アメリカで最も実権を握っているのがCFR(国家安全保障省)です。これは表のパペット政府を裏で操りアメリカを実効支配している民間組織です。世界で最悪のイルミナティ組織の1つです。このような連中によりNWOアジェンダが推し進められています。CFRと共にバチカンや他のイルミナティ組織があらゆる手段で世界を支配し続けてきました。彼等に対抗している勢力、例えば、BRICSもまた世界覇権を目論んでいますから、どちらに軍配が上がろうとも、欲の深い権力者が世界を支配している間は世界の平和は望めません。CFRは日本の政治、経済、メディアも操っているのでしょう。最近、日本の株価の推移が非常に不安定です。海外の記事では、日本の株式市場が崩壊し、国債の金利が急上昇するなどと書かれていますが、さあ、どうなるのでしょうか。このような株価の操作もまた、CFRが中心的に行い、他国経済を破壊しようとしているのです。とんでもない連中です。まさに悪魔の白い肉食獣です。
http://intellihub.com/2013/05/27/a-few-cold-facts-and-some-logical-conclusions/
(概要)
5月27日付け:
WASHINGTON, DC - U.S. Army Chief of Staff Raymond T. Odierno speaks during a discussion at the Council on Foreign Relations June 20, 2012 in Washington, DC. Odierno discussed military budget cuts, focusing on the Asia-Pacific region and creatig a flexible force to repsond to a range of situations. (Photo by Alex Wong/Getty Images)

レイモンド・T・オディアーモ米陸軍総長

<CFRがアメリカの最大の敵であることを示す事実>
・CFRはニューヨークに本部を置く民間組織です。
・CFRの中心的なメンバーは、ウォール街の銀行家、石油王、多国籍企業のCEOなどです。
・一部のウォール街の銀行家はアメリカ人ではありません。また、他の中心的メンバーも自分達はアメリカ人ではないと思っています。彼等はグローバリストという意識です。

・2013年4月1日時点のアメリカ合衆国の総人口は、315,828,000人です。
・CFRのメンバーは約4700人です。
・第二次世界大戦以降、米大統領、副大統領、各省長官、CIA長官、NSA(国家安全保障省)の顧問、FRB(連邦準備金制度)議長、米総合参謀本部議長の殆どがCFRのメンバーです。
・CFRメンバーのティモシー・ガイトナーは所得税をごまかしました。また、オバマを買収して財務長官とIRS(国税局)のトップになりました。
・CRFメンバーのスーザン・ライスがリビアのベンガジ事件(米大使館襲撃事件)関して数回にわたり嘘をついたにも関わらず、オバマはライスを首にするどころか昇格させました。
・現在、米軍には132人の高官がおり、彼等は実質的に軍隊を指揮しています。しかし彼等はみなCFRメンバーです。
・CFRの主要メンバーは、地球は人口過剰であると言っています。
・CFRの主要メンバーは、人間は地球を破壊している疫病と同じだと言っています。
・非常に重要なCFRメンバーは、彼等以外の人間は地球の天然資源を使い果たしていると言っています。
・CFRの主要メンバーは、人口過剰をストップさせる唯一の方法は、一挙に世界人口の85%を削減することであると言っています。
・CFRの主要メンバーは、産業文明を終焉させるべきだと言っています。
・CFRの主要メンバーは、彼等のゴールは新世界秩序(NWO)と呼ばれる新たな世界政府の樹立だと言っています。
・CFRの主要メンバーは、各国が独立した国家主権を持つこと自体既に時代遅れであり、それらを廃止すべきであると何回も言っています。
・CFRの主要メンバーは、彼等のゴールは米憲法を廃止することだと言っています。
上記にリストアップした事実はどこでも簡単に事実確認ができます。それにもかかわらず、CFRのメンバーの考えを否定する者は誰もいません。そのような過激な発言を行ったメンバーがCFRから追放されたケースは一切ありません。つまり彼等が言っている事は全てCFRの政策なのです。さらには、上記に示す事実によりCFRメンバーが米政府のパペットではないということが明らかであり、彼等こそが実際にアメリカを支配している闇の政府であることが分ります。
さらに重大な点は、CFRのメンバーは権利章典(特に言論の自由と武器所有の権利)を無効にしたいのです。つまり、彼等は、人口の85%を殺すための第一段階としてこれらの権利を無効にしたいのです。そして、生き残った少数の人々に産業文明以前の中世時代の水準で生活させようとしているのです。
CFRはアメリカ合衆国の国家安全に対する最大の脅威です。このような反米の外国勢力(ウォール街の銀行家、石油王、多国籍企業のCEOなど)は、彼等が支配するCFRを介して米国民に対する反逆行為を実行しているのです。彼等の行為は米国民に対する戦争行為と考えるべきです。1世紀にも渡り、ほんの一握りの陰謀者等により、米国民に対する静かな戦争が行われてきたのです。そして、今、彼等は米国民との最終バトルの準備が整ったのです。

それでは、なぜ、これまでのリーダー等は上記に示すCFRの事実を無視し続けるのでしょうか。
なぜ彼等は党利党略の偽装政治を行い続けているのでしょうか。なぜ彼等は、選挙の事ばかりを言い続けるのでしょうか。選挙はもはや重要ではなくなったのに。なぜ、彼等は米政府内部のCFRメンバーを交換することで全てが上手く行くと我々に納得させているのでしょうか。なぜ彼等は我々を殺して奴隷にしようとしているCFRの犯罪者等の共犯者になったのでしょうか。なぜ主権を有する米国民は何年間も、何の抵抗もせずに、このような状況を受け入れてきたのでしょうか。なぜ、我々は、明らかに我々の生命、自由、財産、幸福を騙して奪おうとしている臆病者の犯罪組織CFRに従順な召使となってしまったのでしょうか。エリック・ホルダーが言っていたように、我々米国民は臆病者なのでしょうか。
なぜ我々は、ほんの一握りの陰謀者集団が米国民を殺害し奴隷化するための第一段階として、アメリカを警察国家にするのを許してしまったのでしょうか。なぜ、身体的にも弱い臆病者の犯罪組織CFRは、武装戦士である我々米国民を殺し、奴隷化する計画を立てたのでしょうか。 今こそ、このような気の狂った連中の計画をストップさせる必要があります。皆さん、考えてください。