最近、特に若者の間では、携帯電話(iPhoneなども同様)を身体から離せない人たちが益々増えています。それに、子供たちまでが胸に携帯電話をぶら下げていたり。。。自転車に乗りながら携帯電話を耳に押し付けて通話していたり、歩きながら通話をしていたり、通話していなくとも、携帯電話をズボンのポケットに入れたりと、常に身体に接触させている状態が多いのではないでしょうか。電源がONの状態では通話していなくても、影響は同じだそうです。
1日中、携帯電話でメールのやりとりやネットを使ったり。。。特に日本の若者は携帯電話を一時も離すことができなくなっています。(幸い、私は携帯電話は嫌いなので殆ど使っていません。ただ、パソコンを使いすぎているかもしれませんが。。。)
以前から携帯電話の健康被害についての記事はありましたが、アメリカでは最近、携帯電話メーカーに対する集団訴訟が起こされているそうです。
携帯電話を常に使っているメーカーのお得意さんたちは、その危険性を認識せずに、自分の大切な宝のように扱っているのでしょうが。。携帯電話は電源をONにした途端に、身体に害を与えるということが研究結果により分かってきました。特に身体に接触させた状態にしておくと、その人の身体が蝕まれていきます。
日本の若者たちは大丈夫でしょうか?携帯電話による健康被害は非常に深刻のようですて。携帯電話を耳にあてて通話をする人は脳腫瘍、胸のポケットにしまっておく人は乳がん、ズボンのポケットにしまっておく男性は。。。生殖機能の劣化。。。。そして。。。多くの健康被害が確認されています。
特に仕事で使う必要のない子供たちや若者は、携帯電話に過度に頼る生き方を止めましょう!!そして自分たちの身体を守りましょう。携帯電話から出ている電波が身体に有害だそうです。使用回数を減らし、使っていないときには電源OFFにしておくことが無難でしょう。また、直接身体に接触させないように気を付けてください。

http://beforeitsnews.com/health/2013/10/lawsuit-cell-phones-cause-brain-cancer-next-casualty-catastrophe-2509148.html
(概要)
10月20日付け:

タバコやアスベストの次に深刻なのが携帯電話による健康被害です。最近、アメリカで、ユーザーによる、携帯電話Cell phone cause cancer in children brainsメーカーに対する集団訴訟が起こされています。
最も気がかりなことは、携帯電話で最も被害を受けるのが子供たちだということです。色鮮やかで遊び感覚で使える携帯電話が子供向けに販売されていますが、これは以前のタバコのCMと同じで、意識的にターゲットを子供たちに絞っています。しかし子供たちが携帯電話を使うことで最悪の場合、死に至るほどの健康被害を被ることになります。
さらに憂慮すべきことは、携帯電話を持ち歩いていると、携帯電話が常に接触している身体の部分にガンが発生する可能性があるということです。しかもそれは通話していないときでも同じような影響を受けているのです。
例えば、シャツの胸のポケットや下着の中に携帯電話をしまっていた女性は乳がんを患いました。さらに、ズボンや短パンのポケットに携帯電話をしまっている男性は生殖機能が劣る場合があります。

 (ビデオ 概要)
携帯電話ユーザーの証言では、
・私は携帯電話を左耳にあてて通話をしていました。そして腫瘍が左目の横(こめかみ)にできました。
・私は携帯電話を右耳にあてて通話をしていました。そして右側の脳に腫瘍ができました。携帯電話メーカーは何年も前からこのことを警告しておくべきだったのです。
携帯電話による健康被害について研究を重ねてきた、世界的に有名なフィンランドの放射線生物学者(レジンスキー教授)は、勇敢にも携帯電話が人体に悪影響を及ぼしていると世界に訴えてきましたが、彼は携帯電話メーカーは彼のキャリアを奪うであろうことを知っています。
携帯電話メーカーはレジンスキー教授にこれ以上研究をさせないように研究資金を打ち切らせようとしています。しかし他の科学者らも、携帯電話は脳に損傷を与えていると警告しています。
携帯電話のユーザー(アランさん)は、何年もの間、携帯電話を使用した結果、深刻な記憶障害が起きています。検査の結果、携帯電話をあてていた側の脳ににゴルフボール・サイズの腫瘍ができていたことが分かりました。
アメリカでは多くの被害者が携帯電話メーカーを訴えています。ユーザーは、携帯電話メーカーに騙され、携帯電話を使用し続けたことで深刻な健康被害を受けています。
携帯電話を使い続けた結果、若くして死亡したケースもあります。28歳の若者も脳腫瘍ができてしまいました。専門家によれば、この原因も携帯電話を使用したことによる可能性があると言われています。携帯電話メーカーはサンフランシスコに対し市民による集団訴訟を止めさせるように脅しています。
身体バランスを失った患者(アメリカのボートレースのチャンピオン)を検査したところ、携帯電話をあてていた側の脳に腫瘍が見つかりました。彼はその後、身体を動かすことさえできなくなってしまいました。
今回の携帯電話メーカーに対する集団訴訟は、かつてタバコメーカーに対する集団訴訟が起こされた時を彷彿します。集団訴訟に敗れたタバコメーカーはその後、多額の資金を投入し、タバコの危険性を周知させたのです。 携帯電話の被害はタバコやアスベストと同様に深刻な問題です。
しかし、iPhoneは、いくつかの操作を経てやっと使用上の注意事項のページを閲覧することができるようになっています。そこには、iPhoneを持ち歩く際、身体から最低でも1cm離して持ち歩いてください、と書いてあります。
しかしどの携帯メーカーも、独自の調査結果では携帯電話の電波による危険性は見つからなかったと主張しています。
しかし科学者らの実験では、携帯電話を使用したことでDNAが破損し、男性では精子が3分の1に減ってしまったことが分かっています。さらに携帯電話を使うことで脳腫瘍の発生率が290%も増えているだけでなく、自閉症や出生異常率も増加しています。
科学者による独自の研究とメーカーによる独自の研究とでは常に異なった結果を生んでいます。
メーカーが必ず行うことが3つあります。1つは、科学者を攻撃することです。科学者のキャリアを奪い、資金調達を妨害します。次に、この分野に関係のない科学者を雇用し、うわべだけの研究を行わせ、メーカーに都合のよい結果をねつ造させます。最後に、ねつ造した研究結果を公表します。メーカーにとっては、これはウォーゲームだそうです。しかし、これは子供たちをも巻き込む非常に深刻な問題なのです。メディアの大半がメーカーの研究結果をそのまま伝えています。。。。