日本や世界や宇宙の動向

日本が崩壊すれば、世界が崩壊する。それを知らない人たちが世界には多すぎる。日本が蘇れば世界が変わる。宇宙も地球も世界も日本列島も、みんなつながっている。

日々感じたこと、また、目に入った印象深い情報などをUPしています。

世界中の人々がアメリカ&殺人連合国に抵抗しています。

インターネットにより、アメリカ政府の嘘が簡単にばれてしまっています。もちろん、アメリカだけでなく、世界の独裁者の嘘が簡単にばれる仕組みが出来上がっています。
ブッシュ政権当時は、世界中の人々がまんまと主要メディアの報道に騙され、アメリカによるイラク戦争を支持した人も多いのではないでしょうか。しかし、時代は変わりました。世界中の人々が次々に覚醒し、今まで権力者の命令に従って動いてきたインサイダー達が次々と内部情報をリークしています。特に欧米ではこの動きは顕著です。
そして、今回もアメリカによるシリア攻撃を支持する国はほんのわずかとなり、世界中の人々も、真実を知り、アメリカによるシリア攻撃に反対しています。
最初は安倍総理もアメリカ政府の発言に追従していましたが。。。この頃はトーンダウンしてきました。
アメリカの汚いやり方に一番抵抗しなければならない立場の日本政府や国会議員は、中国の脅威を前に、身動きが取れない状態です。日本が今後もアメリカに一切抵抗せずにアメリカ追従でいくならば、日本もアメリカと運命共同体であり、世界から孤立します。アメリカが強気でいるのも、イギリスはもちろんのこと、日本という金づるがいるからです。アメリカはTPP交渉で、日本をアメリカの言いなりにさせることができたと判断したために(TPPで日本から富を奪えるから)、シリアを攻撃することができるようになったのでしょう。すると。。。日本も共犯者になってしまいます。
アメリカのシリア戦争を支持しているのは、イスラエルとサウジアラビアだけになったと言われていますが。。。今後、日本政府の取るべき道はいかに?
もういい加減、このような偽旗戦争にはうんざりしています。二度と起こしてはいけません。
今、世界中の人々は、これまでの支配体制を崩壊させたいと思っています。欧米支配体制です。金融、経済も含め、全てを握っていたロスチャイルド帝国を世界から追放したいのです。
ただし。。。。だからと言って、ロシアと中国が中心となる世界を到来させてはいけませんね。彼らこそ、イルミ(ロスチャイルド)が目論むNWO共産主義帝国を世界に樹立させる担い手になるのかもしれませんから。。。
十分に注意をしないと、欧米支配が終焉しても、共産主義支配が始まるかもしれませんから。。。
http://www.sott.net/article/265692-People-of-the-world-are-fighting-back-against-Coalition-of-the-Killing
(概要)
9月1日付け:
(8月31日、ロンドン、トラファルガー・スクエアにて、対シリア戦争に反対する抗議デモ) 
アメリカは世界最大のテロリスト国家であり、人類の未来にとって大きな脅威となることを世界中の人々に知らせています。既に多くの人々がそのことを知っていますが、今回は、世界中の人々に知れ渡りました。
アメリカがシリア戦争を準備する中で(水面下では30か月も前からアメリカはシリア攻撃を正当化する雰囲気作りをしてきた。)、何十年も前からアメリカが繰り返してきた世界の民主主義と国際法のモデルを示すかのような演技と大国のうぬぼれを、世界中の人々が認識することとなりました。
世界中の人々はアメリカの主張の裏に隠れた醜い策略が見えてきました。
アメリカは、国際法、民主主義、人権を全く無視したテロリスト国家なのです。そして、今回も、アメリカは身勝手な政治的野心を満たすために無数の人々を殺害する準備をしています。これがテロリストの定義なのです。
シリアのアサド大統領は「シリアはこの2年間、武力侵略に直面してきた。しかし今やっと本当の敵が姿を現した。それはアメリカとその手先(奴隷国)だ。しかしテロリスト国家アメリカはシリアの敵だけではない。全世界を敵に回したのだ。」と述べました。
(8月31日、ロンドン中心部にて)
これまでアメリカは、カリブ海、中米、フィリピン、ベトナム、インドシナでの戦争、イラン、イラク、アフリカでのクーデターや秘密工作、アフガニスタン、イエメン、パキスタン、ソマリアでの戦争を行い、それらの国々を破壊してきました。アメリカが行ってきた悪事をリストアップするにはあまりにも多すぎます。
このようにアメリカは世界最大のテロリスト国家であるということが分かります。アメリカによるこのような戦争犯罪を阻止しなければ、世界の未来は益々危機的状況に陥るでしょう。
アメリカが戦争犯罪を行うことができた理由は、アメリカの支配層エリート集団が勇士連合、国連、NATOから支援を得ることができたからです。。。
アメリカは嘘と偽造を繰り返し、怠惰なマスメディアを使って、彼らの嘘を真実かのごとく報道させ、大衆をだましてきました。
