Monsanto_blackwater.html#ixzz2URryv5CA
(概要)
5月26日付け:
Monsanto
(米民間軍事会社 ブラックウォーター)
米民間軍事会社のブラックウォーターが2007年に予告なしにイラクを攻撃し多くの人々が殺害された大参事を引き起こしたのは覚えていますね。そして。。。どうやらモンサント社とこの悪名高い軍事会社が契約を結んだようです。ブロガーのランディ・アナンダ氏は、この関係を、死のテクノロジーを持つ遺伝子組み換え種供給会社と闇の殺し屋グループが婚姻関係を結んだ、と表現しています。
これを知った皆さんは、彼等がなぜこのような婚姻関係を結ばなければならないのか不思議に思うでしょう。それは。。。モンサント社は、反GMO活動家等についての情報を収集し、彼等の組織内部に侵入したいと考えているのです。そのためには専門組織のブラックウォーターと契約を結ぶ必要があったのです。
ブラックウォーターはイラクで大量虐殺を行ったことでアメリカで激しい非難を浴びた悪名高い民間軍事会社ですが、その後、30社もの幽霊会社又は子会社を創設し米政府の仕事を請け負うことで数百万ドルもの収益を得ました。子会社の1つは完全な諜報機関に姿を変えました。モンサント社は2008年から2010年にかけてこの子会社と契約を結び反GMO活動家の情報を収集させました。
ブラックウォーターは、米政府や外国政府だけでなく、モンサント社、シェブロン社、ウォルトディズニー社、ロイヤル・カリビアン・クルーズ・ライン社、ドイツ銀行、バークレー銀行など、複数の多国籍企業や銀行から仕事を請け負っています。
モンサント社のスポークスマンは、ブラックウォーターの諜報部門に、会社の世界的な事業運営を妨げている反GMO活動家等の情報収集を依頼したことを認めました。また、ブラックウォーターの任務は、アジアのテロ事件や中米の拉致事件に関する情報の収集、活動家のブログやウェブサイトの記事の精査が含まれているとモンサント社は伝えています。
しかし、モンサント社はブラックウォーターに50万ドルもの報酬を支払い、反モンサント活動家等を調査・監視させていることについては何も伝えませんでした。
モンサント社は世界市場の独占に向けて様々な策略を練っています。モンサント社が悪名高い民間軍事会社と契約を結び、元CIAスパイを雇うことで、モンサント社の死の製品を保護しようとしているのですから問題は非常に深刻です。このようなことを行っているモンサント社ですから、さらに信用を落としています。これまで、エージェント・オレンジ、PCB、rBST、DDT、アスパルテームなどの死の有毒物質を製品化して世界に販売したモンサント社が今度はブラックウォーターを使っているのですから、この会社が怪しい会社かということが分ります。