以下の記事はケムトレイル噴霧に使われた旅客機のパイロットを管理する方からの暴露情報です。メールで投稿されたようです。
どうやら、ケムトレイル噴霧には一般的な旅客機も使っているようです。パイロットにも一切知らせずに(特殊な防護服は来ているようですが。。。)、ケムトレイルの有毒物質を勝手に燃料タンクに投入して撒いているのです。これまで、ケムトレイルは真っ白なケムトレイル専用機を使って撒いていると聞いていましたが。。。一般の旅客機も利用されているようです。ひどいですね。
彼らは完全に違法なことをやっています。誰が命令しているのかと言えば、もちろん、米軍の上層部、そしてその上のNWOと人口削減計画を実施しているあの連中ですが。。。
末端のスタッフは何も知らずに職務を遂行しているだけです。気がついても知らないふりをしないと、こんな恐ろしいことはやっていけません。外に暴露した場合には命が狙われるそうです。この方は大丈夫でしょうか。
ただ、こんなことを止めるには、実際に何をやっているかを気が付いたスタッフが氾濫を起こさないと駄目かもしれません。こんな恐ろしい人口削減プログラムが永遠に続くなんて。。。。ぞっとします。
ただし、今や、ネット上では、世界中のケムトレイルの実態が伝えられており、世界的なデモも行われようとしています。世界中の人々によって問題が大きく取り上げられれば、彼らはいつまでもこんな事を続けられるわけがありません。
また、欧米では、シェールガスやシェールオイルの掘削方法(フラッキング)がいかに環境を破壊しており、地元住民の健康を脅かしているかが認識されていており、反フラッキングの抗議デモも行われています。
世界中で益々多くの人々が、支配者らが行ってきている悪行に気が付き、その重大性を認識して、抗議するようになっています。
数週間前には、世界的な反モンサント抗議デモも行われました。。。
結局、支配者らが恐れていることは、私たち一般人が、彼らの悪行に気が付き、それに抗議し、彼らの悪行を阻止することなのです。また、情報を知ることで、彼らに騙されないようになることでしょう。その結果、彼らの好きにできない世の中が来るのではないかと思います。
http://the-tap.blogspot.jp/2013/08/chemtrails-insider-decides-to-whisteblow.html
(概要)
8月6日付け:
白状する時が来ました。私が(メールで)真実を暴露することで、私も関わってきた世界的な残虐行為が終焉する手助けになることを期待します。私がこれから伝える内容は多くの人々にショックを与えることはわかっています。しかし既に多くのことが明らかになっているため、今まさに、真実を暴露すべき時がきたと思いました。
私は、ケムトレイル噴霧用の旅客機の管理パイロットの一人です。CAAやJAAの規定によれば、ケムトレイル噴霧プログラムは違法であるため、ケムトレイル噴霧機のパイロットの監督をしています。もしパイロットが自分が何をやっているのかを疑ったときには、私のところに最初に相談に来ることになっています。
しかし驚くことに、何をやっているのかを知っているパイロットはほとんどいません。
しかしあなたが投稿したビデオにより、一部のマネージャー等(私の上司)が警戒し、突然、何等かの行動に出るかもしれません。
まず、あなたは突破口を見つけました。あなたが投稿した最近のビデオでは、Al203がどのように大気中に撒かれるのかを正確に特定しました。ただ、それがどこに保管されているかは特定できていません。短距離用以外の旅客機の殆どは、機体の中央にCWTまたはセンターウィングの燃料タンクがあります。旅客機に給油するときは、必ず、最初に、両ウィングの燃料タンクに給油します。長距離飛行が予定されていない限り、中央の燃料タンクは空のままであり、バルブを閉めることで、完全に他の燃料タンクと分離することができます。
他のタンクから分離することで、正しい量の物質を投入することができ、離陸時の安全性リスクを起こすオーバーロードを防ぎます。TMAについては、あなたの推測通りです。ただ、あなたが推測したその他の搬送方法は正確ではありません。あまりにもポンプやスイッチが多すぎです。そのような装置では我々が何をしているかを多くの人たちに気が付かれてしまいます。
コックピットからの制御が不要な自動の不活性システムを使うことで、CWTを十分に加圧することができ、リモート操作によりバルブを作動させた後に、圧力を調整して、TMAを排気管に送り大気に噴霧しています。このような方法には、1つ欠点があります。それは、噴霧用に指定された旅客機は、我々パイロットが乗る旅客機あるいは短距離旅客機に限定されるということです。しかしその問題もスケジュールや物流手配の調整で何とかなります。
ケムトレイル噴霧に関わるパイロットは、ケムトレイルの入ったタンクを空にし、その後、TMSシステムをパージするだけなのです。彼らはケムトレイルを噴霧するときに、TMAに直接さらされるため、特殊な保護服を着用する必要があります。またウィング下部にあるパネルから燃料システムに給油するスタッフも同様に保護服を着用します。両ウィングの燃料供給システムに2本のパイプが設置されているのはなぜだろうと思いませんか。
余分な重量問題に関しては、数人のケムトレイル噴霧飛行司令チームが対応しています。飛行前には、必ず、旅客機の行き先、代替空港、離陸空港、予定された重量を確認します。そして滑走路を離陸するときに卓越風の作用により安全に離陸できるようにしています。なぜなら、パイロットは機体に余分な重量がかかっているのを知らないからです。もし、これらの点で安全性が確認されない場合は、TMAは搭載されません。その他にも安全性を確保する処置は取られています。例えば、パイロットが余分な重量の機体をあまにりも高い高度で飛行させない工夫がされています。
このようなプログラムを実施する中で、我々が何をやっているかを暴露した場合には命はないと脅迫されています。
末端のスタッフは単に職務を遂行するために訓練されただけであり、実際に何をやっているのかは知りません。彼らは単に、燃料を入れたり、廃棄物を処理するなど、単純作業を行っているだけですが、その割には高額の報酬を受け取っています。彼らは一体何に関わっているのかも知りません。まあ、知らずにやっている方が良いでしょう。なぜなら、彼らは四六時中監視されているからです。
このような事を暴露することで、我々がこれまで抱えてきた恐怖心や罪の意識が消えることを望んでいます。何年も前になりますが、我々が行っているケムトレイル・プログラムがいかに世界に貢献しているかを教えられました。そして私も心から、良いことをしているのだと信じていました。しかし最終的に、我々がいかに悪魔的なことをやってきたかを知り、反省しています。