まず、重要な点を、お断りさせて頂きたいと思います。
毎日、多くの読者さんが私の素人ブログにアクセスして頂いており感謝申し上げます。
私がお伝えしている情報の多くは、様々な海外のサイトから関心ある情報を選び、それをそのままコピペして訳しております。
ただ、最近になり、インターネット上で、非常に危険なウイルス攻撃が(特に海外サイト)で頻発しており、特に海外のサイト経由でコンピュータに忍びこむことが多くあります。私のパソコンもウイルス診断をしてもらいましたが、7月に入り、かなりの攻撃を受けていることが分かりました。ただ、幸いにも、セキュリティソフトが必死に守りながら、全てのウイルス攻撃を防御してくれています。
私がよく閲覧している米系のビフォーイッツニュースというサイトも様々な重要情報を集めているサイトであるため、当局から監視されているようです。そして危険なウイルス攻撃にもあっています。ただ、運営者は必死にウイルス攻撃を阻止していますから、ビフォーイッツニュースは他の海外サイトに比べて安全と思いますが、このサイトをご覧の際もどうか各自で御気をつけください。
そのような理由により、一応、当分の間は、私がご提供する海外記事は、ビフォーイッツニュース空のみとさせていただきます。そこに張り付けてある情報元のリンクは開かないようにします。このサイト以外の個別の海外サイトを閲覧するのはちょっと控えたいと思います。また、以下の通り、情報元のサイトのURLを張り付けさせていただく場合でも、そのサイトを閲覧する際はどうかウイルス攻撃などにご注意ください。
Youtubeなどの動画は管理がしっかりしているため安全らしいですので、YoutubeビデオはUPさせて頂きます。ただ、どうかしっかりしたセキュリティソフトをインストールしてください。
これまで、私のパソコンのセキュリティソフトが危険な攻撃から守ってくれていましたので一安心です
が。。。今や、インターネットを破壊しようと企む組織がインターネット戦争を仕掛けているのは間違いありませんね。

さて、以下の情報は米軍がオバマを引きずり下ろすためにクーデターを計画しているということです。
ただ、2番目の記事(ビデオ)は、ニューヨークのある町ではまるで戒厳令が敷かれたような状況のようです。アメリカでは、今、実際に、現実的に、本当に、何が起きようとしているのでしょうか。何か、得体のしれない不気味な事が起きようとしている気がしてなりません。
(以下のリンク先もご注意ください。)
http://thecommonsenseshow.com/2013/08/09/a-military-coup-will-remove-obama/
(概略)
8月9日付け:

オバマは、途中で大統領職を辞めさせられることになる可能性があります。オバマは史上最悪の政治スキャンダル軍関係者はオバマの中東政策に懸念を示しています。オバマはイラクやアフガニスタンをかつてのベトナムのようにしようとしています。またオバマの5つの政治スキャンダル(ベンガジ事件など)も問題視されています。 オバマ政権がベンガジでクリス・スティーブンス大使や他の大使館職員を殺害したことが軍事クーデターを起こす引き金となりました。今や、各種軍隊が集結してオバマを倒そうとしています。ベンガジ事件がオバマの命取りとなる可能性があります。(中略)
オバマ政権は、シリアのアサド政権を倒すためにアルカイダに銃器の密輸を行いましたが、その事実が徐々にリークされました。殺されたスティーブンス大使はそのことを知っていたため、これ以上リークされないために、オバマ政権は、アルカイダを使ってスティーブンス大使を殺害したのです。
米連邦議会はこの事実を昨年末頃にはすでに知っていました。丁度そのころ、ベンガジ事件に関与したヒラリー・クリントンは1か月間、姿をくらましました。米軍の上層部は、オバマ政権が彼らを殺したことを認識していました。

benghazi obama leaves em behind
を抱えています。ただ、オバマが大統領を辞めることになるのは、彼の政治スキャンダルが原因なのか、それとも軍事クーデターによるものなのかまだわかりません。
昨年の秋、アメリカではオバマに対する軍事クーデターが起きたのです。しかしオバマはそれをうまくかわしました。 ある情報筋によると、オバマは米軍が彼に対して軍事クーデターを起こして倒そうとしているのを十分認識しており、その対策として、秘密裡に彼の配下のCIAエージェントを指揮官として、世界の米軍司令部に配属させ軍事クーデターを阻止させているのです。その結果、ベンガジ事件以降、米軍の軍事クーデターを未然に防いでいるのです。オバマのCIAスパイは司令官として軍のトップがオバマ政権に反する行動を取らないようににらみを利かしています。

