いよいよ、数時間後(土曜日)にワシントンDCにて大規模な反NSAのデモが行われようとしています。世界中がシオニスト支配のアメリカによるスパイ行為に激怒しています。日本人は大人しくしていますが、日本人の情報もアメリカに漏れ漏れ状態でしょうし。。。
ただ危惧していることがあります。オバマ政権下で、デモ参加者が大量に逮捕されています。政府機能が一時停止した時にも、トラック運転手や退役軍人による大規模デモが行われましたが、何人もの参加者が逮捕され、デモが武装警察により妨害されてしまったのです。暴動にならず、無事にデモが行われれば良いのですが。。。
アメリカの情勢は、今後、益々混乱すると思います。債務限度の問題も解決したわけではありません。どうやら2月に再び政府機能を一時停止するようです。そうなると一時停止では済まされなくなってしまうのではないでしょうか。日本人も用心が必要かと思います。例えば、こんな時期にアメリカに旅行に行ったりしない方が良いでしょうし。。。また、アメリカ系の大銀行の預金は別の銀行に移した方が良いのかもしれません。
http://beforeitsnews.com/politics/2013/10/stop-watching-us-huge-anti-nsa-rally-scheduled-for-saturday-in-dc-2563486.html
(概要)
10月25日付け:

土曜日にワシントンDCで我々を監視するのを止めろ!と題した大規模な反NSAデモ(参加者数千人)が行われる予定です。NSAによるスパイ行為によりアメリカの人々が常に監視されプライバシーが侵害されていることに関して、米政府に対し、プライバシーの権利を侵害するのは止めろ、と訴えようとしています。
我々を監視するのを止めろ、と訴えるデモでは、米政府に対し、NSAのスパイ・プログラムを全て明らかにするように求めます。このデモは多くの内部告発者、有名人、スノードン(私:本当に生きているのでしょうか?)も支援しています。