訂正=アルザイ→アルザル (間違いました。)

とても面白い記事がありましたのでご紹介します。シャスタ山は地球内部とつながっていると言われています。そしてシャスタ山に住んでいた人たちが地球内部の住人に遭遇したそうです。
なぜ、この記事を取り上げたかといいますと。。。飛鳥昭雄氏がエクストリームサイエンスで話していた内容とシンクロする部分があるためです。何が真実かを確認する術はありませんから、何とも言えませんが。。。可能性も否定できないかもしれません。
飛鳥氏は、地球内部の住人はユダヤ12支族のアルザル人と言っています。アルザル人は1000才以上生きることができ、非常に高度な文明や精神性を維持しているそうです。地球上で目撃されたUFOの多くはアルザイ人の飛行船だと言っています。北極に巨大な出入口があるそうです。また、ピラミッド、山々、チベットなどの地下には内部に続くトンネルがあるそうです。
アメリカなどで流されている情報は、シャスタ山の地下から繋がる地球内部のテロスという都市にいる住人についての情報です。そこには地球人とコンタクトを取っているアダマという高層がいるそうですが。。。この人たちがアルザル人かどうかは分かりません。
地球内部にも悪の存在がいるかもしれませんから注意が必要です。
また、地球内部は地上の世界とは異なる次元なのかもしれませんから、物質世界ではないのかもしれません。ひょっとしたら、そこにはパラレル・ワールドが存在するのかもしれません。又は、霊界なのかもしれません。地球内部がどのようになっているのか、いつか、誰かが探検できる日がくるのでしょうか。実際に内部を見ないことにはこの記事の信ぴょう性は何とも言えません。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/05/hollow-earth-dweller-appears-in-cafe-2662210.html
(概要)
5月26日付け:
地球は明らかに内部が空洞になっています。他の惑星も内部は空洞になっています。月でさえ空洞です。地球内部に住む人々は非常に平和的で霊的に進化しています。我々は周波数を高め、異なるエネルギー体で彼等に再会するのが楽しみです。一方では、多くの人々は目の角でキラキラと光るものを感じるでしょう。それは霊界からの挨拶です。青や赤や黄色の星々を見てください。それらは宇宙船であり、仲間がいるのです。宇宙船にのったインディアンです。アダマはシャスタ山の地下深くの地球内部に存在するテロスという都市の高僧です。
以下は、ナンシーさんに伝えたアダマのメッセージです。

地球内部の住人がカフェに現れました??

ボブは、2012年の冬に、ある日、シャスタ山の近くのウイード(カリフォルニア州)という町で、アダマを目撃したことを伝えました。

その時、ボブだけでなく他の3人も同時にアダマを目撃しました。彼等がそこで何を見て、何を行い、何を確認したのかをここに書き留めます。
『ナンシー・テイトと私とボブ・タワーズは、2011年秋から2012年7月までシャスタ山に住んでいましたが、その間、テロスから驚くべき訪問者がやってきたのです。
2012年7月初旬に、ピーター・オルソンとアナカンダ・ヌシャバが私達の家を訪れました。ある朝、私達はカリフォルニア州のウィードという町にあるHiLoカフェで朝ごはんを食べることにしました。このカフェは自宅から5マイルほど離れたところにあり、私もナンシーもピーターもよく利用している馴染みのカフェです。
HiLoカフェに到着した後、私達は入口から最も離れたカフェの隅の丸いテーブルに座りました。ナンシーはカフェの入り口の方角がよく見える位置に座りました。少しすると、ナンシーは入口の外に立っている非常に背の高い男性に気が付きました。彼はドア枠の上部に当たらないように身体をかがめながらカフェの中に入ってきました。彼は、私達が知っているどのバスケットボールの選手よりも背が高く、たぶん8フィート(約240cm)はあったでしょう。彼の髪の毛は説明が難しいのですが美しく光を放っていました。彼が身に着けていた服はとてもシンプルで整っていましたが、何の特徴もありませんでした。彼は私達のテーブルからそれほど遠くない場所に置いてあったカウンターのスツールに腰を下ろしました。私達は彼の姿を見て、ただ唖然としてしまい、お互いの顔を見ながら、彼はアダマかもしれないよ?と言っていたような気がします。そして、再び、全員で彼の方に目を向けました。しかし、その時には、彼は既にそこから消えていました。私達の中で彼がカフェを離れるのを見た者は誰もおらず、何が起きたのか、なおさら困惑してしまいました。
私は、彼がトイレにでも行っているのだろうと思い、トイレに行き、彼がいるかどうかを確かめました。しかし彼はトイレにもいませんでした。私がトイレから戻った時に、ピーターはその男性が座っていたスツールをカメラで撮影し、私達にその写真を見せてくれました。しかしそこには信じられないものが写っていたのです。彼が座っていた所に光の球が写っていたのです。興味深いことに、私達がシャスタ山に住み始めた時にアダマに遭遇する可能性があるだろうと言われていました。そしてまさにこのような体験をしたのです。私達が彼を見たときにあのように驚かなかったなら。。。彼に何かを尋ねることもできたはずです。このハプニングはわずか数分の間の事だったと思います。』
私はナンシーですが、この記事を書き終え、Treeというサイトに投稿しようとしたときに、近くにアダマがいるのを感じ、周波数を合わせて彼のメッセージを受信しました。
アダマ:あれは確かに私でした。私がそこに現れたのは、あなたに私のメッセージを人々に伝えてもらいたいためです。この日が来るのを分っていました。これから伝える情報は人々が理解し、数か月以内に十分に思慮できる、タイムリーな情報です。あなた方(人類)の意識は平均すると75%まで覚醒していることを知ってください。そして、今後、あなた方の意識や物質世界に様々な出来事が起こります。その時にはもはやあなた方が誰なのかを知るような段階ではなくなったことが分るでしょう。世界中のメディアが地球内部には我々が存在しており、地球以外にも、宇宙の隅々に様々な生命体が存在していることを報道する時がくるでしょう。人類に真実が明らかにされる時がきました。親愛なる皆さん、我々は地球内部の住民です。あなた方全員が不変的真理に基づく家族であるという事に気付き、本来の自分を取り戻すことを待ち望んでいます。