マスコミのニュースでは国連で核兵器削減又は廃絶計画が話し合われていると報道していますが。。。
そして、日本でも一部の人たちは、アメリカの核の傘にいる日本も独自に核兵器を持つべきだと主張していますが。。。
なぜ、国連が核兵器を廃絶しても良いと思い始まったのでしょうか。。。たぶん、核兵器を保有すると維持費がかかり過ぎますし、古くなった核兵器の処理にも頭を悩ませています。されに環境汚染が深刻です。
しかしそれ以上に、維持費がかかりすぎる厄介な核兵器を使わなくても、さらに恐ろしい兵器を開発してしまったからにほかなりません。それはEMPです。これは世界を瞬時に破壊することができる最悪の兵器です。ミサイルを飛ばして上空で爆発させれば、地上のあらゆるものが瞬時に燃えてしまうそうです。
こんな恐ろしい兵器が存在するのですから、核兵器などいりません。核兵器が要らないということは、原発で核兵器の技術を温存する必要もなくなってくるわけです。今後、世界がさらに悪い方向に向かっていくとすると、それは。。。核兵器を廃絶して、平和が訪れたように見せかけ。。。一方ではもっと恐ろしいEMPが世界中で使われるようになることです。もちろん核兵器も非常に恐ろしいですが。。。
最近ではプラズマを利用して偽の彗星やUFOが演じられているようですが、人間の姿をした邪悪な獣たちが支配する地球ではプラズマの平和的利用などありえないでしょう。。。邪悪な獣たちが世界を跋扈している間は、美しい自然のある地球なのに、彼らに汚染された地獄の惑星であり続けるのかもしれません。とても残念です。
http://beforeitsnews.com/survival/2013/11/an-emp-attack-the-weapon-that-could-end-life-as-we-know-it-2496976.html

(概要)
11月4日付け:

emp attack
アメリカでも知られている通り、世界を瞬時に破壊できる兵器があります。それはEMP電磁パルス兵器です。
BlazeTVは、最近、EMP攻撃についての特別番組の中で、EMP攻撃がいかに危険であるかを訴えました。
EMPとは、荷電粒子を急加速することで電磁エネルギーの高輝度爆発を起こすことです。EMPミサイルを発射し都市部の上空で爆発させるこにより、電気網を全て焼き尽くすことが可能です。まさにSFの世界のように聞こえますが、連邦議会の議員らが設立したEMP委員会は、何年も前から、連邦議会にて、EMP攻撃がいかに危険であるかを警告してきました。
EMP攻撃により、電気網や重要インフラが全て破壊され、その結果、アメリカ社会を形成する基礎構造が全て破壊されてしまうからです。EMP攻撃を受けると、上空を飛んでいる複数の旅客機のコントロールパネルが破壊され旅客機は墜落し、何千人もの犠牲者が出ると警告されています。さらに水不足や食糧不足が人々の生活を襲い、市民暴動が起きてしまいます。
EMP委員会はこれらのシナリオが起こることについて公式に警告しました。
米軍高官、連邦議会の議員、諜報機関のアナリスト、政府高官らは、オバマ政権がEMP攻撃の脅威について真剣に考えていないことに懸念を示しています。