私がご紹介してきた記事の中に、太陽フレアの異常や、太陽にできた黒い穴や、太陽の近くに浮かぶ不思議な物体について書いたのものがあります。そして太陽の黒い穴の原因や不思議な細長い物体は分からないままでした。
以下の記事内の2番目のビデオでは、おなじみのミッシェル・ホプキンズさんがそれらの原因について持論を伝えてくれています。素人の私が分かる範囲でその概要をお伝えします。
地球外生命体のテクノロジーを持っているとされるDARPAや米軍の宇宙技術を使ってなら、ひょっとしてミッシェルさんが言っているように、サテライトからビームを発射し、太陽の表面を傷つけることは可能なのかもしれません。もしそのようなことをアメリカが本当にやっていたとしたら、太陽系すら破壊してしまう悪魔の行為だと思います。古代から日本人は(他の国々も)、太陽を神として崇めてきましたが、その太陽が人間のテクノロジーで傷つけられているとしたら。。。今、信じられないことが起きているということです。
太陽が狂ってしまっている原因も太陽系を脅かしているのも地球人だとしたら。。。宇宙的な罪ははかりしれません。
さすが、科学技術だけが進歩し、霊的進歩を怠ったアトランティスの子孫と言われるアメリカの科学者や彼らに命令を下しているイルミはこんなことしかできません。地球に何度も生まれ変わっても相変わらず、世界を破壊することしか頭にないようです。ミッシェルさんの懸念が当たっているなら(個人的に、これが真実かどうかはわかりませんが。。。)、丁度、アメリカの経済が崩壊するだろうと言われている、この秋にアメリカや世界がDARPAが操作するHAARPや他の装置で、EMP攻撃を受ける可能性があるということです。ただ。。。彼等の計画が必ず氏もうまくいっているとは限りません。そのようなことが起きないように、何等かの意思が働くような気がします。
さてそれでは惑星Xの接近についてはどうなのでしょうか。これもまさか人間の仕業ではないでしょうね~。

http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/08/emp-false-flag-gridex-2013-electrical-grid-drill-november-2013-2629740.html
(ビデオ)
8月18日付け:
米政府が防災訓練や軍事演習を行い始めると必ず同時期に偽旗攻撃が仕組まれますから、政府が発表した正式な訓練には注意しましょう。
11月には、アメリカの電気グリッドが攻撃された場合を想定したアメリカ、カナダ、メキシコによる合同防災訓練が行われる予定です。FEMAが大量の非常食を購入し最悪の事態に備えているのも、10月~11月に予定している偽旗攻撃の準備の一環かもしれません。
(今回、2番目のビデオの中で、ミシェル・ホプキンズさんは何を伝えているのでしょうか。)

ワシントン・エグザミナーの記事によると、7月31日、ビデオにて、ジム・ウォージー元CIA長官がアメリカがEMP攻撃を受ける危険性があることを伝えました。アメリカの敵がどのようにアメリカをEMPで攻撃し、アメリカ全土の電気グリッドを破壊するかについて、その詳細も説明しました。しかしそのような事が起きても誰も対処できる者はいない、と伝えています。また、ウォージー氏は、これまでも100年~200年に1度の割合で地球は太陽から巨大な電磁パルスの攻撃を受けてきが、今回もそのようなことが起こると、地球の電磁場に多大な影響が及ぶと言いました。また、今回、アメリカの電気グリッドを破壊するのは、必ずしも、敵国によるEMP攻撃のいせいではない可能性があり、それは太陽に原因がある可能性があるとも説明しました。
ウォージー氏は、防御できないほどの強力な電磁パルスが南極からアメリカ大陸に襲ってくると言っています。つまり、彼は、アメリカに対するEMP攻撃が成功するように呼び掛けているようなものです。
最近、EMPが地球の軌道付近をよぎり、その2週間後に地球がその地点に到達したと伝えています。
その結果、世界はEMPが原因で地球崩壊が起こるのを避けることができたと言っています。
しかし、これは全く真実ではありません。太陽の北半球から太陽フレアが地球めがけて放出された事実はありません。
そしてフォックスニュースでは、太陽の黒い穴から太陽フレアが飛び出し、地球に向かって飛んでくると説明していました。しかし、フォックスニュースの解説者は何も理解していません。太陽の黒い穴は太陽の一部が飛び出したのではありません。太陽のコロナにできた穴なのです。これはプラズマであり、穴ができてもすぐに元に戻ります。もしもこの黒い穴から本当に太陽フレアが飛び出したとしても、地球に到達するはずがありません。
別の太陽の画像ではすでに穴はふさがっています。
つまり、何が起きているかを理解するにはタイミングを見なければなりません。丁度今、政府はHAARP施設を閉鎖したと言っています。これはつまりHAARPを操作する組織を変えたということです。今後は、(地球外生命体のテクノロジーを持つと言われている米軍の組織)DARPA(ウィキ情報:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%98%B2%E9%AB%98%E7%AD%89%E7%A0%94%E7%A9%B6%E8%A8%88%E7%94%BB%E5%B1%80)がHAARPを操作することになります。
世界中のHAARPや他のTTA装置は大規模なEMP攻撃を実施することが可能だということを知っている人は少ないと思います。私が懸念していることは。。。彼らは意図的に電磁パルスを作りだし、アメリカや世界の国々に対してEMP攻撃を仕掛けるのではないかということです。そして、それを太陽のせいにするのです。
なぜなら、現在、アメリカでは、大気圏外の宇宙空間を移動するワームホールを創るために、アインシュタイン・ブリッジプログラムが実行されているからです。つまり、地球のサテライトから太陽に向かってレーザービームを発射し、地球周辺の磁場を混乱させているのです。また、太陽が地球からのレーザー攻撃を受けたことで、太陽の表面からはコロナガスが噴出しているのです。太陽表面のコロナの穴はレーザービームで作られた穴なのです。現在も地球のサテライトから太陽に向かってレーザービームが大量に発射されており、太陽には巨大な穴が開き、そこから太陽のコロナを放出させています。
ビデオの07:19あたりをご覧ください。3年前から太陽コロナの変化を映したものです。3年前は太陽には何の傷もありませんでした。しかし、サテライトレーザーによる攻撃で、太陽の表面は傷ついてしまい、時が経つごとに、表面の損傷が激しくなっています。これは明らかに人工的に作りだしたものです。
太陽は、たった1本のレーザー攻撃により、このほうな巨大な穴が開いてしまい、そこからコロナ(08:29)が噴出しているのです。そして地球に向けて放射能のあるEMPを送り出しています。
ビデオの08:50辺りをご覧ください。これはNASAの画像です。6本のサテライト・レーザーが太陽のコロナを攻撃し、太陽の側面に穴をあけているところです。彼らは、太陽に穴をあけて、コロナを噴出させると地球に多大な影響を与えることを知っているのです。
スノードンも、太陽フレアの影響について伝えていました。FEMAは非常食を大量に購入し備蓄しています。一般消費者が購入する非常食が不足しています。
もう一度、お伝えします。もうじき、米政府とDARPAは、HAARPや他の装置を使ってアメリカや世界中にEMP攻撃を仕掛けます。そしてそれを太陽のせいにします。