以下のサイトには複数の重要ビデオが添付されていますが、あまりにも長いために、ビデオのご紹介は端折らせていただきます。ただ、以下の短い記事をお読みいただくだけでも、投稿者が何が言いたいのかがすぐにわかります。
以前、このブログで太陽のポールシフトに関する記事をご紹介しましたが。。。天文学者らは、どうやら、太陽のポールシフトはアイソン彗星が太陽のそばを通過することで、電気的な影響を与え、太陽の磁極が逆転すると考えているようです。はたして、今後、3~4か月以内(アイソン彗星が太陽に接近する時期)に本当に太陽がポールシフトするのか、見ものです。その時、地球に与える影響は?
ただ、前回の記事には、太陽のポールシフトは11年周期で起こっていると書いてありました。そうすると、彗星と太陽の周期は全く関係ないと思いますが。。。もしアイソン彗星説が正しいのであれば、本当に太陽は11年周期でポールシフトが起きていたのかも怪しい感じです。NASAはこのような嘘の情報を流して、世界中の人々を騙しているのでしょうか。
http://beforeitsnews.com/space/2013/08/comet-ison-to-trigger-sun-pole-shift-is-this-more-proof-of-an-electric-universe-why-is-youtube-censoring-this-video-2464114.html
(概要)
8月6日付け:
4月10日のアイソン彗星
(アイソン彗星)
アイソン彗星は太陽のポールシフトを引き起こす原因となるのでしょうか。
もしそうだとしたら、宇宙は電気で満ちていることが証明されることになるのでしょうか。また、なぜ、この件に関して説明しているYoutubeビデオが検閲されたのでしょうか。 投稿された最新ビデオ(このサイトの一番下に添付されたもの)は、もうじき起ころうとしている太陽のポールシフトはアイソン彗星の接近により引き起こされる可能性が大であることを伝えています。
NASAの情報では、今後、3~4か月以内に太陽の磁極が逆転するとのことです。しかし、丁度、その頃、アイソン彗星が太陽に接近することが分かっています。これは、つまり、我々は電気でできた宇宙の中にいるということを証明しているのでしょうか。
また、なぜ、グーグルもYoutubeも、このビデオ(The Electric Comet – Full Documentary)を検閲したのでしょうか。 ビデオはすでに削除され、観ることができませんが、別のビデオ(Star0bservers) を添付しました。ビデオでは太陽とアイソン彗星の電気的な特質とOld Marineの理論がいかに理にかなっているかを説明しています。
つまり、アイソン彗星が太陽のそばを通過することで、太陽の磁極が逆転するという理論です。
古代の人々が彗星について凶運の前触れであると考えたのも、この理由からなのでしょうか。
このサイトに電気彗星についてのビデオを添付しましたので、ご覧いただけます。

デービッド・アイク氏によると、
このビデオ(Thunderbolts Projectのドキュメンタリー)は、アラスカ大学の天文学者トラビス・レクター氏により著作権侵害のクレームを受けたために、Youtubeから削除されてしまいました。
ネット上ではメディアの嘘つき機構を破壊する情報やビデオに対して、制度社会の権力による激しいコミュニケーション戦争が起きています。しかし、我々はそのような行為に我慢をしていてはなりません。
今や、素晴らしいニュースが世界に怒涛のように流れています。