ヨーロッパの主要国がオバマ政権のやり方に激怒していますね。他国の政治リーダーの電話まで盗聴するのですから。。。どんどん激怒してください。EUがどのような組織であろうとも、まずはオバマを倒してもらいたいものです。ただしワシントンDC(共和党も民主党も同じです)が奪還されるまではアメリカは変わりませんが。。。
NSAは昔から世界中の人々の情報を盗んできたシオニストのスパイ組織です。そこで働くのはユダヤ人が殆どだそうです。
アメリカに支配されてきた日本は情報流出の良い例です。日本にはスパイ防止法もありませんから、CIAの天国です。また、総理の電話であろうとメールであろうと、情報は全てアメリカに筒抜けでしょう。
NSAは日本の政治家だけでなく一般国民の個人情報も盗んでいるのは明らかです。時々、顧客データがリークされたとマスコミは大騒ぎしていますが、大騒ぎするまでもないでしょう。何しろ、陰では、日々大量に個人情報が盗まれているのですから。
NSAは日本の政治家(閣僚も)の電話を盗聴しているでしょうし、メールもフェースブックもブログも全て把握していますよ。それでも何も抗議せずにヒツジの群れのようにアメリカに従い続ける日本政府は、アメリカ(シオニスト)にとって非常に扱いやすく、操作しやすいバカちょんカメラなのです。
日本はアメリカと同等に付き合える国ではない、アメリカの属国である、とアメリカ(シオニスト)に洗脳され続けて70年。。。いつになったら、その洗脳が解けるのでしょうか。。。日本が大人しくしている間に、海外諸国がオバマやNSAを追放するのかもしれませんが。。。
ただし。。。NSAが日本の若者のメールやブログのデータを盗んでも、ギャル語や省略形や記号を多く使っていますから、シオニストのオジン達が解読するには時間がかかるでしょうね。
http://beforeitsnews.com/obama/2013/10/the-obama-empire-has-gone-rogue-as-countries-prepare-to-protect-themselves-from-nsa-2457026.html
(概要)
10月24日付け:
The Obama Empire Has Gone Rogue As Countries Prepare To Protect Themselves From NSA

オバマはアメリカと同盟国との関係を破壊しています。オバマのやり方に反発する海外諸国はオバマへの信頼を失いつつあります。 
ドイツのメルケル首相が激怒しています。オバマはメルケルを裏切りました。オバマはメルケルの電話を盗聴していたのですから。。。。現在、電話、メール、チャットの暗号化サービスの窓口にドイツの人々が殺到しています。 世界中の人々がNSAのスパイ行為におびえています。
EUサミットにて、フランスは、オバマの世界的スパイ・プログラムによりフランス国民の個人情報も盗まれている事に関してEUが何等かの行動を起こすことを呼び掛けています。
フランス政府は、「NSAによるスパイ行為は世界中に広がっており、制御不能の状態である。オバマやNSAのやっていることは重罪行為である。」と言っています。
一方、パキスタンのシャリフ首相はオバマにパキスタンでの無人機攻撃を止めるように要請しました。何百人ものパキスタン人が無人機攻撃により殺害されているのです。そしてアムネスティ・インターナショナルは、オバマによる米国民に対する無人機攻撃(無人機プログラム)は戦争犯罪とみなされる可能性があると、オバマに警告を発しました。また、オバマの無人機を使った秘密プログラムを公開するようにとも要請しました。
そのような警告を受けたのにもかかわらず、オバマはシェリフ首相の要請を無視したのです。
親米国のサウジアラビアでさえアメリカに抗議しています。「サウジの思い通りに事が進んでいない。アメリカは何もやろうとしない。アメリカが何もやらないなら、オイルマネーとしてのドルを破壊するぞ。」とオバマを脅しました。

10月23日、メルケル首相は電話が米諜報機関によって盗聴されていたことに関し、絶対に容認できないとオバマ大統領に電話で抗議しました。NSAは世界中で大規模なスパイ活動を行っていますが、メルケル首相もスパイの対象となったのです。
アメリカ帝国は世界中の人々(それが首相であろうとも)にとって脅威となっています。
現在、ドイツの人々はアメリカ系プロバイダーからドイツ系プロバイダーに乗り換えています。