米軍の中東司令部と、オバマ大統領、ヒラリー国務長官、パネッタ国防長官とは意見が合いませんでした。パネッタは軍隊に嫌われていました。アメリカ国内では、米兵士がパネッタに対して暗殺を試みました。米軍に嫌われたパネッタがアフガニスタンを訪問したときは、彼が乗っていた飛行機が着陸すると同時に軍隊は全員武装を解除するように命令されたのです。

ベンガジ事件後に、2人の米軍上級指揮官(カーター・ハム大将とAFRICOMの元大将だゲイヨット司令長官)が米軍幹部により解職され逮捕されました。オバマはCIAのスパイを米軍のナンバー2にあたる幹部として軍内部に送り込んだのです。ハム大佐はスティーブンス大使を救助しようとしたためにオバマのスパイのAFRICOMのトップに就任したロドリゲス大佐に逮捕されてしまいました。
米大統領が米軍高官をこのようにいとも簡単に首にするなど前例がありません。
(中略)
オバマ大統領は中東における米軍兵士を危険にさらしています。

Admiral Gayouette

(ゲイヨット司令長官)

なぜ、オバマは、中東で、シリア、イラン、中国、ロシアとの戦争が起こる可能性がある中で、パワフルな地位にあるハム大佐とゲイヨット司令長官を議会の承認なしに解雇したのでしょうか。それはこの2人がオバマの代理として指揮をしていたパネット国防長官の命令(米大使館の警備体制を解くように命令した)に従わずにスティーブンス大使を救出しようとしたからにほかなりません。

ベンガジの米大使館が攻撃されたとき、ステーブンス大使は救いを求めたため、ハム大佐は即座に大使館に特殊部隊を派遣したのです。しかし彼はオバマの命令に反したという理由でその直後に米当局に逮捕されました。
(中略)
驚くべきことに、ハム大佐とゲイヨット司令長官は、全く異なる司令部に所属していたのです。つまり、米軍全体がオバマのやり方に懸念を示しているということを物語っています。オバマが4人のアメリカ人の命を重視したならば、このような悲劇は起きなかったことでしょう。しかしパネッタもオバマも米軍の救出作戦を意図的に妨害しました。法的には、オバマ、パネッタ、ヒラリー・クリントンは第一級殺人の罪に問われるべきなのに、彼らは大使館職員を救おうとした2人の米軍高官を首にし、逮捕してしまいました。

(中略)
ホワイトハウスと米軍のトップとの関係が益々悪化しています。

オバマのやり方を批判したアフガニスタンの最高司令官(スタンリー・マッククリスタル大佐)もまた、オバマによって辞職に追いやられました。またオバマはジャーナリストのマイケル・へースティングも暗殺しました。
このような事から、米軍によるオバマへの反乱が始まったのです。
さらには、オバマはデービッド・ぺトレイアスCIA長官も首にしました。彼は元アフガニスタン司令官でありマッククリスタル大佐が辞職させられた後に就任したのです。しかし彼は不倫発覚という些細な理由でオバマが大統領に再選された昨年11月に首になりました。これには裏がありますが。。。
ベンガジ事件後、たった2か月以内に4人の米軍高官が追放されてしまいました。その後も20人もの米軍軍高官がオバマによって追放されています。
米軍は、アメリカの関与で、中東を第二のベトナムにしたくはありません。米軍はオバマを追放したいと考えています。米軍はさらにパワフルな協力者を得ました。それはアメリカの権力構造内部に存在するカーライル・グループです。米軍は、このような協力者とともに、今年の末までにオバマ政権を倒そうと計画しています。

<ニューヨークで何が起きているのでしょうか?グランドセントラル駅周辺で米軍巡回>http://beforeitsnews.com/new-world-order/2013/08/whats-going-on-in-new-york-martial-law-in-bovina-military-patrolling-grand-central-station-32.html
(ビデオ)
8月12日付け:

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警察国家アメリカで何が起きているかについての情報です。。。現在、米軍はニューヨークのグランドセントラル駅を巡回しています。ニューヨークのBovinaでは避難所を設置し封鎖状態が続いています。これは戒厳令が始まったということでしょうか。ついに軍隊化した警察国家体制が整いました。