以下の2つの記事には非常に衝撃を受けました。地球上に生まれてきた人間の中には悪魔や野獣そのものという人間がいます。イルミの悪魔崇拝者達以外にも、カルト教団や野蛮な途上国の男たちの中にはヤギや家畜を相手に性行為をしている場合があるのです。以前にも南米のある町で人間に良くにた赤ちゃんを産んだ家畜についての記事を見たことがありますので、今回のナイジェリアで起きた事は珍しい事ではないのかもしれません。
獣のような野蛮な男たちは動物を相手にしています。背筋がぞーっとしてきました。日本人や女性のメンタリティなら絶対に考えられないことです。
そしてさらに悪いことに、アメリカでは公式に遺伝子工学関連企業に動物と人間のハイブリッドを開発する許可を与えたそうです。これって・・・アトランティスの過ちを繰り返していることになります。
それと、人間が病気になったり生殖能力を失う遺伝子組み換え野菜も開発中だそうです。これは人口削減計画の一環です。
このような人たちと一緒に同じ地球の空気を吸っているなんて、気持ち悪くなってしまいます。美しい地球が邪悪な人間たちに汚されています。地球には悪魔が潜んでいるということが良く分かります。地球は天国と地獄のちょうど境目ですので、簡単に地獄にはまってしまいます。このような男たちが地球を支配している限り、人類や地球は救われません。
http://holycitybiblecode.forumotion.co.nz/t179-mixing-animal-and-human-dna
(ビデオ)
アメリカでは、遺伝子組み換え技術により動物と人間のDNAをミックスする計画が秘密裡に進められています。
これまでにもヤギにクモの遺伝子をミックスしたり、人間の皮膚を持った遺伝子組み換え魚が作られています。
これは人類に対する警告です。これは我々人類の種の保存と人類の文明に対する脅威です。人間は今後、数百年間しか生き延びることができません。昔に比べ、我々は科学技術を何千倍も進歩させてきました。しかし我々は昔と同じ人間なのです。人類は、高度な社会を創り出すことも、破壊的社会を創り出すこともできます。
これから、人類に対する最大の脅威についてお伝えします。
支配層(エリートら)はすでに地球の生物圏の遺伝子コードを変化させています。これは遺伝子工学というものです。
支配層は、すでに100年以上も前から、生命の秘密やDNAを解明することができると考えていました。そして不死性への手がかりを見つけることができると信じていました。彼らは公然と、メディアを通して、急激な人口増加を阻止すべきだと言っています。
将来、彼らは人間の代わりにロボットや無人機を使って戦わせます。さらに生産工場でも人間ではなくロボットが担うことになります。現在、世界中で、遺伝子工学を使った軍拡競争や技術競争が起きています。
そしてつい最近、米政府は新たな政策を発表しました。それは。。。遺伝子工学関連企業に対し、国民の同意なしに、いかなる物の遺伝子操作を可能にさせるというものです。つまり、人間と動物のハイブリッドを開発する許可を与えるというものです(ただし繁殖は禁止する)。遺伝子操作された動物は第三世代で完全に生殖能力を失います。現在、彼らは秘密裡に、人間の生殖機能を衰えさせ、内蔵障害やホルモン異常をきたす遺伝子組み換え野菜を開発しています。
http://beforeitsnews.com/strange/2013/11/goat-gives-birth-to-humanoid-creature-video-2453038.html
(ビデオ)
ナイジェリアで衝撃的なニュースが報道されました。それは。。。ヤギが人間に良く似た赤ちゃんを出産したのです。目撃者によると、身体は通常のヤギの赤ちゃんよりはるかに大きく、人間のような頭と顔がついていました。さらにはっきりと人間の女児の性器がついていたのです。このニュースは、ビフォーイッツニューズに投稿された別の記事(アフガニスタンの男たちがヤギと性行為をしていたところを米軍兵士が発見)と似ています。⇒http://beforeitsnews.com/politics/2013/11/us-army-catches-afghans-doing-what-to-a-goat-dod-video-2574636.html
本当に人間はヤギを妊娠させることができるのでしょうか。このような出来事は今回が初めてではありません。今までにも世界のどこかで起きていたのです。