しかし今では、一瞬のうちにインターネットでオルターナティブ情報や批判的なメディアの報道が拡散され、アメリカは以前のように嘘をつき通すこともできなくなってしまいました。
ケリー国務長官が化学兵器を使ったのはシリア政府だと嘘を言った途端にインターネットでその嘘がばれてしまったように、アメリカの嘘はすぐにばれてしまいます。
(8月31日、ロンドン中心部にて)
ニューヨークタイムズ紙、BBC及び他の欧米メディアは、アメリカの偽造工作やケリー国務長官による帝国主義プロパガンダそしてアメリカのテロリズムを促す代弁者であり、ケリー長官の述べた言葉を大げさに取扱いました・・・”ケリー長官はシリア政府が化学兵器を使ったとする証拠をつかむ。”など。。。そしてケリー長官の明らかに矛盾した発言に何の疑問も提示していません。
数年前までは、このようなやり方でも米戦争屋は戦争を開始することができましたが、今はそうはいきません。ケリー長官がシリア政府を非難すると同時に、ネット上ではケリー長官の発言は嘘であり、何の根拠もないとする批判記事や意見が投稿され、ブログやツイッターでもケリー長官に批判的な意見が拡散され、アメリカがまた嘘をついていることが世界に明らかにされてしまいました。
世界中の人々は、ごろつきテロ国家のアメリカ、イギリス、フランス、イスラエル、そして他の共犯国に対し、我慢の限界に達したのです。これらの国々はアジア、アフリカ、南北アメリカで、大量虐殺をし続けてきたのです。
このような少数国が、全世界の人々を騙しながら彼らの正当性を掲げ、世界中で卑劣な犯罪を繰り返してきたのです。彼らは、他国の土地を奪い、人々が飲む水に毒を入れ、農作物を焼き払い、住居から追い出し、無人機や暗殺部隊を使って人々を殺害しています。彼らは嘘をつきながら、残酷な犯罪を繰り返してきたのです。
アメリカは、同時に複数の国々を終わりなき戦争に巻き込もうとしています。そして人類を崖っぷちに立たせようとしています。
イギリス議会では、対シリア戦争への参戦が否決されました。アメリカ政府によるこれまでの無数の犯罪(アフガニスタン、イラク、イラン、リビア。。。その他の戦争犯)の影には、アメリカ政府が信頼を置く、勇士連合の主要国であるイギリス帝国主義者らの存在がありました。
イギリスのキャメロン首相の計画は、アメリカ政府を支持しシリアを爆撃するという犯罪行為を繰り返すことでした。しかし、その計画もイギリス議会が否決したことで頓挫してしまいました。イギリス議会が否決した理由はイギリスの議員の倫理によるものではなく、世界中の人々が覚醒し、気が狂ったテロ国家の戦争犯罪を阻止しなければならないとの思いが、イギリス議会を動かしたのです。
フランス政府もまた、以前のような好戦的な態度をひっこめました。オランド大統領は、シリアの問題に対して、平和的な政治解決を求めはじめました。ワシントンのパペットであるカナダのハーパー首相でさえ、シリア戦争には参戦しないと宣言しました。さらに、NATOの加盟国のうちの10ヶ国(3分の1)は、アメリカのシリア攻撃を支持していません。また、シリア戦争に反対しているロシア、中国、イランに加え、アジア、アフリカ、南米の多くの国々もアメリカがシリアを攻撃することに反対しています。
(8月31日、ホワイトハウスの外で、シリア戦争に反対する人々による抗議デモ)
世界中の人々を身代金目的の人質として扱う欧米の支配層エリート集団によるテロ行為に対し、我々はこれ以上我慢ができません。
支配層エリート集団は、軍事テロを統括しているだけでなく、金融機関を破たんさせることで巨額の利益を得るシステムを確立させ、世界的な経済、社会、エコロジーのテロ攻撃を強行し続けているのです。
しかしこのようなシステムも今やメルトダウン中です。
そのため、焦った彼らは、我々を戦争に巻き込もうとしているのです。戦争を行うことで、彼ら(支配層エリート集団とパペット政治家ら)は、地球に残っている全ての資源を奪おうとしているのです。
戦争を終わらせる究極的な解決策とは。。。世界中の人々の手で欧米支配層エリート集団が支配してきた経済システムを崩壊させることです。アメリカの支配層によるシリア攻撃は、人類が歴史的転換期を迎えているということを見せつけているのです。シリア戦争に対するイギリス議会の否決を受けて、米国防総省のヘーゲル長官は、国際連立を組んでいる中で、オバマ大統領やアメリカ政府がいかなる決定をしようとも、アメリカは他国からの協力を得て行動をする、などと発言しました。
アメリカのパペット政治家らがいかにとんでもない連中なのかわかりますか。彼らは世界で孤立していることすらわからないのです。アメリカによるシリア攻撃を支持している国は、サウジアラビアとイスラエルだけになりました。これでもアメリカは世界から信用されるのでしょうか。アメリカを支持する国とは。。。唯一、中世の剣を巧みに扱い頭部を切り落とすような残酷な大量虐殺を繰り返す最下層民の国のみです。こんなのは、勇士連合ではなく、殺害連合でしょう。
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