ダビンチコードでは最後の晩餐の絵に隠された秘密について語っていたと思いますが。。。今回は別の角度からこの絵を見たときに見つかった事実が明かされています。最後の晩餐の絵の中のキリストを縦に真っ二つに切り、絵の左側だけを2枚に合わせます。すると、以下の写真の通り、これまでとは全く異なるキリストの像が現れます。これはキリストなんかではなく、悪魔の姿そのものでしょう!
このような姿を見た瞬間にぞ~~~っとしました。キリストの中に悪魔の顔がいくつも見えてきました。また頭上にも怪しいエリアンの飛行物体が見えます。
ダビンチは当時から全てを知っていたのではないでしょうか。ダビンチが知っていた秘密を絵に隠したのでしょう。では、これからは私の勝手な推測ですが、ダビンチが言いたかったことは・・・キリスト教や聖書の中で伝えられるキリストの物語は地球を支配している悪魔が作った偽物語である。悪魔が伝えるキリストは悪魔である、と。そして悪魔とはエリアンであり、飛行船で地球に降り立ち、人類を支配し始めた。悪魔はいつでも上空で地球を見張っている、と。
さて、皆様は、反転したキリストの絵をご覧なって、どのように感じますか?

http://beforeitsnews.com/strange/2013/09/wow-hidden-image-exposed-in-the-last-supper-painting-video-2451158.html

(ビデオ)
9月8日付け:

ビデオで紹介するのは、有名なダビンチの最後の晩餐の絵です。この絵の中心にいるキリストの右目から下に線を引き、キリストの右側(向かって左側)だけを鏡のように反転させると、キリストの隠された像が浮かび上がります。これはダビンチコードが明らかにしたものとは違います。驚きの隠された像を以下のビデオで確認してください。
以下のビデオを見た友人は、ビデオの投稿者が説明する内容とは違い、反転したキリストの絵の中にサタンの像が隠されていると言っています。
その中には、ビヨンセやレディーガガが身に着けているアクセサリーの悪魔のヤギのリングや帽子が見えます。友人は、この絵はイルミナティと関係あると言っています。参考サイト: write about that video here.

 

 

 

 (ビデオ 概要)
ダビンチコードの映画では、キリストの中心線から向かって左側のみを鏡に映しだしたように反転させた絵を見せていましたが、キリストの頭部だけは反転させていませんでした(1:13辺り)。
これがもともとの最後の晩餐の絵です(1:22辺り)。キリストの右目の下に線が見えますが、そこを中心線として、絵の左側だけを反転させます。もちろんキリストの頭部もそのまま反転させます(1:37辺り)。
すると。。。驚くべき像が見えてきました。キリストが変身したのです。キリストの額に第三の目が現れてきました(2:03辺り)。
さらに、腹や胸のあたりにはピラミッドの形が見えます(2:26)。また2つの小さな顔が見えています。上が王冠をかぶった王様の顔で、その下に髭の生えた男の顔が見えています(2:39)。
ご自分で最後の晩餐の絵をコピーし、中心線をつけ、2つに切って、左側だけを合わせてください。すると、必ず、この像が見えてきます。
非常に詳細に絵が描かれています。これは悪魔の像だという人もいるでしょうし、そうではないという人もいるでしょう。キリストの顔がライオンのように見えます。
キリストの頭上には、羽の生えた円盤が浮かんでいます(3:37)。その上には古代の鳥のシンボルが見えます(3:45)。上部の黒い壁の中にも何等かの顔が見えています。頭には角があり、顔を形作っている目や鼻や口が見えます(4:05)。これはまさにバフォメット(悪魔崇拝)のヤギにそっくりです。
これがレオナルド・ダビンチが描いた絵なのです。ダビンチは何かを知っていたのだと思います。ダビンチは、絵の中に秘密を隠したのです。そしていつかは誰かがそれを発見することを予期していたのです。キリストの胸に描かれたピラミッドも複数の顔も、そして額の第三の目も、全て詳細に描かれており、全てが明らかになりました。